神戸市医師会館で映画とトークがあると言う情報をゲットしてすぐに申し込みました。

法律や心の問題などを保健師や心理士の暮らしの相談と言うところがあって、専門的なフォローをしてくれることを初めて知りました。

震災後30年たっても、心の傷、体の不調を、いかに地域や職場などが心のケアをどのように捉えていくかと言う内容の映画です。

1995年大震災で焼け野原となった長田地区そこで暮らしている在日コリアン家族に生まれた主人公。全部がしんどいと言う気持ちをどのように吐き出せばいいのか希望の見えない中。少しずつ周りの人に助けられながら成長していく物語で丸五市場などが映され、あーこのお店で焼きそば食べたね。ここでキムチ買ったねと思い出もある地域です。

二部は港に灯がともるの医療監修、精神科の先生、久保田康愛と聞き手はプロデューサーの安 成洋さんです。

物語ができるまでの白紙の状態からのお話なども聞けました。

今を生きるでは全員に問われている。生きづらさ。その人がもう一度生き直していくことができる。安心安全で心が折れてしまわないようにするのには、やはり個人の内面だけでなく、社会生活の背景や一人ぼっちにさせないということなど勉強しました。

「ぷちはっぴー」を毎日見つけていきたいと思います。

たくさんのお友達とおしゃべりができる日々が幸せです。

 

 

 

 

河津桜を見に西郷川河口公園に行きました。

三宮で乗り換えの時に阪急オアシスでお弁当購入。

阪神電車で東灘まで。沢山の高速道路が入り混じっていますが上手く歩道橋でつながり便利がとてもいいです。

 

菜の花も満開でピンクと黄色が春を特に感じさせてくれます。

親子ずれ、ワンちゃん連れの自称カメラマンがモデル気分の子供やワンちゃんの

写真を撮ってるのをベンチで楽しく眺める私達です。

お弁当を食べ、おやつ交換をして楽しいひと時です。

お天気も良く、話も弾み一足早い春を楽しみました。

 

私のブログは公開日記のようなもので日記帳代わりです。お母さんが亡くなったら僕がもらう。私がもらうと言ってくれるので2冊注文しています。

19冊目の本が出来上がりました。

あの日何をしていたかなぁと思い出すのには書籍化した本を開いています。たくさんの思い出が蘇ります。パソコンのお稽古やパソコンで見た映画。

  

特に旅の思い出は、景色や会話やその情景がありありと思い出されます。

講習会や講演会なども記録しています。

    

ハイキングに行ったり、グループ活動をしたりと楽しみが書き込まれています。

思い出が多いほど豊かな人生を送ることができるような気がします。出かけてブログを書いて写真を写して本にして思い出を手繰り寄せて私なりの認知症予防です。

スタニスラフ.ブーニン 天才ピアニストのドキュメンタリーです。

19歳でショパン、国際ピアノコンクール優勝、圧巻的な演奏でたくさんのフアンがいたのですが、突如、表舞台から姿を消したのです。沢山な病気を抱え、左手の麻痺や足の怪我で大手術。大変な努力の後です。サントリーホールでの演奏会が体感でき、素晴らしい映画で映画ではなくコンサートに行っているような気持ちになりました。

チェロの四重奏を聞いたことがなかったので出かけました。映像付きで海外、国内の映像が映し出される中心地よい音色です。

今日は満席で近くの小学校5、6年生の社会学習の生徒もいました。はじめに司会者が良ければ、ブラボーと言う声が飛ぶと言う話をしていたので、子供たちは曲が終わるたびに大声でブラボー、ブラボーと叫んでいました。笑ましいことです。でもアンコールの拍手がなく、戸惑いも隠せないチェロ二ストです。

アンコールもしっかり聞かせていただき大満足の演奏会でした。

2回目の講座日です。

1時限  膝腰を鍛えてロコモ予防。ロコチェックを自分でしましたが、チェック✅が入って。これから頑張らないと。4年前、左膝は既に半月板損傷でリハビリで、持ち堪えました。しかし右膝は人工関節置換術をしてるので、食事、運動、生活習慣でがんばります。

 

2時限  資料は今回だけのスライドで沢山あり印刷物は無し。白内障と小児近視でタブレット授業やスマホの影響など興味深い結果を知りました。

 

3時限  今日から出来る運動で健康貯金で転ばない様にしないといけないと猛烈反省でした。

1、2回ともとてもいい講義でした。健康寿命は日々の努力です。

恵みの雨の中 シーパスを使って小野の好古館へひな祭りに行きました。

 

 

二回目ですが見ごたえがあります。

時代によりお衣装、お顔の表情、飾りつけ、素材などが違い又御殿飾りなども立派です。

赤ちゃママお二人連れで写真撮影に。とても可愛らしく4か月とか。ママたちはご姉妹。2日違いで赤ちゃんがお生まれになったとか。同じ日生まれでほしかったそうですが。。。。そうなるとおばあちゃんは大変やねを私たちは自分に置き換えてW

昔の遊びの小道具を借りて写真を写したりをほほえましく見させて写真も撮らせてもらいました。

二階では豊臣秀吉と一柳家の企画展もありました。

お雛様を見ながら子供の頃の話から生活まで沢山お喋りしてとてもいい時間でした。

スタップの方にお聞きして昆布ふじのさんへ。お土産買いにより、ランチはお茶〇んでしました。今日は恵みの雨。来年は伝統産業会館へも行きたいねと神戸電鉄に乗りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

私がこのブログに動画を載せたいと話していました。

今日はYouTubeに限定公開での編集を教えてもらいましたが、ブログには乗せることが出来ず。多分アメバのブログを書く。ここからユーチュブに入らないといけないのかも??

もう少しお勉強してみます。

 

時間があったのでラベルマイティからラベルの作り方を習いました。

調味料などのラベルを作りましょう。

取り急ぎ作りましたがもっといい絵を見つけて文字にも工夫しましょう。

 

久しぶりにパルシネマの映画を見に行きました。日本立です。「遠い山並みの光」をもう一度見たいと言う友人と出かけました。

ヒューマンミストリーで広瀬すず、二階堂ふみ、吉田羊など、豪華共演でノーベル文学賞受賞作家、カズオ、イシグロの傑作を映画化です。

二本目は宝島 3時間11分の実写映画化。沖縄の今度復帰に至るまでの戦争中からの話で、暴力のところは怖くて目を伏せていました。

戦後の沖縄を舞台に時代に抗う若者たちの姿を描き、第160回直木賞を受賞した真藤順丈の小説「宝島」を映画化。妻夫木聡が主演を務め、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太ら豪華キャストが共演。「るろうに剣心」シリーズの大友啓史監督がメガホンをとった。

1952年、米軍統治下の沖縄。米軍基地を襲撃して物資を奪い、困窮する住民らに分け与える「戦果アギヤー」と呼ばれる若者たちがいた。そんな戦果アギヤーとして、いつか「でっかい戦果」をあげることを夢見るグスク、ヤマコ、レイの幼なじみの若者3人と、彼らにとって英雄的存在であるリーダー格のオン。しかしある夜の襲撃で“予定外の戦果”を手に入れたオンは、そのまま消息を絶ってしまう。残された3人はオンの影を追いながら生き、やがてグスクは刑事に、ヤマコは教師に、そしてレイはヤクザになり、それぞれの道を歩んでいくが、アメリカに支配され、本土からも見捨てられた環境で、思い通りにならない現実にやり場のない怒りを募らせていく。そして、オンが基地から持ち出した“何か”を追い、米軍も動き出す。

親友であるオンの痕跡を追う主人公グスクを妻夫木聡が演じ、恋人だったオンの帰りを信じて待ち続けるヤマコ役を広瀬すず、オンの弟であり消えた兄の影を追い求めてヤクザになるレイ役を窪田正孝が担当。そんな彼らの英雄的存在であるオン役を永山瑛太が務めた。   平和が身に沁みます。