しばらくは、その繰り返し。

何枚か写真を撮って、ブルセラショップに渡してあげる仲介をして、アルバイト料を渡してあげる。
(実際は、存在せずアルバイト料は僕が…)




それを繰り返していくと、もっと見たい。もっと過激な写真が見たいという欲求が出てくるのは自然の流れでした。





『裸はどうなの?』

思い切って聞いてみました。














こ、この話はフィクションです。
そうなったら話は早く、顔は写さない、10枚いくらだとか、20枚でいくらとかという話をし決定。


あとはその子が写真を撮るのを待つだけです。



高ぶる気持ちを抑え待つ事、数日…



『写真撮ったよ』
とメールが!!

車で迎えに行き、興奮を抑えながらご飯を一緒に食べた帰りに、『じゃ、写真預かるね』と言い受け取りました。


写真は20枚くらい。

僕に見られないように写真の上を紙で包み、ガムテープでグルグル巻きにされていました。

『すごいね、これ…』

と言うと、

『絶対、見ないでよ。見たら絶交だから』

と顔を赤らめながら言ってきました。


その場を離れ、僕は早く見たい衝動にかられ、運転しながらガムテープをビリビリと破りました。



出てきました、僕の大好きな子がスクール水着でポーズを撮っています。

足を開いたり、胸を触っているようなポーズを取って挑発してます。


胸が裂けるんじゃないかと思うくらい、熱くなりました。

その日、家に着くなり狂ったように自慰をし、果てました。



そして、次なるプランを模索しながら就寝しました。












この話はフィクションって事で。
前回の続きです。



その子の反応は…

『えー、何すんの?』

とまんざらでもない感じ。

そこで、僕は『自分で撮った写真を渡すだけだよ』

誰かに写真を撮られるワケではないと伝え、競泳水着やスクール水着でちょっとやらしいポーズで写真を撮れば良いと言いました。


僕も見ないし、ちょっとしたアルバイト感覚で、裸を撮るワケじゃないし安心だよ!!と言ったら

『わかった。やってみる。』

との事。

その時点で僕の興奮はMAXです。









ちなみにこの話はフィクションですよ。