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。 『心透浄歌』 明鏡ゆらぎ 木漏れ日が奏でている 囁くように きっと森林浴ってこう言うことなのかな なんて思ったり 揺れ葉の音は 聴く類じゃなくて 染み込む・・・・・そんな感じ すり抜ける カラダが透明になってくよう まるで クリアな水の中を 光が抜けていくように さっきまで 騒ついてた 幾重もの糸たちが いとも簡単に 解けていくように ココロが 自然に 濾過されていく 目を閉じて 森の中 神様と待ち合わせ―。
。 開き直る。 それは 精いっぱいの努力の その先で
初めて使えるコトバ。 。