長野県山ノ内町の竜王スキーパークです。
竜王スカイラン の前日準備です。
大会は2日間開催で、1日目にバーティカル、
2日目にスカイレースが実施されます。
2022年のスカイランニングのバーティカル
とユースの全日本選手権でもあります。
長野県山ノ内町の竜王スキーパークです。
竜王スカイラン の前日準備です。
大会は2日間開催で、1日目にバーティカル、
2日目にスカイレースが実施されます。
2022年のスカイランニングのバーティカル
とユースの全日本選手権でもあります。
コロナ禍の初期の頃に予測した未来が今、
具現化してきたようです。
すなわちコロナ後は、計測工房は以前よりも
忙しくなるという予測です。
ちなみにそれは2020年4月に掲載いただいた
Grannote(グランノート)さんのこちらの
記事です。→こちら
それが確信に足るだけの、新たな仕事のお話
がとめどなく入って来るようになりました。
昨日は三重県志摩市の浜島町におきまして
開催され、計測工房でタイム計測を担当
させていただき、私・藤井が計測ディレ
クターを務めさせていただきました。
スタンダードディスタンス(51.5km)
の大会としてはトライアスロン人気大会
ランキング1位に輝いたこともある今大会
もコロナ禍での2年の中止を経て3年ぶり
の開催となりました。
前日は台風接近で心配されましたが、一夜
明けると真夏のような快晴になりました。
トライアスロンでは選手の皆様の足首に
装着していただくアンクルバンドにIC
チップが入っています。
今大会での計測地点は4か所。
まずスイムスタート地点です。地面には
タイム計測用アンテナマットが設置して
あります。
こちらはトランジションエリア。
地面にはタイム計測用アンテナマットが
設置してあります。
こちらはバイク周回チェック地点。
地面にはタイム計測用アンテナマットが
設置してあります。
そしてランフィニッシュ地点。
地面にはタイム計測用アンテナマットが
設置してあります。
スイムアップしてトランジションへ。
トランジションからバイクコースへ。
バイクレース風景。
バイクはコースを4周する40kmです。
バイクを終えてランへ。
ランはコースを3周する10kmです。
男子の優勝は藤井雅之選手で、前回
大会(2019年)から2連覇達成でした。
私がオペレーションした計測テント。
トライアスロンの計測は複雑で経験が
必要です。
3年ぶりの開催の今大会が、前日の台風
接近も乗り越えて無事に実施されたこと
を嬉しく思います。
今年の開催復活から、再び来年以降も
隆盛に継続されていくことを祈念します。
本日は三重県志摩市の浜島町におきまして
にスイム、バイク、ランで開催されました。
三重県志摩市の浜島町に入っています。
伊勢志摩・里海トライアスロン の前日準備
です。
今週末(2022年9月24-25日)の
計測工房は2大会です。
9/24(土)
(三重県) 藤井
9/25(日)
(長野県) 高橋
前回(2019年)の信州駒ヶ根ハーフ
マラソンより。3年ぶりの復活開催です。
私自身は自身4年ぶりのトライアスロン
担当となる伊勢志摩・里海トライアスロン
へ行きます。