プリティーリズム オーロラドリーム第4話「イースターは胸キュン体験!」
イースター?
なんだそれは。日本にそんな習慣はないぞ!
ラビチは突っ込みゲージが満タンになると関西弁になるのかw
デザインはキモイが意外と面白い奴。
PrismStoneの新作アクセを買いに行ったら、出ました。なんだっけ。ジュピターじゃなくて、・・・コーリングスか。
男子プリズム界の。
って言うかPrismStoneって店の名前かよ!紛らわしい。
「りずむもあいらみたいにもうちょっとファッションに興味を持った方がいいんじゃないかな」
服オタのあいらが誉められて、練習熱心なりずむが駄目な奴みたいに言われるのも凄い世界です。
コーデが戦闘力っていう世界観だからなあ。
「りずむは可愛いんだからもったいないってこと」
ぬかしおる。
コーリングス、ショップを盛り上げるために何かイベントを考えて欲しいと依頼。
「お願い。二人の力が必要なんだよ。手伝って」
「うおおおおーーー!超まかせてーーーー!なんとしてもイベント、成功させますから!」
え!?手を握られて真っ赤になったりずむ、いきなり燃え上がった。
なんか色恋沙汰になるっぽいのは予告で分かってたけど、りずむが先にそう来る!?
もっとストイックなキャラなのかと思ってた。
プリズムショーをやろうというりずむの提案は「普通」のひとことで一蹴。
あいらはイースターを利用することを提案。
何このりずむのかませ犬っぷり。
プリズムショーで氷の上に転がってただけのあいらにかませ犬にされるりずむって・・・。
「分からないんです。正直、まだよく。素敵な衣装を着てショーに参加してると、すっごく楽しいし最高に嬉しいんです。でも・・・私はりずむちゃんみたいに運動神経だって良くないし、だから、だから私なんかが本当にショーに出てていいのか」
客観的に見て、駄目だろうねえ。氷の上に転がってただけだし。
「服の声を聞ける。ファッションの力を知っている。それは、あいらの力だろ」
確かに服の声を聞けるのは凄い。電波的に。
「なんで・・・なんでショウさんに見つめられるとドキドキしちゃうの?」
くそっ!あいらもイケメン好きかよっ!
イベント開始。
コーリングスのステージシーンか。どんなステージを見せてくれるんだ?
・・・って、止め絵かよっ!CGでヌルヌル踊ってくれないのかよ!
何この女子プリズム界との格差。
ショーを前に緊張しているあいら。
ショウがペイントしてた卵から、ヘアピン。欲しかったけど売り切れだったやつ。
何このショウの調査能力。興信所でも使ってたのか?
りずむは、ヒビキに頭撫でられて爆発した。激しすぎだろwどこに火薬しこんでたんだ。
プリズムショー、今回はちゃんと二人で踊ってる。
寸分違わぬモーションで。
あいらの成長早すぎ。
りずむのジャンプはカラフルチョコパレード。チョコの壁が出現して・・・なんか・・・イナズマイレブンの技みたいw
あいらのプリズムジャンプはなんか名前が聞き取れないけど、何このリズムのプリズムジャンプとの演出格差。
りずむ、とことんかませ犬だなあ。
「何か特訓でもさせたの?」
「いえ。ただ・・・青春・・・ですね」
メイビーの人、今回は青春と来たかw
「プリズムジャンプは心の飛躍。心のときめきは、ジャンプのきらめきなのさ」
メイビーの人、今回はなんかさわやかだ。
ショウはあいらの耳元で
「またキスされちゃうかと思った?ハハハハハ」
って、なんだこいつ!最低すぎる。
あいら、こいつだけはやめとけ~!
←第三話へ 第五話へ →
なんだそれは。日本にそんな習慣はないぞ!
ラビチは突っ込みゲージが満タンになると関西弁になるのかw
デザインはキモイが意外と面白い奴。
PrismStoneの新作アクセを買いに行ったら、出ました。なんだっけ。ジュピターじゃなくて、・・・コーリングスか。
男子プリズム界の。
って言うかPrismStoneって店の名前かよ!紛らわしい。
「りずむもあいらみたいにもうちょっとファッションに興味を持った方がいいんじゃないかな」
服オタのあいらが誉められて、練習熱心なりずむが駄目な奴みたいに言われるのも凄い世界です。
コーデが戦闘力っていう世界観だからなあ。
「りずむは可愛いんだからもったいないってこと」
ぬかしおる。
コーリングス、ショップを盛り上げるために何かイベントを考えて欲しいと依頼。
「お願い。二人の力が必要なんだよ。手伝って」
「うおおおおーーー!超まかせてーーーー!なんとしてもイベント、成功させますから!」
え!?手を握られて真っ赤になったりずむ、いきなり燃え上がった。
なんか色恋沙汰になるっぽいのは予告で分かってたけど、りずむが先にそう来る!?
もっとストイックなキャラなのかと思ってた。
プリズムショーをやろうというりずむの提案は「普通」のひとことで一蹴。
あいらはイースターを利用することを提案。
何このりずむのかませ犬っぷり。
プリズムショーで氷の上に転がってただけのあいらにかませ犬にされるりずむって・・・。
「分からないんです。正直、まだよく。素敵な衣装を着てショーに参加してると、すっごく楽しいし最高に嬉しいんです。でも・・・私はりずむちゃんみたいに運動神経だって良くないし、だから、だから私なんかが本当にショーに出てていいのか」
客観的に見て、駄目だろうねえ。氷の上に転がってただけだし。
「服の声を聞ける。ファッションの力を知っている。それは、あいらの力だろ」
確かに服の声を聞けるのは凄い。電波的に。
「なんで・・・なんでショウさんに見つめられるとドキドキしちゃうの?」
くそっ!あいらもイケメン好きかよっ!
イベント開始。
コーリングスのステージシーンか。どんなステージを見せてくれるんだ?
・・・って、止め絵かよっ!CGでヌルヌル踊ってくれないのかよ!
何この女子プリズム界との格差。
ショーを前に緊張しているあいら。
ショウがペイントしてた卵から、ヘアピン。欲しかったけど売り切れだったやつ。
何このショウの調査能力。興信所でも使ってたのか?
りずむは、ヒビキに頭撫でられて爆発した。激しすぎだろwどこに火薬しこんでたんだ。
プリズムショー、今回はちゃんと二人で踊ってる。
寸分違わぬモーションで。
あいらの成長早すぎ。
りずむのジャンプはカラフルチョコパレード。チョコの壁が出現して・・・なんか・・・イナズマイレブンの技みたいw
あいらのプリズムジャンプはなんか名前が聞き取れないけど、何このリズムのプリズムジャンプとの演出格差。
りずむ、とことんかませ犬だなあ。
「何か特訓でもさせたの?」
「いえ。ただ・・・青春・・・ですね」
メイビーの人、今回は青春と来たかw
「プリズムジャンプは心の飛躍。心のときめきは、ジャンプのきらめきなのさ」
メイビーの人、今回はなんかさわやかだ。
ショウはあいらの耳元で
「またキスされちゃうかと思った?ハハハハハ」
って、なんだこいつ!最低すぎる。
あいら、こいつだけはやめとけ~!
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もしドラ 第5話「みなみは過去の高校野球を捨てた」
うーむ。
捨てたのはみなみじゃなくて監督のような気がするが。
まあいいか。
今回は次郎回なんですかね。
毎回一人ひとりにスポット当ててく構成?
夕紀のお見舞いに行く途中でみなみは次郎とばったり。
病室にはお見舞い面談でもないのに祐之助。
うわ~。
これは祐之助気まずい。
祐之助、冷やかされて顔真っ赤。
夕紀は・・・
「駄目だよみなみ。そうやってからかっちゃ。祐之助君そういうの苦手なんだから」
全然平気な顔。
祐之助の好意を知りつつ手玉に取ってる感じだ。
文乃の時と一緒だ。
帰りは、子供の頃よく次郎と行ったバッティングセンターへ。
みなみと次郎のツーショット。
くそッ!リア充回かよっ!
野球少女だったみなみは、6年生になって体力で男子に勝てなくなり、自分がプロ野球選手になれないことを知る。
ソフトボールに転向とかできなかったんですかね。
あくまで野球が良かったのかな。
大学生と練習試合。
ノーバントノーボール作戦をここで試すのか。
今回、半分はこの試合描写なんですね。
これじゃあまるで野球アニメじゃないですか!
ノーボールで1回にいきなり10失点。
その後も毎回大量失点。
壮絶すぎるw
バスケットボールみたいな得点だw
「今日の作戦を命じたのは俺だ。どれだけピッチャーが打たれようが、野手がエラーをしようが、その責任はすべて指示を出した監督の俺にある。思い切っていけ」
監督かっこいい。
で、どういう風に責任取ってくれるの?
7回に、ようやく0失点、2得点。スクイズ警戒で外した球を打ったw
昔、新庄が敬遠の球を打ったのを思い出しました。あれ、敬遠球打つ練習してたらしいですよ。練習してたところにそういう機会が巡ってくるって凄いですよね。
結局コールド負け試合終了。
これって・・・成功なの?
なんか・・・今回ドラッカーあんまり関係ありませんでしたね。
←第四話へ 第六話へ→
捨てたのはみなみじゃなくて監督のような気がするが。
まあいいか。
今回は次郎回なんですかね。
毎回一人ひとりにスポット当ててく構成?
夕紀のお見舞いに行く途中でみなみは次郎とばったり。
病室にはお見舞い面談でもないのに祐之助。
うわ~。
これは祐之助気まずい。
祐之助、冷やかされて顔真っ赤。
夕紀は・・・
「駄目だよみなみ。そうやってからかっちゃ。祐之助君そういうの苦手なんだから」
全然平気な顔。
祐之助の好意を知りつつ手玉に取ってる感じだ。
文乃の時と一緒だ。
帰りは、子供の頃よく次郎と行ったバッティングセンターへ。
みなみと次郎のツーショット。
くそッ!リア充回かよっ!
野球少女だったみなみは、6年生になって体力で男子に勝てなくなり、自分がプロ野球選手になれないことを知る。
ソフトボールに転向とかできなかったんですかね。
あくまで野球が良かったのかな。
大学生と練習試合。
ノーバントノーボール作戦をここで試すのか。
今回、半分はこの試合描写なんですね。
これじゃあまるで野球アニメじゃないですか!
ノーボールで1回にいきなり10失点。
その後も毎回大量失点。
壮絶すぎるw
バスケットボールみたいな得点だw
「今日の作戦を命じたのは俺だ。どれだけピッチャーが打たれようが、野手がエラーをしようが、その責任はすべて指示を出した監督の俺にある。思い切っていけ」
監督かっこいい。
で、どういう風に責任取ってくれるの?
7回に、ようやく0失点、2得点。スクイズ警戒で外した球を打ったw
昔、新庄が敬遠の球を打ったのを思い出しました。あれ、敬遠球打つ練習してたらしいですよ。練習してたところにそういう機会が巡ってくるって凄いですよね。
結局コールド負け試合終了。
これって・・・成功なの?
なんか・・・今回ドラッカーあんまり関係ありませんでしたね。
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放浪息子BD第一巻発売!
もちろん買いましたよ!
定価6800円で2話しか入ってないというのも凄いがw
映像特典にメイキングが入ってますけど、興味深い。
あの独特の水彩タッチの絵をどうやって作っていたか。
撮影処理って言うのか。ここに素材が入ってくるまでは普通のアニメ的絵柄なんですね。
で、ここでテクスチャ貼ったりフィルタをかけたりしてくのか。もはや撮影処理と言う言葉では表せないような大変な作業ですね。
監督のインタビュー。
好きなキャラクター
「いるんですけど、作ってる時にはなるべく考えないようにはしてます。悪い意味でひいきが入っちゃうとバランスが崩れるんじゃないかな、っていうのがあったんで」
どの口からwあの壮絶な千葉さん無双はなんだよwwwwwwwwww
オーディオコメンタリーも入ってます。
司会は吉田尚記アナウンサー。ノイタミナWebラジオの人ですね。あおきえい監督も出ててなんか豪華。
キャラクターが全然出てこないOPについてとか、こちらもえらく中身が濃い。
時間がなくて最初の方しか見られていませんが、これは真面目に見んといかんなあ。
あとはサントラCDもついてますね。
6800円(amazonで5000円くらい)でたった2話!?って感じですけど、これだけ入っててこれなら納得・・・かな?いや、高いけど。
まあ、価値観は人それぞれですけど、特にオーディオコメンタリーの価値は放浪息子に思い入れのある人にとってはかなり高いのではないかと。
私は当然全巻買っていきますよ~!このBDのためにDIGAまで買ったんだから。