松浦正広(松浦正博)松正ブログ/Masahiro Matsuura's Blog -48ページ目

NSJさん 校内コンテスト

6月10日



今日は、NSJネイルアカデミー(NPO法人日本ネイリスト協会教育委員会委員長 仲宗根幸子先生のネイルスクール)さんの校内コンテストが、東京渋谷で行われます。



その後、NSJさんの開校20周年記念バーディーも行われます。



私も、コンテスト審査員として参加させて頂き、勿論、パーティーにも参加させて頂きます。



という訳で、今、新幹線で東京に向かっているところです。



今日のNSJさんの20周年記念バーディーには、全国各地で活躍されているJNAの先生方や各社メーカーの方々、また、仲宗根先生と親交の深い著名な方々がお集まりになり、盛大に行われるのだろうと思います。



今から凄く楽しみです。


ANF会議

6月9日




本日、大阪新梅田研修センターにて、7月に大阪で行われるアジアネイルフェスティバル実行委員会議がありました。





私は、今回ANFでは、審査委員会委員長を務めさせていただきます。





会議内容もいよいよ大詰めにさしかかってきていますが、この会議も回を重ねるたびに私自身の委員長としての自覚が増してきます。




審査委員会は、コンテストをオンタイムで進めていく上で、とても重要な役割をを担うので、この担当委員の個々の一日のスケジュール管理、また、個々の委員すべての方の業務内容の把握が求められます。




会議は、あと7月1日とANF前日となりましたが、次回の会議までに準備しなければならないことが山ほど。




しばらく、気が抜けません。





話は変わりますが、明日は、東京渋谷にて、NSJネイルアカデミーさんの校内ネイルコンペティションと開校20周年記念パーティーが行われます。











私も、そのコンペティションと(審査員として)パーティーに参加させていただきます。





またその内容もお伝えできればと思います。






出張

明日は、というか今日は、13時より大阪梅田研修センターにて、アジアネイルフェスティバルの実行委員会議があります。




約12時間後です。




というわけで、もう休みます。




おやすみなさい。




ひとり言

言葉って難しいですよね。



「当たり前のことを当たり前のようにする」以前こんなことをブログで書きました。



これは、例えば、私の物差しで他の人を見たとき、「僕にできるのだから、君にもできて当たり前だろう」という意味ではありません。




これから書くことは、賛否両論だと思いますが、あくまでも私の独り言だと思って読んでください。




できることは、人それぞれレベルがあります。




自身ができることをできる範囲で、当たり前のようにする。




人は、案外できることをサボってしまったり、おざなりにしてしまいがち。




でも、やれることを当たり前のようにしていると、自分に何ができて何ができないのか、あるいは、何が足りないのかが見えてくる。




そうすると、当たり前のことを、当たり前のようにする習慣ができていると、自ら、できないことをできるようにしようと意欲がわいてくる。努力する。




努力してもできなければ、自ら人に教えを請う。あるいは、人から見て学ぼうとする。




例えば、あいさつを当たり前のようにする。




当たり前のようにすれば、人のあいさつの仕方にも気が回る。




気が回れば、自分の挨拶の仕方と何が違うかが見えてくる。




もし、自分より元気が良かったり、そこに笑顔があるのなら、自分もそうしよう、自分もそうしなきゃと気付く。




逆に、元気がなければ、自分はどうだろうかと自身を省みる。




最近、我々は、受動的過ぎたり、他力本願的すぎるような気がする。(受動的、他力本願画ダメだといっているわけではありませんので、あしからず。)





それが、『当たり前のことを当たり前のようにする』ことで、もっと能動的になれるのではないかと思います。




そうすれば、もっといろんなことに対して積極的になり、首尾揚々になるのではないかと思います。






つづき

取材も無事済んで、今、スクールの事務所に戻ってきました。




さて、給与計算の続きをするとするか。





OFFだけどON?

6月8日




今日は、久しぶりの休日。




ところが、朝から5月分の給与計算をしております。




弊社の給与は、月末締めの翌月10日支給なのです。




給与は、銀行振り込みなので、今日中には銀行さんに詳細をお知らせしないといけません。




この後、14時からサロンニューズマガジンさんの取材が入っています。





実は、私、そのサロンニューズマガジンさんが発行している『全国理美容新聞』に、4月から毎月コラムを連載しているんです。





その関係もあり、本日弊社のサロンを取材していただけるということで、今日久々にNailist松坂屋店に立ちます。




その様子は、また改めてご紹介させていただきます。








月間ランキング


キラキラAmeba人気ブログランキングキラキラ
2009年05月度 月間段位アップ賞
「出だし好調!第1回月間段位アップ賞」カード


2009年05月度








いただいたので、とりあえず貼っときます。





練習

6月4日


毎週木曜日は、定例練習会です。


というわけで、その練習会に私も参加して、時にはデモを見せたりして、スタッフの皆と一緒に練習をします。


松浦正広ブログ(松浦正博)
自分の練習も兼ねて、フレンチのデモをしています。












松浦正広ブログ(松浦正博)
サロン終了後、スクールに集まっての練習なので、21時過ぎからのスタートです。


限られた時間の中での練習なので、集中力も高まります。













松浦正広ブログ(松浦正博)
山口マネージャーは、清水マネージャーをモデルに、デザスカの作品作りに奮闘中です。












『当たり前のことを 当たり前のようにする』




実はこれって、いがいと難しいことだったりしますよね。




でも、この「当たり前のことを当たり前のようにする」ことこそが、



ほんと、ちょっとした違いなんだけれども




将来大きな差になるんだよね。




これはすべての事に於いて言えるよね。










明日をひらく言葉

『過去が咲いている今 未来の蕾で一杯な今』

(陶芸家 河井寛次郎さんの言葉)


美しい言葉である。しかし、現実の厳粛さをみすえた言葉でもある。私たちの歩いてきたその歩き方が、現在の私たちの「今」に花咲いている。そして、いま現在歩いているその歩き方が未来の蕾になる。心して生きたいものである。(致知 2005年1月号より)



今年の1月、ある会社の経営指針発表会にお邪魔した際、ある言葉を耳にしました。



その言葉が、今でも心に残っています。



その言葉とは、『未来が、現在の意味をつくる』というものでした。



昔読んだ「致知」にあった陶芸家の河井寛次郎さんの言葉と重なります。



この言葉をどう捉えるかは、人それぞれかもしれない。



この言葉の意味を考えたとき、個人として、あるいは、例えば会社として、将来のビジョンが明確ならば、「今」の状況がどうであれ、目先に惑わされることなく、「今」をこつこつと、そして、その先も努力を惜しまず、頑張れるのではないかと思います。



そうすることで、目的に向かっての手段を見出すことができるのではないでしょうか。







Bioスカルプチュアジェル初級セミナー

6月1日


本日、「Nailist」ネイルスクール名古屋本校にて、Bioスカルプチュアジェル初級セミナーを行いました。


受講者は18名でした。


松浦正広ブログ(松浦正博)

松浦正広ブログ(松浦正博)

松浦正広ブログ(松浦正博)