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フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開

遊びと学びの創造広場 ~いんふぃにてぃ~
理数系特化型探求学習ラボ「ONE ESSENCE」
療育/保育人材育成や相談支援事業の療育・教育コンサルティング

個別支援を受けられたお客様より、素敵な感想をいただきましたキラキラ

 

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個別支援は、1時間息子のことだけをじっくり観察いただけるので、

より詳しいフィードバックをいただけます。

フィードバックについては、

学術的な難しいお話ではなく、

例えば、太ももの筋肉の発達のために粗大運動として、

階段を使うことを心がけましょうなど、

普段の生活でどう取り入れるか簡単な例をくださるので、

自然に実践できています。

まただらだらとレッスンを受けるのではなく、

事前に個別支援の全体のスケジュールや頻度、

目標を先生と共有したうえで進めるので、

親としても安心して臨むことができています。

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感想ありがとうございます

とにかく気になったことがあった時に相談をしていただけるので

私としても方針をアップデートしやすいというのが本当にあります

ご協力ありがとうございます。

2か月目くらいから明らかな体の使い方の変化が見られ

それに伴って遊び方ややりとりが大きく変わってきました

ご自宅でもしっかりとやっていただいているので

成長が目に見える形で変化しているのもわかります

私としても成長を毎回楽しみにしております

引き続き一歩一歩進めていきましょう

 

お客様の声

 

よくある質問

 

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保育研修や個別相談をご利用のお客様より
『上手な見守り方』を教えてほしいという
質問をいただきました。

私としても最近の『見守る』の言葉の誤解が
増えていると感じております。

『見守る』はお子さんの活動を妨げない

と覚えておくとわかりやすいと思います。

何かとこうしなさい、ああしなさいという
口出しが増えてしまうことの戒めとして
見守りましょうという流れが多いようです。

そのため、『見守る = 口を出さない』になり
言いたいけど言えず、結果見ているだけで
となっていることがわかります。
もちろん喋りかけない方が良い時もあるので
見ているだけが良い場合もあります。

では子どもの活動を妨げない見守りについて
ですが、

例えば、
子どもが一人で集中して遊んでいる時に、
こんなおもちゃもあるよとか、
こうした方がもっとよくなるんじゃない?
とアドバイスすることは子どもの自発性に
対して外から介入しているので見守りでは
ありません。

それに対して、
〇〇を作っているんだねー、
前よりも〇〇が上手にできてるじゃない、
のようにやっていることに対して
実況中継をしたり、褒めたりすることは
見守りの範疇に入ります。

もちろん声掛けをした時に、あっち行って
とか話かけないでと言われたら、
その時は静かに見てあげればいいだけです。

大事なのは、声を全くかけないのは確かに
見守っている状態ではありますが、子どもの
成長は本人の自発的な動きからでしか生じない
ということです。

一方、活動を妨げない声掛けの場合、
語彙の増加につながったり、
褒めることによる自己肯定感の向上、
自分を見てくれているという信頼感の獲得
などに役立ち、意図的な成長を促す手助けに
なります。

最後に直接指示をしたり、注意をしたりする
ことについてです。『見守る』こと
ではないので質問とはずれてしまいますが、
声掛けをした方がよい子や場面はあるので、
そこのタイミングの見極めは大事ですが、
怒ったり、注意したりというネガティブな
言葉を連発しなければ、基本的に声を
かけてあげる方が本当は良いと思っています。

おそらく見守る保育というのは、
元々はあれこれ言いすぎてはいけないという
ところから発生したことなので、

適切なタイミングと内容で話しかけてあげる

これが本質的なことだと私は思っています。

もし見守ることに困ったり、声かけについて
悩んでいる場合は、相談支援を是非
ご利用ください。
園や学校で困っていることがある場合は、
療育/保育研修をお使いいただければ
スキルアップと同時に早めのお悩み解消に
つながるかと思います。

 

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いんふぃにてぃご利用のお客様より

素敵な感想をいただきました音譜

 

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子どもが生まれてから普段どのように接し、

育てていけばいいのかわからないことがたくさんありました。

早期からいわゆる「机の上での学習」が大切とばかり考えていましたが、

まずは身体の発達がいかに重要かを本日知ることができ大きな学びとなりました。

これから本日学んだことを家庭でも行っていきたいと思います

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ご感想ありがとうございます。

幼児教育的な部分を行うこと自体は悪くないと思っております。

ただ、体ができあがっていない段階で先にしてしまうと

結局落ち着いて聞けないとか、最悪離脱してしまう等のことが起こり

非常に効率が悪くなってしまうともったいないと思っております。

そのためまずは体を整えたうえで満を持して机に向かう学習をすると

信じられないほどの成果があがりますので

まずは焦らずに体へのアプローチをしてみてください

またのご利用お待ちしております。

 

お客様の声

 

よくある質問

 

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普段、いんふぃにてぃに遊びに来ているお子様の体の動きに関して

アドバイスをしているせいか、お客様から

「子供がジャンプランニング気づきを上手にできません。どうやって教えたらいいですか?」

と具体的な質問を求められることがあります。

 

私が思うこととしては、

実際にいんふぃにてぃに遊びに来ていただければ

脚の筋肉、膝、体幹を見ながら

その子に合った方法を提案いたします。

 

ジャンプができていると言っても膝が伸びていたり、

ジャンプはできないけどとても上手に膝の曲げ伸ばしはできているなど、

ジャンプのできるできないでも

お子様の体の使い方は様々です。

 

いんふぃにてぃに遊びに来ていただければ

現時点でお子様がどの段階にあるのか、

もしくはどの段階が抜けているのかを見させていただき

次にやるべきことをお話させていただきますので

お気軽にご相談ください。

 

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療育という言葉の認知度は上がってきましたし、

実際にご利用されている方も増えてきています。


でも自分の子に療育を勧められた時にどうしたら

いいか迷ってしまうという声はまだまだ多いのが現状です。


療育に行かせた方が良いかなと思っていても、

いざ実際に行った方が良いですよと言われるとなかなか一歩を踏み出せない
ということはあると思います。

 

やはり『療育』という言葉のイメージがそうさせているのは間違いありません。


でも療育や発達支援というのはその子にあった形で成長を助けてくれるものです。


そして決して一生支援を受けることと同じ意味でもありません。

 

私自身が発達支援をしていて感じるのは、とにかくいかに早く療育をスタートさせるかが
特に小学校就学以降の生活や学習に大きく影響するということです。


少しでも支援が必要かなと思ったら

すぐに動くことで早めにいろいろと対応ができます。

 

例えば体の動かし方などは年齢を重ねれば重ねるほど

整えるのに時間がかかってしまいます。


もし検診などで療育をすすめられたら、

思い切ってすぐに動いてみてください。


不安があれば私のところに来ていただければ

アドバイスもさせていただきます。


療育はお子さまの発達のための適切な環境の場を提供してくれる

強い味方であるということを忘れないでいただきたいと思います。

 

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「家でやれる療育ってありますか?」

という質問をよくうけます。


でも「なかなか時間が取れないんですよね」

「そもそもどうやってやればいいのかわからない」
そう思うことありませんか?


実はこれ、1日たった5分でも、じゅうぶん意味があります。


むしろ毎日ちょっとずつ続けることの方が、

1回で長時間やるよりも明らかに効果的だったりもします。

 

しかもやることはそこまで難しいことではなかったりします。


たとえば、
・毎日のお散歩の中で階段ののぼりおりを1か所はいれる

→これで体幹やバランス感覚は養われます。
・お子さんが今やっていることをそのまま実況中継する

→これは語彙を増やすことに効果的です。
・おうちの方がおこさまがやっていることとは全く別のおもちゃでただ遊ぶ

→これは自発的に興味の幅を広げるためのきっかけづくりになります。

 

これくらいのことであっても、毎日の積み重ねは驚くほどの変化をもたらします。


プロの療育ももちろん大切ですが、

それはあくまできっかけや方向性を知ることに過ぎません。


一番近くにいて一番多くの時間を一緒にいる
おうちの方のサポートがお子さんの変化には一番重要になります。

「そういえば5分だけでもよかったよな」と

思い出した時だけでも良いです。


とにかく気負わずに気軽に始めてみてください。

 

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よくある質問

 

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いんふぃにてぃをご利用の方から時折

 

「子供に適したおもちゃ選びはあるんでしょうか?」

「どんなおもちゃが良いかを選びたいのですが」

 

と質問をいただくことがあります。

 

いんふぃにてぃには、

300種類以上のおもちゃがあるので、

子供がどんなおもちゃが好きなのかを知りたくて

利用したという方もいらっしゃいます。

 

そんなおもちゃで遊ぶ子供をたくさん見てきて思うことは、

お子様に適したおもちゃというのは

いんふぃにてぃで遊んでいるお子様の様子を見た上で、

今合うおもちゃの提案ができればと思います。

 

1歳半くらいまでですと、

大半の子はおもちゃで遊ぶよりも

キラキラ色・形・大きさ・素材の違いキラキラなどの

外的刺激のみを欲している時期があります。

 

この場合、おもちゃ選びは様々な刺激を入れることが目的になるため

触覚刺激を欲しがっている子には

例えば木・プラスチック・シリコン・布等の素材の違うもの音符

色の違いとして視覚刺激を欲しがっている子にはカラフルな色のもの

といったようにどのおもちゃというよりも欲しがっている刺激に合わせた

ものを選ぶことが必要なアイテムになります。

 

もう少し大きくなってくると

それが目的をもって、ルールに基づいておもちゃで遊ぶようになります

そうなるろそれぞれに合ったおもちゃというものは出てきます。

 

ただし、場合によっては

いんふぃにてぃの中という

特殊な環境だから遊んだというだけで、

そのおもちゃを買って帰ったとしても

家では全く遊ばないなんてこともざらにあります。

 

そんなことにならないよう、

いんふぃにてぃをご利用してくださった方には、

お子様にあったおもちゃ選定のポイントや

そもそも購入するかどうかの目安もお話させていただきます。

 

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「発達特性って、うちの子健常だから関係ないですよね?」


このようにお話をされる方は結構多いのですが、
実は、「発達特性」は誰にでもあるんです目

 

発達特性とは、
・集中力はあるけど、逆に切り替えが苦手
・耳で聞くよりも、目で見る方が得意
・前に見たこと、聞いたことはかなり覚えている
などなど
一人ひとりの感覚や感情の変化などに関わってくること全てです。

 

人は誰でも成長しますキラキラ

 

つまり発達をするので、

その過程で現れてくる特徴が『発達特性』なのです。


神経発達症(発達障がい)の子はこの特性の偏りが強かったりするため、

困り感が多く
発達特性をしっかりと見極めて対応をしないと生活や学習への影響が大きいのは事実です。

ただ、いわゆる定型発達と言われている子であっても、何も困りごとがないわけではなく
その子の発達特性に合った対応をすることで、

より安定した生活が送れるようになることには変わりありません。


私たち大人であっても自分を知ることで

もっともっと充実した日々を過ごせるようになります。


是非自分の発達特性に目を向けてみてください。

 

面白いことがわかるかもしれませんよニコニコ

 

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こどもが荒れて困るという相談は
もちろん一番多いのですが、
理由や原因がはっきりしないということも
結構あると思います。
今回は『自然環境や生活リズムからくる不調』に絞ってお答えします。

最近ではかなりメジャーになってきた天気痛雨大人でも台風や低気圧通過前後では頭痛が
するという方は少なからずいると思います。

私は気圧が低ければ頭痛が酷くなるタイプです
低気圧による頭痛は自分でのコントロールは
難しい、でもとても不快ですよね。

当然こどもも同じです。しかもまだ小さい頃
であれば体ができあがっていないので
影響が大きく出ることもあります。

体の中から湧き上がってくる不快感ショボーン
荒れへとつながるわけです。

次に曜日です。これは生活リズム、家庭環境等
によって個人差があるのであくまで一般的な
傾向とお考え下さい。

まず、週明け・連休明け、大人も憂鬱になる
ことありますよね?
楽しかった休み車が終わった次の日は疲れが
取れていない、現実に引き戻される、
こどもじゃなくても荒れたくもなります…

また、週末金曜日、これは一概には言えない
のですが、休み前ということで今日頑張れば
遊べるといつもよりも激しいハイテンション
だったり、1週間の終わりということで
疲れがたまってイライラしたりということが
起こります。

ただ、家にいたくないという場合もあるため、
月曜日が待ち遠しかったり、土日が来るのが
嫌ということも当然あります。

ですので特にこどもの支援に関わっている者
としては一般的な傾向を考えつつ、
家庭環境にも目を配らないといけない
理由はこういうところにもあります。

最後に生活リズムです、特に睡眠不足、
疲れが抜けない、食べてないことによる
エネルギー不足などは荒れに直結します。

また、園や学校で行事が近い場合は楽しくても
いつも以上に疲れているということがあり
自分では意外に気づかなかったりもします。

更にはテレビや動画スマホで見た内容だったり、
ふと耳にした情報がネガティブな感情と
結びついたりもします。
大人もこういうことってやはりありますよね?

このように極々当たり前に生活の中でも
不調につながることがたくさんあります。
ただ、こういうことがあるのだということを
知っているのと知らないのでは大違いです。
是非少しでも心に留めておいていただければ
と思います。
 

 

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スリーアドバンテージでは教育相談事業を行っている関係か

いんふぃにてぃをご利用のお客様から

「幼稚園受験を検討していますが、子供に向いてるかわかりません」

など、幼稚園のお受験に関する質問をいただくことがあります。

 

教育コンサルタントとして

お受験に関する質問については、

まずはお子様に受験をさせる目的や

お受験先とお子様本人の特性の相性を見させていただき、

お話させていただいております。

 

幼稚園のお受験については

お子様本人の意思を反映することはなかなか難しいため

保護者様の思いを聞いた上で

お子様の特性を加味して

どういう形で幼稚園受験を進めていくのが良いのかを

しっかりとお話させていただきます。

 

この場合、お受験に限らず

お子様にとってどのようなタイプの園が向いているのかという

客観的な指標として捉えていただくのが良いと考えています。

 

自分の子供にとってどのような幼稚園がいいのか。

 

はたまた保育園と幼稚園どちらがいいのか。

 

まずは簡単なアドバイスが欲しいと感じた方は、

お気軽にいんふぃにてぃをご利用ください。

また、しっかりとしたお話をご希望の方は

教育相談も承っています。

 

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