そうなったら話は早く、顔は写さない、10枚いくらだとか、20枚でいくらとかという話をし決定。
あとはその子が写真を撮るのを待つだけです。
高ぶる気持ちを抑え待つ事、数日…
『写真撮ったよ』
とメールが!!
車で迎えに行き、興奮を抑えながらご飯を一緒に食べた帰りに、『じゃ、写真預かるね』と言い受け取りました。
写真は20枚くらい。
僕に見られないように写真の上を紙で包み、ガムテープでグルグル巻きにされていました。
『すごいね、これ…』
と言うと、
『絶対、見ないでよ。見たら絶交だから』
と顔を赤らめながら言ってきました。
その場を離れ、僕は早く見たい衝動にかられ、運転しながらガムテープをビリビリと破りました。
出てきました、僕の大好きな子がスクール水着でポーズを撮っています。
足を開いたり、胸を触っているようなポーズを取って挑発してます。
胸が裂けるんじゃないかと思うくらい、熱くなりました。
その日、家に着くなり狂ったように自慰をし、果てました。
そして、次なるプランを模索しながら就寝しました。
この話はフィクションって事で。
あとはその子が写真を撮るのを待つだけです。
高ぶる気持ちを抑え待つ事、数日…
『写真撮ったよ』
とメールが!!
車で迎えに行き、興奮を抑えながらご飯を一緒に食べた帰りに、『じゃ、写真預かるね』と言い受け取りました。
写真は20枚くらい。
僕に見られないように写真の上を紙で包み、ガムテープでグルグル巻きにされていました。
『すごいね、これ…』
と言うと、
『絶対、見ないでよ。見たら絶交だから』
と顔を赤らめながら言ってきました。
その場を離れ、僕は早く見たい衝動にかられ、運転しながらガムテープをビリビリと破りました。
出てきました、僕の大好きな子がスクール水着でポーズを撮っています。
足を開いたり、胸を触っているようなポーズを取って挑発してます。
胸が裂けるんじゃないかと思うくらい、熱くなりました。
その日、家に着くなり狂ったように自慰をし、果てました。
そして、次なるプランを模索しながら就寝しました。
この話はフィクションって事で。