フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開 -7ページ目

フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開

遊びと学びの創造広場 ~いんふぃにてぃ~
理数系特化型探求学習ラボ「ONE ESSENCE」
療育/保育人材育成や相談支援事業の療育・教育コンサルティング

いんふぃにてぃご利用の方から
嬉しい感想をいただきました音譜

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ついつい我が子のできないことや苦手なことに
目がいってしまう私ですが…
いつもいんふぃにてぃに遊びに行くと我が娘の
「すごい!!」に気づかせていただけます。
アドバイスいただいて作った緊張をほぐす自宅の
リラックスエリアはパパと娘たちで取り合いに
なっています。
親子で力を抜いて子育てを楽しむヒント、
本当にありがたいです。
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ご感想ありがとうございます。
ヒトはだいたい気になるところに目が
いってしまうものなので、そこは仕方のないと
思います。私もそうです。

でもどうすればより良くなるかを常にセットで
考えることができると、注意や反省だけで
終わらない、未来につながるお話になります。

フィードバックを聞いていただき、色々と実際に
取り入れていただいているので確実に先に
進むことにはつながっていることが大事だと
思っております。

引き続き楽しみながら模索していく
お手伝いができればと思っております。
またのご利用お待ちしております。
 

 

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未就学のお子様を育てている親御様から

「子供がお友達と遊ぶのが苦手です」

という質問をいただくことが多いです。

 

親からすれば、

「できれば、幼稚園や保育園などのお友達と一緒に遊んでほしい」

と思うことは至極当然のことかと思いますが。

私がこの質問に関していつも親御さんにお伝えしていることとしては

何が苦手なのかをはっきりさせることで対応の仕方がわかるということです。

 

例えば、

保育園や幼稚園の入園時のような

スタート時点だけお友達と遊ぶことが苦手なのか、

はたまたそのような時期にかかわらず、

ずっと一貫してお友達と遊ぶことができないのか、

それとも特定の誰かがいる、場所が変わるなどの

ある状況下になると突如として遊べなくなるのか。

 

…などといったように、

一口に「友達と遊ぶのが苦手」といっても

苦手な状況も様々かと思います。

 

もし今、お子様がお友達と遊ぶのが苦手と思っている方は、

教育相談にてどの部分が苦手なのか、

ここをしっかりと見極めさせていただき

具体的にどうすれば良いかの提案をさせていただければと思います。

 

教育相談はこちら

 

 

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いんふぃにてぃのご利用を検討の方から

「いんふぃにてぃと一般的な遊び場は何が違うんですか?」

と質問を受けました。

 

お答えとしては、

遊んでいる様子からわかる特性についての気付きと

フィードバックを得られるところです。

 

いんふぃにてぃのように

珍しいおもちゃや知育玩具的なものが

たくさんある遊び場はありますが、

遊んでいる姿からその子の生活や

学習に直結する特性についての気付きやとくいを伸ばす方法、

苦手の克服方法のフィードバックがもらえることに

いんふぃにてぃとしての価値があります。

 

もし、お子様の得意を見つけたいという方は

お気軽にご利用ください。

 

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弊社では教育相談も行なっていますので、

不登校に関する相談も受け付けています。

 

お子様が不登校の渦中にいると

「どうしたら学校へ行ってくれるのだろうか」と

頭を抱えているかと思いますが、

いざ、不登校から卒業できそうとなったときも

再び学校に通うことができるのかという

新たな不安を抱くかもしれません。

 

もし今、

お子様がそんな状況にいるという方がいましたら、

まずは授業に参加することの勘を取り戻すことと

自分の学習スタイルを理解することに焦点を当てることを

オススメします。

 

そもそも数年ぶりの登校となると、

授業への参加自体が大きな不安要素になります。 

 

そこで、登校を再開する前に

「授業ってこんな感じだったよな」という

模擬授業のようなものを体験することは

非常に重要です。

 

弊社ではONE ESSENCEという理科実験などを行う授業や

個別学習支援も行なっております。

 

お子様にとって最適なものを利用していただくことで

学校生活のことを思い出し、なおかつご自身の学習スタイルを知るということを

フィードバックにて明らかにできればと思います。

 

せっかくの学校への復帰です。

 

お子様が万全の態勢で臨めるようにお手伝いできればと考えております。

 

ONE ESSENCEについてはこちら

 

個別学習支援についてはこちら

 

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いんふぃにてぃをご利用のお客様から

「子供の左利きは右利きに矯正した方がいいですか?」

と質問を受けましたパー

 

お答えとしては

右利きがいい、左利きがいいなど

どちらが良いということではなく、

親御様、そしてお子様本人が

将来どうしたいのかヒアリングをさせていただき、

今後の方針についてお話をさせていただればいいなと考えています。

 

世の中を見てみると一般的に右利きが多く、

色々なことをするにも右利きに合ったようになっています。

文字は右利きに合った書き順であるため左利きの子が

最初のうちは困難さを伴うということは確実にあります

 

ですが同時に右利きの人は

左手側の筋肉、関節も含めて粗大、微細運動が苦手だという人も多いかと思います

実際、歩き始めると上半身の動きが減る赤ちゃんのように

使わないことで衰えてしまうというのは極々当たり前のことです

その点、左利きの人は右手も使わないといけない場面は結構あるため

両方ともが意外にバランスよく使われていたりします

右脳と左脳の話も左利きだからこそのメリットもあります

そして人間の適応能力の高さにより左利きのデメリットは

大きくなるにつれて徐々に減ってもいきます

 

私が小学生の頃は左利きの子は強制的に右利きにさせられていたという時代でしたが

今は違います。私自身は右利きですが左も上手に使えたらなと思う時もあります

私個人の考えとしては少数派の左利きだからこそのメリットを活かすことは

悪くないのではないかと思っています。

 

その上で現状何に困っているか、

今後どのようなことで困るか、

その困りと将来のメリットを天秤にかけたうえでどうするのが良いのか

というお話ができればと思います。

 

ご相談したい方は教育相談まで

お気軽にお問合せください。

 

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子どもの将来を考えて、

塾に通わせている親御様はたくさんいらっしゃるかと思います。

 

しかし、そんな親御様の思いとは裏腹に

子供が塾を嫌がるようになってしまったら

とても悲しいですし、困りますよね。

 

もし今、お子様が塾に対して

嫌がっているようでしたら、

なぜ塾を嫌がるのかを明らかにすることを

オススメします。

 

誰でも習い事や塾に通っていると、

好き・嫌いは自然とでてきます。

 

ただ、ピアノならピアノ音符

スイミングならスイミング浮き輪などやっていることそのものが嫌いなのではなく、

習っている環境が合っていないということを理由に

嫌いになってしまうケースも非常に多いのが現実です。

 

弊社ではONE ESSENCEという授業を行なっておりますが、

こちらの授業では授業中の発言の仕方、聞き方、書き方等を見た上で 

お子様に最適な学習スタイルの確立の手助けを

フィードバックを通じて行っております。

 

フィードバックの話の中には塾や習い事選び、

学校選びなどにも活用できることを提供しておりますので

是非ご利用いただければと思います。

 

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いんふぃにてぃをご利用のお客様より

夫に子守りをお願いするとお金をかけた遊びばかりして困っているショボーンという

相談を受けました。

 

私から思うこととして、

まずはご両親で直接お話をして妥協点を見つけることが大事ですが、
それでも難しい場合は相談サービスをご利用していただければ
状況を教えていただいた上でいくつかの

打開策をアドバイスさせていただければと思います。

 

パパが子守りをすると課金系が多くなるというお話は

よく聞きます。


実際お金をかけると子供にとって簡単に楽しいことに

触れさせることができるため、

ついつい課金系の遊びサービスを使ってしまうということは

誰にでもあるのではないでしょうか。


問題は課金をして遊ぶことではなく

その頻度とお子さまがその遊びに

慣れてしまうことだと思います。


もう一度言います、お金をかけた遊びが悪いのではなく、

お金をかけた遊びしか子どもがしなくなることが問題となります。


この点はおそらく夫婦間で共通認識できると思いますので、

それを踏まえてどうすればお金をかけずに遊べるかということを
ママがパパに提案できるかということも大事かと思います。

 

ママからしたらそれくらい自分で考えてよという気持ちもあるかもしれませんし
それが至極まっとうな考えなのかもしれません。

 

しかし、現実問題としてそれが難しいとパパが感じているからこそ

お金をかけてしまっている可能性もあるわけで

パパの行動の変化が起こらないため結果的にお子さまの遊び方が

偏ってしまうという方が

後々大変なことになってしまいます。


だとすると『お子さまのために』

どうすれば課金せずに遊べるかということを
夫婦間で話し合ったり提案したりするということが必要だと思います。

 

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いんふぃにてぃをご利用のお客様より

素敵な感想をいただきました。

 

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初めて利用しましたが、

施設は綺麗でおもちゃもたくさんあって、

子供はすぐに馴染んでました。

 

スタッフの方も優しくておもちゃを見せつけてました笑

 

なかなか発達のことなど子供の様子をじっくり見て

アドバイスを貰える機会がないので、

貴重な経験となりました。

 

まさに悩んでいたことに対して、

遊びの提案や普段の生活から意識して出来ることなど

教えて頂いたので今日から取り入れていきたいと思います!

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お客様の声

 

よくある質問

 

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いんふぃにてぃをご利用のお客様から

「知らない人でも平気で話しかけたりついていったりして困っています」

と質問を受けました。

 

教育コンサルタントとして思うことは、

まず、人見知りなくコミュニケーションが取れるということは

凄いことだということです。

 

その上で、

社会性の部分をお子様の実年齢に合わせていくのが良いのではないかと

考えています。

 

コミュニケーションという点では

小さい頃は誰でも適切な距離感というものは

わかりません。

 

その中で、どんな人にも話かけられるということ自体は、

コミュニケーションとしては非常に素晴らしい力を持っていると

言えるでしょう。

 

まずは人見知りなくコミュニケーションが取れることは

良い点というのをご理解していただいた上で、

今後は、誰にでもコミュニケーションが取れる力だけでは

難しくなる部分について整理させていただき、

お子様にとって今後どのように対処していけばいいのか

具体的なアドバイスをお話できればと思っております。

 

お子様に適したコミュニケーション方法を知りたい方は

教育相談までお気軽にご相談ください。

 

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先日、いんふぃにてぃをご利用のお客様より

素敵な感想をいただきました。

 

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先日はありがとうございました。

発育の段階とこれからの接し方について詳しい

お話を聞くことができ、

やるべきことが明確になりました。

また利用させていただければと思います。

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