2~2.5次元空間探訪日記 -398ページ目

そういえばアイマスカタログ第9号が来てたんだっけ

新曲が無いとどうも盛り上がりませんなあ。
でも、今回の衣装はなかなか良いですね。
やはりネタ系よりもこういうガチンコ系の衣装の方が好きだなあ。

アイマスカタログ第9号

ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第22話感想

北米版「ちっちゃな雪使いシュガー」第六巻「Sugar Baby Love」から第22話の感想です。

【第二十二話 I'm sorry, Sugar (ゴメンね、シュガー)】

シュガー22話

「Sugar? Hey, what's wrong, Sugar? Hey, are you sleeping? Hey, Sugar, wake up! Sugar, Sugar!」
「It's ... you ... Saga?」
前回倒れてしまったSugarですが、Sagaの必死の呼びかけに目を覚まします。
なんだ、死んだ訳じゃなかったのか。
この後、Sagaが
「Don't "It's you, Saga" me.」
って言うんですけど、こういう表現があるんですかね。
「『It's you, Saga』じゃないわよ!」って感じでしょうか。

Sagaはおばあさんに妖精の病気について相談。
おばあさんは昔持っていた妖精の本の話をします。
「When a fairy's human companon becomes unhappy or sick, a fairy feels same way.」
人間の友達が不幸せだったり病気になったりすると、妖精も同じように感じると。

更に、Gingerを見つけたSagaは彼女にも相談します。
「How could you, I thought you, of all people, *** Sugar who she is!」
ここ難しい。日本語音声だと、「あなたならシュガーのこと受け止めてあげられると思ったのに!」
「of all people」は「他の誰よりも」
***の所はなんて言ってるんでしょう。「would love」?違うか(^^;

一方、Sagaの事が気にかかって仕方が無いGreta。
Phil達を集め、ある計画を打ち明けます。
「You are giving Saga your piano?」
「Precisely.」
GretaはSagaにピアノを返すつもりのようです。
日曜日、両親がいない隙にピアノを運び出すと。
「In behind your parents' backs?」
Philが聞き返したように、親にバレないようにです。
behind one's parents' back → 親の目の届かない所で

日曜日。Phil達がGretaの家の前に集合。Gretaの計画が動き出します。

関連記事:
ちっちゃな雪使いシュガー北米版購入
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第一巻(1~4話)感想
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第二巻(5~8話)感想
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第三巻(9~12話)感想
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第四巻(13~16話)感想
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第17話感想
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第18、19話感想
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第20話感想
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第21話感想
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第23話感想
ちっちゃな雪使いシュガー北米版 第24話感想
【英語でアニメ】ちっちゃな雪使いシュガー第25・26話(特別編)

うああああああああ!Windows Update!!!!

問答無用で再起動かっ!!

2時間かけて書いた書き込みが消えた~~~~!

英語聞き取りながらブログ書くのしんどいんだぞ~~~~~!!!!

もう泣きたい・・・。