ロバーツチームがお勧めする物件の場合、、
貸しに出すと即!今朝から昼過ぎまでにこれだけの問い合わせが・・
(昨日募集を始めた1件への問い合わせです。電話もバンバンかかってきています。)

このような物件には理由があります!
順を追って説明します
まず今日は 日米で異なる【大家さんの常識】まとめです。
ロバーツチームのお客さんには、すでに日本で不動産投資をしている方も多いです。
すると日本の常識がアメリカでも・・と考えがち。
しかしかなり異なる点も多いです。
1. 一番大きな違いは何といっても「物件の価格が上がり続ける」ことでしょう。
「TYOオリンピックがあるから」など
何か理由があって一時的に値上がりするのではなく
普遍的事実として 実績として 長期的に値上がりし続けています。
(もちろん、様々な理由からロケーション選びは重要です)
日本では新築は、入居後即値段が下がり始めるそうですね?!
こちら ← や こちら ←の記事でご紹介したエリアなどは
建設前に購入するケースが多いですが
例えば自分たちが購入したフェイズAの物件がまだ完成前に
フェイズAよりも前に完成した、購入後1年も経たないうちに再販に出た物件は
さらに値上がりしているという・・
まさに「早く買ったもの勝ち」なのです。

2. 家賃が上がる
賃借人は拒否はできません。(日本ではできると聞き逆に驚きました)
3. 契約期間は途中解約できない
(これも日本ではできると聞き驚きました。何のための契約期間?!)
4. 立ち退きのシステムが整っている
(日本は住んでいる人の権利が上とか?!)
つまり、大家さんを守る法整備が整っています。
OCの物件売買、米国不動産投資にご興味のある方は お気軽に
こちらの ←ホームページから お問い合わせください。













