【重なり合う時間】 | U:being

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美しき調べ
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個であり全体の進化に寄与する
新たなる世界の幕開け

今、辿り着いたわたしの境地

皆さんこんにちは!

manabeing のONです。

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

こちらは

ヒーラーでカウンセラーのmanabeing ONが

日々実践し、そこから得られた氣付きや感じることをシェアする場です。

宜しくお願いいたします。ニコニコ

 

  

 

 

今年の祖母の23回忌であった

 

1月9日を鏡にした、

 

9月1日は

 

母の83回目の誕生日でした。

 

 

 

13の月の暦では

今年の母の年回りkinはkin211。

 

 

kin211は

 

明治天皇の現代サイ時間kinの類似

 

上皇后陛下のサイ時間kinの神秘であり

 

 

また、

2000年6月7日にみた夢

(自身の結婚に関する夢)

 

当日kinの神秘kinでもあります。

 

 

 

この1年間が母を通して、

 

明治天皇や上皇后陛下との

 

繋がりをもたらすことも感じながら

 

23年前のことを思っていました。

 

 

 

そんな時、

最近YouTubeで見ていた

 

「黒柳徹子さんと田川啓二さん」の番組から

 

 

随分前に、

鹿児島の三越(当時)で開かれた

 

「田川啓二さんの展覧会」

 

を母と一緒に

観に行ったことを思い出しました。

 

 

 

 

母は洋裁、手芸が大好き。

 

わたしもまた、

刺繍ものが好きで

 

田川啓二さんのことも

 

メディアを通じ

存じ上げていたこともあり、

 

喜び勇んで行ったのです。

 

 

 

 

その折、

 

当日展覧会にいらしていた

 

田川さんと言葉を交わしながら

 

購入した著書にサインを頂きました。

 

 

 

 

そこには

確か日付があったことを思い出し

 

サインを見返してみると

 

「11.oct.2003」の記載が。

 

 

 

ちょうど20年前の

 

今頃のことだと思いながら

 

 

これは何かのお知らせかな

と当日のkinを調べてみました。

 

 

 

当日kin231青い猿

 

そして類似kin88は

明治天皇古代kinの神秘でした。

 

意図せず明治天皇が現れました。

 

(因みに田川さんと黒柳さんの現代kinにも

明治天皇のkinが含まれていました。

自身にとって必要な要素は

様々な形をとって縁を繋いでいることを思います。)

 

 

更に、

 

20年経った今年の同日のkinを

調べてみると

 

 

kin251青い猿

 

20年前の同日の紋章と同じで、

 

数字は+20されたkin

 

であることがわかりました。

 

 

 

 

そこに何か意味があるように感じ

 

他の気になる日で調べてみました。

 

 

 

 

わたしにとって大切な日

 

1999年11月3日

(夜中覚醒した日)

 

2008年11月17日

(夢で象に乗った王子が現れ同時に天女から香りを授けられた。

その香りは目が覚めた後も、日中までずっと鼻の奥に残っていた)

 

2019年11月3日

(自身の存在の意味を理解するきっかけとなった日)

 

を観てみると

 

 

1999年11月3日から

 

2019年11月3日は

 

ちょうど20年で

 

 

今回、

「田川さんとの要素」からの繋がりが

見えてきました。

 

 

それでは

 

2008年11月17日(kin13赤い空歩く者)

 

も20年後に繋がっているのではないか?

 

と思い調べてみると

 

 

2028年11月17日は

 

kin33赤い空歩く者

 

そしてこの年のわたしは

 

13の年回りとなり

 

一つの完了を表しています。

 

 

※13の月の暦は52年で一巡します。

よって、音13回分、4年に一度

同日の紋章のkinが現れます。

 

 

 

1999年11月3日の要素は

2019年11月3日に繋がり

 

 

2008年11月17日の要素は

2028年11月17日に繋がっていたことを

思いました。

 

 

 

2019年は過去からの繋がりを、

2008年は未来からの繋がり

見えてきました。

 

 

 

 

この二つの時間軸が気になり

 

直線で表したものと

 

螺旋で表したものを

 

比べてみました。

 

 

 

直線で表したものが下の図になります。

 

 

 

 

次は螺旋状に

 

「137度の角度」で

 

年毎にポイントをとっていくと

 

下の図のようになります。

 

 

 

 

 

上の螺旋図を横から見た図がこちら、

 

 

 

 

銀河やオウム貝、植物など

この世界のあらゆるものが

 

黄金比と呼ばれる

「1:1.618」の比率で創造されています。

 

 

その黄金比に現れる角度137.5度の

 

137

 

を時間軸に取り入れると

 

つの時間が重なる層(横、平行)が見られ

 

それは年毎の階層(縦、垂直)で見られます。

 

 

そして

 

それはが合わさった

 

横の∞インフィニティと

 

縦の∞インフィニティが

つくり出す

 

四つ葉のクローバーを示唆します。

 

 

 

 

 

この二つの時間軸は

わたしにとって

 

2019年11月3日

 

自身の存在の意味を知る

きっかけとなった日

 

であることから

 

 

この日が

 

大きなポイントになっていることを

思っていました。

 

 

 

 

直線の時間軸で

 

過去からと未来からの

流れでは

 

 

2019年11月3日が

両軸の

中心になることはありませんが

 

 

螺旋状の時間の流れでは

 

2008年2019年が

 

中心のゼロポイント

 

重なることが見て取れます。

 

 

 

過去から、

未来から

 

両方の流れが

 

2019年、

2008年というポイントに

 

流れていたことが

わかりました。

 

 

 

 

このことから

 

時間は直線に進むものではなく

 

円を描くように

循環するものであることが

 

この図を通して見えてきます。

 

 

 

 

この世界のあらゆるものが

 

黄金比で美しく創造されていること

 

 

 

そしてこの螺旋が織りなす

時間の流れに

 

 

四つ葉のクローバーが現れる事で

 

 

この時間の概念も

 

その美しい調和の取れた

 

創造の一端に含まれる事を思います。

 

 

 

 

自身にとって

 

大小に関わらず

 

 

どんなことも

気付きを与える為に

 

 

大切な要素として

 

共にあることを思います。

 

 

 

 

時が来た時

 

その一つ一つの

パーツが

 

ベストなタイミングで

 

声をあげ

 

アピールしてきます。

 

 

 

 

それは、

 

全ての存在が

 

それぞれの存在にとって

 

必要な要素を

 

 

 

自らの為に

仕込んでいることと同じです。

 

 

 

 

自らのうちなる声を

大切にし、

 

 

 

自ら仕込んできた

 

闇も光も

 

両方を回収して行くことが

 

改めて大切であることを想います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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最後まで

お読み頂きありがとうございました!

この世界を

光も闇も

大切な存在として受け容れ

皆さんと共に

美しい世界を創造できたら幸いです!