前回の続きです。



その子の反応は…

『えー、何すんの?』

とまんざらでもない感じ。

そこで、僕は『自分で撮った写真を渡すだけだよ』

誰かに写真を撮られるワケではないと伝え、競泳水着やスクール水着でちょっとやらしいポーズで写真を撮れば良いと言いました。


僕も見ないし、ちょっとしたアルバイト感覚で、裸を撮るワケじゃないし安心だよ!!と言ったら

『わかった。やってみる。』

との事。

その時点で僕の興奮はMAXです。









ちなみにこの話はフィクションですよ。