しばらくは、その繰り返し。

何枚か写真を撮って、ブルセラショップに渡してあげる仲介をして、アルバイト料を渡してあげる。
(実際は、存在せずアルバイト料は僕が…)




それを繰り返していくと、もっと見たい。もっと過激な写真が見たいという欲求が出てくるのは自然の流れでした。





『裸はどうなの?』

思い切って聞いてみました。














こ、この話はフィクションです。