仕事でミスをしたら、注意される。
優しい注意ならいいけど、きつい注意をする人もいる。
そういう人をきらう。イヤだと思う。
注意されるのがイヤで、気をつけて仕事をするようになる。
やがて、ミスが減り、しっかり仕事ができるようになる。
優しい人は、注意しても優しい。
ミスのカバーもしてくれるかもしれない。
そうすると、甘えが出てくる。
そして、いつまでたっても、仕事が向上しない。
きつい人は、イヤだけど、その人のおかげで、自分が成長するということがある。
その人に負けなければ。
嫌な人に、嫌なことを言われた。
嫌だなと思う出来事。
敵は、その相手ではない。
敵は、ここ(脳)に居る。
変なことを言うと、脳に敵がいて、不満、愚痴、怒り、恨み、嫉妬という負のエネルギーを吸収して喜んでいる。
敵を太らせるために、負の感情が巻き起こる。
それを消すためには、有難うと思うこと。
感謝ではない。
礼儀やマナーとしての有難うではなく、言霊を発動させる呪文としての有難う。
有難い=めったになく素晴らしいこと
それで敵は衰退する。
でも、敵を倒すことが目的でなくて、相手への肯定が根底にある。
野生動物を馴らしてペットにする感じ。
負の感情を食べて喜ぶ敵を「有難う」で飼い慣らす。
敵と仲良くなれば、日常で奇跡が起きるかも。お試しください。
藤本タツキ「ルックバック」を読んだ。
創作の孤独から生み出される作品。
揺れる繊細な心に振り回されながら、淡々と作品を生み出す難しさ。
友の存在。
不意に訪れる……
創作に携わる人に刺さる作品。
セリフがなくても、描写だけで語る筆力の凄さを感じた。
才能は儚い。
手塚治虫だって、どれほどの苦悩と迷いから作品を生み出しただろうかと思う。
普通なことは、実は安全なことで、安定している。
みんなから突出した才能を発揮させることは、不安定の中から綱渡りのように作品を結晶させる繊細な作業だ。
うつにもなるそうにもなる。
揺れる心に翻弄されながら、孤独を肥やしとして、作品を輝かせる。
尖った才能は嫉妬の対象にもなる。
悲劇も起きる。
それでも、作品を世に生み出したいという熱のある人がプロになっていく。
才能は儚い。
それは天から与えられたギフトと試練。
ワクチン反対派がワクチンを強制接種される日が来たとき、自由や意志や良心を失う。世間にそまらない自由。直観を信じる意志。心に誠実であろうとする良心。それらを失ってまで生きたい世界であるか考えたい。
2021.09.04
重症化しにくい子供に毒性のあるワクチンをすすめるのはどうか。コロナになったら大変だから、まわりにうつしたら悪いから…子供のため。本当に子供のためなのか。害と益の判断は難しい。せめて子供が嫌がっているならやめてほしい。
2021.08.31
ワクチン推進も反対も、どちらも洗脳。互いに分断され、違う世界線にいる。データが真実を明らかにする。手遅れでなければいいけど。
2021.08.30
恐怖にかられると、もうワクチンしかないと思考停止してしまうのだと、職場の人と話していてわかった。情報も遮断されているし、ワクチンに疑いもない。一時的に効果があって、時間差で害が出てくる仕様。そして、因果関係は永遠に不明…
2021.08.30
かかりつけ医にADEのことを聞いたら知らなかった。厚労省のホームページにも書いている。ワクチンの中長期的な影響はわかっていないと。イスラエルの最新データとか見ていないんだろうな。忙しいだろうし。ワクチンの初期情報で止まってるんだな。わからないのに打つし、すすめるのか…医師でもこれ
2021.08.22
日本のワクチン推進派の中心人物まで秋から冬にはじまるADEに注意と言及をしだしたので、本当にADEは懸念材料。下手すればたくさん人が死にます。
2021.08.15
今までのワクチンとの違いは、情報統制がされていること。YouTubeやFBでは批判的な投稿は削除される。noteでも運営側の制限があるらしい。現場の声と厚労省発表の内容の乖離。何かを隠している。批判的なものはアカデミックなものも含めて陰謀論扱い。すべて杞憂で安全なワクチンであって欲しい。
2021.07.26





