狙ってる (。・_・。)
。
お盆休み明けまして おめでとうございます。。。
めでたくねーか (爆)
しっかし ずっとーーー 暑くない(・・?
今日も朝から例外にあらず(大汗)
まだ 学生が休みなだけに 電車の混み具合もマシやけど(笑)
お盆の間に 少しだけ部屋の模様替えした。
以外に広くなったのが とても嬉しいねんけど
まだ慣れてへんから 寝辛い・・・(。・_・。;
要らないであろうものを 捨てたり整理したり
ベッドを入れ替えたりと 汗だくになって進めて
終わりが見えてくると なんとなく 気分もプチ爽快。
ま、まだまだ片付けれるとこがあるだけに
完了やないけど それでも お盆前に比べて そこそこ
部屋がすっきりしたのは よかったなぁ なっておもた(^^)
ここで終わらずに 一箇所一箇所と 時間決めて
掃除しながら整理を進めていこうかな(^^♪
ま、何にしろ 少しすっきりしてお盆明けを迎えれたことは
ええことやね(^艸^)プププ-
腰痛はまだ 微妙に残ってるけど (。・_・。)ウゥ
あ そうそう 朝から靴 壊れました(爆)
※写真は お供え物をさげて お仏壇を片付けてる間に
その下げたお供え物を狙っている 小太郎です (。・_・。)ギュルル
小太郎:「食べたら~ 怒られるよね? んー んー (。・_・。) 」
って感じです(^艸^)プププ-
。
四季創想
。
『四季創想』
明鏡ゆらぎ
緩稜の丘から朝が昇り 光の扇 森へ滑る
木陰 生まれ 光粒 零れ
囲炉裏周り 優しく弾く
静けさ揺れる 雪染め吐息 白優霧な息 冬の刻
心許して春を待つ
氷結大地 解氷地中 狭間に薄川が生まれて
新芽 目覚め 積雪 流れ
忍び溜めた力 天を指す
暖風運ぶ 森が揺れる 吸い込む薫風 空一面
心躍らせて夏を待つ
雲が生まれ
空で力強く 膨れて威張り
激しく注げば
灼熱大地 潤され冷静に
奢る生命に 脅威を知らしめ
我に返させる
雲 自然 大地 自然 風 自然 そして己もまた自然
空と大地 雄大な一撃
心改めて秋を待つ
西の山々 黒輪郭に変わり 赤々に染まる空に2つ
鳥の影 舞う 巣へ 共に帰る
無事終わる今日に 感謝の舞
悩み抱え 悲観に包まれ 私欲の傍らで泣く心
自ら戒めるは 善人ばかりで
罪犯し者それに気付かず罪を重ね 嫌味零し微笑む
偏る社会 一極の集い 奢れる者必衰の掟 時すでに遅し
反省ある者 耐え忍ぶ君
いつか巡って あなたの元へ
幸せの連続 あなただけに用意された
君が為 でなく 君が故だから 神様から届く
命育み 命に知らしめ 命を守る森へ向かう鳥を眺める
寒風交じる 季節の移ろい 与えられし命で感じながら
己の生き方確認し 始まりの冬を待つ
毎度 今世は 一度きり
存在無きモノ以外 すべてに理由あり
存在無きことにもまた 理由あって不思議なし
正しいと思うことには 真心を込めて
間違いと思うことには 慈心を込めて
与えられしモノ コト コトバで
卑屈に包まれぬよう
与えしモノ コト コトバで
慢心に支配されぬよう
責めるならば 己の悪癖を己で認めるが先ず
責められるならば 「今」である因縁を考える
愚痴悪口を発するモノには 慈悲の心で
またその者から与えられしそれは
我が六根の清浄へ導きし機と想う
一切の業を浄化へ導きし理由と得て
感謝の中に日々在ることに また感謝―。
冬 忍辱の詩を
春 慈愛の詩を
夏 自戒の詩を
秋 感謝の詩を。
。
『四季創想』
明鏡ゆらぎ
緩稜の丘から朝が昇り 光の扇 森へ滑る
木陰 生まれ 光粒 零れ
囲炉裏周り 優しく弾く
静けさ揺れる 雪染め吐息 白優霧な息 冬の刻
心許して春を待つ
氷結大地 解氷地中 狭間に薄川が生まれて
新芽 目覚め 積雪 流れ
忍び溜めた力 天を指す
暖風運ぶ 森が揺れる 吸い込む薫風 空一面
心躍らせて夏を待つ
雲が生まれ
空で力強く 膨れて威張り
激しく注げば
灼熱大地 潤され冷静に
奢る生命に 脅威を知らしめ
我に返させる
雲 自然 大地 自然 風 自然 そして己もまた自然
空と大地 雄大な一撃
心改めて秋を待つ
西の山々 黒輪郭に変わり 赤々に染まる空に2つ
鳥の影 舞う 巣へ 共に帰る
無事終わる今日に 感謝の舞
悩み抱え 悲観に包まれ 私欲の傍らで泣く心
自ら戒めるは 善人ばかりで
罪犯し者それに気付かず罪を重ね 嫌味零し微笑む
偏る社会 一極の集い 奢れる者必衰の掟 時すでに遅し
反省ある者 耐え忍ぶ君
いつか巡って あなたの元へ
幸せの連続 あなただけに用意された
君が為 でなく 君が故だから 神様から届く
命育み 命に知らしめ 命を守る森へ向かう鳥を眺める
寒風交じる 季節の移ろい 与えられし命で感じながら
己の生き方確認し 始まりの冬を待つ
毎度 今世は 一度きり
存在無きモノ以外 すべてに理由あり
存在無きことにもまた 理由あって不思議なし
正しいと思うことには 真心を込めて
間違いと思うことには 慈心を込めて
与えられしモノ コト コトバで
卑屈に包まれぬよう
与えしモノ コト コトバで
慢心に支配されぬよう
責めるならば 己の悪癖を己で認めるが先ず
責められるならば 「今」である因縁を考える
愚痴悪口を発するモノには 慈悲の心で
またその者から与えられしそれは
我が六根の清浄へ導きし機と想う
一切の業を浄化へ導きし理由と得て
感謝の中に日々在ることに また感謝―。
冬 忍辱の詩を
春 慈愛の詩を
夏 自戒の詩を
秋 感謝の詩を。
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