アーリーリタイアのための 米国不動産投資はお任せ
CA州公認リアルターの ロバーツ真紀子です
先ほどの記事の 続きです。
この階段にやられて、購入検討中。。
トレンドは
オープンとグリーン(ECO)
ここ 90年代前半から OCの土地が急騰してきたため
(土地の上昇、住宅価格の上昇よりも 時期が早いのです!)
「グレートルーム」 といって
日本のLDKのように 一つの大きな部屋で
それまでの キッチン リビング ダイニング、そしてファミリールーム
を つなげてしまう間取りが 流行に
それが ここ5年くらい
庭とも 繋げてしまおう
という発想がっ 
カリフォルニアルーム、などと呼ばれています。
パテイオを 囲って屋根や壁を作ったり
ダイニングやリビングから パテイオへ続く壁を
折りたたみのガラスドアにしたり
広々と、多目的に使えるような工夫
この記事 ← のような多目的ルームも人気
なぜか牛がたくさんいました。(ランチだから?)
人が通ると モ~~ と鳴きます
売却後は牛さん、いなくなるよねーと Dと話す
マルガリータバーがある庭
D、自宅にも こういうのを作りたいと撮影
モデルハウスは 自宅のインテリアや
ステージングの参考にもなるので、よく行きます
この部分が CAルーム ↓
この家は タンクレス・ウォーターヒーター(日本のです!)
そして ソーラーシステムまで、全世帯に標準完備





































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