【のりスタ】リルぷりっ 第4話「名たんてい リルぷりっ☆ぷりっ」
様子のおかしいダイ。
「ハッ!きっと悪い魔女がダイちゃんに魔法をかけたんだよ」
悪い魔女ってあれか?世界で一番綺麗って言わないと鏡を壊しちゃうあのおばさん?
中の人が17歳の。
それにしてもレイラ、そんな陰謀説を唱えるようなキャラだったかな。
ダイのおやつが無くなっちゃったそうです。
「ひらめき☆ぷりっ 探偵気分で事件の謎を解いちゃおう!」
って、ひめチェンが気分転換のために使われるのはもはやデフォかよっ!
今回歌うのは∞無限大ワンダーガール。
この曲、初代OPの次に好き。
今回もたっぷり1コーラス歌ってくれます。5分アニメなのにw
ダイの口元に生クリーム発見。
「そう言えば、3時のおやつが待ちきれなくて10時のおやつに食べちゃったんです」
お前はボケ老人か!!
女王様の評価は・・・
「CHO-PRI!」
何をやっても「CHO-PRI!」な女王様。
この女王様壊れてるんじゃ・・・。
←第三話へ 第五話へ →
「ハッ!きっと悪い魔女がダイちゃんに魔法をかけたんだよ」
悪い魔女ってあれか?世界で一番綺麗って言わないと鏡を壊しちゃうあのおばさん?
中の人が17歳の。
それにしてもレイラ、そんな陰謀説を唱えるようなキャラだったかな。
ダイのおやつが無くなっちゃったそうです。
「ひらめき☆ぷりっ 探偵気分で事件の謎を解いちゃおう!」
って、ひめチェンが気分転換のために使われるのはもはやデフォかよっ!
今回歌うのは∞無限大ワンダーガール。
この曲、初代OPの次に好き。
今回もたっぷり1コーラス歌ってくれます。5分アニメなのにw
ダイの口元に生クリーム発見。
「そう言えば、3時のおやつが待ちきれなくて10時のおやつに食べちゃったんです」
お前はボケ老人か!!
女王様の評価は・・・
「CHO-PRI!」
何をやっても「CHO-PRI!」な女王様。
この女王様壊れてるんじゃ・・・。
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もしドラ 第2話「みなみはマーケティングに取り組んだ」
おお、今回は夕紀、麦わら帽子被ってない。
病室で麦わら帽子は変だとやっと気づいたか。
って言うか、別にハゲを隠してるとか、そういう訳ではなかったのか。
マーケティング開始。
「へえ~、夕紀ってみんなのこと良く知ってるんだねえ」
みなみ、野球部のメンバーのことを良く知ってる夕紀を活用することを思いつく。
夕紀が鮮やかにメンバーの本心を次々聞き出していく夕紀大活躍回なんですけど、アニメだと夕紀の手柄があんまり強調されてないですね。
最初のターゲットは文乃。
なかなか本心を言わない文乃に
「あ、分かった。もしかして内申書のためなのかな。部活に入ったほうが内申書の評価にもつながるって考えたの?やっぱり、優等生ともなると大変なんだね」
笑顔で文乃の気持ちを逆撫で。
大人しそうな顔してるけど、食えないキャラだな、夕紀は。
「私、優等生なんかじゃありません!優等生って言葉大きらいなんです。私、中学の時言われたんです。あいつは成績はいい優等生だけど、友だちのいないアンドロイドみたいな奴だって」
あちゃ~。
駄目ですよ、アップル派に向かってアンドロイドなんて。
あいつはiOSみたいな奴だって言ってあげないと。
文乃の本心ゲット。夕紀の高等テクニックですね。
超険悪な浅野と監督。
監督=専門家。
「そっか。私はみんなの言葉を監督に伝えて、監督の言葉を翻訳してあげなきゃいけないんだ」
確かにこの監督には翻訳家が必要そうだ。
浅野、味方のエラーをきっかけに大崩。フォアボール連発。大敗。
「俺はもう、浅野のボールを受けるのは嫌だ。」
「ふてくされてわざとフォアボールを出すなんて俺は絶対に許せないんだ」
キャッチャーの柏木、キレた。
「そんなピッチャーはいないんだ!フォアボールを出したくて出すピッチャーなんていないんだ!」
監督、怒鳴った。いつも他人ごとみたいに冷めてる監督が。
泣き出す浅野。
やべえ。青春だ。
このシーンはウルウル来ちゃいましたよ。
やっぱり泣きの演技が入るとストーリー知ってても来るものがあります。
夕紀はわざと文乃の気持ちを逆撫でして本心を引き出す。
柏木がキレることで、監督の本心が引き出される。
衝突を避けていたら相手の本心は聞き出せないってことかな。
青春だ。
←第一話へ 第三話へ →
病室で麦わら帽子は変だとやっと気づいたか。
って言うか、別にハゲを隠してるとか、そういう訳ではなかったのか。
マーケティング開始。
「へえ~、夕紀ってみんなのこと良く知ってるんだねえ」
みなみ、野球部のメンバーのことを良く知ってる夕紀を活用することを思いつく。
夕紀が鮮やかにメンバーの本心を次々聞き出していく夕紀大活躍回なんですけど、アニメだと夕紀の手柄があんまり強調されてないですね。
最初のターゲットは文乃。
なかなか本心を言わない文乃に
「あ、分かった。もしかして内申書のためなのかな。部活に入ったほうが内申書の評価にもつながるって考えたの?やっぱり、優等生ともなると大変なんだね」
笑顔で文乃の気持ちを逆撫で。
大人しそうな顔してるけど、食えないキャラだな、夕紀は。
「私、優等生なんかじゃありません!優等生って言葉大きらいなんです。私、中学の時言われたんです。あいつは成績はいい優等生だけど、友だちのいないアンドロイドみたいな奴だって」
あちゃ~。
駄目ですよ、アップル派に向かってアンドロイドなんて。
あいつはiOSみたいな奴だって言ってあげないと。
文乃の本心ゲット。夕紀の高等テクニックですね。
超険悪な浅野と監督。
監督=専門家。
「そっか。私はみんなの言葉を監督に伝えて、監督の言葉を翻訳してあげなきゃいけないんだ」
確かにこの監督には翻訳家が必要そうだ。
浅野、味方のエラーをきっかけに大崩。フォアボール連発。大敗。
「俺はもう、浅野のボールを受けるのは嫌だ。」
「ふてくされてわざとフォアボールを出すなんて俺は絶対に許せないんだ」
キャッチャーの柏木、キレた。
「そんなピッチャーはいないんだ!フォアボールを出したくて出すピッチャーなんていないんだ!」
監督、怒鳴った。いつも他人ごとみたいに冷めてる監督が。
泣き出す浅野。
やべえ。青春だ。
このシーンはウルウル来ちゃいましたよ。
やっぱり泣きの演技が入るとストーリー知ってても来るものがあります。
夕紀はわざと文乃の気持ちを逆撫でして本心を引き出す。
柏木がキレることで、監督の本心が引き出される。
衝突を避けていたら相手の本心は聞き出せないってことかな。
青春だ。
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【CS】恐竜戦隊コセイドン 第25話「カプセル恐獣 VS コセイダー」
いきなり恐竜同士のバトル。
いつものショボイ恐竜と違って、珍しく迫力のある恐竜シーン。
ティラノサウルス、次々と色んな恐竜を襲っているようです。
まあ、ちゃんと食べないとお腹空きますからね。
コセイドン隊、このままでは草食恐竜が根こそぎ食われてしまうと、ティラノサウルスの隔離に乗り出す。
ハクアス2号から水をかけて喧嘩を仲裁。
今回は恐竜シーンが多いなあ。ボーンフリーを思い出します。
アルタシヤ、ティラノサウルスの模様を見て
「ジャッキー、ジャッキー!」
なんか名前を呼び出す。
ジャッキー、大人しくなった。
ティラノサウルス手懐けてたのか。流石、白亜紀から21世紀まで氷漬けで放って置かれても平気なアルタシヤさんだ。
ゴウの回想。
ゴドメスとコセイドン隊の戦闘に巻き込まれて負傷したのをアルタシヤが手当したんですね。
・・・で、この時のジャッキーはアルタシヤと同じくらいの背丈。
どんだけ成長早いんだよ!!
コセイドン隊が21世紀に帰ってから白亜紀に戻ったとき、ちょっと時間がずれたんですかね。
ゴドメスの攻撃。
なんか隕石のようなもの降らせました。
「あとは地球人どもの好奇心が命取りになる」
好奇心頼みかよっ!
早速隕石を調べだすテツ。
「確実なことは、これが貴重な研究材料だということだ」
早速引っかかってるw
いや、明らかにおかしいだろ!なんか赤いのが点滅してるだろ!
コセイドン隊が隕石を21世紀に持ち帰ったところで暴れさせる作戦か。
ガバン将軍、結構できるぞ。
「気に入らんなあ。よし、いったん降ろそう。
時も時、折も折だ。ゴドメスと戦っている最中に都合よく落っこちてくるとは。しかも我々の目の前にだぞ」
隊長、罠を察知。さすが、時々かっこいい。
クレーンを止めたところでジャッキーが突然暴れだし、柵を破壊。
隕石に突進。ふっ飛ばしました。
「仕方ない。ティラノサウルスは処刑だ。麻酔弾を打ち込め!」
隊長、非情だ。
そうこうしてるうち
「将軍!ガオスが早く目覚めすぎました」
恐獣ガオス、我慢しきれず隕石から出てきちゃいました。
早いにもほどがあるだろ!
そのタイミングじゃコセイドン隊が21世紀に戻るまで全然もたないだろっ!
ジャッキー、しっぽで岩を飛ばし、恐獣ガオスを攻撃。
ガオス、ジャッキーを激しく撃ちだした。
ってところでコセイダー登場。
ガオス結構強い。コセイダーは剣を弾き飛ばされ、大ピンチ。
「ビックガオスの切り札を見せてやれ!」
ガオス、巨大化。
こりゃすごい。こんな高性能な恐獣がいたのか。
21世紀で暴れられたら大変でしたね。
でもセッカチなのが玉に瑕。ちょっとは我慢して待つことを覚えましょう。
ジャッキーとガオスが戦いだす。
怪獣映画ばりの戦闘シーンですね。今回はホント迫力あるシーンが多いなあ。
その隙に剣を回収したコセイダーがガオスの体をぶち抜く。
ジャッキーはお約束的に死亡。
恐竜が命がけでコセイドン隊を助けるっていうのは今までなんどもあったパターンですけど、今回は戦闘に迫力がありました。
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