2~2.5次元空間探訪日記 -101ページ目

きくコロぱた

2~2.5次元空間探訪日記
きくコロぱた。
まさかのコロぱたサントラ。
あれ?ひまわりってこんな等身高かったっけ。

Amazonからの発送が遅れ、ゴールデンウィークに入った瞬間に送ってきやがりました。
で、実家に帰ってたため受け取れず。
先週の木曜日にようやく受け取れた次第です。

いや~、コロぱたのサントラが出るって話を聞いた時から誰得だよ!!って思ってましたけど、実際聞いてみると・・・やっぱり誰得だよ!!
まあ、俺得ではあるのですが・・・限りなく誰得に近い俺得?

ゲームそのままのBGMと、アレンジバージョンのBGMと、効果音集が入ってます。
ゲームそのままと言っても、DSで聞いてたのとなんか違う気もしますが。まあ、音源が同じでもそりゃ違いますよね。DSのスピーカーとじゃ。
アレンジバージョンは、まあ特に感慨もない。ただ、これがないと流石にボリューム的に厳しいのも事実。
効果音集は・・・どうするんだよ、これwww

いやあ。このCDの発売はすごく嬉しいんですけど、こんなニッチなもの良く発売できたなあ、って感じです(笑)

【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第33話「夢に向かってドッキ☆ドキ!」

祐馬とモニカがラブラブという噂。
あかり、図書室で話してる祐馬とモニカを目撃。
ジュエルチャームの光が弱くなっていく。

色々あって吹っ切れてるかと思ったら、やはりモニカはあかりにとってトラウマのままか。

「なんでもできるお姉ちゃんに、地味で平凡な私の気持ちなんかわからないよ」
「た、大変!ジュエルチャームの光が消えちゃうよ。消えちゃったらあかりちゃん、魔法が使えなくなっちゃうよ」
「魔法が使えたって仕方ないもん。意味ないもん!」

ついにジュエルチャームの光が消える。
ジュエルランドに行けなくなったあかり。

ジュエルチャームってこんなにデリケートなのか・・・。
今までもこれで魔法学校に通えなくなった生徒がたくさんいたんですかね。
ミリアの時はジュエルペット達が寝込みましたけど、あかりの場合はルビーが寝こむより先にジュエルチャームがやられたか。ルビーが丈夫すぎた?

「あかりちゃん、笑顔笑顔。ニコニコしてるといいことあるよ。ジュエルチャームの光も戻ってくるかもしれないよ。ニッコニコー!」
ルビー、あかりを一生懸命励ます。
なんかルビーの優しさが伝わる台詞だ。

あかり、モニカに聞きに行くことを決意。
ルビーの魔法で幼女に変身。かわええ。
ルビーも変身。巨大化しやがったwこええw

スタジオで撮影中のモニカ。
ドラマに出てるのか。
監督に怒られまくり。

「あんなに怒られて平気なの?嫌にならないの?」
「やっぱり辛いよ。でもね、まだ駆け出しで一番実力のない私は一番一生懸命やらなきゃ」
モニカの台本にはメモがびっしり。

「私ね、昨日・・・お姉ちゃんが祐馬君のこと好きって噂を聞いて、それで・・・」
結局、噂はあかりの早とちり。

「あかりは祐馬君が好きなのね」
「・・・うん」

「私、お姉ちゃんのこと、生まれつきなんでもできて得してるって思ってた。でも違ったの。お姉ちゃんも悩んだり、自信を無くしたり、だけど努力して、こんなに一生懸命で、だから誰よりも輝いていたの」

「行こうルビー」
「え?どこ行くの?」
「祐馬くんのところだよ」

祐馬のもとを訪れたあかり。

「あのね、聞いてくれる?祐馬くんにどうしても言わなくちゃって、そう思って。・・・私・・・。
あのね、私、私は今までお姉ちゃんをうらやましがってるだけだったの。でも、これからは違うの。私、頑張る。お姉ちゃんみたいにできなくても、地味で、平凡でも、自分にできることを、今目の前にあることを精一杯やってみる。私、夢に向かって頑張る!私、私、祐馬くんにふさわしい女の子になりたいから!

うおおおおおおお!!言った!言いやがった!

ここで主題歌。一気に光を取り戻すジュエルチャーム。
この演出はやばい。

まごうことなき神回だ。
あかりのひたむきさが伝わってくる独特の台詞回しが炸裂しまくってて、演出も素晴らしくて、ジュエルペットてぃんくる☆の真骨頂って感じの話でした。

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花咲くいろは 第六話「Nothing Venture Nothing Win」

お給料、現金支給なのか。
緒花の給料は2万円。
ブラック企業すぎる。
って、緒花喜んでるwwww

「おはよう、ダメ旅館。おはよう、ダメ旅館の従業員」
って、経営コンサルタントの人出た。
川尻崇子ですね。
いきなりなんつー挨拶だ。

「今日は具合が悪いんだよ」
女将、会わない。でも、追い返さないんですね。この人が苦手なのかな。

川尻さん、なんか従業員集めて勝手にやり出した。
「仲居の服装を一新するの!」
って、なんだその衣装wwwキャバクラかよwwww
しかも統一感なし。

「最新ファッションでこの旅館をイメージアップしてお客様の満足度をアップすれば、クチコミのロングテールも可能になるわ!」
なんかそれらしい用語使ってるけど、この人、相当ダメなコンサルタントだw

「こんなの死んじゃう・・・」
でも、菜子のこの言葉引き出したからグッジョブ。

衣装を着た緒花&菜子。
やばい。菜子に視線が釘付けwwwwwwww
菜子はこのアニメのセクシー枠か。性格とのギャップでなんか興奮しますw

って言うか、巴さんは着ないの?
巴さん、自分の中では何気にポイント高いんだけど。菜子の次くらいに。

刺激的な衣装で家族連れの接客をしてしまい、なんかこの夫婦を険悪なムードに。
第一話の雰囲気ならビンタじゃないの?
お客様が第一なんじゃないの?
何故女将が出てこない!?
縁の落ち込みようから察するに、実は縁には相当すごい雷が落ちてたんですかね。

巴さんによると、喜翆荘の経営はかなりヤバいらしいです。
お客さん大事にしてるはずなんだけどなあ。
次郎丸みたいなの飼っちゃうし、そういうところがダメなんですかね。

喜翆荘のために何かしたい緒花。
「ねえ、みんちも一緒にコスプレしてみない?
少なくとも徹さんは喜ぶと思う」
「うるさい!死ね!」
ホビロンじゃなくて死ねが出たw

女将さんに新しいことを始めるようかけ合う緒花。
「ここが潰れたら私は行き先がないんです!」
「今度潰れるって言ったら追いだすよ」
「じゃあ、傾く」
「とうに傾いてるから気にしなさんな」
傾いてるのかwそれで緒花の給料2万円なの?

豆じい出た。
着物がたくさんかけてある部屋に緒花を連れて行く。
着物にエプロンか。これは反則w

「これ、確か私がこの喜翆荘に初めて泊まったころ、女将さんが着てたのよ」
菜子の衣装にお客さん嬉しそうに話す。

この着物、昔、女将さんが何か新しいことをやろうとして導入したものなんですね。
旦那さんが怒りだしてやめちゃったのか。
女将さんもやっぱり緒花と血がつながってるってことですね。

徹さん、宙を見つめて口元が緩んでるwww
これ、完全にフラグ立ってない?やっぱり緒花と民子、骨肉の争い?
恋愛沙汰よりも仕事の厳しさを描いて欲しいんだけどなあ。

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