もしドラ 第8話「みなみはマネジメントのあるべき姿を考えた」
準決勝。
完全に野球アニメになってしまってますね。
しかし、野球アニメとしてはかなり厳しい出来だよなあ。
試合中に相手ピッチャーと星出の因縁についての回想シーン。
いっちょまえにスポーツアニメみたいなことしやがってw
「あの時の俺は修北に進んでプロを目指すことにリアリティを持てなかった」
こっちはこのアニメで描かれる野球にリアリティを持てないよ!
進学校を選んだ星出に、お前みたいに遊んでた訳じゃないと対抗意識を燃やす相手ピッチャー。
かなりどうでもいいドラマだ。マネジメント関係ないし。
相手ピッチャーを全く打てず0対0。程高野球部、投手力高すぎ。ノーボールなのに打てない相手チームボンクラすぎ。
「マネジメントチームは、なにかヒントになりそうな向こうのデータとか持ってないのか?」
「え、あ、はい。えっと、加藤君のラストイニングの傾向は・・・」
「ここ一番で星出が打つ確率はデータ上で七割強。ここにいる僕らの期待値を足せば、100%だ」
二階かっけえwww
って言うか何そのウォーズマン算。
星出、ホームラン。もはやドラッカー関係ねえ!
あと一回守れば勝ちというところで祐之助、まさかの三連続エラー。
祐之助劇場w
プロだと抑えのピッチャーでよくいますね。劇場系。
最後のエラーを味方のファインプレーで防ぎ、なんとか勝利。
「明日の決勝戦、祐之助は外した方がいいと思う」
「私も二階さんの意見に賛成です。緊張してエラーをしてしまうというのは祐之助君の弱みだと思います。組織は弱みを消して強みを生かすものです」
「川島、お前はどう思う?」
ドラッカーの本に書かれていたさまざまな言葉が次々に現れる。
一年前、浅野のストライクが入らなくなった時に浅野を変えていたらどうなっていたか。
「あとで振り返ってみたときに、祐之助君を変えなくて良かった。そう思う日が来るんじゃないかな。」
「けど、3年の俺たちはこれで最後なんだ」
「それでも、例え負けることになったとしても、祐之助君の成長を信じて試合に出すことがマネジメントのすることだと私は思う」
最後だけマネジメントっぽい展開になりました。やはりもしドラはこういうやり取りをしてた方が面白いです。
そして・・・衝撃のラスト。
夕紀から携帯に入った着信。
夕紀の病室に行ってみると、夕紀の病室に集まった家族らしき人たち。
パッとしない話だなあ、なんて思ってたら最後の最後でやってくれやがりました。
←第七話へ 第九話へ →
完全に野球アニメになってしまってますね。
しかし、野球アニメとしてはかなり厳しい出来だよなあ。
試合中に相手ピッチャーと星出の因縁についての回想シーン。
いっちょまえにスポーツアニメみたいなことしやがってw
「あの時の俺は修北に進んでプロを目指すことにリアリティを持てなかった」
こっちはこのアニメで描かれる野球にリアリティを持てないよ!
進学校を選んだ星出に、お前みたいに遊んでた訳じゃないと対抗意識を燃やす相手ピッチャー。
かなりどうでもいいドラマだ。マネジメント関係ないし。
相手ピッチャーを全く打てず0対0。程高野球部、投手力高すぎ。ノーボールなのに打てない相手チームボンクラすぎ。
「マネジメントチームは、なにかヒントになりそうな向こうのデータとか持ってないのか?」
「え、あ、はい。えっと、加藤君のラストイニングの傾向は・・・」
「ここ一番で星出が打つ確率はデータ上で七割強。ここにいる僕らの期待値を足せば、100%だ」
二階かっけえwww
って言うか何そのウォーズマン算。
星出、ホームラン。もはやドラッカー関係ねえ!
あと一回守れば勝ちというところで祐之助、まさかの三連続エラー。
祐之助劇場w
プロだと抑えのピッチャーでよくいますね。劇場系。
最後のエラーを味方のファインプレーで防ぎ、なんとか勝利。
「明日の決勝戦、祐之助は外した方がいいと思う」
「私も二階さんの意見に賛成です。緊張してエラーをしてしまうというのは祐之助君の弱みだと思います。組織は弱みを消して強みを生かすものです」
「川島、お前はどう思う?」
ドラッカーの本に書かれていたさまざまな言葉が次々に現れる。
一年前、浅野のストライクが入らなくなった時に浅野を変えていたらどうなっていたか。
「あとで振り返ってみたときに、祐之助君を変えなくて良かった。そう思う日が来るんじゃないかな。」
「けど、3年の俺たちはこれで最後なんだ」
「それでも、例え負けることになったとしても、祐之助君の成長を信じて試合に出すことがマネジメントのすることだと私は思う」
最後だけマネジメントっぽい展開になりました。やはりもしドラはこういうやり取りをしてた方が面白いです。
そして・・・衝撃のラスト。
夕紀から携帯に入った着信。
夕紀の病室に行ってみると、夕紀の病室に集まった家族らしき人たち。
パッとしない話だなあ、なんて思ってたら最後の最後でやってくれやがりました。
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【のりスタ】リルぷりっ 第5話「どよ~んな気分にまけないぞ!☆ぷりっ」
お笑いにチャレンジのレイラ。
「じゃあ私、ボケに挑戦してみるね!」
いや、挑戦も何もあんた生まれついてのボケですから!ボケのサラブレッドですから!
いや、ここでツッコミに挑戦するとか言い出されたらどうしようかと思いましたよ。
「じゃあツッコミは・・・」
「名月ちゃんがいいんじゃない?」
名月からなんかダークなオーラ出たw
「最近何もやる気がしないの」
リルぷりっ、まさかの鬱アニメ化。
名月、唯一物事を真面目に考えるタイプのキャラだからなあ。その真面目な性格が災いしたか。
「あたし、ボケるから名月ちゃんは突っ込んでね。いくよ~。
ふわぁ~、ボケようと思ったら眠くなってきた!おやすみなさ~い」
流石レイラ、ボケのサラブレッドや!
「私も、ふわぁ~、眠くなってきたわ」
ああ、駄目だ。名月重症。
ここでひめチェン。
曲は・・・リトルぷりんせす☆ぷりっ
最初に戻ったwまさかここで新曲期待してたお友達はいませんよね?(笑)
今回もまた5分アニメなのに1コーラスまるまる・・・って、あれ?中途半端にカットしたwwwww
いや、ほとんど最後まで歌ってただろ!そこまでやったら全部歌わせろよ!!
結果。
「名月ちゃんがハイテンションになった!」
治療成功。
リルぷりっのステージでハイに鬱が治っちゃいました!鬱治療効果があるなんて素晴らしい!
鬱予防のためにみんなで見よう、リルぷりっ。
←第四話へ 第六話へ →
「じゃあ私、ボケに挑戦してみるね!」
いや、挑戦も何もあんた生まれついてのボケですから!ボケのサラブレッドですから!
いや、ここでツッコミに挑戦するとか言い出されたらどうしようかと思いましたよ。
「じゃあツッコミは・・・」
「名月ちゃんがいいんじゃない?」
名月からなんかダークなオーラ出たw
「最近何もやる気がしないの」
リルぷりっ、まさかの鬱アニメ化。
名月、唯一物事を真面目に考えるタイプのキャラだからなあ。その真面目な性格が災いしたか。
「あたし、ボケるから名月ちゃんは突っ込んでね。いくよ~。
ふわぁ~、ボケようと思ったら眠くなってきた!おやすみなさ~い」
流石レイラ、ボケのサラブレッドや!
「私も、ふわぁ~、眠くなってきたわ」
ああ、駄目だ。名月重症。
ここでひめチェン。
曲は・・・リトルぷりんせす☆ぷりっ
最初に戻ったwまさかここで新曲期待してたお友達はいませんよね?(笑)
今回もまた5分アニメなのに1コーラスまるまる・・・って、あれ?中途半端にカットしたwwwww
いや、ほとんど最後まで歌ってただろ!そこまでやったら全部歌わせろよ!!
結果。
「名月ちゃんがハイテンションになった!」
治療成功。
リルぷりっのステージでハイに鬱が治っちゃいました!鬱治療効果があるなんて素晴らしい!
鬱予防のためにみんなで見よう、リルぷりっ。
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もしドラ 第7話「みなみは成果について考えた」
地区予選開始。
5試合連続コールド勝ち。
いや、それはやりすぎだろw
野球アニメじゃなくてマネジメントのアニメだからって言っても、野球部分割り切りすぎだろw
夕紀のお見舞い。
第1話以来のスイカミルク出たw
何故惑星直列!?
「みなみが野球部でしてきたことに、私は、喜びとか、感動とか、やりがいとか、生きる勇気とか、色んなものをいっぱいもらったわ。みなみは私のヒロインなんだ」
ヒロインと来たか。
つまり、あれですね。
文乃→夕紀→みなみ
という図式。
もう当たり前のように百合が咲き乱れてるw
「私は、野球部が甲子園に行けたか行けないかの結果よりも、甲子園に行くためにみんなが一丸となって取り組んだ、そのプロセスの方が大事だと思ってるの」
「マネジメントにはこうあるの。組織構造は、組織の中の人間や組織単位の感心を、努力ではなく成果に向けさせなければならないって」
あくまで成果にこだわるみなみ。
夕紀の寂しそうな顔。なんか演出が重すぎてやばい。
準々決勝は流石に苦戦。
ピンチに浅野の好きな歌を応援にきてたみんなで歌って切り抜ける。
もうドラッカー関係ないな。
記者のインタビューに答える二階。
「高校野球に対するイノベーションを実践して、それを貫いて戦う事です」
うわ~。本当にこんなこと言う高校生がいたらすごいやだな~w
ってことで、地区大会が始まって、ある意味もうマネジメントとしてやることは無くなってる感じですね。
あとは終盤に向けてのドラマが動いてくる訳ですが、野球部分がアレなのは厳しいなあw
今回は百合のおかげで見られたけどw
←第六話へ 第八話へ →
5試合連続コールド勝ち。
いや、それはやりすぎだろw
野球アニメじゃなくてマネジメントのアニメだからって言っても、野球部分割り切りすぎだろw
夕紀のお見舞い。
第1話以来のスイカミルク出たw
何故惑星直列!?
「みなみが野球部でしてきたことに、私は、喜びとか、感動とか、やりがいとか、生きる勇気とか、色んなものをいっぱいもらったわ。みなみは私のヒロインなんだ」
ヒロインと来たか。
つまり、あれですね。
文乃→夕紀→みなみ
という図式。
もう当たり前のように百合が咲き乱れてるw
「私は、野球部が甲子園に行けたか行けないかの結果よりも、甲子園に行くためにみんなが一丸となって取り組んだ、そのプロセスの方が大事だと思ってるの」
「マネジメントにはこうあるの。組織構造は、組織の中の人間や組織単位の感心を、努力ではなく成果に向けさせなければならないって」
あくまで成果にこだわるみなみ。
夕紀の寂しそうな顔。なんか演出が重すぎてやばい。
準々決勝は流石に苦戦。
ピンチに浅野の好きな歌を応援にきてたみんなで歌って切り抜ける。
もうドラッカー関係ないな。
記者のインタビューに答える二階。
「高校野球に対するイノベーションを実践して、それを貫いて戦う事です」
うわ~。本当にこんなこと言う高校生がいたらすごいやだな~w
ってことで、地区大会が始まって、ある意味もうマネジメントとしてやることは無くなってる感じですね。
あとは終盤に向けてのドラマが動いてくる訳ですが、野球部分がアレなのは厳しいなあw
今回は百合のおかげで見られたけどw
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