【”ただ今”が丁度良い】 | U:being

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存在する全てが、それぞれの音を響かせる
あまたの星々が織りなす
美しき調べ
一人ひとりという星々が自ら光を放ち
個であり全体の進化に寄与する
新たなる世界の幕開け

今、辿り着いたわたしの境地

皆さんこんにちは!

manabeing のONです。

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

こちらは

ヒーラーでカウンセラーのmanabeing ONが

日々実践し、そこから得られた氣付きや感じることをシェアする場です。

宜しくお願いいたします。ニコニコ

 

  

 

※ウクライナの国旗色にライトアップされた都庁ツインタワー

ホテルの部屋から撮影 2023.7.15

   

 

 

 

 

 

起こることは

全てが必然で最善である。

 

それはどんな些細なことも。

 

 

ただ今が

今の自分にとって丁度良い。

どんなことも。

 

 

善も悪も両方がセットで

自分と共にあること。

 

 

この世界にとっての

必然と最善であることしか

起こらないこと。

 

 

 

そうである事を理解し

そのことが

わたしの軸となっている者として

 

 

わたしが想い

感じ

言葉として

発せられること全ては

 

 

他の誰かの言葉ではなく

わたし自身の全てです。

 

 

 

 

そしてそれは、

どんな存在も

その魂が発する言葉は

その存在の全てが反映された

その存在自身であることと同じです。

 

 

 

 

 

 

全てを理解し

俯瞰して観ている

自分自身は

 

 

今、

ここに存在するわたしと

 

同時に

現象化している存在、事象、

 

全てが

自分自身である事を当然とした

 

分離のない存在です。

 

 

 

そしてそれは、

今ここの自分自身が

 

生み出された善悪を

我が子として統合し続ける事で

 

大いなる自分自身も

さらに進化するのです。

 

 

 

 

 

永い永いと思える歴史の中で

多くのものが生み出され

多くの出来事が現象化され

 

 

そしてそこには必ず

多くの善と悪がセットで誕生しました。

 

 

 

自らと異なるものを

自らの可能性を知るために

 

 

 

源から別れ(分れ)

個となった一つ一つの魂が

それぞれの視点で

世界を観測しています。

 

 

起こること全ての

善や悪の生みの親として

そして、

その両方から学びを得、

生かされている事を

当然として理解、認識し受容している者。

 

 

 

戦争や災害といった

悪の要素を生み出しているのは

自分以外の誰かや何かとし

その悪の背景には

自らが受けている恩恵の要素がある事に

気が付けないままでいる者。

 

 

それぞれのレベルの魂が混在する世界で

共存してきた世界。

 

 

 

 

 

源から生まれたものは

源へ戻ります。

 

 

源から生まれていないものは

何もありません。

 

 

全てが源の一部である事を

全存在が真に理解できたなら

 

 

互いから奪い合うことも

互いに不信感を持つことも

意味をなさないでしょう。

 

 

 

 

世界がどんな状況であったとしても

 

客観的な視点で

自らと、この世界を捉えることが

 

進化したこれからの世界を

生死を超えた世界を生きるものとしての

在り方であるように思います。

 

 

 

時間は存在しません。

永遠の中で、

時間という概念を作り

自身を観ている世界です。

 

 

 

自由とは

この世界をどのように観るか

対極にあるものを

生み出し

その生み出したものに

どんな道を創るのか

 

 

自身が源であるならば

この世界に存在するもの全てが

自身の分身であることを

理解することは難しくないことです。

 

 

 

 

 

全てが自身であるということは

観たくないような

受け容れ難いことも

自身であるということです。

 

 

その事を

自らが自身の

全方位から押し付けられても

受け容れることができ

そこに道を創ることができた時

 

源と共に

生死を超えて

この世界創造に参加している事を

実感するでしょう。

 

 

そしてこのことは

誰かに強制されることではなく

誰かを強制することでもなく

自分自身との共感であり

協力であり、

共生であり、

調和であり、

和解であり、

相思相愛であり、

共同創造による開花です。

 

 

 

一人ひとりが

自分自身と全方位で

統合されていたならば

相対する存在は

どのように映るでしょうか。

 

 

 

ただ今という永遠の時を使って

源が発想した

現象化の枠組みの中で

 

 

わたし達は

自分自身との種(善悪の種)を大切に育み

現象化される過程を

それぞれが感知できる

それぞれの方法で統合し

差をとり

悟りながら

自身にとっての

美しい花を咲かすことができる

存在であることを想います。

 

 

わたしは

どんな存在に対しても(自身にも)

ただ今がその存在に丁度良いと

受容しています。

 

 

それは無関心ではなく

自分自身の一側面として受け容れ、

その存在自身の世界に

全幅の信頼を置いているという事です。

 

 

どんな存在も自分自身です。

必ず、源へと帰還する存在です。

 

 

永遠の今という時間を使って

自分自身の現れである

それぞれが持つポテンシャルを

信頼しています。

 

 

 

 

 

 

7月15日から17日にかけて回収された

東京の旅は

時を超えて、

今ここに在るわたしが

現れることのできない存在の想いを

その時その場所で繋いだ3日間となりました。

 

 

 

 

6月、7月のブログ内容は

明治天皇と自身の繋がりを

記事にする必要性に

疑問符を持ったままの

投稿となっていましたが

 

これも全ては

必然であった事を思います。

 

 

このブログを通して

明治天皇に関係する記事を

そのタイミングで投稿することが

この世界にとって必要であった

ということです。

 

 

そして、この内容は

あくまでも、

わたしの主観によって

わたし自身の責任によって

投稿されたものである事を

ご理解いただきたく想います。

 

 

わたしの主観なので

いくらわたしが明治天皇との

繋がりに意味を感じていたとしても

 

この世界で

わたしが持つ地位や、

名誉や、

そして精神性とは

全くの関係もなければ

 

むしろ

わたしにとってはマイナス要素

であったかも知れません。

 

 

 

この世界に存在するもの全てを

自分自身と観ているわたしにとって

 

 

今世、

明治天皇との関係性は

自分にとって特にクローズアップ

される設定であったということです。

 

 

その事を確信した時

それは自身との約束として

成し遂げなければならない

出来事の一つでした。

 

 

そうすることは

最初から決まっていたことで

必然、最善であったことを思います。

 

 

ここからは

あえて、

明治天皇のことを取り上げて

このブログで

お話しする予定はございません。

わたしの中で一つの終着点を迎えたからです。

 

 

 

 

東京の旅を終えて

鹿児島に戻ってから

数日後、

それまでの疲労の蓄積に因ることが

一つの原因でしたが

 

 

それも自身の計画通り

 

まるで明治天皇が

最後を迎えるまでの数日間を

擬似体験するかのように

発熱を伴う身体的苦痛が続きました。

いつでも宇宙への帰還は考慮しているので

そのことも想いながら

崩御された日を迎えました。

 

 

 

どうやら、

まだこの現象界での

お勤めはあるようです。(笑)

 

 

 

全ては必然、最善。

自分が観ている世界にとっての

必然、最善が起こる事に

全幅の信頼を置き

 

表裏一体の宇宙への帰還を

思いながら

自身のお役目を全うして行きます。

 

 

 

 

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最後まで

お読み頂きありがとうございました!

この世界を

光も闇も

大切な存在として受け容れ

皆さんと共に

美しい世界を創造できたら幸いです!