日曜日のお話会で題材にする二人の人は四柱推命的に関連があります。
その特質に加えて、八字から易に変換して、さらにめぐる年運、月運を出したうえで、予測をしています。
断易でも、運としてめぐる易卦でも、同じ時期に危機が来ることを示しています。
当人にはとくに変化しようという意志は見せないので、こちらからの働きかけはないのです。経過を見守るような感じです。
ふたりはともに量子力学では、コペンハーゲン解釈について語ることが多いです。これもなにか思考の癖のようなものが
見えます。