*豚しゃぶと豆腐のゴマドレかけ

*カットサラダ

*人参とキャベツの味噌汁


簡単料理

評判は、どうかな〜?





今週は、夜勤です。

いつも作るのは、カレー。

ルウをいろいろ試したけど、コク仕込みカレーが一番好きかな。

サラダは、カットサラダで盛り付けるだけです(手抜き)
過去に後悔があるとき、今がうまくいっていない。

今、うまくいっているのなら、過去は、なつかしい思い出に変わる。

過去も未来も、今から決まっていくのだから

今をよくすることで、過去の亡霊も、未来の不安も消える。

コツコツやっていくしかないんだ。

今のがんばりが、未来の自分を救う。


地上に酸素が登場したとき、当時の生物にとって酸素は有害だったらしい。

もし、電磁波が有害でも、凶悪なウイルスが蔓延しても

それらを取り込むように進化した人間が生き残るのだろう。

思い出すのは、ナウシカのセリフ

私達はその朝にむかって生きよう 私達は血を吐きつつ くり返しくり返し その朝をこえて とぶ鳥だ

あらゆる有害なものを打ち破る強さ。

世界が終わるとは思わない。

心がまだ、負けていないから。
昔、中国で「公」(おおやけ)という漢字を「私」に当てようとしたところ、悪魔が笑ったそうだ。

原典不明のことだけど、人は、おおやけの意識ではいられず、私という自分のことを優先して考えるものだ。

SNSで人気を集めているアカウントがある。

それは、たいてい、おおやけの開かれたアカウント。

自分のことに終始するアカウントは、人気が無い。

心が外へ開かれているか、内向きになっているか。

外へ開かれていれば、誰かのためになる。

内向きなら、自分のために、そのアカウントがあるのだろう。

仕事で悪口を言われる。

おおやけの意識があれば、あ〜、悪いことしてたのかな?

自分に問題があったのかな? と誰かのためを考えることができる。

私にとらわれていると、悪口を言われた自分がかわいそうになる。

おおやけの意識なら、仕事をするとき、誰かのために仕事ができる。

私のことばかり考えると、誰かのために仕事ができない。

おおやけになれば、外へ向かったものが、まわりにプラスに働き、自分にも返ってくる。

私にとらわれていると、外からもらうばかりになるから、外からの供給が止まればジリ貧になる。

おおやけになればいい。

それがわかっていても、私にとらわれるのは、内側に塞がなければならない穴があるから。

心がどこか健康ではない。

十分に傷が癒やされ、エネルギーがたまらなければ、意識が外へは向かっていかないのだ。

私にとらわれる人は、それでも、外へ開くことをあきらめてはいけない。

内側にとらわれていても、少しずつ、向きを変えていき、家を建て直すように、自分自身をリフォームしていきたい。

誰かのために生きる。

意識が外へ向かい、おおやけのことが考えられるようになれば、それは幸せの種を育てるようなもの。

外から幸せがやってくるようになる。
間違いだらけの会話テク【目を見て話せ!は間違い】



「相手の目を見て話せ」

会話のとき、そうするように教えられた。

でも、最近の研究で、それが逆効果になる場合もあることがわかってきた。

相手が自分に好感をもっていたり、話に興味があるときは、目を見て話したほうが、説得力がある。

しかし、相手が自分にネガティブな印象をもっていたり、話に興味がないとき、目を見て話すことが、逆にネガティブな印象を増やしてしまうことがわかっている。

好意のある人から見られると、気分がいい。

でも、好意の無い人から、ジロジロ見られるのは、イヤなもの、ということなのだ。

では、会話のとき、どこを見たらいいかというと、それは「相手の口」

相手の口元を見て話すと、説得力が増す傾向があることが確認されている。

相手の口を見て話したら、どうなるのか、ちょっと試してみましょう〜!!


私のよくある失敗リスト……

*あせりすぎて失敗

*話しを聞かなくて、失敗

*余計なことを話して、失敗

【対策として考えた標語】

*あせるのは損

*聞くは効く、聞かないは効かない

*話すのは、氷の上を歩くように


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「あせるのは損」


あせっていいことは、ない。

仕事のできる人は、落ち着いている。

落ち着くことが、いい仕事をする秘訣なのかもしれない。

ともかく、あせるのは損。


「聞くは効く、聞かないは効かない」

評判の悪い人は、だいたい、話しを聞かない。

話しを聞かなければ、理解がゼロ。

一方的な説教しかしないから、心が離れる。

話しを聞く。

基本的なことだけど、できている人は少ない。


「話すのは、氷の上を歩くように」

口が軽いと、話さなくてもいいことまで話す。

多くの人が失敗するのは、話さないときではなく、いらないことまで話すとき。

キジも鳴かずば撃たれまい……

今まで、どれだけ撃たれてきたことか(涙)

氷の上で滑って痛い目にあわないように、今、このコミュニケーション空間は、氷上である。


あつ森の島を紹介します。






レストランです。

サイドメニューもいろいろあります(笑)






あいにくの雨でしたが、目抜き通りの噴水の道です。






歴代の住民のポスターが飾られた音楽室です。





地下の遊び部屋です。

ごちゃごちゃしてます。



これは、あやしげな、信頼性の低い、うさんくさい記事なので、適当にお読み下さい……

IN DEEPというメルマガを楽しみに読んでいます。

そこで、DNAとは、音(言葉)である。

そして、DNAのない赤血球をもつ血液とペアで、人間が存在する……とよくわかりませんが読みました。

意味不明でございます。

私なりに独自、適当、解釈しました。

人には、頭、心、体があります。

頭は言葉を語ります。心は、それを受けます。体は、それらを支えます。

宇宙でいえば、太陽と月と地球です。

太陽から注がれる光。

それを受ける月。

それらの下にある地球。

光とは、波であり、波は、音。つまり、言葉です。

頭という太陽から、月である心は、音(言葉)を注がれます。

それらに影響されて、体があるわけです。

死ぬとき、頭は活動をやめます。

おとなし(音無し)くなります。

心は、体から抜け出して、幽霊にもなるのかもしれません。

そのときには、もう音を届けてくれる頭は無いわけですから、心は、過去のリフレイン(繰り返し)です。

幽霊は、新しく音(言葉)を創造することはできず、おそらく、リフレインだけで存在しているのでしょう。おそらく。

言葉は、光であり、創造でもある。

聖書のようなことを思いました。

これは、適当な記事ですよ!!
お嬢様らしいけなしことばリスト

無礼な人→はっきりしてらして

いばっている→自信がおありで

ずるい→世渡りにたけていらっしゃる

けち→合理的なことに徹していらっしゃる‚贅沢なことがお嫌いなの

のろま→おっとりしていらっしゃる

うるさい人→いつもお元気そうで

太っている→ふくよかでいらっしゃる

貧相な人→お目立ちになる方ではいらっしゃらない

気がきかない人→おっとりしていらっしゃる

趣味が悪い→個性的な装いをなさる方で‚お派手な(お地味な)ご趣味でいらして

意地悪→悪意はおありにならないのでしょうけど‚お気だてに難がおありで

仲がよくない→わたくしとはいまひとつそりが合いませんので

嫌い→わたくしは苦手でございます(人)‚たくさんはいただけません(食べ物)

頭が悪い→おっとりしていらっしゃる‚お人はよろしいのですけど

いやなやつ→あまりよくおっしゃる方はいないみたいよ‚他の人にお聞きになって

まずい→みなさん、お残しになっていたわ(食べ物)

ひどい目にあった→みなさん、お困りでしたの

※このように第三者の意見として言う


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大正や昭和前半の小説やドラマではよく聞くようなセリフ。

秘めた悪意を決して、表に出さない。

それが、お嬢様。