自転車トーモスの旅 -192ページ目

沖縄出発前日

いよいよ明日出発です。


荷物の準備は万端です。身体はちょっと。。。


予定していたのより飛行機一つ早い便になったので、

朝5時半出発です。


明日の為に今日はもう寝ます。


沖縄楽しんできます。


沖縄準備

いよいよ明後日土曜日沖縄に出発します。


今とりあえず、荷物準備してますが、

忘れ物だけはしないように。

自転車は明日輪行バックに入れます。



レース本番8日の沖縄の天気はどうやら「晴れ時々曇り」らしい。

去年は大雨で、大変だった記憶があるが、今年は大丈夫そうだ。


でも暑いとシンドイなぁ~。



200km参加の人はすごく練習してきているみたいだけど、

4000km/月の人とかいるみたいだし。。。鬼だね。


私は今年年間でも4000kmも走ってないけど。。。

もしかすると私が一番走ってない選手かも。


でも完走したいな。

去年の沖縄 ④

【注意】2008年沖縄思い出し中


レースの次の日、帰る前に、

オリオンビール工場を見学して帰りました。



自転車トーモスの旅


自転車トーモスの旅


自転車トーモスの旅


名護から那覇へ行く為、バス停でバスを待ってると、

突然おばちゃんが、カボス?かなにか柑橘系の果物をくれました。

バスの中で美味しく頂きました。

なんでくれたんだったかな~。


自転車トーモスの旅


あと、船の底を観て。


自転車トーモスの旅


自転車トーモスの旅


飛行機時間の違うE堂さんとお別れ。


自転車トーモスの旅



写真を見ると思い出しますね。


さて、今年はどこまでいけるかな。

今週末、今年は一人ですが、

頑張ってきます。


去年の沖縄 ③

【注意】2008年沖縄思い出し中


レース後、自分の自転車回収。


自転車トーモスの旅

取り敢えず、お昼の焼きそば。


自転車トーモスの旅


その後、沖縄一周サイクリングの部(313km/2日)に参加しているE堂さんを待つ。

サイクリングの部の人が続々ゴールしているのを見ると、

スピードが全然サイクリングじゃない。。。


そろそろかなっと思った時、E堂さんが見えてきた、

E堂さんゴール直前シーン。ちょっと行きすぎ。

お疲れ様です。



自転車トーモスの旅   


ゴールに入って行きました。

中部電力の旗に隠れてますが・・・。
自転車トーモスの旅

その後、エイサーみて、豚食べて、オリオンビール飲んでです。


自転車トーモスの旅


自転車トーモスの旅


自転車トーモスの旅


去年の沖縄 ②

【注意】2008年の沖縄思い出し中


レース当日、確か大雨。


ZIPPのカーボンホイールでブレーキシューのμが小さく、

さらに大雨でブレーキの効きが最悪だったのを覚えています。

レース後、同じZIPP303の方と話をしていて、

そのシューでこの大雨の中走ったのーーーって驚かれました。


スタートはなんだかんだで、最後尾。

スタート後は確かペダルも一発で入り、

そのまま加速していき、

でも雨のせいか心拍数はそれほど上がってなかったと記憶しています。


集団に付いていけるが、5kmぐらいでな早速中切れがあり、

周りの走れそうなの5人程と手を組み、まわして集団に追い付きました。


今度はゆるーい登りで集団が密になり、

前の方で落車があり、ストップです。


そこからの挽回も10人程の集団形成し

前の集団になんとか追い付きました。


その後、快調に行っていたが、

また、前の方で中切れがあり、

今回は結構離れてしまいました。


とりあえず、周りの走れそうな人2人と話をして、

組んで前を追うことにしました。


3人の中で、一人は私より走れそうで、

もう一人はきつそうでした。


この3人で結構の時間追いまして、

一時は見えなくなった前の集団に追い付くことが出来ました。

追い付いた時はどこの誰だか知りませんンが、

「戦友」って気持ちになりました。

みんなで「ヨッシャー!!」的なことを叫んでいたと思います。


しかしその代償は大きく、

かなり無理をして脚を使ったので、

峠の登り始めの前に、脚に来てました。


その後、登りに入り、当然、集団に付いていけず、

ずるずる後退。

まぁ無理せず、マイペースで走ってました。


登り後はあんまり覚えていませんが、

適当な集団に入り、適当に海岸線を流してたと思います。


2回目の登り頂上でそろそろ脚切りに合うかなと思っていたので、

頂上の分岐の誘導員の誘導が脚切りの誘導と勘違いし、

レースが終わったものと思いこんでました。


終わったと思っているので、そこからはゆっくり走り、

周りの人にも「お疲れ様です」と声をかけて走っていのですが、

周りの人がまだ頑張って走り、結構私を抜いていくので、

おかしいと思い、そこで気づきました。


まだレース終わってないじゃん。


とりあえず、まだ走れるみたいなので、

走ろうとするが、いかんせん脚が全くの売り切れ。

しかも、そこから結構登るのと、アップダウンが続く。


なんとかかんとか脚を回し、周りの人とも一緒になって、

取り敢えず、先回脚切りにあった高江(150km)の関門まで到着し、

案の定ここで脚切り。お疲れ様です。


毎回、高江(150km地点)で脚切りです。


同じ地点だが、先回の時より明らかに走れてませんでした。

仕上がりも全然です。


この後、大きなトラックに自転車積まれて、

人はバスでゴール地点まで帰ります。


ここで来年は自転車で帰るぞ!!っと思うのですが、

1年経つと・・・。


まぁ、気持ちですね。