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【CS】恐竜戦隊コセイドン 第28話「決戦 ゴドメス帝王を撃て」

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「聞けい!もはやお前たちに作戦は任せられぬ!かくなる上は私自身が指揮をとり、タイムGメンを倒してみせるぞ!」
とうとう出ました。ゴドメス帝王。
今までディスプレイの向こうで指示を出してたんで母星にでもいるのかと思ってましたが、すぐそこにいたのかよwwwwww

ということで久々に戦艦ガルムス活躍。
地球の表面をはぎとりにかかります。

コセイドン隊出動。
ゴドメスの戦闘機隊が迎撃。
初期のコセイドンを彷彿とさせる展開になってきました。

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アルタシヤの乗るハクアス1号は恐竜を救出。
ハクアス1号のいかにも重機って感じのシーン。ハクアス1号はギミック満載なんですけど、こういうかっこいいシーンは少ないんですよね。

「この戦いが私にとって最後の戦いになるんだわ」
ファイタス2号のマリ、なんかヤバいこと言い出してる。

直後に被弾、墜落。
マリ、これを予知したの?超能力者?

コセイドン号もゴドメス戦闘機隊の激しい攻撃を受けピンチ。
あれ?ゴドメス強いじゃん。
まあ、戦闘機とゴドメス兵が異様に弱いとは言え、数の優位と戦艦ガルムスの強さを考えれば、戦力的には普通に力押しすればゴドメスが負ける要素って無いんですよね。
恐獣なんていらんかったんや!

隊長が駆るコセイドン号、戦艦ガルムスとタイマン勝負。

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第二エンジンをやられて墜落。

コセイドン隊、絶体絶命。そこへ・・・
「テツ!できたぞ!マッハ3で打ち出せば敵さんのはぎとり光線の中を突き抜けられるぞ!」
「敵のはぎとり光線の中を、補助ロケットの代わりにハクアス2号を使えばなんとかなるかも知れない」
「おい、一体なんの話だ?」
「実はな、ゴドメスの円盤を人間大砲でどう攻撃するか、ポイントを計算したんだ」
テツ△

「隊長!あたしに行かせてください!」
さっき墜落したマリ、怪我をした体でガルムス攻撃作戦に志願。

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ハクアス2号につかまってガルムスに突っ込もうとするコセイダー。
マッハ3なんだよね?すごい握力だ。

「はぎとり光線の中は真空状態になっている。少しでも長くとどまれば、コセイダーの命に関わるのだ」
いや、コセイダーはその手のピンチ全然平気だから。
って、あ、ガルムスからの攻撃でコセイダー落ちた。これは流石にやばい?

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って、なんか気合入れたら自力で飛行しだしたんですが。
ハクアス2号いらねーじゃねーかwwwwwww

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ガルムスの壁を突き破って侵入。
もはやこの人に物理とか理屈とかは関係ない。

しかも侵入したらその場にゴドメス帝王。
これは酷いw

ゴドメス帝王の後ろで応援係やってたガバン将軍、コセイダーと戦闘。
割とあっさり切られました。
「ゴドメス帝王、バンザーイ!」
死ぬ間際にボタンを押したら、ガルムスが大爆発。

ってゴドメス帝王もガルムスも健在なのに自爆するなよwwwwwwwwwwwwwww

大爆発に巻き込まれ、ガルムスと一緒に果てたかと思われたコセイダー、脱出してたゴドメス帝王の前に普通に現れます。
「おのれ!生きていたのか!」
どうやって生き延びたのかは最早だれも問題にしない。
コセイダーは大抵気合だけでなんとかするから。

ゴドメス帝王、なにやら幻術的なものでコセイダーを翻弄。

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激しい斬り合いの末、コセイダー倒れる。
「ワシの勝ちだー!」
勝ち誇ったところでゴドメス帝王、苦しみだし、爆発。
帝王なのに、時間よ止まれ無しで敗れました。


お祝いをするコセイドン隊。
その席で、マリの新石器時代のパトロール隊への転属が発表される。
それで最後の戦いって言ってたのか。

ウララも怪我をして地球に帰還した後は出てこなくなっちゃったし、女性隊員二人とも離脱か。

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【のりスタ】リルぷりっ 第7話「たたかえ!リルぷりっレンジャー☆ぷりっ」

「な、なにかそこを白いふわふわしたものが通り過ぎたような・・・」
お化け回?

「キャーッ!ブロッコリーのお化け~!!」
ブロッコリーって言った時点で正体わかってるだろw

「こんな時、私たちを守ってくれるヒーローがいればいいのに~」
と言うことでひめチェン。
コスチュームはプチレンジャー。
歌はプロスペクトぷりっ
歌は完全にローテーション?そんな律儀に順番守らんでも。

「りんごレッド!」
「レイラブルー!」
「名月パープル!」
おおっ!3人で扇作った。
ポーズを決める3人といい、扇といい、こんなに動くのりスタ版リルぷりっは初めてかもw

「プチレンジャーの衣装のおかげで」
「勇気がいっぱい」
「お化けなんて怖くないもん」
せっかくひめチェンでヒーローになったのにすぐもとに戻っちゃうし。今回も気分変えるだけかいっ!
第一期もひめチェンの意味の無さには定評がありましたが、のりスタ版はその10倍は意味ない。

素手でお化けを捕まえる3人。そんな無駄に勇気出して、本当に危険なヤツだったらどうするんだよ!。
「セイちゃん!?」「ダイちゃん!?」「リョク!?」
驚く3人。
毛布を被ってたセイ、ダイはまだ分かるけど、リョクはそのままだろwww何故驚くwww

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【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第34話「天秤にかけてドッキ☆ドキ!」

校長の魔法通販ネタか。
テンちゃん、ビンちゃんか。
可愛いじゃないか。

って、なんであかりについてきちゃってるんだよw

この二人って役に立ってるんですかね?
迷ってる人のために、どっちにするか決めてくれるらしいけど、二人で違うこと言うから結局迷うのではw

ジュエルランドであかりが忘れた筆箱を見つけたミリア。
なんか、張り切って届けようとする。
「あ、分かった!レアレア界のあかりの国には、ミリアが好きなアニメのファンが集まる町や女の子のファッションの町があるからよ!」
「ニャンニャンニャン、ビバアキバ!ニャンニャンニャン、ビバハラジュク!」
ってなんだその踊りwww

テストの問題を難しいのにするか簡単なのにするか迷ってる先生。
テンちゃん、ビンちゃん、普通に先生の前に出やがったwww
って、あかりの先生、なんでこの状況を普通に受け止められるんだよっ!!

あかり、簡単な方を選ばせるため、小さくなって天秤にダイブ。
難しいほうに傾けてどうするw

って言うかこの先生、試験問題、二種類用意してるのか?

筆箱を届けに来たミリア。
「アキバと、原宿、どっちに行ったらいいと思う?」
アキバなんて女の子が行くようなところじゃないぞ~。やめとけ。
いまどきアニメグッズなんてネットで買えるだろ!
って、あらら、アキバ選んじゃった。

なんか悩んでる祐馬の前に現れるテンちゃん、ビンちゃん。
「ひょっとして、女の子のことで悩んでるんじゃない?」
「あなた、祐馬君って言うんじゃない?ウフ、あたった。クラスメイトの女の子から告白されて」
「返事しようかしまいか悩んでたんでしょう」
「青春ね~」
嫌な二人だw

「いや・・・自分で決めるから」

あかりと鉢合わせした祐馬。
「あのさあ、桜・・・」
「ハ、ハイッ」
「あ、いや・・・だから、その・・・」
赤くなってるあかりの顔が可愛すぎる。

先生の横槍でその場はうやむやに。
祐馬、意外と弱い。


ジュエルランドに戻ったテンちゃん、ビンちゃん、どっちが可愛いかで揉めだした。
って、ジュエルランド中からなんか人が集まってテンちゃんコール&ビンちゃんコールしてるw
なんでそんなに人気あるんだよっ!!
って言うか、集まってる中になんかえらく禍々しいドラゴンみたいなのが混じってるんだがw

ちなみに私はビンちゃん派ですねえ。

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