【最重要】トレーニングで一生怪我知らずになれる、99%の人が知らない考え方とは? | ベンチプレス70kgにヒーヒーいわされていた僕が、グーグル検索ではたどり着かない常識破りのトレーニング法で、100kgを軽々持ち上げた話

ベンチプレス70kgにヒーヒーいわされていた僕が、グーグル検索ではたどり着かない常識破りのトレーニング法で、100kgを軽々持ち上げた話

ベンチプレスの中級者だった僕が、記録をぐんぐん伸ばした方法をお伝えしていきます。 怪我の予防や、コーチングを応用した身体トレーニングも交えて、ベンチプレスを強くするお手伝いをさせてください!

んにちは。

naoです。

 

 

 

 

 

 

前回の記事で、怪我の種類について

理解して頂けたと思います。

 

 

 

 

 

 

タイトルを見て、

え?そんなに殆どの人が知らないの?

と感じられたのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

なぜ、そう言い切れるのか。

それは、コーチングの考え方をトレーニングに応用しているからです。

 

 

 

 

コーチングと言っても、

野球のコーチやサッカーのコーチなどという

「スポーツを教える」

ことではありません。

 

 

 

「コーチング」という学問を使って

人生の本質を見極める事を言います。

 

 

 

 

 

そもそも、トレーニング理論に身体構造学や筋肉の知識を応用している方は

かなり多いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

セット間はどれだけ開けて何回するといいとか・・・

 

 

 

超回復するといいだとか・・・

 

 

 

 

中三日開けると体がパンプアップするとか・・・

 (なんとなくよさそうだけどよくわかりませんよね。)

 

 

 

 

 

私もたくさん勉強してきました。

専門的な知識はかなりつけてきたつもりです。

 

 

 

 

 

 

 

でも私は気が付きました。

 

 

 

 

 

 

私は運動音痴だったのです。

 

 

 

常識を学んでいては、強くなるには足りないんです。

 

 

 

ベースが極端に低いから。

 

 

 

その時に出会ったのがコーチングでした。

 

 

 

 

コーチングは自分の中の本質を問う事を繰り返す学問です。

トレーニングも一緒。

 

 

 

 

 

 

自分と向き合わず、

常識や普通といった正解と向き合っても、

結局納得のいく結果は得られないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこで私はコーチングで学んだ

「本質と向き合う」

という事をトレーニングに応用しようと考えました。

 

 

 

では、トレーニングにおける

「本質」とは何でしょうか。

 

 

 

 

それは、身体の声を聴くという事です。

 

 

 

 

 

 

 

自分でコントロールできる内傷に関しては、

身体の損傷でもあり

身体の「声にならない声」でもあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

それを無視して

常識や正解の声を聴き続けるから

身体はサインを出します。

 

 

 

 

「僕にはそれじゃないんだよ!気づいてよ!」

 

 

 

それが小さな痛みや、

不調になって現れます。

 

 

 

 

それを無視し続けると、

故障」します。

いわゆる強制終了です。

 

 

 

 

 

「これ以上はもう頑張れないよ・・・・」

 

 

 

 

身体が泣いているのです。

これが重なると内傷を起こします。

 

 

 

 

それを防ぐためにどうしたらいいか?

もうあなたにはわかりますよね?

 

 

 

 

 

自分の「声にならない声」を聴くんです。

 

 

 

「ちょっと調子悪いな。」

「ちょっと痛いな。」

「今日はトレーニングしたくないな。」

 

 

 

自分に100%合った方法で

トレーニングができていれば

怪我による強制終了はまずありません。

 

 

 

 

トレーニングが終わった後でも

次の日が楽しみになります。

 

 

 

 

筋肉を休ませて、大きくなるのを待つのが

楽しみでしょうがなくなります。

 

 

 

 

 

そうなれるように

私naoにあなたのお手伝いをさせてほしいのです。

 

 

 

 

 

 

「楽しくてしょうがないんだ!」

 

 

 

 

 

そう言ってもらえる日をワクワクして待ちながら

ブログを書き続けていきたいと思います。

 

 

 

 

次回は、具体例を出しながら

今回説明させていただいたことを

さらに理解していただける

記事を書いていきます。

 

 

 

 

 

本日のまとめ!

・内傷は「身体の声なき声」を聴かないことで起こる!

・自分の声を聴くことで、驚くほど結果が出る!

 

 

 

 

 

 

今回はここまで。

ありがとうございました。