2~2.5次元空間探訪日記 -102ページ目

ジュエルペットサンシャイン 第8、9話

■イルカグランプリでイェイッ!

バイクで通学の晶子を追うイルカ先生。
「そんな走りで先生に勝とうなんて十年早い」
って、凄いのはイルカ先生じゃなくて水槽押してる人たちwwww

晶子とチャロット、壊れたバイクを直させるため、ルビーを捕らえる。
ワニ山で脅すのかwwwwwこのネタ、ずっと続くのかw

唐突にバイクレース「イルカグランプリ」開始。
晶子とイルカ先生がバイク勝負するのか。
実況は喋るイケメンなのかw御影は喋れないイケメンwww

って参加者のバイクがことごとくおかしいwww
ジュエルペットがバイクになってるし、八木沼はネジ川バイクにしてるじゃないかw
って言うか八木沼出るのかよwww

「しっかり準備しておけよ、エンジン諸君!」
って水槽押してる人たちエンジン呼ばわりかよっwwwwwww
って、なんで口でエンジン音出してるんだよwwwwwww
お前らの人としての尊厳はどこへ行ったwwwwwww

晶子のちびジェラ攻撃。バイクに変身させたエンジェラのビックリドッキリメカ。
オイルで後続を一網打尽。
ネジ川首取れてるwwwwwww

イルカ先生、水槽は無事だったけどエンジン故障。
って代わりがいるのかw

どうでもいいけど、今回無駄にCG使いまくりだ。

ゴール前のデッドヒート。
「スーパードルフィンダーッシュ!」
なんかマフラーから火が出た。エンジン達、脱落。ひでえwww
って言うか押す人いなくても走れるのかよっ!!

最後はイルカ先生だけが空を飛んでゴール。もうメチャクチャだw

優勝は中継バイクに乗っていたジルコニア先生・・・ってなんじゃそりゃwwwwwwwwww


■さよなら梅組イェイッ!

ジルコニア先生、落ちこぼれクラスからサフィーを引きぬき。

「サフィー、ローズ組に来てみない?」
ってすげえ単刀直入だw

って言うか今回もサフィー回。サフィーすごい優遇されてる。
まあ、実際このアニメではサフィーが一番萌えるからなあ。ひなた超えてる。

サフィーの代わりにサンゴが梅組に転落。
下克上だ。

サフィー、ローズ組で天才ぶりを発揮。
ローズ組の授業のレベルは高い。
って、梅組の授業なんだよwwwちくわで笛を作るってwwww個性的すぎるだろwwwww
って言うか初めて気づいたけど、梅組にすごい小さい虫がいる。空席じゃなかったのか。

クラスに打ち解けてるサフィー。
ゲロッパとかいう3人組もローズ組なのか。こいつらはどう考えても梅組向きなキャラだろ。

ローズ組の仲間が梅組を馬鹿にするのを聞いて、
「梅組のみんな、いいとこいっぱいあるし、全然ダメじゃない!」
サフィーいい子。

「戦争じゃ!サフィーを取り戻すための全面戦争じゃー!」
ルビー、ショックのあまり訳分かんないキャラにw

ローズ組に乱入。
サンゴをネコ質にしてくすぐりまくる。
サンゴ、サフィーを取り戻すために協力してたのにひでえw

「辛かったわね・・・」
ダイアナ達、そんなルビーを敵視せず、同情の言葉を発する。
「やめて~!その可哀想なものを見る目!やめて!」
優等生フラッシュwwwww

「私、サフィーと一緒にいたいんだもん!いたいんだもーん!」
優等生フラッシュでダメージを受けながらも、ルビーは叫ぶ。

「ジル先生、私、もとのクラスに戻ります」
サフィー、ニコッと笑う。
「やっぱり、梅組の方が奇想天外で面白いし。チクワ笛って・・・ウフフ。それに、私も、ルビー達と一緒にいたいんだもん!」
サフィーマジ天使。

今度はサンゴが帰りたがらないw
そんなにチクワ笛がいいのかw

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プリティーリズム オーロラドリーム第5話「パパにはナイショでファッションショー」

「おい!あいら!」
「な、なに?」
「呼んだだけ」
なんだこの父親wwwwwwwww

ファッションショーとプリズムショーのコラボ。
あいらとりずむ、レッスン。
あいら、相変わらずりずむと比べて駄目すぎる。
これでりずむと寸分違わないモーションでダンスできて、りずむがかませ犬状態になるんだから、もうレッスンとか意味ないんじゃ・・・。

「やっぱり、あいらはおじさんとちゃんと話をした方がいい。あいらには話を聞いてくれる親がそばにいる。ちゃんと向きあって話せばきっと分かってくれるよ」
りずむのアドバイス。りずむにはお母さんいないんですよね、確か。

とうとうお客さんからあいらの事がお父さんの耳に入った。
って言うか今までバレなかったというのも凄い。
近所で凄い噂になってるでしょ。

「あいらこそ何故なんだ。運動は苦手なはずだろう」
「プリズムショーはお洋服をかわいくコーデすることで上手くジャンプを飛べるようになるの!」
あいら、なんか凄いこと言ってる。
そういう世界観だから仕方ないけど、やっぱ変だよなあ、この問答。

あいら、3歳のころスケートで転んで救急車で運ばれたんだそうです。
そうか、それで娘のことを思って・・・
って、あいらにしがみついて転ばせたのお前かよっ!!最低の父親だ。

「パパなんか大っきらい!」
出て行っちゃったあいら。
残された、あいらのメッセージとショーの招待券。

「パパへ。プリズムショーのこと、今まで隠しててごめんなさい。私はお洋服が本当に大好きです。プリズムショーと出会って、やっと自分がやりたいことを見つけました。今度のショーも頑張って素敵なジャンプを飛ぶから、きっと見に来てね」


ショー開始。
お父さん、見に来てる。
すごい剣幕で見てる。

お父さんからあいらにスカートが届けられる。
「パパから?良かったね、あいら」
「良くないよ。甘いばっかで全然お洒落じゃない」
パパからのメッセージ。
「これを着てジャンプしなさい。できなければ連れて帰る。そして今後一切プリズムショーには関わるな。 父」
心温まる話かと思ったら、父、普通にひでえw

「美しい蝶ほど蜜の香りを嗅ぎ分け、北風に羽を揺らす」
メイビーの人、今回も変なこと言ってるw

あいら、スカートをハサミで切ってプリティリメイク。
「よし、急遽プリズムストーンの新作に追加決定よ。いいわね!あいらデザインの新作コーデでプリズムショー。いいじゃない!」
確かに、プリズムスター自らデザインした服ってのは売れそうですね。

プリズムショー開始。
おお!今回は歌が違う!
なんかこのダンスシーンはすごくいい気がする。
OP曲の振り付けを流用してる気がしないでもないけど。
「フレッシュフルーツバスケットォー!」
今回のジャンプもフレッシュフルーツバスケット。あいらの得意技なのかな。

お父さん、なんだかんだで納得しちゃったみたいです。

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【CS】恐竜戦隊コセイドン 第26話「磁力パニック コセイドン発進不能」

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今回はいきなり恐獣出ました。
強力な磁力線を発射するそうですよ。

ビックラウス、将棋中にいきなりおかしくなって暴れだし、倒れました。
さらにファイタス2号にエンジントラブル発生。不時着。
マリを救出に向かおうとするハクアス2号、エンジン始動せず。
マザーも呼び出せず。

「おい、コセイドンのエンジンはどうだ?」
「動きません!」
電気系統全滅。

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なんだそのマヌケな装置。
21世紀の磁力計すげえwwwwwwwwww

ゴウ&テツ、恐獣発見。しかし、銃が作動せず。それって兵器として駄目だろ・・・。

ここぞとばかりに、ワラワラとゴドメス兵登場。
コセイドン号の下に爆薬をしかけます。
コセイドン隊も少しは警戒しろよ。

「コセイドンはマントル合金だから持ったんですよ。
そうだ!隊長、こちらもね、ダイナマイトでやっつけましょう!」
コセイドン号、ビクともしない。
マントル合金ってのでできてるらしいですよ。

ゴドメスも、ダイナマイトなんて使わないで戦艦ガルムスで正面から戦えば絶対勝てるのに。
って思ったら、どうやらゴドメスも磁力のせいで武器が使えない模様。
世の中そんなに甘くない。

ゴドメスの襲撃。
手榴弾を投げるゴドメス兵に対し、コセイドン隊素手で応戦。
原始的すぎるwww
せめて鉄パイプとかないの?
って、ゴドメス兵素手のコセイドン隊に撃退されるなよwwwww

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ビックラウスの電子頭脳に磁力線防護を施し、ビックラウス復活。
ビックラウスにダイナマイトを持たせ、突っ込ませる作戦。
それって特攻って言うんじゃw

ゴドメスは高度3万フィートから爆撃。
一応ものを考えてるんだな、ゴドメスも。
コセイドン号、ピンチ。

ビックラウス、崖から恐獣の頭の上にダイナマイトを落とすも、途中で引っかかって失敗。
しかし爆発したダイナマイトががけ崩れを起こし結果オーライ。

攻撃を受けているコセイドン号、プラズマ砲で応戦。
恐獣は今にも這い出してきそう。

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ってことで最後はコセイダー。
でも、超音波攻撃に大苦戦。どうする?このピンチをどう切り抜ける!?
と思ったらキック一発であっさり勝利。
相変わらず気合だけでピンチを跳ね返すコセイダーです。

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