フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開 -9ページ目

フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開

遊びと学びの創造広場 ~いんふぃにてぃ~
理数系特化型探求学習ラボ「ONE ESSENCE」
療育/保育人材育成や相談支援事業の療育・教育コンサルティング

いんふぃにてぃをご利用のお客様より
ご感想をいただきました音譜

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今日はお世話になりました(^^)
よほど楽しかったようで、
やっぱり自転車に乗ったら即寝でした…

なかなか自分では気づけない、息子の特性を
教えていただき、大変参考になりました。
早速ハイハイ遊びや、屋根裏にしまってた
トランポリンを取り出してきたいと
思います^_^

たくさんの玩具に、母も楽しい時間でした(^^)
家だとついつい家事をしてしまうので、
ゆっくり子どもと遊べる時間がもてるのが
とてもよかったです。またぜひ利用させて
いただきたいと思っています。
ありがとうございました(^^)
****************

感想ありがとうございました。
1時間しっかりと遊びこめたので
とても良かったと思います。
体を動かしたくて仕方がないのが
見て取れましたので、とにかく動かせるだけ
動かしてあげてください。

今回は最終的に最後の3分間のご様子を見て
延長はおすすめしませんでしたが、
もう少しおもちゃの数や状況に慣れたら
是非ご利用ください。
またのご利用お待ちしておりますニコニコ
 

お客様の声

 

よくある質問

 

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支援員として施設で働いている方から、

初めての子どもを見るときの注意点を聞かれました。

 

これは初回の子どもに限った話ではないのですが、

特に来校時やファーストコンタクト時のお子さまの様子を
しっかりと観察することです目

 

なぜならば、

今後信頼関係を築く上でのベースは
お子さまの最初の施設へのイメージや

自分へのイメージから構築されていくからですキラキラ

 

支援方針を作ることや、

支援方法など一般的なことは研修で教わると思いますが、

いざ実践となった時に本当に使える武器は
『観察力』だと思っています電球

 

支援のごく初期はこちら側からしてもらうのではなく、

お子さまの様子や状況に合わせてこちらが整えていくものです。


その後こちら側の提示した活動に乗せたり、

意図的に誘導したりと変えていきます。


ただし、

どのようにするにしても対応するお子さまとの

信頼関係が築けていなければ基本うまくいきません。


ですので、

最初にやらなければいけないのは

お子さまを観察していち早く状況を把握し、

信頼関係を築くことです。


そしてその『最初』というのは来校時に入ってきた瞬間、

その時点で会っていなければ最初に挨拶をするときなど
とにかくファーストコンタクトの時のことです。

 

ここでの観察を怠ってしまうということはおそらく実際の支援時にも
大事な部分の見落としなどをしている可能性があるため

なかなか対応がうまくいかないということが起こりうります。


『ファーストコンタクトの観察』

 

これをルーティン化できるとその後の対応が非常に楽になります。


支援の引継ぎを受けた場合は実際に

初めてコンタクトした時を最初としてみてください。

 

もしお子様の対応でお悩みの方や色々な対応方法を

知りたいという方は支援相談や研修等も行っておりますので

お気軽にご相談ください

 

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最近の流行り言葉としての『ガチャ』。

先生ガチャ、親ガチャ、上司ガチャ等々は
現在の困った状況を他の人に責任転嫁する
ポップな言い方であるという認識が重要です。

「先生のせいで」というよりも
「先生ガチャで」という方が
人のせいにしている感は薄れますよね。

ただ、私はここで「なんでも人のせいにしてはいけません」などというつもりはありません。

困ったときは人のせいにしたいものです。
それは仕方のないことだと思います。

ポイントは人のせいにしている状況からいかに
前に進むための思考に切り替えられるかです。
人のせいにし続けることは、打開策を考えずに
思考停止状態を続けることです。
もしこれが基本のスタンスになっていると、
おそらくガチャ的に良い状態であっても、
きっと些細な事で人のせいにすると思います。

これはとてももったいないことだと思います。

現状を打開するというのは何も状況をひっくり
返すための策を考えることではありません。
1ミリでも今よりも良くするためには
どうすればいいかなと考えることです。
これを繰り返すことで意外に当初よりも
まあまあ状況が良くなることは私自身
経験してきました。
(まあ理想からはかけ離れていましが・・・)

そうすると、例えば次年度に状況がガラッと
変わると身をもって変化がわかり、全体的に
以前よりも〇〇が良い、〇〇をこうすれば
より改善するということが明確になり、
成長も一気に進めることができます。

逆に今年は仕方ないよねーとか、
あれこれ言うだけで止まっていると、
成長は当然しませんし、状況に少しの変化が
起こっても気づかないことになり、
せっかくのチャンスを逃してしまいます。

人は困難な状況への対応がちょっとでもできた
時に成長するため、よい社会勉強くらいに
考えて取り組めるといいなと思っています。

でも本当に色々考えたけどどうしても
何もいい策が思いつかないという場合は、
相談等をご利用いただければ一緒に
打開策を練っていきますので是非うまく
使ってください。

お子さんの遊びや学び、
発達に関するご相談おうかがいします。
予約は公式LINEからになります。

 

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いんふぃにてぃをご利用のお客様より

夫に子守りをお願いするとお金をかけた遊びばかりして困っているショボーンという

相談を受けました。

 

私から思うこととして、

まずはご両親で直接お話をして妥協点を見つけることが大事ですが、
それでも難しい場合は相談サービスをご利用していただければ
状況を教えていただいた上でいくつかの

打開策をアドバイスさせていただければと思います。

 

パパが子守りをすると課金系が多くなるというお話は

よく聞きます。


実際お金をかけると子供にとって簡単に楽しいことに

触れさせることができるため、

ついつい課金系の遊びサービスを使ってしまうということは

誰にでもあるのではないでしょうか。


問題は課金をして遊ぶことではなく

その頻度とお子さまがその遊びに

慣れてしまうことだと思います。


もう一度言います、お金をかけた遊びが悪いのではなく、

お金をかけた遊びしか子どもがしなくなることが問題となります。


この点はおそらく夫婦間で共通認識できると思いますので、

それを踏まえてどうすればお金をかけずに遊べるかということを
ママがパパに提案できるかということも大事かと思います。

 

ママからしたらそれくらい自分で考えてよという気持ちもあるかもしれませんし
それが至極まっとうな考えなのかもしれません。

 

しかし、現実問題としてそれが難しいとパパが感じているからこそ

お金をかけてしまっている可能性もあるわけで

パパの行動の変化が起こらないため結果的にお子さまの遊び方が

偏ってしまうという方が

後々大変なことになってしまいます。


だとすると『お子さまのために』

どうすれば課金せずに遊べるかということを
夫婦間で話し合ったり提案したりするということが必要だと思います。

 

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弊社では教育相談も行なっていますので、

不登校に関する相談も受け付けています。

 

お子様が不登校の渦中にいると

「どうしたら学校へ行ってくれるのだろうか」と

頭を抱えているかと思いますが、

いざ、不登校から卒業できそうとなったときも

再び学校に通うことができるのかという

新たな不安を抱くかもしれません。

 

もし今、

お子様がそんな状況にいるという方がいましたら、

まずは授業に参加することの勘を取り戻すことと

自分の学習スタイルを理解することに焦点を当てることを

オススメします。

 

そもそも数年ぶりの登校となると、

授業への参加自体が大きな不安要素になります。 

 

そこで、登校を再開する前に

「授業ってこんな感じだったよな」という

模擬授業のようなものを体験することは

非常に重要です。

 

弊社ではONE ESSENCEという理科実験などを行う授業や

個別学習支援も行なっております。

 

お子様にとって最適なものを利用していただくことで

学校生活のことを思い出し、なおかつご自身の学習スタイルを知るということを

フィードバックにて明らかにできればと思います。

 

せっかくの学校への復帰です。

 

お子様が万全の態勢で臨めるようにお手伝いできればと考えております。

 

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オンライン相談をご利用のお客様より
素敵な感想をいただきました。

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オンライン相談を利用させていただきました。
子どもの様子を少し話しただけで
親からすると困った行動の根本にある原因や
子どもの心理を解明してくださり
知識と経験の豊富さに驚かされましたキラキラ

これまで相談したところは
「成長を信じて待ちましょう」といった
アドバイスが多かったのですが
現時点での子どもに対するアプローチの仕方も
教えてくださり、とても勉強になりました。
今度は子どもを連れてご相談に伺いたいです。
どうもありがとうございました。
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ご感想ありがとうございました。
お話の中ではかなり特徴的な部分が
多かったのでアドバイスも明確にできた
というのはありますが、日頃からお子さまの
観察をしっかりとしていただいていたため
あれこれとアプローチの仕方を
お話できました音譜

オンラインであってもほんの少しの
情報があれば色々と考えられることを
一気にお話して突破口にはなると思います。
また、実際に来ていただくことで
より正確なお話をできますので
上手く利用していただければと思います。
またお待ちしております。
 

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いんふぃにてぃのご利用を検討の方から

「いんふぃにてぃと一般的な遊び場は何が違うんですか?」

と質問を受けました。

 

お答えとしては、

遊んでいる様子からわかる特性についての気付きと

フィードバックを得られるところです。

 

いんふぃにてぃのように

珍しいおもちゃや知育玩具的なものが

たくさんある遊び場はありますが、

遊んでいる姿からその子の生活や

学習に直結する特性についての気付きやとくいを伸ばす方法、

苦手の克服方法のフィードバックがもらえることに

いんふぃにてぃとしての価値があります。

 

もし、お子様の得意を見つけたいという方は

お気軽にご利用ください。

 

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教育コンサルタントとして、

日頃からさまざまなお悩みをいただくことが多い私ですが、

お受験・中学受験シーズンの1年〜2年前くらいになると子供にとって

「子供にとって塾と家庭教師どっちがが向いているかわかりません」

という質問をいただくことが増えます。

 

このような質問をいただくと

ある意味

「もうそろそろそんな時期か」と季節を感じる私ですが、

お答えとしては

ONE ESSENCEにて学習におけるお子様の

得意な勉強方法等を見させていただき、

塾と家庭教師のどちらが合っているのかを提案させていただきます。

 

世の中、たくさんの勉強方法があります。

 

例えば、英単語を覚える方法をネットで調べてみると

単語帳を見て音読するという方法もあれば、

とにかく単語を紙に書きまくって覚える方法

なんかもあります。

 

あとはビリギャルの映画では

家中の壁に覚えるべきことを書いて貼ってあるシーンが

ありましたね。

 

どれも勉強方法としては間違ってはいないのですが、

勉強に限らず、スポーツでもどんなことでも大切なのは、

自分に合ったやり方でやることです。

 

人は誰でも得手不得手があります。

 

特に勉強に限っていうと、

まず学ぶべきことや覚えるべきことをインプットして、

それをテストなどでアウトプットするのが勉強の流れです。

 

この流れを円滑にするためには、

まず、自分に合ったインプット方法を知ることが

勉強の効率や結果につなげる確率を上げられます。

 

では、

具体的に学習のインプット方法としてどんなものがあるかというと

英単語学習を例にした場合、

単語帳で単語を見て覚えるような、視覚を活かす方法や、

CDなどで単語を聞いて覚える、聴覚を活かす方法があります。

 

ここから大切なのは、

この場合、あなたはどちらの方法で学習するのが得意かどうかを知ることです。

 

視覚を活かした方法で学ぶのが得意なのに、周りの友達が

「この単語帳のCDを登校するときに聞いて点数がめちゃくちゃ上がった」

という話を聞いて、

「自分も同じことしたら点数上がるかも‼︎」と思って

単語を聞いて覚えるような聴覚を活かす方法で勉強していたら、

「あれ?友達みたいに点数があまり上がらなかった…」となることでしょう。

 

ここまで視覚優位か聴覚優位かという2つのことを中心に

お話をしてきましたが、この他にもその人の得手不得手というのは

環境調整の仕方やコミュニケーションの取り方などからもわかります。

 

このように、一人一人が持つ得意不得意を見つけることを

私は特性理解と読んでますが、

特性理解からの個別最適化を進めることで

一番効率よく学習する方法が導き出せます。

 

弊社でおこなっているONE ESSENCEという授業は、

一見、実験好きな子のみが対象と思われるかもしれませんが、

実は授業の様子を見て、

参加者一人一人の学習面における得手不得手を

教育コンサルタントである私が見ております。

 

そして、それを授業終了後に親御様にお話をさせていただいております。

 

もし、今、自分の子供にとって

塾と家庭教師のどっちが向いているのか知りたいという方は、

まずはお気軽にONE ESSENCEにご参加ください。

 

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教育コンサルをしていると、さまざまな子供の質問をされますが、

中でも幼少期に一番多いと言っての過言ではないのが、

お子様の言葉の遅さ、ではないでしょうか。

 

これまで数多くのお子様を見てきて思うこととしては、

もし、お子様の言葉の遅さを気にするのであれば

言葉の遅い部分が何なのかを

まずははっきりさせると対応方法がわかるということです。

 

言葉が遅いと言っても

話すスピードが遅い、

何かを言葉にしたいけどなかなか出てこない、

やり取りの最中 応答そのものにかかる時間が遅いなど

一人ひとり様々です。

 

まずはあなたのお子様が

どのタイプなのかをしっかりとわかった上でどうするのが良いかを

考えていければと思います。

まずは状況の把握のお手伝いができればと思います

 

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「2歳なのに、まだ全然喋らない…」
「お友達はあんなにお話をしてるのに」
このように、言葉の遅れていると不安を感じることありませんか?

この「言葉が遅れてるかも」を感じたとき、
一番大切なのは“何が”できているのか、できていないのかをしっかり見極めることです。

「言葉の発達」にはたくさんの段階があります。

 

 •こちらの話す言葉は“理解”できているのか?
 •言葉でのやりとりは成立しているか?
 •どんなときに言葉や音を発するのか?
 •一人で集中して遊ぶことが好きか?

例えば言葉を発さなくても、こちらの指示はほとんど理解して行動してくれているのであれば
言葉が出ていないだけでコミュニケーションには問題ないはずです。

 

一方、常に喋り続けているけど、やりとりがかみ合わないという場合は
認知やコミュニケーションの面を伸ばしてあげることが重要になってきます。

言葉は誰にでもわかりやすい形の表現方法のため、喋っているか喋っていないかが
目立ってしまいます。そのためどうしても他の子やきょうだいと比較してしまいます。
そこはどうしようもないことだと思いますが、それと同時に、自分のお子さんの
以前の姿と今の姿を比較した時に、何が成長しているのかを見てください。

 

発話が遅いと即療育につながることが多いですし、これ自体が悪いことではありません。
ただし必要以上に不安にならなくても良いと思っています。

言葉を発する機能に何か気になる点がある場合は別ですが
それ以外であれば、まずはゆっくりと喋りかけてあげることや
無言であってもやりとりが行えているのかといったことをしていくことで
変化が見えてくる可能性は高いです。

 

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