人民元、3日間で4・65%下げ…元安誘導加速
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150813-00050063-yom-bus_all

中国人民銀行(中央銀行)は13日朝、人民元の対ドルレートの基準値を3日連続で大幅に切り下げた。
前日の基準値(1ドル=6・3306元)に比べ、1・11%元安・ドル高の1ドル=6・4010元とした。この3日間で、基準値ベースでは4・65%の元安・ドル高となり、中国の元安誘導政策は加速している。
基準値の発表を受け、上海外国為替市場では元売り・ドル買いが強まり、元は一時、前日終値に比べ約0・7%元安・ドル高の1ドル=6・43元前後まで急落した。
この日の基準値は、12日の上海市場の終値(1ドル=6・3870元)と比べると0・21%の元安・ドル高となった。市場の値動きに合わせてはいるが、より元安傾向を強めて設定された形だ。

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3日で、4・65%下がるのは相当なスピードです。
中国株を持っていた人はどんどん大損するでしょうね。
何せ売買することができないんですから。
中国での歴史学はヒストリーでなくプロパガンダ 事実は不要
http://www.news-postseven.com/archives/20150811_340444.html


中国の習近平国家主席は、2014年3月にドイツで開いた記者会見で、「日本の軍国主義によって3500万人の中国人死傷者が出た」と述べた。

しかし、終戦直後の国民党政権時代に主張していた中国人犠牲者数は320万人だった。この数字でさえ、何の根拠も示されていないが、共産党政権が樹立すると、どんどん膨れあがっていくのである。

中国の歴史教科書では、1960年までは1000万人と記載されていたが、1985年には2100万人に改訂された。

1995年5月に、戦後50年の戦勝記念式典に出席した江沢民国家主席は、中国人犠牲者は3500万人と発表し、この年から歴史教科書でもこの数字が採用された。もちろん、何の根拠もない。なぜこんなことがまかり通るのか。中国問題評論家の宮崎正弘氏の話。

「中国の大学で歴史を学ぶのは文学部史学科ではなく政治学部です。 歴史学はヒストリーではなくプロパガンダで、客観的事実考古学的証明不要で、共産党が3500万人と決めたから、3500万人なんです」

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この話、昔から言われていることですが、これを知らない日本人もいることは事実です。
こういったことを中国が繰り返しやっていることを教育で教えない限り、中国を理解するのは難しいでしょう。

彼らにとって、歴史ネタは日本をカモにする道具でしかありません。

日本にできることはこれ以上の謝罪ではなく、歴史カードを無効化する戦略を立てることです。

反日を行うことで痛い目をみるような戦略を日本が取らない限り、これからも歴史などをたてに日本を強請ってくるでしょう。


呉善花氏「韓国を哀れまず、助けない方が良い」
http://www.sankei.com/west/news/141229/wst1412290003-n1.html

和歌山市内で12月9日に開かれた和歌山「正論」懇話会の第78回講演会。講師を務めた拓殖大国際学部教授の呉善花(オ・ソンファ)氏は「日韓問題のブラックホール~こんなに違う二つの国」をテーマに、韓国人と日本人の価値観の違いや、今後の韓国とのつきあい方などについて解説した。講演要旨は次の通り。

■記者を起訴…「世界でありえぬ。話し合い妥協する発想、韓国人に無い
韓国人の考え方は、理解不能の状態に陥っているのではないでしょうか。「理解し合い、仲良くしていくべき、話し合いをすべきというのは日本人の考え方。しかし、いくらがんばって仲良くしようとしてもうまくいかない
「理解し合うべき」ということは、現実には極めて無責任な声日韓、日中には隣国という関係を越えた問題が潜んでいる。
日本と朝鮮半島は似ているところが多いため、「錯覚」にも陥りやすい関係にある。日本の常識、情緒のあり方でそのまま当てはめれば通じるに違いない、と。しかし、明らかに異文化、別民族であるということを前提につき合わなければいけない。そこに注目しないと、なぜこれほど理解できないのかという問題への解決策が見えてこない。

今、一番問題となっているのは、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が朴槿恵(パク・クネ)大統領への名誉毀損(きそん)で訴えられただけでなく、裁判にまでなっていることだ。大統領であれ、首相であれ、ぎりぎりのところまで批判されても仕方ない存在。公人の中の公人で、プライバシーはない。
国民が立ち上がって批判しなければ、その国は潰れてしまう。その一番先端に立っているのがマスコミだ。マスコミはぎりぎりのところまで書く資格があるが、名誉毀損で訴えられた。世界ではありえないことだ。

この問題はこれからもっと大きくなり、朴大統領は自分の首を絞める結果になる。国民自身が批判しなければならないが、多くの人が批判できていない。

日韓の間には情緒的な面で、まるで理解できないという大きなブラックホールがある。命のはかなさを感じる日本人の「もののあわれ」に対して、韓国人は「恨(ハン)」の民族。人に対する恨みだけではなく、自分に足りない物に対し完璧さを求めて嘆く。

これが、韓国人がとても好きな情緒。「私にとって、足りない物があってはいけない」。花にしても「ずっと満開でなければならないのに、枯れ葉が私の花をしおれさせている。葉を誰かが落としてしまっている。何かのせいだ」と嘆く。


■“日帝”支配も“沈没船”も同じ…「私は正しい…誰かのせいだ!

あのセウォル号の事故では愛する人に死なれ、「私はこんなに正しく、善い生き方をしているのになぜ苦しめるのか。これは誰かのせいだ」と考える。

日本人は、あそこまで嘆いて人のせいにすることを理解できないと思うが、韓国人にとっては、嘆かないと人情がないといわれてしまう。だから日本人が「過去のことを水に流しましょう」と言うと、「なぜ辛いことを水に流すことができるのか。恐ろしい民族」となってしまう。

日本と朝鮮民族というのは、情緒的に本当に合わない。朝鮮半島はさまざまなところから攻められてきた。日本は一度も異民族の支配を受けたことがない。だから、日本人は話し合いをすれば人間は通じ合えるという気持ちがとても強い

しかし、朝鮮半島や中国人にとっては、他民族ほど恐ろしいものはない。話し合いをすればどこかで妥協できるという発想は、韓国人にはない水に流す発想もない。それを前提に韓国とつき合うべきだ。

当面の間は、日本は安易に韓国を哀れんで助けたりしない方がいい。助けてしまうと、ずっと今のような関係の繰り返しになる。韓国が本当に落ち込むところまで落ち込んで、自力で立ち直ることでしか、新しい道は開かれない。

【プロフィル】呉善花(オ・ソンファ) 1956年、韓国・済州島生まれ。看護学校などを経て4年間、志願で女子軍隊生活を送る。83年に来日し、大東文化大を卒業後、東京外語大大学院の修士課程修了。現在は拓殖大学国際学部教授。著書は『スカートの風』をはじめ、第5回山本七平賞を受賞した『攘夷の韓国 開国の日本』や『なぜ「反日韓国に未来はない」のか』など多数。

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日本人はもっと韓国人及び、中国人のことをよく知らなければならないでしょうね。
でなければ、いつまでたっても彼らにいいようにされ続けるでしょうね。


ひざまずいて謝罪 韓国で鳩山元首相「元日本の総理として…」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150812-00000542-san-kr

韓国を訪問中の鳩山由紀夫元首相は12日、ソウル市内にある西大門刑務所の跡地(西大門刑務所歴史館)を訪問した。同刑務所は、日本の朝鮮半島統治時代に独立活動家らが収監されていた場所で、韓国では“抗日”の象徴。現在は独立活動家らの「苦難の歴史」が、写真や資料で館内に展示されている。
30分あまりにわたって館内を見学した鳩山氏は、独立活動家らをしのぶ記念碑に献花した。さらに、鳩山氏は靴を脱ぎ、膝を屈したうえ、モニュメントに向かって手を合わせ、ぬかずいた。
この後、記者会見した鳩山氏は、「元日本の総理として、ひとりの日本人、人間としてここに来ました」と述べた。その上で、「日本が貴国(韓国)を植民統治していた時代に、独立運動家らをここに収容し、拷問というひどい刑を与え命を奪ったことを聞き、心から申し訳なく思っている。心から申し訳なく、おわびの気持ちをささげていきたい」と謝罪の言葉を繰り返した。

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この人は自分が何をやっているのか自覚が無いんでしょうね。
沖縄の件をあれだけぐちゃぐちゃにしたことに対して、反省も何も無いんでしょうね。


ロッテ創業家の“お家騒動” 韓国で批判高まる
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150803/k10010176761000.html

大手菓子メーカーの「ロッテ」や外食産業などを手がける「ロッテホールディングス」は、経営を巡る創業家の内部対立が表面化していて、財閥企業の1つとして、より幅広い事業を展開する韓国では「前近代的な経営だ」などとする批判が高まっています。

「ロッテホールディングス」は重光武雄会長が昭和23年に日本で創業し、長男の宏之氏と次男の昭夫氏が中心となって日本と韓国で事業を展開してきました。ところがことし1月、次男の昭夫氏を含む経営陣が兄を副会長から解任したのに続いて、先月28日には父親を代表権のない名誉会長とする人事を決めたことから、経営を巡る創業家の内部対立が表面化しています。

大手菓子メーカーの「ロッテ」や、外食産業などを手がける「ロッテホールディングス」は東京に本社がありますが、韓国では流通や建設、化学など、より幅広い事業を展開し、5番目の資産規模を誇る財閥企業として知られています。それだけに、今回の対立は韓国で大きな関心を集めていて、3日午後、昭夫氏が対応を協議するためソウルの空港に到着しますと、大勢の報道陣が取り囲みました。

一方、韓国メディアは「前近代的な財閥経営だ」とか、「ロッテは国民を愚弄している」などと指摘しているほか、韓国の与党幹部が「昔ながらの支配構造とオーナー家の姿は常識とかけ離れている」と述べるなど、批判が高まっています。

日韓で事業展開
「ロッテホールディングス」は重光武雄会長が昭和23年に創業し、日本と韓国の国交正常化から2年後の昭和42年、韓国に進出しました。

日本では大手菓子メーカー「ロッテ」をはじめ、「ロッテリア」や「クリスピー・クリーム・ドーナツ」などの外食産業を手がけています。一方、韓国ではこれらに加えてデパートやホテル、それに遊園地の「ロッテワールド」を経営するほか、建設や化学などより幅広い事業を展開していて、資産規模で5番目に大きい財閥企業として知られています。

創業者の重光会長のもと日本の事業を長男の宏之氏が、韓国の事業を次男の昭夫氏がそれぞれ率いていましたが、最近、経営方針を巡って創業家の内部対立が表面化しました。

重光会長を代表権のない名誉会長とする人事については、今後、日本で開かれる株主総会に諮られることになっていて、3日に日本からソウルに到着した昭夫氏は、現在韓国にいる父親や兄と対応を協議するものとみられます。しかし、今回の対立はそのほかの親族も巻き込んで深まっていて、話し合いを通じて創業家の内部対立を収拾するのは難しいという見方も出ています。

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なんだか、ドロドロしてますね。
成り立ちを考えれば、この帰結も納得できなくもない・・・。



ロッテも逃れられない「韓流お家騒動」の宿命
韓国で難題山積の中、副会長が突然の解任

http://toyokeizai.net/articles/-/60265


中国によるハッキングにアメリカが報復を決意、サイバー抑止力による「第2の冷戦」到来か
http://news.livedoor.com/article/detail/10424503/

By Don Hankins
アメリカ政府関係者400万人の個人情報が大量に流出したことを受けて、「アメリカ政府はついに、攻撃元の中国への報復を決意した」とニューヨークタイムズが報じています。これまで攻撃を受け続けてきたアメリカが自ら攻撃力を示すことにより、冷戦期に核抑止力が働いていたのと同じように、サイバー抑止力が働く「第2の冷戦」時代が来るのかもしれません。
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2015年6月4日、アメリカ政府は連邦人事管理局のサーバーがハッキング被害を受け、政府職員400万人の個人情報が流出した可能性があることを公表しました。アメリカ政府は2015年4月時点でハッキングの痕跡を把握していましたが、ハッキング被害の存在の公表について慎重に検討を重ねた末に、ついに公表に踏み切ったというわけです。
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「問題のハッキングは中国の犯行である」という報道がされましたが、オバマ大統領をはじめ政府関係者は公に中国による犯行であるとの明言は避けていました。しかし、2015年6月25日にジェームズ・クラッパー国家情報長官が、「今回のハッキングの技術的な難度の高さを思えば、中国人に敬意を表さねばならない」と皮肉まじりで中国が犯人であることを名指しで批判し、中国による犯行であったことが確定的に。なお、中国政府は犯行を明確に否定する公式声明を出しています。

これまでにも、中国によるアメリカへのサイバー攻撃は継続して行われてきました。以下の図は、NSA Threat Operations Centerが作成した、過去5年間における中国によるハッキングマップ。政府関係機関が集まるワシントンD.C.を中心に、中国による600件を超える数のサイバー攻撃がアメリカ全土に対して行われていることが分かります。

しかし、さまざまなサイバー攻撃の中でも、政府関係者の個人情報が流出したという被害はかなり深刻なものと考えられています。政府関係者が特定されることで、中国政府が政府関係者に接近することを許してしまい、機密情報を引き出されるという直接的な被害に加えて、アメリカ政府の中枢に「スパイ」を作り出すことで、将来的に実行されるサイバー攻撃の足がかりを与えるという潜在的な被害につながり得るからです。

このような深刻な被害と中国による度重なるサイバー攻撃に対して強硬論は根強く、国家軍事委員会のマック・ソーンベリー委員長は、「脅威の状況は悪化の一途であり、攻撃に対する報復をする必要がある」と警告してきましたが、中国に対して「報復攻撃をする」と決断することは、それほど容易ではありません。

なぜ容易ではないのかといえば、中国企業とアメリカ企業がビジネス上で緊密かつ複雑に関わりを持っているからです。たとえば、2014年12月に起きたソニーピクチャーズに対する一連の大規模ハッキング行為は北朝鮮の関与が濃厚とされ、2015年1月にオバマ大統領はソニーピクチャーズへのサイバー攻撃に関与した北朝鮮の情報工作機関3団体と10人の職員を制裁対象に指定し、アメリカ国内の資産凍結とアメリカ国内での取引の禁止を命じました。しかし、中国に対して同様の制裁を加えるには弊害があるというわけです。

さらに、経済的な結びつき以外にも、最大の難点として、サイバー攻撃による報復の連鎖によって収集がつかない事態に陥ることが指摘されています。中国のサイバー攻撃に対してアメリカが報復的なサイバー攻撃を行えば、中国が報復に対する報復を行い、事態が深刻な状況に追い込まれていく危険性があります。

もっともアメリカ政府としては、これ以上のサイバー攻撃を防ぎ、「アメリカに対してサイバー攻撃を仕掛けると大きな対価を支払うことになる」と相手に理解させる必要があります。このため、アメリカもサイバー攻撃を実行できる能力があるということを内外に誇示して「抑止力」を生み出すことが求められています。

終わりなきサイバー戦争が起きないように核抑止力ならぬ「サイバー抑止力」を生み出すという一連の話は、あくまで公式見解として語られたものではありませんが、報道機関による「アメリカ政府の意思」のリークは、決意のサインと見ることができるかもしれません。
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アメリカもやっと重い腰を上げたという感じですね。
中国という国は、痛い目を見ないと本当にやりたい放題なことをするお国ですからね。




エスカレーターで事故、子ども救うも母親が死亡
http://news.livedoor.com/article/detail/10399886/

エスカレーターに挟まれ男性が足切断
http://news.livedoor.com/article/detail/10425007/


中国でのエスカレータは要注意です。

中国人観光客が南極に殺到、結婚写真撮影に驚くペンギン
http://news.livedoor.com/article/detail/9838734/

2015年2月28日、中国経済網は記事「中国人観光客が南極に殺到、結婚写真撮影に驚くペンギン」を掲載した。
今や世界中の観光地は中国人観光客に占拠されている。南極ですらも中国人観光客から逃れることはできない。この1年に南極を訪問した中国人は3228人。10年前と比べ10倍近い数だ。米国、オーストラリアに次ぐ第3位となる。
しかも、南極でもやはりいつもどおりのマナー違反を繰り広げているのだとか。あるカメラマンは昨年11月、中国人観光客たちの残念な行動を写真に収めた。ペンギンの群れに突入しては記念写真をぱしゃり。結婚写真を撮影するカップルもいて、ペンギンは大混乱だったという。さらに中国の長城基地にも観光客が突撃。ピークシーズンには延べ1600人以上が“勝手に”参観していくという。しかもあちらこちらを触りまくって迷惑をかけていくだけに、関係者は「仕事にならない」と嘆いている。

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中国人は宇宙へ行っても同じようなことをするような気がしますね。
スペースデブリを撒き散らすことにためらいの無い国ですから。


世界に無神経さを示した中国の衛星破壊(2007)
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/matsuura/space/070202_hakai/



富士山・忍野八海コインだらけ!中国観光客らが投げ入れ・・・文化財保護法違反
http://www.j-cast.com/tv/2015/08/03241751.html

世界遺産・富士山の麓に、雪解け水が地中に溜まって湧き出ている忍野八海(おしのはっかい)の湧水池に、中国人観光客がコインを投げ入れるので住人たちが困っている。山梨県の岸信一郎・文化財保護指導員は「忍野八海に何かを投げ入れたりするのは、文化財保護法の違法行為なんです。私らから言えば不法投棄」
見つければ注意をするが、数が多くて間に合わないという。
7 月12日(2015年)にダイバー2人が潜ってコインの回収をしたが、中国、香港、マレーシアのコイン2万7000枚もあったが、これでも一部だという。 中国人観光客に聞くと、「中国では池にコインを投げて平和を祈るという言い伝えがあるんです」という答えが返ってきた。悪気はなさそうだが、そんなことは自国の池でやってほしい

周辺民家に入り込んで記念撮影
中国人観光客はコインを投げ込むだけでなく、周辺の住宅に平気で入り込み建物や庭をバックに記念撮影をする。住民は門にロープを張り「立入禁止」「請勿入内」「keep out」の文字の看板を掲げるが、「それでも入ってくる人はいます。あまり怖くはないんですが、マナー的な問題で嫌な思いはします」と話す。
司会の羽鳥慎一が「なぜコインを投げるようになったのでしょうかね」
久保田直子アナは「コインが沈んでいるのを見て、何かいいことあるのかなって連鎖的に投げ入れているんでしょう」
石原良純(俳優)「水がポチャと跳ねるのが涼しげに感じるのかも」
それはどうかな。そんな情緒があるようには見えない。

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この前、テレビでやっていましたね。
池にコインを投げ入れていた人の言い分としては、他の人がやっているから、自分もやったと言ってましたが。

地域の門のロープは象徴的でしたね。
中国人が入ってくるということで、やっているようですが、そんなもん無視してずかずか入ってくるとか。
勝手に入り込まれるのも嫌ですが、汚していくとのことで、ゴミとか、小便とか、経済発展している国で、こんなことするのはの中国人だけじゃないですかね?
勘弁してほしいです。