太陽と月の間に

太陽と月の間に

輝く北斗七星☆キスマイと藤ヶ谷くんが大好き!

もう39歳になるんだね。
月日が経つのは本当にあっという間。

24歳の太ピーに心を奪われキスマイにはまって。
2011年からだから15年。
こちらはちゃんと年を取ったのに、太ちゃんは40歳を前にしてますます若くなってゆくし。

入れ替わりの激しい芸能界、若手も次々台頭するなか、ずっと第一線で活躍ってすごいことだし。

いろいろなことを乗り越えて、いいことも悪いこともすべて飲み込んで、それさえも糧にしてさらに輝く。

まるで真珠のような人だと。あらためて。
そういえば、
A-Studio+でのMCももう6年経った?7年目かな。
鶴瓶さんからも絶大の信頼を得ているのは本当に太ちゃんの人柄だね。
そして、藤ヶ谷太輔と言えば、LIVE。そのパフォーマンスは唯一無二。
歌って踊る藤ヶ谷太輔が大好きで。
15年その晴れやかで楽しそうで生き生きとしたカッコいい姿を見続けてきた。
これを沼るというのでしょうか。
そしてね。
事務所やメンバーのこといろいろあった時、太ちゃんの芯の強さに救われた。
軸がぶれないって、大事なこと。身体も心も。
だから、この頃は、なんだか安心しています。
キスマイとして6人での形が定まってきたようだし。

こうしてお誕生日のお祝いができる喜び。
これからもどうぞよろしく太ちゃん。
あらためて、お誕生日おめでとう。
生まれてくれてキスマイでいてくれて、ありがとう。

ラスト30代。
身体に気を付けて、笑顔いっぱいの日々でありますように。

そして、
ドラマか、舞台か、東京ドームか、何か、良いお知らせ待ってます。
まずは、始まったばかりの夏ツアー、ラスト新潟まで頑張って!



                       6月25日  札幌から愛をこめて。





さて、「fan is。。。」2026ツアースタートしましたね。
地元3公演参戦しました。実は3公演FC枠全滅でした。
でも、初日はF担さんが助けてくださり、2日目昼夜はぴあでゲット。
なかなかアクセスできず長時間ねばってようやくでした。
お昼の部はスタンド機材席。メインステージに近く割と見やすかった。
2日目夜は、スタンド2階すぐ後ろは立見席。全体が見渡せてそれもよかった。
なにより、LIVEが最高に楽しかった。会場も大盛り上がり。
ペンラ芸もツアースタートというのに一体感があって見事だった。
キスマイ大好きニカちゃんの構成演出が愛にあふれてたし。
衣装担当の玉ちゃんの抜群のセンス。私的に過去一かも。
オープニングからこれでもかという攻め曲満載。
そのうえ、
15年の歴史には埋もれてしまうかもという曲を、会場のファンが参加できる形でのインタラクティブの中で、
二度とみられないと思っていたあの藤北のユニット曲が。
REAR ME、Fire!!、&say。
相手が違えば、雰囲気も変わる、新たな試み。その挑戦。太ちゃん始めみんな頑張ってた。
もう戻れないあの頃をグループとしてちゃんとリセットしたのだな。。。と思った。
これから、ここから。まだまだキスマイは旅の途中。
そして、藤ヶ谷太輔は相変わらず無双。
今年のLIVEでも圧巻のパフォーマンス。
圧倒的な歌声、繊細でしなやかなダンス、体ごとで物語を語る。彩る指先。すべてが美しく。
大好きなメンバーといる時の心から楽しそうな太ちゃん。
その姿を見る喜び。特に今回は前髪あり!(笑)
その存在にただ感謝。
最高を更新してゆくカッコいい&前髪ありの太ちゃんを堪能しました。
これから参戦のみなさんお楽しみに。



 

 

今朝の東北での大きな地震に驚きました。

週末の宮城公演そして続くツアー、ラスト新潟まで無事でつつがなくと祈ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お祝いにあふれたインスタやXを見てるだけで朝から幸せな気分。
自分のブログを書く手が止まる(笑)
今夜のお誕生日インスタLIVEが本当に楽しみです。
さて、思えば、この1年。
メンバーの脱退そして事務所を襲った暴風雨。
想像を絶する状況の中で、キスマイを残そう、行けるところまで行ってみよう。
6人で新たに歩んでゆこうと決めた彼ら。
「For dear life」から「Synopsis」続くLIVEにあらためてメンバー一人一人の覚悟が伝わってきたし。
ファンである私たちにも覚悟ができた。
6人で行く。6人なら大丈夫。これで良かった。そう思えた。
欠けた一人を補って余りあるパワーに満ちたスペシャルなLIVE。
まさに一生懸命で。全力で。
過ぎた年月をリセットするのは生半可なことではないのに。
諦めないで。続けて。真摯に向き合って。
大変だったこともすべては過ぎたことだと思えるほど。
これからのあらすじを、未来を示すなんて、カッコいいよ。キスマイ。
そして、あらためてLIVEの藤ヶ谷太輔は最高。本当に無双。その存在感に圧倒された。
グループとしてのラストチャンスとまでの思い(かわいたちチャンネル)。
最近の太輔は、身を引き締めたような。さらにギアを上げた感じ。己自身を鼓舞してるようでさえある。
突き付けられた現実を受け入れた強い覚悟を感じる。
慣れないといいながら、インスタを始めたり。またそのインスタが太輔にドンピシャだったことも含めて。
いままでしなかったことが不思議に思えるほど、カッコよさも可愛さも太輔個人の魅力にあふれているし。
そう、
覚悟を決めた人は強い。
そして、強い人は優しい。
河合くんのチャンネルで語っていたよね。
残る人には残る人の出る人には出る人の覚悟がいるって。みんな精一杯生きているって。
何事もないかのように素で淡々と語るその優しさ強さが胸にしみた。
本当に素敵な大人になった。
ファンになって13年。
経験したり学びながらいろいろな日々を乗り越えてきて。そのカッコよさに磨きがかかる。
藤ヶ谷太輔を追い続けてきた年月が私の何よりの財産で誇りです。
いま、より輝きを増してKis-My-Ft2として立つ。
ドームLIVE中、ドラマ撮影が始まり、秋には主演映画「傲慢と善良」が公開される。
開設したインスタも楽しそう。
そんな君の人生が始まった日をこうしてお祝いできる喜び。
ファン冥利に尽きます。
ありがとう藤ヶ谷くん、お誕生日本当におめでとう!
芸能人生も個人としての人生もつつがなく幸せでありますように。

 

 

 

 

               6月25日 愛をこめて

 



                 

祝入所25周年!
お祝いが遅れてしまいました。
入所記念日を前に、先日から久しぶりに入所すぐのドラマ「友達のJくん」の動画を探して見たり。
「下北サンデーズ」を見たりしてました。
初々しい藤ヶ谷くんがいて、その時代からこれまでの長い年月に思いをはせてた。
Jr時代から今日まで。
よく頑張った。
デビューを夢見て、そのデビューが叶ってから。いろいろなことがあったとしても、
それでも、今年ほど大変な年はなかったのではないか。。。とか。
あれこれ考えていたら、なんだか言葉が見つからなかった。
先日、入所記念日当日のブログで藤ヶ谷くんが書いていたこれまでとこれからのこと。
25年と1日。25年と2日。
一歩づつ大切にしていきたい。
その思い、その覚悟が胸を打ちます。
そして今日は25年と2日。
すっかり大人になった。幼い子が少年に、少年が青年になるその様に、年月の重みを感じながら。
すべてを糧にして、キスマイとして、演技者として、MCとしての現在があるんだなぁとしみじみ。
長年培いさらに磨きがかかるパフォーマンスといい。そのポテンシャルの高さといい。
そのうえ、揺るぎない志。そして続けることの意義。etc.etc。
藤ヶ谷くんに出会ってよかった。ファンでよかった。そう誇らしく。
これまでも、これからも。楽しみでしかない。
藤ヶ谷くんの後をただ遅れないように付いて行くだけ。
そうそう。
「下北サンデーズ」の中での好きな言葉に藤ヶ谷くんを重ねてかみしめている。
"あきらめるのはたやすいこと。けれども続けたものだけに見えてくる素晴らしい世界がある。
夢を継続して持ち続けたものには光がそっと差し込むのだ"
本当に今年はいろいろとあった。
思いがけずメンバーが一人抜けたり、
大きな得体のしれない力というか激流の中で事務所が慣れ親しんだ大切な屋号を失うことになったり。
当たり前のことはない。
ファンでさえ心折れそうな大変な状況だけれど、強い心で顔を上げている彼ら。
困難を結束に変えて夢を追い続ける新生キスマイ。
多くの人に支えられていると感謝する藤ヶ谷くんのこれからが、
メンバー、スタッフみんなで挑むその行く手が、より輝いていますように。
これからも藤ヶ谷くんらしく。
その芸能人生に幸多かれと祈ります。






明日からはいよいよ雪も降りだすという札幌。

北海道公演が来週に近づきました。
グッズも昨日届きました。
ペンライトの調子を確認。
キスマイGO~♪の声出しに向けて、コロナ期間の遅れを取り戻したいと、うがいをしながら喉を強化。
年のせいか低い声での声援になりますが、精一杯応援する覚悟です。(笑)
LIVEがあることに感謝して。
藤ヶ谷くんに会えることに感謝して。