畑にいいことは体にもいいことを教わりました。
落花生の食べた後の殻って、ゴミ箱行きにしていましたが、アスリート農家のじゅんじゅんさんは、畑に蒔くと土にかえることはもちろん、土にとっても作物にとってもとってもいい効果があるという事を教えてくれました。じゅんじゅんさんが販売しているブースには、試食用の落花生と食べ終わった殻を入れる袋があります。ゴミを入れるためしか考えられなかったのですが、畑の肥料になるので大切に持ち帰るそうです。お話によると、落花生と大豆は特に収獲した後の葉っぱや茎なども土の栄養分になり、次のお野菜が順調に育つそうです。こんな大切なことを教えてもらえたのは、テレビ東京の種から植えるTVの公開収録へ行ったからです。じゅんじゅんさんは番組に出演されてまして、とっても面白い方だな~~と大爆笑してみてました。特に、畑作業の合間にトレーニングのために走りに行くシーンがあったのですが、私も畑をやっておりますが、絶対無理!ものすごい体力だと思います。でもよく考えたら、身体にいい野菜をつくってるのだからできるのかも?と納得してしまいました。アスリート農家じゅんじゅんさんのブログはこちらです。↓↓↓アスリート農家じゅんじゅんがゆく ~アスリートが農業に挑む〜じゅんじゅんさんのブログです。最近の記事は「また明後日から雨かぁその前に人参掘りきりたいずら!...」です。ameblo.jpご本人にお会いできて大変嬉しかったです。ご自分の農業や作物に対する思いもたくさん聞かせてくれて勉強になりました。私は5月から畑作業なので、この出会いを生かして頑張っていきたいと思います。大島さんの畑、違った。児嶋さんの畑も大変美しく、子どもたちが駆けずりまわってました。体脂肪減らすキャンペーンで優勝したいので、それが叶うキッチンと冷蔵庫にしていきます。お弁当も作りやすい仕組みにするぞ!!!目指すはタンクトップとレギンスで、バンバンミット打ちしても「映える」身体です。徳本幸子(とくもとさちこ)片づけのプロ ライフオーガナイザー®栄養士アスリートフードマイスター2級バスケットボール元B級審判員1971年生まれ。東京都墨田区在住。高校時代、顧問からダイエットを命じられ見事に大失敗した経験をもとに、大学で栄養学を学び、在学中からスポーツクラブでトップ選手や一般の方に向けた栄養指導の補助業務を経験。現在は地元バスケットボール協会で、小学生から社会人大会の運営をしている。自らの経験の中でセルフマネジメントの大切さを痛感。セルフマネジメントの土台は栄養のある食事であり、それを日常に当たり前に取り入れるにはキッチンが片付いていることが重要であると考える。私の願いは「栄養と片付けで健康と時間を今の2倍に増やすこと」そんな思いを込めて、日々ブログを更新中。