ナッツを食べると、元気が出る。

疲れるはずなのに、そんなに疲れを感じない。

ナッツ食べよう!!

子供に甘いおやつを買わずに、ナッツばかり買う。

メンタリストDaiGoおすすめスイーツは、ナッツだよ。

子供「ナッツ、ナッツ、うるさい!」

妻 「ナッツもうあきた」

ナッツいいんだよ~ナッツ

わが家では、ナッツは不人気。
仕事でも、ブログでも、評価してくれる人もいるけど、たいした成果はあげられていない。

自分なりにがんばっている。

ただ、そのがんばりが、成果をあげる方向を意識していないから、無駄ながんばりをしているとも言える。

結局、求めるものは得られない人生。

でも、そうであるのは、もともと、求めるものが必要ではなかったのだろう。


今、手にしているものが、必要なもの。


それで十分じゃないかと思う。


多くを望まず、評価されなくても、足る知る。

ちょうどいい、幸せ。

十分すぎる幸せだった。
全世界で異常気象により崩壊していく農業生産。全世界を巻き込む食糧危機と飢餓のカオスが2021年頃から到来する可能性がさらに高く



来年以降、食糧危機の懸念があります。

世界各地を襲う異常気象。

度重なるロックダウンによる農業者の疲弊と、サプライチェーンの崩壊。

中国による食料品の買い占め。

自然のバランスが大きく崩れている今は、「普通」の日常が、いつまで普通であり続けられるか不透明です。

国際紛争も、徐々に、本格化してきました。

コロナで世界は変わりました。

今までも少しずつ姿を見せていたディストピア(悪夢の世界)

今、はじまっているのは、静かな戦争です。

ピンチのときこそ、チャンスが輝きます。

最後まで、あきらめない!

どんなときも、できることをする!

どんなに悪夢が心によぎっても、明るい平和な世界を実現させることを忘れない!

今が、命を輝かせるとき!!
大学を中退してほどなく、統合失調症になり、入院した。

退院してから、精神科デイケアへ通った。

そこでスタッフをしていたQ子さんのことを好きになる。

笑顔が素敵な人だった。

頭が良くて、冗談ばかり言っていた。

退院後の暗い気持ちが、どれだけ救われたかわからない。

散歩のとき、いつも並んで話しをした。

週末は、本をたくさん読み、その内容をQ子さんに話すと、興味深く聞いてくれた。

好きだったが、働いていないし、付き合うことはできないと思った。

そして、どこか噛み合わないところがあるような気がした。

私は利用者で、Q子さんはスタッフで、仕事で接しているだけで、そこには越えられない壁があるのを感じていた。

頭で拒否し、心で求めていた。

ダメだろう、うまくいかないだろう、でも、望みが捨てきれないのは、Q子さんが私のことを好きかもしれないという感覚があったからだ。

アルバイトをはじめるようになり、それでも、デイケアには通っていた。

「好きな女の人でもできた?」と利用者に聞かれたとき、「います」と答えた。「うちの母親」と冗談を言った。

Q子さんの表情が、一瞬、こわばってから、笑顔になったように感じた。

「働いている様子が知りたいから、週に一度くらい電話して」とQ子さんに頼まれた。

木曜日の昼、毎週、デイケアに電話した。

他愛のないことを話した。

あるとき、意を決して、Q子さんの電話番号を聞いた。

それはできない、と言われ。「何か連絡があるなら……」「実は、話したいことがあって…」以下、適当なことを話した。

フラレたと思った。

Q子さんが、退職することになった。

寿退社ではなかった。

海を眺めたり、川の流れをいつまでも見ていた。

恋が終わった。

それから、私は正社員になり、妻と出会って、翌年、結婚した。

女性より、男性のほうが犯罪率が高い。

男性が、凶暴なのは、古代から競争して勝ってきた人が、子孫を残し、生き残ってきたから。

競争とは、女性を獲得する闘い。

犯罪も、戦争も、今なら仕事も、究極的には、女性を獲得し、子孫を残すためと、進化心理学では説明される。

実際、結婚し、子供が生まれると、犯罪率が低下する。

犯罪だけでなく、研究者の研究業績も低下するのだそうだ。

活発に研究しているのは、未婚の20代研究者。

結婚し、子供が生まれると、男性は、競争意欲が低下し、丸くなるらしい。

研究も、女性の気をひくためなのだとか(ホント〜?)

アクセス10の私のブログ。

独身の頃は、一生懸命、更新していたな〜

2児の父になり、髪が薄くなり、40歳を超え……更新意欲低下。

満足したブタより、不満足なソクラテスがいい、という言葉がある。

満足したブタ。

もう、飢えたソクラテスにはなれない。

というか、そもそも、ソクラテスではない。

承認欲求も、若い人の特権かな。

(毎日、書いてるじゃないか〜!!)

は、はい、そうです!!

でも、流して書いてるだけで、あまりがんばってないんです(ゴニョゴニョ)
冷戦下の代理戦争から東京の生活戦争へ。シャン民族料理店「ノングインレイ」スティップさんの人生



久しぶりに良い記事を読んだ。

インタビューだけだけど、スティップさんの穏やかな人柄が伝わった。

スティップさんは、2つの戦争を経験した。

祖国の内戦と、日本での「生活戦争」

日本は、平和という。

しかし、戦争のない平和な日本には、生活戦争がある。

働かなければ、生きていけない。

それはそれで、きつい。まるで、戦争のように。

難民として日本にやってきて、高田馬場のシャン民族料理といえば、ノングインレイと呼ばれるようになった。

いつか行ってみたい。
素人の思いつきなので、こいつ適当なこと書いてるな、と思ってください。

コロナは、糖尿病などの持病や肥満の人が重症化しやすい。

ということは、痩せていて、持病の無い健康な人が重症化しにくいわけです。

アメリカやイギリスは、感染者が多い。

それらの国は、肥満率が高い。

だいたい食べ物からして、高カロリー、糖質のとり過ぎなど、不健康です。

コロナは、普段からの健康が、重症化を防ぎ、予防にもなります。

当たり前ですが、健康レベルが高いと、コロナにはかかりにくいのです。

健康は、運動と食事と睡眠。

コロナの予防は、食事。

糖質をちょうどよくとり、たんぱく質、野菜からミネラル、食物繊維をとり、揚げ物などから悪い油をなるべくとらない。

納豆、味噌、梅干しなどの日本食が、命を守ると思う。

ファーストフードは、なるべく食べないことです。あれは、おやつです。

麦茶や水を少量、小腹が空いたら何度も飲む。

個人の感想ですが、これを、やると、痩せるし、体調も良くなります。

固形のものは、消化などで内蔵に負担がかかりそうなので、トイレにゆきすぎないくらいのペースで、ノンカフェイン、砂糖無しの水分を複数回、飲むのがいいかな〜と思います。

水分といっても、コーヒーや紅茶は、飲み過ぎに注意です。
今日の仕事は、朝6時から、17時過ぎまで。

残業2時間。はやく帰れた。

汗だくになって、昼にシャツを替えたけど、また、汚れて、交換する時間もなく

近くの人は、臭いだろうな、と思いながら、作業。

肉体労働です!!

買い物をして、家に帰り、ゆっくり夕飯を食べて

洗濯をする。

疲れているときは、とにかく、ゆっくり動く。

すると、なんとなく、疲れない!!

急ぐと、疲れるんですな〜

スーパーで買ったミックスナッツ。

こんなにいいものが手軽に買える日本の民は、幸せものじゃ。




使命とは?

スピリチュアルな世界では、あなたの使命は……というようなことが語られるのだろう。

自分探しと同じように、使命を探す人は、今でもいるのだろう。

人として生まれ……使命は……なんだろう???

花は、花として生まれ、花を咲かせる。

花を咲かせることが使命。

それはなんのため?

人に見せるためなら、山奥に咲く花は、誰にも見られないのに美しい花を咲かせる。

花は、花として生まれ、花を咲かせる。

それは、花が、花だから(ド〜ン)

人として生まれ、生き、死んでいく。

世間的には、成功や失敗もあるかもしれないけど、人は、人として、生きるだけ。

使命は………あるのか……

というより、使命という色をつける必要があるのかな?

そんな色がつかなくても、人として生きたら、それで十分。

花が、花として生きるように。

会社の昼休み、車で昼寝している。

私の車は、冷房が効かないので、窓をあけ、携帯型扇風機をつけている。

気温は30℃以上。

汗だくです。

それでも、うとうと。

水分をしっかりとって、午後からも仕事だ!

ちなみに、太陽光をあびると、ビタミンDが生成されるので免疫にはいいらしい。


しかし、熱中症になればもともこもなし。