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豊洲はボクのドリーム?!

本日、豊洲に行ってまいりました。


”ららぽーと豊洲”探索でしょ?っと。


ちと甘い。


豊洲といったらあそこにいってみたい。


そう、


東雲キャナルコート



そう、日本初のデザイン公団マンションです。


ここは熱い。


最近マンションめぐりにはまっているボクは、

ここは是非みにいきたかったところ。


なぜなら、


そう、ボクがライフスタイルのお手本にしているブロガー

がお住まいになっているマンションであるから。↓

http://kyah.at.webry.info/


彼はボクにインパクトを与えまくっている。


グルメ

カメラ

ファッション

スタイル

・・・


全てにおいて参考となる。


仕事での成功だけが人生!っと考えがちなボクが、

そうでもないかもなぁ、と思ったのも彼のお陰。


思いっきり仕事して、

思いっきり仕事から離れて遊ぶ。


かなりのマインドチェンジでした。





で、東雲キャナルコートの感想ですが、





かなりオシャレ!






でもまだまだ発展途上。。



ってとこかな。


統一感もあるし、

とっても近代的なんだが、

なんか寂しい。。


人がまばらで、

倉庫の間から海風がヒューと。


オシャレで、

値段もかなり手ごろだが、

うーん住むとしたらどなんでしょ?




あ、ららぽーと豊洲は無難によかったす。


第二の台場ってとこか。






時計をめでる

靴に続いて時計もめでてみます。


ボクの愛用の時計、

『カルティエ タンク』



旅行で使いじゃくるであろう、

愛用のデヂイチの調子を見つつ、

パシャリと一枚。


渋すぎる。


最近、皮ベルトがボロボロになったので、

「紺」のベルトにリプレイス。


そすると、ますます、渋い。


アンティークな時計だから、

1日1分ほど遅れます。


渋い。


究極にシンプルな文字盤だから、

7時と8時の区別はつきません。


渋い。


とにかく渋い。




最近、めっきり仕事ネタがなくなった。。

サブタイトルとめっぽう関係ないネタばかり。


渋い。

靴オタク

いやースローなライフです。

完全にOFFです。

モウレツにニートです。


普段やれていないことを次々にこなしています。


今日はそんな中の一つ

靴磨きを慣行!!!


靴磨き。

最高に楽しい靴磨き。


何を隠そう、僕の趣味は「靴」

ボクは靴が大好きである。


特にシュッとした横顔がたまらなく好き。


昔から靴は大好き。


靴は人柄を写す。


浪人時代、自習室で勉強するボクは、

人が入ってくる度に靴を観察。


いけてる靴を履いている人にのみ、

貴重なボクの勉強時間を割いて視線を送る。


大学時代に靴は横顔が重要であるということに気づき、

以来ずっとシュッとした横顔の靴を追い続けている。


そんなボクの靴好きはビジネスシューズに戦場を移し、

モウレツにオタクへ変化している。


お客さんには、

「靴の尖った人」

で覚えられる。


「居酒屋の靴入にはいらないんすよ」

とウケをとる。


そんなコト当然です。


尖ったビジネスシューズはイタリア靴だ!

と思いのあなた。


違います。


本場はフランスです。

写真はボクのお気に入りの一足、JC。

※HUGO(ウーゴ)のデザイナーが独立して初めて作った靴JC


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この靴。

横に傷があるでしょ?


これデザインなんです。


真っ黒な靴にシュッとラインが刻まれてる。


即買いっすよ。


あーやばい、

このままどんどん語れてしまうから、

とりあえずフランス行って本場の靴を見てからにしよーーと。













愛社精神

自分の会社を嫌いな人はとっても残念で仕方ない。


かくいうボクは自分の会社を愛してやまないわけだが、

そんなボクの会社に不満を持ちやめていく人はたくさんいる。


ポジティブなやめ方をする人はいんだけど、

ネガティブなやめ方で不満を持ったままやめていく人はとっても残念。



ボクなら、過去に戻ってもう一度就職活動をしろ!

っといわても間違いなく、今の会社にすると思う。

それくらい好きなのになぁ~



会社で出回っている心得集にこうあった。



「まずお客を好きになりなさい。」

「お客を好きになることでいいアウトプットが出せます。」

「お客を好きになるためには、お客を知らなければならない。そのために一杯時間を使いなさい。」



まさに。



でもボクはこれに付け加えたいんだな。



「お客を好きになる前に我社を好きになりなさい!」


ちなみにボク、母校も大好きです。


グリーンマッスル貝

  

グリーンマッスル貝を食す会


グルメな仲間とグルメを楽しむ。

今日はボクの紹介で、

ニュージーランドのグリーンマッスル貝を

ニュージーランドワインと共に食す店、アオテアランギ

で開催。



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ここはとってもコンセプチュアルなお店。
HPでは店長のコメントに店への愛情を非常に感じる。

HPより・・・
以前から取り扱いのあったワインの産地、マルボロー地区を中心にワイナリー巡り行脚をしました。その地はとても心地よく、初めてとは思えないくらい親しみを込めて現地の人達も暖かく迎えてくれました。そして、初めて訪れたThe Mussel Boysでのディナーで自分の人生が一転する出来事が起ってしまったのです。 それは、綺麗な緑色の殻をまとい丸まると太ったマッスル(ムール貝)が鍋から溢れんばかりに盛られて出てきた時でした。今迄に見たことのない大きなマッスル(ムール貝)は、大自然に育まれた恵みをそのまま享受したかのようなしっかりとした貝でした。 

同行してくれたNZの友人と時の経つのを忘れて3つの大きな鍋の中にあったマッスルを食べ尽くしました。この時の感動は今でも忘れることが出来ません。「あ~、日本でもこんなに美味しいマッスルを食べられたら良いのになあ…」としみじみ思ったものです。 それからというもの、寝ても覚めてもマッスルのことが頭から離れず、1年後(2004. 4. 27)には恵比寿にお店をオープンしてしまったのです。笑 そうまさしく!”地の物には地の酒が一番”と良く言われますが、グリーンマッスルとワインの宝庫であるマルボロー地区の素敵な関係をシンプルな形でお店に反映させたのが、このAotea Rangiというお店なのです。 


ってグルメブログでも同じことを書いた気が・・・

http://tkgurume.exblog.jp/


気の合う仲間とうまい飯、

秋の夜長に最高でした。





近づく旅行

久々の独り旅行である。

9日からのパリ・オランダ6日間の旅。

大胆にコンセプチュアルに旅をしようと思う。


テーマは”art”

とにもかくにも徹底的に美意識を高めたいと。



パリの中世アート、近代アート、現代アート、さらにオランダで独特な現代アートを体感したい。
アートにはルールがある。自由かつクリエイティブなアートの裏には強固でシンプルなポリシーがある。


パリのオランダのそれを感じてみたいな。

眼力

積み上げた努力を礎にノッてる男の目は違う。
眼力がすごい。


先日テレビでカズが出ていた。
眼力は半端ない。かなりストイック。力が溢れている。




対して最近の平山相太。

目がふらついてるぞ。早いとこ一人立ち、頑張れ!


その目は昨夜の酒のせいですか?それとも...

ロングバケーション

ロングバケーションに入ります!


半年続いたプロジェクトから離れ、

今週から半月ほどのロングバケーションです。


前半は思考の整理、

後半はパリ&オランダの旅へ!


十分にリフレッシュしよっと。


とりあえず今週前半でやりたいこと!



・ プロジェクトの成果物の整理

・ PCのファイル整理

・ 次プロジェクトの提案書作成

・ デジタルビデオの編集


・ 旅の計画 (行きたい店、美術館、建築の整理!)


・ 自分のキャリアプランの整理

・ できていること、できていないことの整理

・ 事業計画案の思考


・ ジムで62キロまで体重落とす!

・ ゴルフのフォームチェック!


・ クラムチャウダー極める

・ チーズリゾットを極める


書き出してみるとどうでもいいことたくさんあるな・・・










マジックバー

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三重づくし

岡田寿司


マンションの一室、一日一組限定で展開する寿司屋。

この寿司屋を一人で経営する岡田さんはかなり熱い。




27歳で一人の寿司職人として独立

⇒カッコよすぎ


マンションの一室で展開する寿司屋

⇒新しすぎ


地方行脚で産地直送の仕入ルートを確立

⇒心意気が半端でない


印象に残った彼の一言


「築地にはお金ともの(魚)のやりとりしかない、

ボクは気持ちと気持ちのやりとりがしたい、

だから地方行脚にこだわりたいんです。」


⇒職人魂にメロメロです。


そんな彼から熱い企画のお誘いがあり早速お邪魔しました。


「三重づくしなバーベキュー」


テーマの選定が刺さりまくりです。




青空のもと、


・ ひめかりの寿司

・ あわびのステーキ

・ 伊賀牛

・ 伊勢海老汁

・ 最後は赤福!


いやー最高でした!