ここ最近急激に冷え込んで・・・年をくうたびに寒さが身に染みる・・・

皆様お元気でしょうか?

 

今回は、最近作ったいくつかのガレキ作品を載せます。

 

まずはー

1/35スケールのWW2 ドイツ軍武装親衛隊の兵士です。

1943年ハリコフ市街地戦でのシーンです。

フィギュア単体では寒さがわからないので、ベースを作ってみました。

 

ソ連の道路は、基本不整地か砂利道で、レンガもあったけど、雑然と敷かれていた

とのことで、ミニチュアのレンガを一枚ずつ並べました。

 

次も同じく

MG42を持つ武装親衛隊です。

 

もういっちょ!

三つとも、ベースのふちをシュタールヘルムの即席冬季迷彩風にしてみました。

石灰が剥げた感じで。また装備はタミヤから拝借しました。ガレキの装備は、

どうしてもアレなので・・・(;^_^A

 

雪は、塗装だと間もなく黄変するので、酸化アルミ粉末(アルミナ)を使いました。

 

次はー

 

1/35スケール WW2ソ連赤軍の女性スナイパーです。

女性スナイパーと聞いてパッと浮かぶのはやっぱりリュドミラ・パヴリチェンコ

でしょうか。

スラブ系女性を表現したいと思ったのですが、肌の表現これがメチャ難しい!

なので、化粧した風に仕上げました。

キットでは、勲章が赤星勲章のような星型のものでしたが、前戦ではそういった

勲章は付けることは無かった、とのことで、オデッサ防衛勲章っぽいものに

変更しました。

 

最近はプラキットよりもレジンキットを作ることが多くなりました。

タミヤから新キットが出て、購入しましたが、まだ箱を開ける時間もなく。。。

 

とにかく手がかじかんでしまって、うまく手が動かない。。。冬ならではのこと

ですが、ストーブに手をかざしながらの作業がしばらく続きますね。

作業中はじっとしているから血流も良くないのでしょう。運動しないと!と

思いながら、なかなかできない・・・時間をつくる余裕が欲しいところです。

 

冬場は気付かないうちに脱水しがちですので、皆さま、こまめな水分補給を!

 

それでは!(@^^)/~~~ 

 

・・・暑い!暑いですね。。。すごく眠い日々が続いています。

皆さん体調を崩したりしていないでしょうか?

僕は昨年、中度の熱中症になって以来、こまめな水分補給と少々のミネラル含有塩

なんかを調理に使って摂取しています。

何かに集中していると水分摂るの忘れてしまうのです。。。なので意識して摂取する

よう心掛けています。

 

さて、今回は1/35スケールフィギュア作品の動画をつくってみました。

本当は製作動画をつくりたいな~と思ったのですが、すでに凄い作品の製作動画が

たくさんあり、またそもそも動画をつくることに慣れていないので、”とりあえず”

つくってみました。

 

 


 

動画のサムネイルが表示枠に合わなかったり、よくわからないことが多いのですが、

YouTubeにアップしてみました。

 

どうせつくるならもっと作品の詳細を伝えるようなものにしたかったのですが、

正直作品つくるよりむずかしい・・・ゲッソリ

 

皆さんどうぞ体調管理に気をつけてくださいね!

それでは!(@^^)/~~~

 

 

 

 

 

 

いや~。。。急に暑くなりましたが、皆さまお元気でお過ごしでしょうか?

 

プロップ解析100回記念からもう2年か・・・!!ハァ~

もうそんなに経つのか!!

やらなければならないことが多すぎて、あっという間に時が経ちました。

 

今回は、

コレ。

あちこちでこのベースとなる台形部分がわからん!と、ぼやいていたコレ。

この構造物ってデアゴファルコンで名前がつけられていた気がするけど

忘れた・・・(;^_^A   ま、いっか。

とりあえずわかっていたパーツ、またわかったつもりで実は違っていた、なんて

ことをダラダラ書いてみようと思います。

 

ここは大きさの感覚が掴みにくかったので、とりあえず画像を実物大で

プリントして、そこから改めて考察してみることにしました。

こんな感じに。。。

 

で、わかっていたパーツを並べてみます。

プロップ画像と照らし合わせるのが面倒、いや、いまさらコアな方々には

周知のことだろうと、パーツだけ。   ゴメンナサイね。ニヤリ

これはタミヤ 1/35 チャーチルクロコダイルです。

数年前にRPFではセンチュリオンと言っていたのを記憶していますが、

あの時は確かマスターレプリカのファルコンからの考察だったように

思うのでそんな解釈になったと思われますが、オリジナルはこのパーツで

間違いないかと思います。

板状の部分を縦方向に細くカットしているのかな?

 

これは ハセガワ 1/450 テルピッツ またはビスマルクです。

これも」一部カットして使われていますね。

 

半対側の面ですが、

これは タミヤ 1/35 sdkfz232 8輪重装甲車 です。

他のキットのジャッキパーツと比較して、これだろうと思います。

これを一部カットして、裏側もびったりと切除しています。

 

次!

この部分なんですけど、原型が二種類あるのかな? あと、気泡の入り方なんか

みていると、最低でも4個の型があるように思います。わからんけど。

ここはー

たとえばタミヤ 1/20FIのキットなどから簡単に見つけられる なんて

たかをくくっていたのですが、実物大プリントを見ると、かなりデカい

輪っか。。。

アレ??

ということで、改めてプリントと照らして観察してみました。

画像は タミヤ 1/25 センチュリオン です。

レクテナで使われているパーツです。

大きさ的にこのパーツがしっくりくるので、これかな?

で、もう一つ

こっちは、破損したものを後から付けたものでもなさそう・・・

オリジナルでしょう。

このパーツ。。。なんだったか? もう何年も経つので忘れてしまいました。

パーツの色からして タミヤ1/35 61式 だったか?何やったかな~??

いずれにしてもこのパーツはまだ検証が足りていませんので、ここでは

「これです!」とは言えません。。。

仮にこれが正解だとしても、船体上下面8個の構造物のうち、どれがどこに?

なんて今のところまったくわかってませんし・・・(;^_^A

 

次!! 反対側に戻ります。ここなんですけど、幅的にはプラストラクトC2がぴったりなんです。でも―

違和感がある・・・ いろんな角度からの画像を総合して考えても

溝の深さが0.2mmあるかどうか程度に思える、ウ~ン・・・

で、横にあるチャーチルのパーツの裏にまで達しているようにも見える。

これが「わかっていたつもりだったパーツ」なんです。なんでしょね?コレ。。。

で、パッと思いついたのが

これ、 タミヤ 1/35 イギリス25ポンド砲 なんですけど、このパーツは幅は

ピッタリなんですけど、これを単純に溝が浅くなるように削ると凸部の幅が増して

しまいます。これはプラストラクトC2でも同じことが言えるのですが、

この構造物の構成パーツ自体がかなりいじられているので、いろんな可能性があり

今のところ特定が困難です。

ピンぼけ画像で申し訳ありません。 重要な画像は見つけるたびにPCのどこかに

保存したはずなのですが、そのフォルダが何処だったかすら忘れてしまった!

という現在でございます。

とにかくこういう画像を見てしまうと、どうにもプラストラクトとは思えないんです。何でしょ? ドイツ装甲車両の覗きスリットとか? でもこの長さののもの

発見できず。。。困った!

 

 

あとは、諸々の突起。。。

まずはこういった突起ですが、たとえばこんなやつ

これはおそらく「湯抜き」かな。紹介したキットにはピッタリサイズの湯抜きが

たくさんあります。 

 

あとのこういった丸い突起は大きさもまばらなので、おそらく型を採る際の

気泡かな?と思っています。

皆さん、どう思いますか?

 

あと、この部分

これはなにですか?? って誰に聞いてる?? 型を採った際の気泡にしては

出来過ぎじゃね? みたいな。 いずれにしてもここはモールドとして成り立って

いるので、なにかテキトーなものを見繕って付けようかと思っています。

 

 

そして、肝心の「ベース」となる台形部分!

ハイ、もうわかりません!m(__)m

 

ここを考察するとき一番悩まされるのがココ!

このカーブ!! なんじゃこれは~!(怒)

これは、画像を見て知ってしまっているからだと思うのですが

実物大プリントでも見えてしまう・・・

別の角度からの画像では、なんだかグチャっとしているように見えるものもあり、

切断時に発生したか、または接着剤がはみ出したとか、そんなふうにも

考えられないでもないのですが・・・

実に悩ましい!

 

ここはもうプラ板とプラストラクトL字鋼材でスクラッチと思ったのですが、

脳内組み立てをしたところ、かなり不自然になりそう。

というのも、

白で囲った部分のステップの厚みが非常に薄い!

0.3mm程度かな?正確には掴み兼ねますが、ここをL字ひとつのパーツと仮定すると

おそらくプラストラクトL字鋼材ではない・・・この構造物のパーツから考えて、

これだけきれいに削ることはないと思うのです。これは先に出したー

こことも同じことが言える気がして・・・

 

さてどーしようか???

たとえば、ビッグスケールの航空機キットのクリアパーツとかなら、こんな

パーツがあるかも?と、いろいろ考えながら検索してもそれらしきものが

僕には見つけられないのです。

 

そこで思いついて用意したのがコレ

タミヤ 1/35 KV戦車です。これの白で囲った辺りを利用してつなぎ合わせれば

出来ないでもない。 しかしプロップ画像では、つないだような痕跡も見当たらない。

これはきっと違うでしょう。

スクラッチかも?と思ったりしていますが、僕にはどうにもスクラッチとは

思えないんです・・・

 

 

ところでこの構造物、両面の間に溝がありますが、どんなふうになっているのか

観察しました。

このタミヤ 1/12 DFVエンジンパーツ部の間に隙間がある・・・これは

片面どうし後から貼り合わせたのか、それとも貼り合わせた状態で複製したのか

わかりませんが、

DFVエンジンパーツは裏張りがあることから考えて台形部分はDFVエンジン

パーツの裏まで達しているとも考え  ・・・ってぇ もうなにがなんやら・・・

(*´Д`)疲れた~っス。。。

 

さて、話はゴロッと変わってー

結構以前に旧ツィッターXにてtaraさんが素敵な発見を投稿されています。

これなんですが、投稿をみて「オォ~!」っと感動しました。

taraさんの投稿、まだご覧になられていないようでしたらぜひみてくださいね。

↑URLリンク貼ってます。

僕が貼ったプラ板と幅は同じだったので助かった!プラ板を剥がす以外に

余計な作業が不要なので。

 

えーっと・・・僕のモチベーションがダダ下がりなのが思いっきりバレてしまう

かのような、ほんとうにダラダラと見づらい記事で申し訳ございませんm(__)m

今後は、旧ツィッターXに投稿していてブログには書いていないものがすこしだけ

あるので、それを書こうかと思っております。

 

おっと!

もういいかげんにこのパーツも切り出さないと!ですね。

 

それではまた!(@^^)/~~~

 

 

 

ほんの一週間ほど前、ついに「国際ロマンス詐偽」といわれる特殊詐欺と

遭遇してしまいました!!。。。ガーンガーンガーン

 

これについては今や多くの人が知るナイジェリア詐欺とも呼ばれていた

ものなのですが、

 

・・・ひっかかりました!! って自慢気にいうか!?

 

幸いお金を振り込んでしまうような実害は無く、3日でやり過ごせました。

3日で終わらせられたこと自体が幸いです。

どのようなプロセスで襲ってくるのかは今更説明するまでもないのですが、

この際これを自分なりに考えてみました。

 

この手の詐欺の本質・・・詐欺という行為そのものは表層的な単なる

「現象」に過ぎません。(いや、金奪われたら大損害なんですケドね)

 

問題は―本当の問題は・・・ この「現象」の本質はそう、

マインドコントロールにあるのです。← え?いまさらか!?

 

え?なんでそんなのに引っかかるの?バカじゃね?と思う方が多いはずです。

そうなんです、その通りなんです。僕も詐欺だと気付いていました。

気付いていながら引き込まれてしまったのです。

過去の被害者もそんなふうにネット上で叩かれていました。まあそんなふうに

誰かを叩くような彼らも同類なのですが。ニヤリ

事実引っかかる被害者は今も右肩上がりで、被害額もそれに比例している

ようです。

 

さて、この度僕にコンタクトしてきたのは、嘉手納基地の米空軍の軍人を称する

アメリカ人女性(実際には女性かどうかもわからない、きっと複数人?)でした。 

この時点でもう詐欺の典型ですね。けど、けれどもです。それでも

反応してしまったのです。嘉手納ベースのHPなどを調べたら、この女性は

実在の人物でした。詐欺師はこういったものを使うのだそうです。

社会的地位のある職業を称するのだそうで。。。

 

このブログをご覧の方は、僕がミレニアムファルコンのパーツ解析を

していることをご存じと思うのですが、

その際には海外の方と情報をシェアするために、ブラウザの翻訳機能を使って

交流したことがありました。この経験が仇となってしまいました。

 

「もしかしたら本当かもしれない」

この一瞬の思いが僕の心に隙を作ってしまったのです。

この「心の隙」とは、この件においては僕の中にある「慢心」と言い換えることが

できるでしょう。

 

まあいろいろやりとりしながら結局は自分に対して心を鬼にして

回避できたのですが、このやり取りの間にも

「これ詐欺やんけ!やめろ!」というマインドAと、「いや本当なら

相手を傷つけてしまう、信じたい」というマインドBが

居ました。このふたつの心が絡み合い、信じながら、抗いながら

実に奇妙なやり取りと意識しつつ続きました。

つまり、コンタクトしてきた時点で無視できたならいいのですが、

いったんこれに反応してしまうと、強制的に心を分離させられるのです。

何に反応するのか、それはもちろん行為に対してではなく「文面」です。

文字に反応してしまうのです。そしてこれは古典的方法ですが、ターゲットに

考える時間を与えないよう頻繁に連絡してきます。

 

さて、なんとか回避はしましたが、これで終わり とはならないんです。

まだまだ問題を抱えることになります。

これもマスコミをはじめネット情報でも言われていることなんですが―

事後の精神的ダメージです。

自責の念、と言いましょうか、わかっていながらやられた!という

悔しさとあわせて、本当だったなら傷つけてしまったかもしれない という

罪悪感に襲われます。僕も何日も泣きました。 

お金を奪われた被害者は更に大きなダメージを受けられたはずです。

 

今もリターン詐欺に引っかからないか恐れています。そして

「あれは本当だったんじゃ?」との思いが残っていることを否定できずにいます。

マインドコントロールからまだ抜けられていないんじゃ?と、自分自身に

対しての疑念もあります。

 

普段、スマホなんて出かけるときも置き忘れてしまうような存在だったものが

この時はずっと身近に置いていました。

あらためて思い知らされました。彼らは目的のために人の心を破壊し

人を操る「プロフェッショナル」なんですね~ って褒めてるわけじゃないけど、

でも考えてみれば

日常誰もが引っかかっているともいえるんですね。

たとえばCMなんかもそう、いかに自社商品を

買わせるか、さまざまな方法でアプローチを図りますね。

ある商品がTV番組で紹介されたら一気に品薄になる・・・

こういった点に関しては枚挙にいとまないですね~。

 

次に、これは非常に古典的ではありますが、例えてみます。

 

”ある人が「今日はパンと卵を買いに行かなくちゃ」とスーパーへ行きました。

「いらっしゃい!いらっしゃい~!」との声に引かれてそこへいくと

なんて美味しそうなサンマが!!飛び出すハート (←いや今季節外れだし!!)

「こちらは一匹120円! こっちは3匹で150円!」

見ると、丸っといかにも脂がのっていそうなサンマ、一方はこれよりは

劣るけど3匹150円  「う~ん・・・どうしよう? 3匹の方が

お得だけど、120円のサンマの方が断然美味しそうだし・・・

でも今日はパンと卵を買いに来たんだから、お得な3匹150円の

サンマにしておこう」 とカゴに入れました。その後清算して帰宅の

途へつきました。”

以上です。

すでにお気づきでしょうが、あなたは当初パンと卵を買いに来たはず。

「買わずに帰る」という選択肢を失ってしまっていますね。

「いやいや、サンマ買ってお金を払ったのだから正常な契約じゃん?えー

確かに現象だけみればその通りですね。

でも考えてみてください、少なくとも今回はあなたはパンと卵で

充足していたはずですよ? つまりこの日あなたはプラス150円分を

消費してしまったのですよ?

「え?旨そうと思って買ったんだから、そんなの食べればいいだけじゃん!プンプン

はい、あなたもひっかかりました~! congratulation!

「引っかかってねーよっ!アホか!ムキー」 はい完了。

これであなたは自己肯定バイアスにはまり、マインドコントロールから

抜け出すのは困難でしょう・・・ と、まあこんな感じです。

この人は「今後は決めたもの以外は絶対に買わないぞ!」と心に決めていても、

その思いがまた自己肯定バイアスをかけ、「いや、欲しいと思ったから

買うんだ」と、また不要なものを買うでしょう。

で、その後「くっそ~!」と、後悔のグルグルコリドーで泣くのです。

それでももう完全にコントロールされていますから、自分の行動に対して

何かと理由をつけて、自分は正しいと思い込もうとするようになるでしょう。

※これはあくまで「結果」在りきで設定した「例えば」に過ぎませんので

そこは悪しからず。

 

自発的に行動するように人の心を操作する、これがマインドコントロール。

特殊詐欺という現象の「本質」なのです。

 

本質的には詐欺もビジネスやその他においても同じことなんです。

「いやいや、全然違うよ!」という方もおられるはずです。

そう、そういうあなたも実は日常的に見事なまでにマインドコントロール

されているのです。

僕たちはさまざまな縁に触れながら、そんな社会に生きているのです。

但し、そうはいっても違いがひとつだけあります。 「目的」です。

詐欺師はこういった日常の営みを利用して「悪事」をはたらくのですね。

 

じゃ、防衛策は? 無いです。 だってこれが社会全体の仕組みなのですから。

でもあなたに明確な「目的意識」があれば抜け出せるかもしれませんが、

それはそれでまた別のバイアスがかかるということになるのです。

現在の「米騒動」、 非常に多くの人が一瞬にしてコントロールされていますね。

新型コロナ騒動、またかつてのオイルショックも本題の詐欺も本質は同じこと。

なにか情報が出ると多くの人が一気に、そして一様に動かされてしまう・・・

でも動かされた人々を非難はできません。これは仕方ないことなのです。

 

あ、一応念のため、バイアスとマインドコントロールは全く別物です。

コントロールのための一因として表現しています。

ハイ、ネンノタメ。。。

また、「洗脳」と「マインドコントロール」これらふたつは似て非なるものです。

 

今こんなこと言ってはいますが、本当に苦しいんです。辛いんです。

厄介な事ですわ ホンマニ・・・ でもこうして書いたり、誰かに話すことで

客観的に自分を見て、まあどうにかなるものです。

 

ここでもう一度自分を振り返ります・・・結局のところは自尊心の破壊、

としか言いようがないのですね。

事件を集約すれば非常にシンプルなことに気付くのです。

↑は? アンタが集約したんだから当然じゃん!?

詐欺グループの、人の心の研究がいかに洗練されているかを痛感するのです。

ってぇ--・・・褒めちゃダメなんですが、でもそうことなのですが― 但し!!!

ここで一つ重要なことは、決して自分を卑下してはならない、ということ。

自分を卑下する心は、それはまた次の慢心へと直結するのです。

 

ちなみに、youtubeで「詐欺師に騙されたふりしてフルボッコ」といった動画が

以前からけっこうあります、がー・・・あれはまあ自作自演ネタですね。

ま、そんなのはどーでもいいですけど。

 

これを発信したら、ひょっとして「相談にのるよ」みたいに接触を図る

詐欺師がここに登場するか、またはDMが来たりして?ラブラブ

 

次の投稿は模型ネタでいきたいな・・・( ´ー`)フゥー...

ではまた!(@^^)/~~~

 

 

 

僕のブログの最終更新日が去年の11月。。。

そんなに更新してなかったのか~ と思う一方で

更新する時間も無かったと何かと忙しい日々を送ってます。

 

さて、相変わらず1/35兵士を作ることに没頭しておりますが、

最近は3D技術の発達でガレージキットの質が飛躍的に

向上していて、たとえばタミヤMMの3Dスキャンの

キットも凄いのですが、どうしても「省略」があります。

その点においてはガレキのディテールは非常に繊細です。

ガレキといっても今どきの物は3Dプリントしたものを

複製したもので、プリントピッチのわずかな段差が

残ってたりします。

(この微細な段差が非常に厄介なのですが・・・)

そんな素晴らしいガレージキットに挑戦してみようと思いました。

 

まず、これはスペインのスケール75というブランドの

キットです。

ロンメルのキットは多くありますが、これが一番顔が似ているので

チョイスしました。 体形はスリム過ぎですが・・・

 

製作過程を撮影していないので完成品をば。。。

これを作るうえで問題としたのは「ゴーグル」です。

イギリス軍から接収したものだそうですが、キットでは一体成型になっています。

これをどう処理するか?

塗装してしまうのが手っ取り早いのですが、そうするとどんな

シチュエーションでも常に軍帽のディテールが見えてしまうので、

透明パーツを自作し、キットのその部分を削り取って軍帽のモールドを

追加しました。

これで、光を反射して中が見えないシチュエーションを演出することが

できます。

 

 

次はこれ。メーカーは知りません。

これは、映画「スターリングラード」原題「Enemy at the Gates

(ドイツ映画じゃない方ね)まあこの映画もドイツを含めた合作では

ありますが。。。

この映画に登場する「ケーニッヒ少佐」をモデルにしていると思われます。

少佐を演じるのはエド・ハリス。

でもこのキットのヘッドは彼に全く似ていない!

そういえばエド・ハリスって、先出のロンメルになんだか似てる。。。

そう思ったので、ロンメルキットのヘッドを改造してそれを採用しました。

実際改造してみたら結構な大作業でした(;^_^A

複製して型があるのでまた使おうと思ってます。

こんなときは丈夫で劣化速度が非常に遅い付加型シリコンが非常に役に立ちます。

10年やそこらなら型として十分に使えます。

(ってか、付加型しか使ったことない・・・)

それにしても帽子のマークがデカすぎる~(´;ω;`) 

ガレキは同スケールのプラキットより小さめなので仕方ない・・・

顔は、自分的にはうまく改造できたと思ってます。

スコープ付きkar98kは、まるで使い物にならず、プラキットから

拝借しました。その他、雑嚢や水筒も追加してます。

あと、キットでは木箱の上に魔法瓶のような水筒らしきものがあるんですが、

ケーニッヒ少佐はツェルトバーンを装備しているので、これに交換しました。

 

僕が入手したキットは、どうやら「悪質な複製品」だったようで、

モールドが大きく崩れていました。

修正がめっちゃタイヘンやった!

彼の着ているジャケットはどうやら映画のためにデザインされた

もので、ドイツ軍には存在せず、これもいろいろと映画に似るよう

添削作業を行いました。

 

次~!

これは、ガレキじゃなくて3Dプリンター出力したままの一体成型品です。

オクで入手した、ソ連赤軍のスナイパーです。

出力しただけのものなので、ピッチよる微細な段差があります。

一体成型品なので、どう塗装したものか?と検討し、手首を切って

モシンナガンごと外してから行うことにしました。

ヘッドも「首ちょんぱ」しました。(;^_^A

これはガレキよりさらに小さく、50mmしかないので特に目の塗装は

かなり手こずりました・・・ただでさえ段差があるのでこれを

処理しながらの塗装作業でした。

でも!! 段差処理しなくても、手っ取り早く塗装できる方法を

考え出せたので、もう段差は怖くありません!ヽ(^o^)丿

 

今回ご紹介した3つの作品、無事にそこそこ良い価格で売れました!

 

今は、こういった「ガレキ」を安定して作れるよう特訓しております。

もちろんプラキットも作っていますが、プラキットはある程度売ったら

市場が飽和状態になって高値で売れなくなるので、「良質なガレキ」に

手を出した次第です。

数年前は完成度の高い作品はめっちゃ!めっちゃ!!(二度言う)

高値で売れてたのですが、今はそういうわけにはいきません。

なので、とにかく「量産」しなければなりません・・・

 

ーーところで、僕のファルコンですが、

今このパーツの「ベース」に使われているものは何か?を

調査しています。付いているパーツは調査済みですが、

タミヤ1/12 DFVエンジンパーツの下の台形部分がわからない。。。( ´Д`)=3 

全部調査を終えたあと、塗装して完成させるか、それともパーツ換装した

状態を保つか、未だ悩んでます。

 

というわけで、なんとか生きております。

頑張らないと!!!

それでは!(@^^)/~~~

 

 

以前、フラップターを作る際、久しぶりにエアブラシを使って、

メッチャ苦労した」ことを書きました。

 

ガイアノーツのツールウォッシュ500mlを使い切るほど!

 

というのも、ブラシで吹いたらどうしても塗装面に「ブツブツ君」が付いていて、

これがどうしても克服できずにいたのでした。

「偶然」うまくいくまで、ブラシを洗いまくったのでした。。。(´;ω;`)ウゥゥ

 

で、今また作っているのですが、あ”~!またブツブツがガーン

 

こんな感じに、ブツブツがどうしても入るのです。。。

どんなにホコリを払っても何をしても入る・・・

エアレギュレーターまで交換したのに!

どないしたらええね~~んヽ(`Д´)ノプンプン

こんな調子ではたとえタッククロスを使ってもアカンやろな~

と、考えていました。

もうこれは塗料の中にブツブツとなるものが入っているとしか

思えない。。。

 

ディスカバリーチャンネルの「名車再生クラシックカーディーラーズ」が

好きでよく観ていたのですが、塗装業者で車体を塗装をするシーンで、塗料を

ろ過していたのを思い出して、「これも、ろ過したらいいのかな?」と思い、

 

ストレーナーが手元に無いので、100枚で1000円弱の安いものを注文した後、

とりあえずキムワイプでろ過して使ってみたところ、

 

「おっーーー!!ブツブツがひとつも入らへん!! ヤッター!\(^o^)/」

黒い色なので、キムワイプに何が残っていたのか、よく見えませんでした・・・でも

やっぱり塗料にブツブツ君の素が入っていたのか!と確信しました。

 

で、注文したストレーナが届きました。

これからゴールド、シルバーなどを広範囲に塗装するので、ガイアのEXシルバーを

少量ろ過してみました。 以前コイツには散々悩まされたので真っ先にやってみました。

 

お~・・・!! こんなにもとれる!! こんなにもブツブツ君の素が入っていたのか!と、感動!!!

ビンの縁で硬化した樹脂や、撹拌しきれない粒子が固まったものとか、ホコリなど

たくさん入っていたのかな。

筆塗りとエアブラシ、両方同じビンで使っていたのもダメだったのでしょう。

 

で、ネットで調べてみたところ、塗料は特段ホコリ対策もないフツーの空間の場所で

つくられているので、板金塗装の業界では塗料のろ過は当たり前の作業だとのこと・・・びっくりガーン

はじめから調べておけばこんなに長い間悩まなくて済んだのかーーーー!!えーんえーん

と、悔やむと同時に問題を解決し感動した! というお話でした。

 

何年も模型作ってて、いい年こいても新たな感動ってまだまだいっぱいあるんやな~(;^_^A

でもこんなのは多くのモデラーにとっては周知のことなのでしょうね。。。(*´Д`)ハァ~

 

それでは!(@^^)/~~~

 

 

え~・・・いきなりですがー 生きてます・・・(;^_^A

 

ここ2か月ほど、SNSをはじめネット閲覧をほぼシャットアウトし、

ひたすら1/35フィギュアの製作修行をしておりました。。。

 

どうすれば失敗を防げるか、これが第一で、

あとは顔の仕上げをアップグレードすべく、ひたすら研究してました。

 

で、その研究の成果の一部をご紹介いたします~!

 

う~ん・・・この戦車の少尉さん、ちょっと視線がズレてる・・・( ´Д`)=3 フゥ

ホントは右目がもうちょっとだけ上向きにならないとダメなんダスわ。。。

 

 

アップグレードの課題は「光彩を入れること」 と、これに没頭してました。

大きさのバージョンもなんとかしたいな~と思います。

 

だんだんモノになってきたとは思います。やっぱり光彩が入ると模型映えするな~爆  笑

でもやっぱり失敗はイタイ!!・・・(>_<)

第一の課題はまだまだ遠い先やわ。。。(;^_^A

 

 

・・・そして、今、僕のファルコンは・・・

 

マンディブルのこのパネルラインを後方に下げたいのです。。。が、

引っ越し時に透明の作業台を捨てられてしまったので、作業できないままデス( ´Д`)=3 フゥ

 

ここのJO-HAN 1/25ベンツ500Kのパーツがいつの間にかとろけていた・・・(´;ω;`)ウゥゥ

プラの成分が染み出したのでしょう・・・交換のため、付近の他のパーツと一緒に外しています。

 

そして、ここはエーダイポルシェのパーツが付いていたのですが、位置がビミョーに

気に入らない! ので、これも付近のパーツと一緒に外しました。

 

・・・生きてるうちに完成するのか、わからなくなってきた。。。

 

ここ最近、一日の寒暖差が激しく、皆さま夏の疲れと合わさっているかも?ですが、

体調を崩さないようお気をつけくださいマセ!

 

それでは!(@^^)/~~~

なんだか不安定な天気が続いています・・・

一昨夜は就寝中にどうも熱中症気味になっていて、

初めての体験にビビりました。。。メチャメチャしんどかった!!

 

電気代がかかる- と、扇風機だけつけて寝てたのですが、

やっぱりこう暑いとそれでは危険だと気付きました。

特に酒のんだ夜は・・・

寝床の横に水分を置くようにしました。

 

 

さて、ただいま1/35ドイツ兵士の塗装の修行中です。

もともと1/35AFV好きでずっと作ってきたのですが、

今は、なんとか売り物になるよう頑張っています。

 

WWⅡのドイツ兵士の軍服はウールが使われていたので、

その質感を表現すべくテクスチャペイントに挑戦しているのですが、

これがなかなかに難しい!!

夏用服ならこんな試行錯誤も要らないのですが、やっぱり独特の質感を表現したい!

 

粗いと、接写時に目立ちすぎるし、控えめにすると

肉眼では素材感が出ない。。。まだまだ工夫が要ります。

いや、それ以前にもっと各場所を丁寧に処理しないとダメですな~~(´;ω;`)

顔は、1/35スケールにしてはなんとか接写に耐える程度に近づいてきたと

思っています。

某ホビーサイトに在籍していたとき、リアルオフ会にて

メンバーの方のレクチャーから学んだ「ラッカー塗装」に

こだわっています。

 

多くのモデラーの方は、エナメル塗料やファレホなど水性塗料を

使って、絵画的に塗ります。僕もはじめはそうだったのですが、ラッカーを使い慣れると

他の塗料とは違った表現がすっかり好きになってしまい。。。でも、

場所によってはエナメルなんかも使ったほうがいいかな、と

思うところもあり、今後そのあたりは柔軟に使い分けようと思います。

 

 

 

あなた・・・誰?びっくり

これが出来たとき、

某中古車センターのCMのセリフが思わずアタマに浮かんだ!

・・・これは-・・・ キットのモールドに従って塗ったはずがこんな顔に!

ときどきこんなことが起こります。。。えーん

 

まあいくらドイツ人とはいえ、こんな顔の兵士もいたことでしょう。。。(;^_^A

ー では済まされない! ので、シンナー風呂に入ってもらいます。

 

皆様、就寝中の熱中症にはくれぐれもお気をつけくださいね。

 

それでは!(@^^)/~~~

 

 

 

ミレニアムファルコン EP5帝国の逆襲で作られた

前作よりも小さめの(約80cmくらい?)モデルに

使われたパーツの追跡ももう7年くらいになります。ガーン

つまり、この先まだまだ完成できない! という

ある意味馬鹿げた作業の記事もとうとう100回目!

 

まともにやってたらあと100回くらい書かないと!って

ところですが、15年以上前から国内、国外に既にあった

情報をもとにパーツを集め、情報にないものを自分で、

また、多くの皆さんから情報をいただいたり、時に一緒に考えたりしながら、

マイナーな情報を主に発信してきたつもりでございます。

 

んで、100回記念の今回は、現在破損して無くなっているパーツです。

 

この「防弾板」ですが、これは実はまったく調査していませんでした。

ここ最近Twitterにてtaraさんが船体上面の調査、制作投稿を続けられて

おり、僕も触発され、この際考えてみました。

当初はドイツの装甲車の類かな?とか考えていました。

 

ここに、外れたパーツの破折部が残っています。これが

発見のきっかけになりました。

パーツの破断面の色が白いです。

割れ方から、脆いスチロールかな?と、プラ板か、キット

ならエアフィックスかも?とアタリをつけたのですが、この防弾板に

見られる2か所の「四角い穴」、これをILMスタッフがわざわざ開けたとは

思えず、たぶんキットパーツだろうと、その線で調査しました。

 

エアフィックスで白い樹脂。。。艦船キットかな?と絞り込み、

調査の際いつも利用している Super-Hobby.com というサイト

にて検索し、該当しそうなキットを発見しました。

 

これは エアフィックス 1/600 モレタニア のパーツ画像の

一部です。白で囲ったデッキパーツがどうもそれらしい・・・?

この画像をダウンロードして、一緒に写っている定規に画像を

重ねたところ、このパーツをカットしたらちょうどいい大きさに

なる! と思ったのですが、このキットのパーツはファルコンの他の部分に

使われており、キットを持っていたのですが、引っ越しの際に処分して

いた!ガーン

ので、仕方なく入手しました。。。(´;ω;`)

 

ここで気になったのはパーツの穴。ハの字状に斜めになっています。

ロストパーツの特定については撮影時の画像のみが頼りになりますが、

ネットでは鮮明な画像を見つけることができませんでした。

でも、特定するにはどうしても撮影時のプロップモデルの「穴」の特徴を知る

必要がありました。

 

そこで思いついたのがこれ!

MPCのミレニアムファルコン ジェダイの復讐版パッケージ!

これをみればわかるかも?と思い、Twitterで、白で囲った部分の拡大写真を

ください~!とお願いし、画像をいただきました。しかし、

印刷なので拡大写真でもよくわからない。。。 けれどもその際、

竹書房のSWクロニクルの方が画質がいいから、持っていたらそれを

撮ってみれば?とアドバイスをいただきました。

はい、もちろん持っています。

 

で、撮ってみたのがこれです。 やはり印刷なのでどうしても鮮明とは

いかないものの、「穴」の特徴はわかりました。

モレタニアのパーツと同様「穴」が斜めになっています。

これでこのパーツに間違いない!と確信が持てました。

 

さて、これをどうカットするか・・・ 失敗はできない。。。と、

カットする度胸がまだ湧かないので、

メッチャ雑ですが画像にて、線をひいてみました。

こんな感じ。。。大きさもピッタリ!

 

というわけで、この失われた防弾板の正体は

エアフィックス 1/600 モレタニア のデッキパーツということで

気持ちよくパーツ解析100回記念の記事を終わります。

 

それでは!(@^^)/~~~

 

 

 

ようやくいろんなことをかたずけ、生活が落ち着きつつある途中ですが、

まだまだ先は長い。。。(´;ω;`)ウゥゥ

でも、進む以外にない!と、どうにか自分を振るわせて過ごす日々で

ございます。

 

さて、ここ最近はファルコンのパーツ解析に再び取り組んでおります。

 

今回はC穴です。

ここは、パーツ解析 その66 の続きになります。

 

 

タミヤ1/35 61式戦車のパーツの下にチラ見えしている部分。。。これが

どうにも引っかかって、長い間モヤモヤしておりました。

この「突起部」はパーツのモールドなのか、それともゲートなのか?

 

ここにもチラ見えしているものがありますが、これはおそらく上の画像に見えている

部分と同じパーツと想像しました。

そしてー

この画像の矢印が指す部分。。。これが正体の発見のきっかけになりました。

船体全体の画像からは有効な情報は得られない、そう思い込んでいましたが、

考えを改めました。

 

これは、エアフィックス 1/76 sdkfz234 アーマードカーのパーツです。

ここです。

大きさがピッタリだったので、検証のため画像のレイヤーを試みました。

こんな感じ。。。

 

で・・・ これだけ見れば「おっ! ゲパルトのパーツのなんだかモジャモジャした

部分と重なるのでは!?」と思ったのですが、

 

このように影があるということは段差がある。。。

パーツの正体がわかったのはいいのですが、このままでは使えない、いったい

どう加工されているのかが非常にわかりにくいのでした・・・

 

とりあえず、ゲパルトパーツとの位置関係を知るために、画像に楕円をラフに

ひいてみました。

そもそもゲパルトパーツの円形は保たれているのか?との疑問が湧いたのですが、

他の画像を観察するとどうやら円形のままらしい。。。ということは、

パーツの半分くらい重なってるのか・・・( ´Д`)=3 フゥ

これは思ったよりも厄介なことになりそう。。。

 

いろいろ考えたのですが・・・

どうすればいいのか? と、ただただ辻褄を合わせることに腐心し、

結局こうなりました。

ちょっとした敗北感が否めない。。。(*´Д`*)

僕のファルコンのC穴の内径がちょっと小さかったので、4連高射砲のパーツを

必要以上に削っています。

 

あとは、阿賀野、信濃などのパーツをつけるのですが、

この部分。。。なんだかマクドナルドのロゴのようなもの・・・これが何かわからず

作業はここで停滞しておりますが、代替となるものを用意してますので、

もうわからん!ヽ(`Д´)ノ となった時はそれを採用します。(;^_^A

今回この「正体」について考察するうえで、これはゲートなんだろうか?と、

いろんなキットのゲートを観察する中で、また新たな発見がありました。

 

とりあえず、これがその正体です。。。って、言い切っていいのかな???

ホントはこの状態ではダメで、艦載機がランナーから外れていないことが条件です。

これについてはまだまだ後回しです。 検証が足りないうえ、これが

正解なのか確信が持てないので。

 

それでは!(@^^)/~~~