こんにちは。
naoです
前回の記事はいかがだったでしょうか。
ざわついた方もたくさんいらしたと思います。
とても公開できないような
お叱りのコメントもいただきまして・・・
ですが、真実です。
それほどまでにあなたを邪魔する
「常識」とは根深いところにあるのです。
コーチングは、それを深堀していく学問なのです。
私のメソッドはそのコーチングを応用して
「常識」の壁をぶち破っていくことを
テーマとしています。
今回はそのコーチングについて
少し小話をしたいと思います。
「そもそもコーチングって
なんなのよ!?」
あなたに今日はコーチングを
感じてもらいます。
最近、SNSの普及したことで
誰でも情報が発信できるように
なりましたね。
おいしいものを食べようと
口を開けている写真を
よく見ると思います。
(あなたもやったことがあるかもしれませんね)
例えばハンバーグを
フォークで刺して食べようとしているところだとして
写真に写っている人の目は
ほとんどが左を向いています。
自分のSNSを開いて
確認してみてください。
私の友人は100%左を向いていました。
これはなぜかというと
人はものを食べようとするとき
今までの経験から
どんな味かどうかを判断しようと
するんです。
自分の経験を探るとき
人は必ず左を見る。
脳の情報にアクセスしているんですね。
自分の脳の中に似たような経験がないか
探している。
(目は左を向いていますね)
コーチングとは、
相手が自分自身と会話するのを
促すことが必要なので
自分自身との会話の際に
発生する身体の変化を徹底的に観察します。
ですから、自分自身の記憶をたどっている際の
左方向を見るという動作を見逃さないんですね。
私のメソッドの場合は
「自分自身を自分でコーチングする」
事になるので、その変化には気づきにくいかもしれません。
ですが、「自分自身の声を聴く」ことに
慣れてくると、
自分が経験をたどっている際に
左を見ていることにも気づくようになります。
そうなれば簡単です。
自分で自分をコーチングして、
「自分自身の正解」を探すことに
グッと近づきます。
突然ですが、昨日の晩御飯はなんでしたか?
今あなたは左を見たのではないですか?
そういうことです。
是非あなたも友人に
やってみてください。
必ず左を向きます。
今回は少しトレーニング情報からは
ずれてしまいましたが
コーチング要素は私のメソッドを
やるうえでかなり重要になるので
「へー、そんなこともできるんだー」
程度に心にとどめていてください。
今回のまとめ
・「昨日の晩御飯なんだった?」
ほら!左向いた!
今回はこの辺で。
ありがとうございました。
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