エーテルの多種多様なエクササイズを基礎として、多くの視覚化エクササイズも伝えられています。
AABの書籍では、悪用する意図のある誤ったものの手に入らないように、セキュリティが掛けられていましたが、
新しい時代のために多くの視覚化エクササイズが開示されています。
神秘学エクササイズの会の案内です。
神秘学エクササイズの会では、他ではいままで取り上げないシンボルを扱います。
今年2024年は、2025年以降さらに開示される秘教の流れにつながるものです。それだけに今年取り上げる事柄は、とても意味のあるものです。
エーテルの多種多様なエクササイズは、基礎となるものです。
テーマ :「神秘学エクササイズ 」
日時 :2024年2月25日(日)13:00~15:00
場所 : 神戸市中央区(参加者に連絡します。)
内容 : 三体ヴィジュアライズ+基礎となる法則の説明
参加希望のひとは、メールなどで、事前に連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、2月6日で締め切ります。
以下の通り、ZOOMで講座を行います。
テーマ :ZOOM講座 「周易入門」
日時 :2023年2月17日(土)20:00~21:00 ZOOM
参加費 :5000円
内容 :「周易入門」
周易に関する本の前提条件
断易と周易の比較
易経の原文と読み下し文との違いとその考察
易経の慣習的な解釈の事例と本来の意味との違い
爻辞の構成のなかに込められた暗号
コペンハーゲン解釈の二人の卦と年運の事例
参加希望のひとは、メールなどで、事前に連絡ください。ZoomIDを送ります。
参加希望の方は、メッセージかメールで連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、2月3日で締め切ります。
アストロロジャーで量子力学のコペンハーゲン解釈について語るひと(先日の二人とは別の人)は
また、エバーチンのコスモバイオロジーについても関連させていろいろ発言しています。
しかしその理解は本当でしょうか。
コペンハーゲン解釈を恣意的に解釈しすぎて、別物にしています。
門馬寛明氏が語った高調波にまつわることを気ままに変えているのです。
使われる単語だけで判断しないで、実際にいっているその内容を精査検証する必要があります。
人間から良心が失われるということは、非常に問題です。
意識想念の法則
すべてのものは、宇宙心か宇宙心の単位である人の心かの意識的想念によって顕現されている。
「秘教真義」168ページ
人間のスピリットは原初にあった宇宙心そのものからの顕現であるということの自覚、というか内面の信仰からの斯くなるという意思で自分のまわりの世界は構成されていくということでしょう。
日曜日のお話会で題材にする二人の人は四柱推命的に関連があります。
その特質に加えて、八字から易に変換して、さらにめぐる年運、月運を出したうえで、予測をしています。
断易でも、運としてめぐる易卦でも、同じ時期に危機が来ることを示しています。
当人にはとくに変化しようという意志は見せないので、こちらからの働きかけはないのです。経過を見守るような感じです。
ふたりはともに量子力学では、コペンハーゲン解釈について語ることが多いです。これもなにか思考の癖のようなものが
見えます。
易 のお話会の資料。その後追加して以下の内容が含まれています。
周易に関する本の前提条件
断易と周易の比較
断易の占例として3種
易経の原文と読み下し文との違いとその考察
慣習的な解釈の事例と本来の意味との違い
実際的に「易経」どの資料を参照するか
爻辞の構成のなかに込められた暗号
真勢中洲の話
立春後に回る年運としての易卦の事例
量子力学に関する実験にKYKS実験というものがあります。
コペンハーゲン解釈では、観測によって、波の収縮が起こるという考え方がされますが、KYKS実験では、コペンハーゲン解釈を適用すると未来の選択が過去の現象に影響するというパラドックスが起きます。
このパラドックスは多世界解釈では起きないのです。コペンハーゲン解釈に無理があるということの一 つの論点になっています。
この解釈の問題は、固定観念的な感性を、量子の世界に持ち込んだことにありそうです。
過去の観念から、判断する危険を示しています。
西洋の神秘学の中で「7」が重要視されます。
ふるくはユダヤ式の燭台が7つの火を灯す形になるところや六芒星と中央で七を象徴するということで伝えられてきています。
この「7」の重視に関して、特に重要な出来事は2000年前にイエスが、周囲の人に「7」の重要性を教えたという出来事があったそうです。
その思考、理念が地域の枠を超えて、西側や中東まで伝わったということが、背後であるようです。
これは普通の思想史としては、証明ができないことではあると思いますが、高次の想念形体の影響として共有されているものがあること、 神秘学的には考えられます。アカシックレコードにかんする一つの興味深い情報ではあります。
読書会の案内です。
テーマ :ZOOM読書会 「読書会(量子力学の多世界解釈)」
日時 :2023年2月11日(日)20:00~21:00 ZOOM
参加費 :無料
内容 :「読書会(量子力学の多世界解釈)」
参加希望のひとは、メールなどで、事前に連絡ください。ZoomIDを送ります。
参加希望の方は、メッセージかメールで連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、1月31日で締め切ります。
