Iさんのお気に入りの韓国料理にグループ5名で出かけました。

Iさんお奨めだけあり、とても美味しかったです。

6千円のコースをお願いしてくれてました。(飲み物別)

それでは、紹介しましょう。

ます韓国のリ

黒胡麻のおかゆ
此れにはみんなビックリ。韓国式胡麻プリンと言われてもそうかな?と思っちゃいそう。
松のみが飾られてます。まったりとした味です。

鰤と野菜のコツジャン刺身。

きゅうりのキムチ

チジミ


菜の花のキムチとミニトマトのキムチ。これは珍しいでしょう。ちっとも辛くないのです。



鱈とするめのキムチ。

生レバー。
3歳の雌牛が一番美味しいそうです。もちろん、私達が食べたのも、3さいの雌牛です。
臭みもなく、レバーが食べれない人でも食べれると思うわ。

さ~今からは焼肉です。

タン・サーロイン・カルビ・骨付きカルビです。

    大根キムチを食べながら。。。

  
せりや三つ葉のナムルあります。

テンジャンちげ鍋と白いご飯。


お正月なので、ナツメ・シナモンの甘い飲み物とお正月のお饅頭、とーもろこし茶。
甘い物は高級なんですって。


おこげのキャンディー。


チャンゴムの時代の料理の話をオモニが話してくれます。

漢陽

ご家族でされてる、アットホームなお店です。是非出かけて見て下さい。

私達も大満足でした。



6日、娘家族と大阪ホテルヒルトンで催された、シンガポール航空A380の試乗会に行きました。

私の旅行では、ファーストクラスで行けることはないと思うのですが。。。

シートがベットにになり、どの席も通路側になると聞いてたので見て来ました。

エコノミーも少し座席が広く感じました。



シートバックも引き出しがあり、液晶テレビも大きいです。

機内食も充実世界の選ばれたワインと一流シェフのお料理。



ビジネスやファーストで旅をするのは夢のまた夢です。

シンガポール航空

長堀の地下駐車場に車を入れ替えて。

地下街の今日も元気だ、ご飯が旨い「ほっとけや」
沢山の人が入ってるので私達もここで食事。
安いのにびっくりしました。
此れで800円 



それから心斎橋をブラブラ。大丸でバレンタインデーのチョコーレト を買ったり、
ディズニーショップでお買い物したり。。。

3時のお茶は大丸前のGINSOで、
歩き疲れた身体に、ぶっせが美味しかったです。



今日も一日よく遊びました。

やっと、着物の整理が出来ました。
と、言っても虫干しはまだ。
整理がてら、簡単に広げて風を通しましたが、裏地にはたくさん斑点が入ってるのもありました。

引き出しに写真を貼り、見やすくしました。

ノートには、着物、帯、道行、羽織とわけて整理。

さ~~此れから、少しお着物でお出かけしましょう。

夫の従兄妹さんから、長いもが送られてきました。

鳥取産でとても美味しいのです。

普段は必要なだけ、切ったのを購入するので、お店でもかなり日が過ぎるのでしょうか?
お味がぜんぜん違うので不思議です。

もみがらで保存するのでかな?
昔の人はどうしてこんな保存方法に気がついたのでしょうか?エライ!!

そもままでも、焼いても、煮にたり、天婦羅しても美味しいですね。
調理方法も幅が広いので嬉しいです。

子供たちにおすそ分けがたくさん出来ます。ありがとう。





着物が大好きなんですが、なかなかきる機会が減り、又後始末が大変。襟拭きや、裾拭きなど、出費も重なるので、この5年ほどは着てません。

そして、虫干しもしてなかったのです。

M先生が、着物を着る会?を立ち上げて機会があれば着物姿で出かけよう。
トッピングおうどん店でも、着物で!

廃品になる前に「きたおす」少々汚れてもそのまま。
廃品業者だと、しつけをしいても1Kg10円とか?

それで、着物の整理を始めました。
全部デジカメに写し、引き出しや衣装箱に張る。
着物ノートを作る。
写真でコーディネイトすると、引き出しを全部開かなくてもOK.

早速始めました。 
思い出と共に時間がドンドンすぎて、先ずは帯の整理。

    

お気に入りの帯を見てくれる??

辻が花です。
もう少しくすんだ色ですが、少しハデになったかな??

光沢のある薄いグリーン系 粋な柄なんです。

螺鈿の帯です。白地なのでよく汚れます。

貝紫 まだ一度も絞めてないの。

これは、私の宝物??
貝紫はクレオパトラがこよなく愛した紫。帝王の紫とも言われてます。
1453年東ローマ帝国が滅びた時、絶えてしまい古代布で残るだけでしたが、
幾千年の時を超え失われてた紀元前の色として、メキシコインディオ、ミすテカ族が民族衣装として細々と伝えられたのです。
2000個の貝から、僅か1グラム取れません。
貝が出す液は、牛乳のような乳白色、透通った黄色、透明感のあるブルー、ダークグリーン、そして紫へと1分間に5回変色するそうです。
染色研究家吉見逸郎さんの保証書も付いてます。
青山みともさんで購入しました。

あれこれ眺めながら、自分の着物だけ出しました。

順次写真を先ず写し、季節を見て、虫干しをしましょう。

    

足の踏み場がなくなりました

娘のも、虫干しをしてやらねば。我が家に置いたままです。


久し振りのコンサート。



昨年マンドリンコンサートに出かけた時にこのパンフレットをもらってました。
Mさんと無料となってたので、余り期待せずに松方ホールに出かけました。

松方ホールはハーバーランドにある素敵なコンサートホールなんです。

ブレーメンの音楽団初コンサートでした。第二部のステージは素晴らしかったです。
入場料無料が信じられないほどです。

楽しんだ後は、彼女が全快祝いをしてくれました。
料理屋植むらは私は初めて。

8席のカウンターで全席予約。
若い料理長と3名のイケメンの創作料理です。

和食の楽しみがみんな詰まったお料理です。味で楽しみ目で楽しみと。

先ずは白子から、私はなま物も大好きですが、彼女は駄目ので予約の時知らせてて、
彼女には、辛子レンコンとぶり大根。

  
5センチほどの大根に味付けして、鰤のそぼろを絡めてました。こんな小さな大根を見るのははじめて。

次ぎはお雑煮。
味噌仕立てで、あん餅に金柑、人参が日の出を表してるようです。お餅の下には、海老芋、横1文字はフキです。



お刺身はアナゴなんですが、種類を聞いたのですが忘れました。
彼女は焼いてもらってます。



次ぎのお料理にはビックリ。大皿が3つに別れひとつには梅の花。白梅はホントの花が残り、紅梅は人参で作られてます。


横に立てかけてるのは書きぞめを表しふでみょうが、これも始めて見ました。



チョロギの紅白やお大根を枡に仕立てその中にお豆コンニヤクなどが入れられたり、金粉をあしらった花豆など、細工が施された品々は目も楽しませてくれました。



その間に土鍋でご飯が炊かれてます。
炊きあがりに、まるでワインのテースターのようにほんの一口お味見です。
そして、それから蒸らします。



残ったご飯は、お土産におにぎりにして、竹の皮に包んでくれました。



次ぎは、フグ皮てっぴとフグの燻製、あつあつのギンナンの素揚げと、フグのから揚げ。

ビールが進みます。

赤だしとお漬物。といっても、きゅうり、白菜、鰯、チリメン佃煮、もうひとつはなんだったかな?これまたお聞きしたけど忘れた。でも美味しかった。



デザートは甘芋栗の揚げ物、


中身はこんな感じ

お隣さんは、お酒を召し上がってました。
お猪口は桐箱からお気に入りのお猪口を選んで飲めるようです。



とても優雅なディナータイム。

満足、満足 Mさんご馳走様でした。


1月の絵手紙レッスンに行きました。

1年の計は元旦にありで片目のだるまさん。



孫が竹馬の練習をしてるので此れを送りましょう。上手くなったら目を書き込んでと。

寒中見舞い。訃報で年賀状を出せなかった友に。



節分。今日の生徒の合計の豆の数まで書きました。260個(~o~)


お稽古のあと、お茶会。
着物を着てと話あってたのですが、ミンナちゃんが過労で入院。
着物は取りやめ、次回へ。

先生がさらりと茶菓お節とお重の絵を書き込まれました。
お重箱には持ちよりお菓子が入れられてます。



そして、各自でお点前

12月のレッスンの時、ここに絵を画いてと言われた紙が、障子に貼られてました。
あちこち、結露で破れた所の補修用だったのです。



お習字は日展に出品される方の練習用です。



破れた障子が素敵に変身してました。




ここでは仲間達のアイデアが次々と披露され楽しいです。

     おしらせ

 心と命を語るつどいが今年も開かれます。
2月27日(土) 午後1時から3時
         木造酒蔵「灘泉」
         久保比呂誌の津軽三味線と博之丞の唄でつづる

  主催  ときめきほうむぎやらりぃ  ℡078-791-8077
                    問い合わせ 午後7時以降


興味のある方は、是非聞きに来て下さいね。  




スーパーで訳ありりんご、購入。

大きくて、これっていう傷みもないのです。、5個ジャムにしました。


お鍋いっぱい。お砂糖を振りかけて2~30分おきました。

中火にかけて、ぐつぐつ
40分ぐらいで半分くらいまで、カサが減ります。

それからも、水分が無くなるまで炊くと約3分1になり、レモン汁を加えて出来上がり。

明日のパンに塗りましょう。
13日退院後初めての検診です。

1日4回。朝晩は3種類、昼夕は2種類の目薬を続けてました。
15日ぶりの洗顔入浴は嬉しかったです。
お正月はアルコールも駄目でしたが、5日からの旅行はOK.
そしてアルコールも解禁で嬉しかったです。

重い荷物はまだ24日になるまで、気を付けないけません。
検診は順調よく後は目薬を続けながら日にち薬。

まだ、少し歪んで見えたり、ぼやけたりしますが、半年から一年その人の治癒力、再生力により、差があるようです。

これからは、紹介していただいた病院へ手紙を持って行き指示を仰ぎます。
市民病院には1ヵ月後受診です。

ほっとして、夕食を食べるとき、椅子に掛け様として、ぎっくり腰になっちゃつた。
「グキ」と言ったように思われます。
サ~~大変。立ってるのはいいのですが、寝返りが出来ません、そして、落した物が拾えない。
ぎっくり腰って筋肉疲労、疲れからもなるようですね。くしゃみしてもなるとネットで書かれてました。

ホントにお騒がせな私です。家族のみんな、ゴメンナサイ。
ソウルには数回でかけてますが、新羅ホテルに宿泊したことがなく、憧れてたのです。
それで友人や夫6名で1月5日あの41年ぶりの大雪と報道された翌日出発でした。
4日は飛行機はかなりの遅れだったようです。

仁川空港

4日間ともマイナス13℃から16℃の気温で震えましたが楽しかったです。
到着後、北村韓屋村を訪れました。

歴史ある韓国の古い民家なんですが、坂道で転ぶ人もあるほど、凍てついてましたが、瓦屋根に積もった雪景色は最高。

  
観光を終えるころには、あたりも暗くなり、空気の冷たさが、かえって美しさを増してます。

初日夕食は、プルコギ。  
野菜、キムチ、ノリは次々にお変わりを入れてくれます。

セブンラックカジノで1時間ほど遊びます。



ここは撮影禁止。知らずに写してる人は、直ちに係りの人に写したところを削除さされてました。

迎賓館のあるシーラホテルは、大統領や日本からも首相も泊まるだけあり、落ち着いたホテルで、ロビーはとても上品でした。

  

お部屋は少々狭いのに驚き。でも調度品は素敵です。

  
カーテンを開けると障子が入り、外は雪景色。

アミニティーは南フランスの有名メイカーのロクシタで揃えられてました。



早朝からの移動で、今夜はお休み。

2日目

朝食は [The park view]
さすが、一流。
結構あちこちのホテルでの朝食経験がありますが、素晴らしい朝食でした。

パンのコーナー
  フレッシュジュースコーナー
  メインコーナー
  ヨーグルトコーナー
  ヌードルコーナー

  メインコーナー
など、あつあつの蒸し物やオムレットなどどのお味も良かったです。
もう少し、表現力があれば美味しさが伝わるのですが。。。

観光は雪の景福宮
     

遠方に見える塔のところに博物館があります。 

北岳ハイィウエー観光がありましたが、雪で中止。その代わりに景福宮のある、国立民族博物館で時間を過ごしました。
此の方が、良かったです。

特別展の民族衣装。

これは、昔の棺台。

昼食は石焼ビビンバ
  
昼食後は明洞で解散。
さ~お買い物です。コスメ店が並ぶ繁華街。楽しい。男性軍は寒さに震えてましたが、
女性軍は値切ったり、吟味したりと大忙し。

夕食は、焼き肉店ウガラムで。オーナーに食後「ジャンプ」鑑賞送迎をお願いしました。
沢山の焼肉を頼みましたが写真、写すの忘れるほど、飲んだり食べたり。。。


今回も笑い転げました。

タクシーが雪のためか台数も少なく、乗車ばかり。長く待ちましたが、結局地下鉄で乗り換えホテルへ。
地下鉄乗車は番号で表示されてるので簡単ですが切符購入が難しく駅員が少なく、自販機の表示がハングル文字のみ、地元の若者に手伝ってもらいました。

ホテルの迎賓館は雪下ろしの真っ只中でした。


部屋に集まり再度乾杯
今日の買い物は今日中に別けなければ忘れそう、
飲みながらの作業です。
  

さ~明日はどこに行きましょうか?

3日目。 ホテルのシャトルバスで東大門へ


衣類店がビルの中にひしめきあってます。それも3階まで。

  荷物を運ぶ強力さんも待機。

雪の道には軍隊が除雪中。


昼食はミョンド餃子。

ミョンドン餃子

蒸し餃子とラーメンのお店ですが、いつも長蛇の列。
ジューシーで美味しいマントウです。

食後もショッピング。
食事前に18階のラウンジへ。
ソウル市内一望。夜景にソウルタワーもよく見えます。


      プチケーキもおいしそうでしょう。

夕食はロッテのデパ地下で鮑やチジミを買い部屋食。

   
女性軍はエステ希望。私は残念ながらまだ医者の許しが出てません(年末のめの手術)
エステに出かけた友、残りメンバーは夜更けまでワイワイ話してました。

4日目早朝出発で帰国。関空まで1時間26分の旅です。

ほんとにお隣さんと言う感じ。寒さに負けず元気に楽しんできました。