Jトリップ製のラダーレールレシーバーを取り付けました。
錆びて醜くならない、オールステンレス製のこの製品を購入。
しかしながら取付ボルト、ナット、スペーサー、ステーはユニクロメッキ、錆びてしまうのでステンレス製のボルト、ナット、スペーサーを
モノタロウで購入して取付。(ステーは専用品のためシャシーブラックで防錆塗装しました)
付属品のスペーサー(18mm厚)ではバックドアとのクリアランスが1mmもないため、スペーサー(12mm)で調整しました。
完全ボルトオン(穴あけ等は一切なし)で取付完了。
4月に納車されたハイエース5型
色々とカスタムを順調に進めて来て、そろそろブログにアップしようと思ってましたが
その前に
ホイールを縁石に接触させてしまいました。
いつもの慣れた道でしたが、つい油断しました。
接触させたときはいきなりガリガリという音がして、ハンドルが取られたような感触は一切なし
慌ててハンドルを切ったのが悪かったのか
リアホイールも一瞬接触したようで左側のフロント、リアの2本のホイールにガリ傷が入ってしまいました。
ボディが無傷だったので良かったと思うことにします。
その後、遅い初回点検時に純正アルミホイール2本の見積もりを購入ディーラーに依頼したところ
ホイール2本で71496円(タイヤ組み換え等工賃9300円)だったため交換を依頼しました。
(社外ホイールも考えましたが、まだ早い様な気もしたし、純正でも結構気に入っていたし、街行くハイエースはほとんどホイールキャップ仕様のため、あえて純正にしばらくは拘ります)
2日の土曜日に交換してきました。
ついでにロックナットも購入、取り付けて頂きました。
初回点検でエンジンオイル交換(フィルターも交換)、デフオイル交換、純正アルミホイール2本、ホイールロックナット、すべてで約11万円となりました。
綺麗になったハイエースを帰りのコンビニで撮影、今後は安全運転に更に注意することにします。
今月の頭ですが、
長年、お世話になったキャラバンとお別しました。
大きなトラブルもなく、いい車でした。
不具合といえば、O2センサーとフロントロワアームブッシュの交換のみでした。
14年間、お世話になりました。
14年間で125000Km走りました。
まだまだ、現役続行できましたが、最近は歳をとったせいか、運転中のヒヤッとすることが増えたように思い、
先進安全装備のついた車両に乗り換えることにしました。(反応速度が落ちてきた?
)
キャラバンの車検切れの月の4月に納車してもらいました。
5型(4型後期?)ハイエース スーパーロング ハイルーフ ワイド DX GLパッケージ
2800cc 1GD-FTVエンジンにしました。
アドブルーによる窒素酸化物還元クリーンディーゼルエンジンです。(環境オタクではありませんよ
)
先ずは、ここまで
初めてのベンツです。
都会ではベンツに乗っていても周りの目は感じませんが、田舎だと注目の目を感じます。
メルセデスベンツ C180 ローレウスエディションです。(最近CMやってる車です)
Cクラスのためボディーサイズはコンパクトです。
内装は豪華です。
すべて本革です。
皮の質感は最高です。
たとえるなら脂ののった霜降り肉、アメ車の皮は筋肉繊維の赤肉の様な感じです)
基本的な内装のデザインとマテリアルはC、E、S変わらないようです。(グレードが上がったほうが豪華ですが!)
エンジンは1600CCターボです。(エンジンルームはギッシリ詰まってます)
これが最高のレスポンスで楽しい味付けです。
(信号ダッシュでプリウスやサイなどのハイブリッド車のモーターによる出足加速のいい車にも全然負けません。 早い早い、ビックリです。
最近のダウンサイジングターボ車を馬鹿にしてましたが考えが変わりました。)
運転も楽で高速道路では自動運転です。
(ハンドルが自動で動きます。 なのでハンドルからワザと手を離すと警告アイコンが表示されます。こういう時代になったんだと感激です)
グリルのスリーポインテッドスターにレーダーが入っているようです。
ブレーキも強大な制動力で驚きです。
バイクのようにブレーキタッチがペダルに繊細に伝わります。
このローレウスエディションは動力系統は通常のC180、他をAMG使用となっているので所有する満足感は大きいでしょう。
将来はメルセデスベンツの購入も有かなと思いました。
実はこのベンツは代車で3日間お借りしたものです。
カマロの3回目の車検でした。
今回の車検も特に不具合なく、消耗パーツのみの交換で16万から少し御釣りが来ましたが、タイヤの残り溝が3mmと車検ギリギリでした。 夏のボーナス貰ったら4本とTPMS(空気圧センサー4個)交換する予定ですが、ディーラー作業の場合は40万コースの様です。
SRV850も今年秋で5年となります。
タイヤの溝は余り減ってませんでしたが、年数が経過して硬化してきている様なので交換です。
フロントが16インチと特殊であり、扁平率も純正と同じものとなるとピレリー一択しかありません。
ディアブロスクーター 120/70R16です
その為、リアも同銘柄です。
併せて、前後のエアーバルブもゴム製から金属製に交換しました。
交換後、バイク屋さんからの帰宅中に日没となり、ハイビームSWを操作しても切り替わらなかった
ため分解して、コンタクトスプレーで接点のメンテナンスを行いました。
パッシングSWも反応が悪かったため併せてコンタクトスプレーでメンテナンスを実施。
メンテ後は動作良好となりました。(接点自体の焼け、摩耗、錆は認められませんでした)
KTM RC390の使用環境はサーキット走行重視のため、今回はその方向性を強調してカスタムを実施。
先ずは操作性の向上として、ブレーキ、クラッチ関係をアップグレード
ゲイルスピード、マスターシリンダーに交換してブレーキのコントロール性を向上
リアディスクもガルファーのウェーブディスクに交換
これは、フロントディスクがKTMパワーパーツのウェーブディスクのため調和目的で交換(これの納品に時間がかかりました)
クラッチもコントロール性向上のためゲイルスピードに交換
クラッチも純正流用でスリッパークラッチに交換(これも納品まで時間がかかりました)
写真は外したノーマルです。
最期にエンジン関係のチューニングとして
エアークリーナーエレメントを高効率タイプのDNAに交換
そしてパワーコマンダーによる現車合わせのセッティングを行いました。
セッティング関係の詳細はバイクショップのホームページにUPされてますので興味のある方は下記URLにお願いします。
http://atsu.co.jp/blog/service/?p=6773
今回のカスタムは上記のURLのバイクショップにすべてお願いしました。
最期に自分でオイル交換を実施
カウルを全て外します。
並行輸入品のモチュール300V 4L。
ストレーナーも清掃
オイルフィルターも交換しました
1年以上フィルターは変えてませんでした。(開けて初めて気づきました)
以上が今回のカスタムの内容でした。
走りは劇的に変化したと言えませんが、ブレーキ操作性が向上、スリッパークラッチによるコーナー手前のエンブレの安心感が向上
エンジンはトルクが明らかに太くなっているようでヒルクライムでは加速が良く乗り易くなっていることが感じ取れました。
12月1日に200系ハイエースが4型から5型へとマイナーチェンジされました。
現在のキャラバンも平成16年式のため今年の初めに4型ハイエース購入を計画しましたが
計画倒れとなってました。
計画倒れとなったのは、今年の終わりに5型へのマイナーチェンジ、それに合わせてトヨタセーフティーセンスP搭載の噂が囁かれていたため待つこととしました。
そして、ついに5型が12月1日に発売されました。
ほぼ期待通りの内容でマイナーチェンジされましたので、再度ハイエース計画2を発動です。
レーダークルーズコントロールが搭載されなかったのが残念。
結論から申し上げますと、計画のつもりでしたが本日、契約となりました。
買ってしまいました。
総額で約415万也
V4パニガーレも視野に入れてましたが、
2~3年後にスペチアーレを目指して仕事頑張ります。
最新のカマロ用ナビインストールキットは純正オーディオからパーツを移植しなくてはなりません。
そのため倉庫から探し出しました。
左が純正、右がナビキットです。
ダイアル部を純正より移植します。
移植方法は英語の説明書に記載してありますが、写真付きなので英語が解らなくても簡単にできました。
また、PAC社(アメリカ)のホームページに動画もあります。
次にナビキットのハーネスを延長加工します。
なぜ延長加工するのかというと、ダッシュボード奥のスペースが狭いためハーネスとインターフェースユニットを収めると配線やコネクターに無理な力が掛り接触不良等を起こす原因となりそうなため自己責任で助手席シートの下まで配線を延長(2.2m)します。
ギボシ等での延長は配線がかさ張る為、半田付で延長、熱収縮チューブで絶縁処理をしました。
ここまでは、室内で内職作成を行いました。(約2日間掛りました)
さてここからは、約2年前に取付けたナビキットを全て取り外します。
取り外し手順は理解していたものの、取り外しに約1日かかりました。
全てを外した後に新しいナビキットを取付ます。
配線延長加工したおかげで助手席後ろ側でインターフェースユニットへ楽々接続できました。
結線を行い試運転にて異常なしを確認
確認事項は
①スピーカーからの音声(デッキのフェーダーバランスにて個別に確認)
②パーキング信号
③リバース信号
④車速パルス信号
⑤イルミネーションON/OFF
⑥エアコン動作
⑦LAP電源動作
⑧ワーニングチャイム(純正に比べるとチープな音質)
上記を確認後、インターフェースユニットを助手席下に設置
ここまでで2日目が終了です。
3日目は写真はありませんが、ETC、バックカメラ、ドライブレコーダーの配線を再度やり直し(長すぎる線を切り詰め)てスッキリと整理しました。
全ての内装パネルを元に戻し、社内を清掃(掃除機、拭き掃除)して完成です。
純正の風合いがあり、以前の物よりこちらのほうが気に入りました。
夜間もイルミネーションが純正同様煌びやかになりました。
純正同様のため、夜間のエアコンの操作が行いやすくなりました。
今回のナビ取付キットはPAC社製 Radio PRO5 integrated installation kitというものをアメリカから取り寄せました。(2010-2015 カマロ対応製品のため、当方の2011カマロには使用しない部品も同梱されてました。 SWI機能もインターフェースユニットに備えているため以前のように別売のSWIを購入しなくてよいようになってます。 しかし、SWIは以前のキット取付時に合わせて取り付けていたため、今回は以前のSWIをそのまま使用しました)
当方のカマロはヤナセで購入したディーラー車ですが、全く問題なく取付できました。
最期に総所要時間を計算すると、配線加工に約10時間、ナビ入替に20時間、計30時間程度かかりましたが満足のいく結果となりました。