2~2.5次元空間探訪日記 -99ページ目

花咲くいろは 第七話「喜翆戦線異常なし」

巴さん回。
巴さんっていいよね!
私は普段ストライクゾーンかなり低めですけど、巴さんは普通にストライクゾーンに入るんだな。不思議なことに。
なんというか、大人の仮面をまとってないというか、素で生きてる感じのキャラは年齢に関わらず受け入れられると言うか。

「このまま仕事続ける意味あるのかしらね」
巴さん、やめちゃうの?

「ああ、そのお客様だけどねえ、また、あの方達だよ」
あの方達って・・・。

緒花と菜子を監視する・・・ええと・・・銃身とスコープ!
「対象を肉眼で確認」
「了解。追尾を開始せよ」
なんだこれwwwww別のアニメになってるwwwwwwwww

サバゲーマーwww
「あの手のお客さんは時々来るけど、大抵は大人しいのよ。でも、あのお客さんたちは違う。去年も一昨年も来た常連さんなんだけど、とにかくすごいのよ!法に触れるギリギリのことするから!」
駄目だろ、それ。
って、お風呂狙うなwww法に触れてる、触れてる!
って言うか緒花、清掃中に鼻歌歌いながらお風呂入るなwwwwwwwwww
喜翆荘って厳しいんだか緩いんだか。

尾行されて怯える菜子に、
「今のうちにとっちゃ常連さんはありがたーいもんなのよ。お客様は神様って言うでしょ?」
「神様はストーカーなんてしないと思うんですけど・・・」
菜子、正論すぎるw

もともとやめようかと思っていた巴さん。
「そうよ!どうせやめるんだったらあのお客さん達に嫌がらせして、クレームつけられまくって、さっぱり首にしてもらおうじゃない!」
巴さん、決意。

巴さん、起きてこないサバゲーマー達の部屋に乱入。
「起きろー起きろー起きろー!立ち上がってパンツを上げろー!
・・・ハイ、私の仲居人生終わった~
巴さん、泣きながら笑ってるwww
巴さん、いいわ~。惚れそうw

「イエス!マム!」
サバゲーマー、従ったw

喜翆荘の食事に手をつけず、レーションばかり食べてるサバゲーマー達に民子激怒。
巴さん、民子の握ったおにぎりをサバゲーマー達に食べさせる。
ってなにこのリアクションwww女子高生が握ればなんでもOKかよっ!
民子のおにぎりは大人気。
職人肌の民子は怒るかと思ったら・・・喜んでるじゃねえか!

サバゲーマー、風呂に突入。
「キャーッ!!」
って次郎丸wwww誰得な展開wwwwww
巴さん、放水でサバゲーマー達を次々撃破。
「逃げる奴はサバゲーマー、逃げない奴は良く訓練されたサバゲーマーよ~っ!」
巴さんwwwwwww


「女将さん、申し訳ありません。今回のことは全て私の責任です」
「なんのことだい?」
「やはりあなたでしたか。女将さん、この旅館には素晴らしい現場指揮官がいらっしゃる
また来ます。そして今度こそ、ご自慢の防衛網を突破して見せます」
いや、突破しようとするなよw

サバゲーマー達の敬礼に
「またのお越しをお待ちしています」
敬礼を返す巴さん、かわいいwww

「女将さんがよく言ってる、旅館は非日常を提供するところって、ああいうことだったんですね!」
緒花、それは違うと思うぞw

「・・・巴、・・・姉さん?」
「あ!緒花ちゃんずるい!わ、私も呼んでいいですか?巴姉さん・・・って」
これはwwwwwwwwなんとも言えんwwwwwww
巴さんの
「こそばイイ~!!」
もなんとも言えんw


ということで、何と言うか・・・なんかいい話にまとめてるようでなんだか騙されてるような、そんなお話でした。
いや、面白かったけどw

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ジュエルペットサンシャイン 第10、11話

■ルビーのクッキー作りイェイッ!

家庭科でクッキー作り。
「俺、甘いの結構好きなんだ」
御影の一言で、やたら張り切りだした花音&ルビー。

花音のクッキー作り豪快すぎるだろwwwwって出来上がったクッキーの形wwwwwリアルすぎるwwwwww湯気出てるwwwwww

うしろで大騒ぎしているルビー&花音を尻目に、女の子らしくクッキーを作るひなた。
何この安心の癒し空間w

クッキーを誰に上げるかで盛り上がる。
「私はモテナイ君達に」
サフィー、なんという聖女。

花音はなんで何度作ってもあの形になるんだよw
普通に作れよっ!何作ろうとしてるんだよ!

花音、なんか悪巧み。
提出したクッキーは素晴らしい出来栄え。しかし、採点のサンゴから待ったが。
「これは濃厚な香りの春限定フレーバー嬉しいサクサク低カロリー1日10個限定ストロベリーカフェのクッキーニャン!」
ザワ・・・ ザワ・・・
中途半端にカイジネタかよっ!!
って言うか買ってきたのそのまま出したらバレるだろwww

「大丈夫よ。あなたのクッキーを自信を持って渡してごらんなさい」
「作った人の気持ちがエッセンスになって完成する心の篭った甘い魔法。それがスイーツニャン」
「愛情をこめて作ったものを、笑う人なんていないわ」
「でも、これじゃあ・・・」
「ブー-------ッ!!」
って、ジルコニア先生、サンゴ、お前らが笑ってどうするwwww
途中までいい話だったのにwwwwwww

花音、自分の作ったクッキーをやけ食い。
「ねえ、花音もあげよ?せっかく頑張って作ったんだからさ」
ルビー、魔法で花音のクッキーの形を直す。
等身大花音クッキー!好きって書いてあるwルビー、花音の応援をしてるんだかいじめてるんだかw
御影が来たので慌てて正拳突き一発でこなごなに。

「うん、味はいいよ」
あれ?サンシャインなのになんか綺麗に終わっちゃいそう。

と思ったらルビーのホラークッキーでオチがついたか。しかし、サンシャインにしては綺麗な終わり方でした。


■禁断のラルドさんイェイッ!

イルカ先生、今日は水槽を自分で漕いでるw

ところでラルドって誰だっけ?
って、あのパンダか。授業中に竹食うなwww

「なんて名前だったかな~」
ってイルカ先生、生徒の名前忘れるんじゃねえwww

「白黒はっきりつけたいジャイアントパンダのラルドー!」
イルカ先生の言葉に、教室が騒がしくなった。何?なんなの?

「だって、あのラルドさんよ?」
「恐ろしい、恐ろしすぎる!」
一体なんなんだw

ラルドのバックのオーラ・・・ノロイかよっ!!wwwwwwwwwwwwそのネタ今時の子供どころか20代の若者も分からないだろwwwwwwwww

イルカ先生の帽子wwwwwwww
まさか、イカ娘のパロディじゃないだろうなwww

ラルドのことを聞かれてわざわざコスプレしてきたガーネット。
なんだその格好wwwwwwww

花音の証言はボイスチェンジャーwwwww

やばい。今回のサンシャインはなんか暴走してるw

晶子がラルドにメロメロになっていたという証言を得て問いただす。
泣き崩れる晶子。
なんだこの展開w

ラルド登場。
周囲に緊張が走る。

「エヘヘ。おいらのせいで妙な騒ぎになっちゃって、ごめんね、先生」
喋ったw
みんなメロメロになってラルドにスリスリ。ひなたまでw
流石パンダwww

これはいわゆるあれか。陸上防衛隊まおちゃんで言う所のかわいいモンスター系の危険さか。

ラルドの中で行方不明になっていたイタチ発見。冬眠したまま気持ちよくなっちゃったらしい。
なんだそのホラーw

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プリティーリズム オーロラドリーム第6話「プリズムの輝きはいつもここに」

「プリズムスターと遊ぼう 母の日親子でプリズムショー」
母の日って・・・一週間ずれてるぞ~!
開始が一週間ずれたから仕方ないけど。

今回は母の日企画ってことで、あいら達も母親同伴。
って、りずむの母親って・・・。
代わりに父親に行って貰うのは絶対嫌だそうです。りずむ。

「そこのお嬢さんたち、良かったら乗っていかない?」
車から声をかける軽薄そうな男。
これって・・・。
「やめてパパ」
やっぱり、りずむの父親かw

りずむの顔を見たあいら母、いきなりハッとする。
あれ?やはりりずむ母とあいら母ってつながりあるんですかね?

りずむ父とあいら母、顔を合わせたらいきなり大喜びしはじめた。
抱き合っちゃったりして、あいら父が来たら修羅場だこれって思ったらホントにあいら父来たwww

「実は昔、プリズムショーのスタイリストをやってたことがあってね」
なに~~~~~~!?
それでプリティーリメイクの達人だったのか。

そして、りずむ母はプリズムスター。あいら母はそのスタイリスト。
なんという因縁。


ということで家族みんなでイベント会場の箱根へゴー。
りずむ父のオープンカーを見て、
「70年式のアメ車か~。渋いな~」
ってあいら弟、お前の渋さにビビッタわwwwwwwww

イベントの司会も子供達も影かよっ!
影に囲まれてるあいらたちって、絵的に怖すぎるぞっ!

そんな中にただ1人、影じゃない少女。
それなんて沙耶の唄?

なつきっていうのか。
「どうしたの?ママと踊らないの?」
「ママはまだお仕事。ママは会社の社長なの。とっても忙しいんだから」
それにしてもなつき、ハスキー気味の声がなかなか魅力的だなあ。

なつきは、なんか拗ね気味。
そんななつきの態度にりずむはピリピリ。
「ママが来ないので寂しいのね」
「甘えてるだけよ」


りずむ父とあいら母の会話。
「あれから、連絡は?」
「連絡どころか、未だに居場所も分からない」
あれ?りずむ母、死んだのかと思い込んでましたけど、生きてるの?

「りずむは、オーロラライジングを飛ぶ事で母親を呼び戻そうとしているんだ」
それであんなにオーロラライジングにこだわってたのか。

母親が来なくてそわそわしているなつき。
そんななつきが気になる様子のりずむ。
あいらは、男の子みたいな格好をしているなつきをプリティーリメイク。
これは萌えるw
いつもボーイッシュな格好の女の子が女の子っぽい格好すると萌えるよね。

なつきの母親から電話。車が故障してショーが始まるまでにつけそうにないそうです。
「いつもそう。私のお誕生会も、ピアノの発表会も、絶対来るって言って、いつもママは来ないの」
そんなに車が故障するのか?社長なんだから車くらい買い換えろよ!

「泣いちゃ駄目。泣いてもママは来ないのよ!
それでもまだ、なつきちゃんはママに会えるでしょ?ホントに、ホントにママに会えない寂しさが・・・」
「やめなさい、りずむちゃん」
おお、あいら母が出た。
「りずむちゃん、みんながあなたのように強くなれるわけじゃないのよ。でも、この子のママを思う気持ちを一番分かっているのはりずむちゃんよね?」
なんか深いな。

なつき、落ち込むりずむに自分で作ったアクセサリーをプレゼント。

プリズムショーに向うりずむに声をかけるあいら母。
「プリズムの輝きは、いつもここに
・・・私が、りずむちゃんのママにしていたおまじない。行ってらっしゃい!」

おお!今回のプリズムショーはりずむのソロか!
いつまでもあいらのかませ犬じゃないぞって感じ?w
今回のジャンプはハートフルスプラッシュか。
「かっとび~!」
って、なんか余計にジャンプした?
って、音楽が変わった!?まだやるのか、プリズムジャンプ!
おおっ!バラが出たっ!
「ファンファンハートダーーーーイブ!!」
今回はりずむの本気を見た。

「心にプリズムの輝きを持つものが宇宙のきらめきを手にする事ができる」
今日のメイビーの人の名言w
みんなポカンとしてるw

それにしても・・・まさかプリティーリズムで普通にいい話が見られるとはw

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