2010年スケジュール
今年の年間スケジュールを検討。
4月まではマラソンを頑張り、
5月以降は8月乗鞍、11月沖縄にピークを合わせ、
自転車頑張ろうと思います。
山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山
1月
OFF
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2月
28日 読売犬山ハーフマラソン(愛知県)
カテゴリー:ハーフマラソン
山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山
3月
28日 三河安城緑道マラソン(愛知県)
カテゴリー:フルマラソン
山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山
4月
25日 チャレンジ富士五湖(山梨県)
カテゴリー:100kmマラソン
山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山
5月
未定 魁!!山川塾信州合宿(長野県)
未定 しらびそ高原ヒルクライム(長野県)
カテゴリー:男子B(30~34歳)
山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山
6月
未定 Mt.富士ヒルクライム(山梨県)
カテゴリー:男子30~34歳
山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山
7月
未定 ヒルクライム大台ケ原(奈良県)
カテゴリー:一般クラス26~35歳男
未定 山岳グランフォンドin吉野(奈良県)
カテゴリー:スーパーロング
山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山
8月
未定 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍(長野県)
カテゴリー:チャンピオンクラス(初)
山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山
9月
未定 鈴鹿8時間エンデューロ(三重県)
カテゴリー:8時間ロードソロ
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10月
未定 熊野古道ヒルクライム(和歌山県)
カテゴリー:Aコース
未定 ジャパンカップサイクルロードレース(栃木県)
カテゴリー:チャレンジレース
山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山
11月
未定 ツールド沖縄(沖縄県)
カテゴリー:市民200km
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12月
OFF
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休日ランニング
10日(日)。
5月までは自転車封印(乗りたくなったら乗るけど・・・)
近くの公園周りのランニングコースを走る。
天気も良く調子がよいので、
ユックリ距離走り24km。(キロ4.5~5分ぐらい)
最後までペース落とさず、しっかり走れました。
今年に入ってから早朝ランニング12kmを続けているので
距離は走れるようになりました。スピードはまだですが、
来月ぐらいから負荷掛けてスピードも付けていきます。
今の状態でもハーフマラソンは完走は出来るが、
目標の1時間25分は難しい。
ちなみに、今年は4月までランニングをメインに考えているが、
イベントとしては、以下エントリー済みです。
2月末 犬山ハーフ 目標:1時間25分
3月末 三河安城フルマラソン 目標:サブ3.5
4月末 チャレンジ富士五湖100kmマラソン 目標:完走(14時間)
減量と強靭な足腰を手に入れるため、
毎日地道に練習し、ユックリ仕上げていきます。
魁!!山川塾自転車開き⑤
藤越から下り。
私は最後尾でユックリ下ります。
下っていると、途中で皆さん何故かストップしている。
何事?落車?崖から落ちたか?っと心配してみると、
どうやらT橋(正)さんが側溝の蓋の格子の溝に
タイヤがきれいにはまり、パンクした模様。
しかも、前後輪同時に。。。珍しいね。
先頭のA野さんは気づかず先に行っちゃいましたね。
心配でA野さんに電話するも、ここは山の中、圏外でした。。。
タイヤの横からやられてましたね。
ここで、しっかり入る空気入れということで、私の空気入れを貸したところ、
本人8気圧入れると聞かないものですから、めっちゃ頑張って空気を入れた結果。
なんと、足で踏んで固定する樹脂部がポキッっと折れちゃいました。
T橋(正)さん力ありすぎ。ベンチプレス100kg上げるそうな。
そりゃ、空気入れの樹脂部なんかポキッですよね。。。
空気入れ自体は樹脂部がなくても全然使えるので大丈夫です。
それよりT橋(正)のキシリウムESのリムが若干変形しており、
直せるか心配です。
パンク修理し、なんとか走れるようにはなったみたいですが、
ホイールに振れが残り、ブレーキの際にバタバタするみたい。
まぁ、それで最後の平地合戦頑張ってください。
下るとA野さんとも合流し、
いよいよ残り20km平地合戦の始まりです。
でもその後追い付きましたが。。
私を含め、普段1人で走っている人はこんなペースで走ることはないので、
貴重な体験。もっと楽しみたいので、皆さん千切れまいと必死です。
でも悔しいかな、千切れちゃうんですけどね。
T橋(由)さんを前に行かせ(集団後ろに付け)、今いる集団写真を撮る。
カメラをしまい。私も平地合戦を楽しみます。
先頭はサイボーグS木君、A野さん、N本さんがレースペースで引っ張ります。
私は途中T橋(由)さんパスし、
今回調子が良い二人、K田さんとOさんもパス。二人とも今回ホント調子良さそうでした。
前にT田さんとY下さんが見えるが、差が縮まらない。
しかも、Y下さんが降りてきてT田さんと合流し、2人で走るもんだからなおさら。
差が縮まらないまま、しばらく何も考えず、ただ只管足を回す。
結局視界にありながら最後まで差は詰らずに宮リバー公園に到着。
皆さんお疲れ様でした。
先頭の皆さんは既に到着しており、まだまだ余裕な感じです。
後続は平地番長のT橋(正)さんの列車に乗り帰ってきました。
距離72km。
後で知りましたが、津から自走で来ていたA野さんはこの日230km走ったそうな。
新年早々なんという距離走ってるんですか。負けられませんね。
皆さん来年もこの大会?を目標に今年鍛えこんでください。
では、また、一緒に走りましょう。
ありがとうございました。
魁!!山川塾自転車開き④
藤越までの平地区間。
走り始めは塾長ペースかと思いきや、やはり高速。
皆さんまだまだ元気です。塾長は??
ここから藤越の麓まではノンストップで
かなりの高速。
私も途中まで先頭集団でなんとかついて行きましたが、
先頭変わったとたん、ついていけず、ずるずる落ちて行きました。
落ちていく時に、先頭最後尾にいたY下さんも千切れていくのが見え、
なんとかY下さんと一緒に前を追いましたが、足売り切れ二人では追い付くはずもありません。
先頭の5人は先に麓で待っててくれました。
その後、私とY下さん到着。自販機でドリンク補給。
この後の藤越に備えます。
その後、後ろの集団も到着。
いよいよ、藤越に突入です。
獅子ヶ岳で先頭集団の写真が取れなかったので、
今回は先頭スタート。
前から写真撮っていきます。
入り始めはユックリペース。写真の時間ください。
藤越は距離3km程度で短いので、
後ろうずうずしてそうなので、早めに先頭のS木君にGOサイン。
言っていいよというと、さーっと登っていきます。
後ろにはN本さんとA野さんがしっかりついてます。
行っちゃいました。
次にT影さんとY下さんが先頭を追う。
その後、T田さんが「いくかぁ~」と前を追う。
Oさんも調子よく。前を追っていく。
ここいらで、私も楽しみたいと、カメラをしまい。
久しぶりの藤越を満喫しました。
身体は重いが気持ちだけで回します。
先頭はやはり、S木君。A野さん。
3番手にT影さん。
頂上で念願の集合写真。
赤の人交代。(2回目)
登りはこれでおしまい。
後は、藤越下り、宮リバー公園まで平地踏み倒しです。
どこまで頑張れるか。。。
魁!!山川塾自転車開き③
いよいよスタート。
サイクリングということで、まずは獅子ヶ岳を目指し、
ペースはゆったり♪...のはずが!
列の後方の私の後ろにいたサイボーグS木君。
彼に「先に行ってていいよ、獅子ヶ岳の麓で待ってて」というと、
さーっと前に出ていき、どうやら先頭に出た模様。
そこからペースアップ。
私の後ろにはY川塾長とT橋(由)さんがいたので、
T橋(由)さんにも前に出てもらい、
私は写真撮りながらY川塾長と後ろからゆったりペース。
あっという間に前は見えなくなりました。
前の集団はかなりのハイペース。
うずうずしていたが、今日の私はカメラマン。
身体もロクに出来ていないので、無理できない。
後で聞くと、先頭の方はAVE:40kmを軽く超えていたとか。
獅子ヶ岳の麓に到着。。。が、半分ぐらいいない!
どうやら先頭集団は峠を前にたまらず登って行った様子。うんうんわかるよ。
久しぶりの獅子ヶ岳は気持ちいいです。
獅子ヶ岳は6km登り、3km下り、また3km登る。
しかも序盤は15%程で最初から悶絶もんです。
先頭集団の写真を撮るつもりが、
全く追い付けないのであきらめ。
昔は獅子ヶ岳含め三重の峠はすべてアウターで登っていたのに、
情けない。
T影さんと話をしながら登りました。
途中DEPOのY下さんが落ちてきたかな。
先頭はやはりサイボーグS木君とA野さんの実業団コンビ。
頂上では足らず、最後尾まで下り、Y川塾長をいびりながらもう一回登ってきました。
あとで、3番手のN本さん談によると、
こっちが心拍上げて必死でついてるのに、
前の二人は会話しながらスイスイ登っていくそうな。
これは精神的につらいですよね。
紹介メンバーはかなり強力でした。
懐かしいですね。とかしゃべりながらなんとか並走。
寒いので壁に隠れて。
Y川塾長が到着したので、皆で下山です。
昨年程の寒さではないが、下りの体感温度はかなりのものです。
しっかり防寒して下ります。
下りはA野さん、S木君を前にすると、
初めてのはずなのにスーッと流れるように降りて行き、
こっちが漕がないと追い付きません。
かなりバランスと自転車感覚がいいんでしょうね。
後ろには重力に身を任せ、Y川塾長もしっかりついてきています。流石。
後で聞くとA野さんはあれでユックリ降りてきたそうな。
下りはサドルを若干下げて後ろ重心が良いとか。ふむふむ。
獅子ヶ岳を後にし、次は藤越を目指します。





































