今年の萩。

花びらが散るので掃除が大変。

幸い、苦情を言われたことは無い。

仕事でミスをしたら、注意される。

優しい注意ならいいけど、きつい注意をする人もいる。

そういう人をきらう。イヤだと思う。

注意されるのがイヤで、気をつけて仕事をするようになる。

やがて、ミスが減り、しっかり仕事ができるようになる。

優しい人は、注意しても優しい。

ミスのカバーもしてくれるかもしれない。

そうすると、甘えが出てくる。

そして、いつまでたっても、仕事が向上しない。

きつい人は、イヤだけど、その人のおかげで、自分が成長するということがある。

その人に負けなければ。




嫌な人に、嫌なことを言われた。

嫌だなと思う出来事。

敵は、その相手ではない。

敵は、ここ(脳)に居る。

変なことを言うと、脳に敵がいて、不満、愚痴、怒り、恨み、嫉妬という負のエネルギーを吸収して喜んでいる。

敵を太らせるために、負の感情が巻き起こる。

それを消すためには、有難うと思うこと。

感謝ではない。

礼儀やマナーとしての有難うではなく、言霊を発動させる呪文としての有難う。

有難い=めったになく素晴らしいこと

それで敵は衰退する。

でも、敵を倒すことが目的でなくて、相手への肯定が根底にある。

野生動物を馴らしてペットにする感じ。

負の感情を食べて喜ぶ敵を「有難う」で飼い慣らす。

敵と仲良くなれば、日常で奇跡が起きるかも。お試しください。




これからは自殺の時代になる。精神論では防げない。精神保健体制でも無理。食事、睡眠、運動。そのすべてを最高レベルで心技体を一致させる。有効な薬もある。しかし、有害な薬もある。人間関係も命綱。孤独な人は何か安全な人とつながらないと…ともかく黙示録のような時代が来ます。生き抜いて下さい。
奇跡を日本語では有難うと言う。

それは人を幸せにして、元気にさせる。

その真逆は不満。

当たり前だと思い、上等なものばかり望む心は不幸になり、表情を悪くする。

心のむさぼりを退治したければ、生きてるだけで有難いと思えば何かが変わる。

コロナ禍で大変な毎日。

過ぎ去った当たり前が幸せだったと思う。

でも、忘れてはいけないのはコロナ禍の前にも、不満があった。

不幸だと思っていた。

今から考えれば、キラキラ輝いていた気もする。

これからさらにひどい時代が来るとき、今でも有難いと思えるかもしれない。

いつも、どんなときも、生きているだけで、有難い。

きっと、それが真実。



コロナでまれに狂牛病に似た症状が発生する。

納豆は、狂牛病の原因になるアミロイドβなどのタンパク質も分解すると言われる。

欧米ではスーパーフードと知られる納豆は、日本が世界に誇る発酵食品。

スパイクタンパク質の分解も期待して、毎日、食べたい食材です。


藤本タツキ「ルックバック」を読んだ。

創作の孤独から生み出される作品。

揺れる繊細な心に振り回されながら、淡々と作品を生み出す難しさ。

友の存在。

不意に訪れる……

創作に携わる人に刺さる作品。

セリフがなくても、描写だけで語る筆力の凄さを感じた。


才能は儚い。

手塚治虫だって、どれほどの苦悩と迷いから作品を生み出しただろうかと思う。

普通なことは、実は安全なことで、安定している。

みんなから突出した才能を発揮させることは、不安定の中から綱渡りのように作品を結晶させる繊細な作業だ。

うつにもなるそうにもなる。

揺れる心に翻弄されながら、孤独を肥やしとして、作品を輝かせる。

尖った才能は嫉妬の対象にもなる。

悲劇も起きる。

それでも、作品を世に生み出したいという熱のある人がプロになっていく。

才能は儚い。

それは天から与えられたギフトと試練。


夏服をこれが最後だと知らずにタンスにしまうのは、人との別れに似ている。

これが最後だと知らずに別れていく。

突然、更新が途切れたブログ。

最後のライン。

またね、と言って永遠にこない再会。

最後のとき、二度と会えないとは思わなかった。

消えていく思い出。

夏が終わる。

ワクチン反対派がワクチンを強制接種される日が来たとき、自由や意志や良心を失う。世間にそまらない自由。直観を信じる意志。心に誠実であろうとする良心。それらを失ってまで生きたい世界であるか考えたい。

2021.09.04



重症化しにくい子供に毒性のあるワクチンをすすめるのはどうか。コロナになったら大変だから、まわりにうつしたら悪いから…子供のため。本当に子供のためなのか。害と益の判断は難しい。せめて子供が嫌がっているならやめてほしい。

2021.08.31

ワクチン推進も反対も、どちらも洗脳。互いに分断され、違う世界線にいる。データが真実を明らかにする。手遅れでなければいいけど。

2021.08.30

恐怖にかられると、もうワクチンしかないと思考停止してしまうのだと、職場の人と話していてわかった。情報も遮断されているし、ワクチンに疑いもない。一時的に効果があって、時間差で害が出てくる仕様。そして、因果関係は永遠に不明…

2021.08.30

かかりつけ医にADEのことを聞いたら知らなかった。厚労省のホームページにも書いている。ワクチンの中長期的な影響はわかっていないと。イスラエルの最新データとか見ていないんだろうな。忙しいだろうし。ワクチンの初期情報で止まってるんだな。わからないのに打つし、すすめるのか…医師でもこれ

2021.08.22

日本のワクチン推進派の中心人物まで秋から冬にはじまるADEに注意と言及をしだしたので、本当にADEは懸念材料。下手すればたくさん人が死にます。

2021.08.15

今までのワクチンとの違いは、情報統制がされていること。YouTubeやFBでは批判的な投稿は削除される。noteでも運営側の制限があるらしい。現場の声と厚労省発表の内容の乖離。何かを隠している。批判的なものはアカデミックなものも含めて陰謀論扱い。すべて杞憂で安全なワクチンであって欲しい。

2021.07.26