読書会の案内です。
テーマ :ZOOM読書会 「読書会(量子力学の多世界解釈)」
日時 :2023年2月11日(日)20:00~21:00 ZOOM
参加費 :無料
内容 :「読書会(量子力学の多世界解釈)」
参加希望のひとは、メールなどで、事前に連絡ください。ZoomIDを送ります。
参加希望の方は、メッセージかメールで連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、1月31日で締め切ります。
易のお話会の資料作成中です。以下の内容が含まれています。
周易の本の前提条件
断易と周易の比較
断易の占例として3種
易経の読み下し文の疑問点とその考察
爻辞の構成のなかに込められた暗号
以上のような、内容でまとめています。
「形而上学的、哲学的な世界は、単なる事実の全体としての世界を超えている。
これらの問題は、まさしく理性という理念を含意している問題であるからこそ、事実としての世界を超えるのである。」
『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』フッサール著
単なる事実を列挙した近代科学からは、抜け落ちている部分があります。
理性でとらえ得る、その物事が持つ人間に対しての意味の視点がないというところをフッサールは指摘しています。
そういった視点で、学問のいくつかの分野を検討しています。そこから超越論的現象学に話をつなげています。
現在行っている神秘学エクササイズの会では、他では取り上げないシンボルや日本では、2015年以前には伝えられていない事柄についても取り上げています。
今年2024年は、2025年以降、さらに開示される秘教の流れにつながるものです。それだけに今年取り上げる事柄は、とても意味のあるものです。
神秘学エクササイズの会では、新年度ということで、基礎となる思想、原理について、あらためて説明を基本からおこないます。
それぞれのエクササイズには、思想的な背景があります。その背景となる原理原則は知っておく必要があります。
特に今年は、エクササイズの102番から106番を特に重点的に行います。今の時代に特に必要なものです。
神秘学エクササイズの会の案内です。
テーマ :「神秘学エクササイズ (三体ヴィジュアライズ)」
日時 :2024年2月4日(日)13:00~15:00
場所 : 神戸市中央区(参加者に連絡します。)
内容 : 三体ヴィジュアライズ+基礎となる法則の説明
参加希望のひとは、メールなどで、事前に連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、1月24日で締め切ります。
占星術専門マガジンのメリディアンでは銀河レベルでの天体の影響と惑星からの働きかけの影響のレベルの差についても書かれています。
この記事以前からも、銀河レベルの注目すべきポイント、たとえば、強い赤外線を放つ天体、パルサー(電波を放つ天体)、特に注目すべき数十の銀河が海外のアストロロジャーによって、影響が調査されています。
伝統的な占星術では、過去の時代の価値観に縛り付ける恒星を特に影響が研究されてきましたが、新時代のアストロロジャーは、それを乗り越えた研究が進められています。
