昨日から群馬県吾妻郡嬬恋村におきまして、
嬬恋スカイラン2024 が開催され、計測工
房でタイム計測を担当させていただき、
私・藤井が計測ディレクターを務めさせて
いただきました。
大会2日目は登って下りて来るスカイレース
がおこなわれました。
リッジ、ロング、ミドル、ショートの4つの
距離のレースが実施され、最長種目である
40km D±2700mのスカイリッジは2024年
のスカイランナージャパンシリーズ第3戦
でもありました。
スカイリッジは嬬恋村から標高2000m級
の山々を巡ります。浦倉山、土鍋山、
御飯岳、四阿山。
非常にハードなコースプロフィールです。
会場は標高1400m超にあるパルコール嬬恋。
スタート地点です。地面にはタイム計測用
アンテナマットが設置してあります。
スカイリッジのスタート前。
スカイリッジのスタート。
なお、今大会では選手の皆様のゼッケンに
装着されたICチップで計測しました。
































