空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -55ページ目

新年の想





いつも あなたが気付かないうちに



僕はあなたから たくさんを



受け取る





だから これからも





僕が気付かないうちに





あなたにたくさんを 届けられますようにー。





預け合う お守りのように。













新年あけましておめでとうございます。



重ねた痛みが希望に変わり



確認出来た底力を 誇りに


今年も到達(目標)ばかりを追い求めるだけでなく



継続(テーマ)の中で目にする景色が


少し先で


思ってもいない場面で活きることの 凄さ を


大切に想いながら



力と気持ちの篭った一歩を

出来るだけ多く踏み出し


時に無理もして 時に休憩もして


らしく 歩きたいと思う。



青空に流れる雲はやっぱ綺麗やなぁ


ま、 見てるのは雲の裏側やけどね(笑)


なんて

少し余裕を持ちながら


でも いつも本気で。





今年もよろしくお願いします(^人^)





大丈夫






未来での後悔は




今なら 取り戻せる。




学び。








何かを学ぶ時 ただ聞いているだけじゃダメだ




聞きながら、またその後に




頭の中で説明書を作ってみる




説明すること 



誰かに説明することが出来れば。




そう、今、「これか!」って


感じたその「感覚」



それを自分の言葉に置き換えてみる。




理解していないと


それはなかなか出来ない



何かを学ぶ時



そういった心構えでありたい。






実際、誰にも説明はしなくてもいい(^^)





要は 何かを学ぶ時は



常にそういう心構えを自身に確認してから



学びたいもの。






学んだことを 活かすために。










学びの学び。





何かを学ぶ時 ただ聞いているだけじゃダメだ

聞きながら、またその後に



頭の中で説明書を作ってみる



説明すること 



誰かに説明することが出来れば。



そう、今、「これか!」って




感じたその「感覚」


それを自分の言葉に置き換えてみる。






理解しないとしそれはなかなか出来ない


何かを学ぶ時




そういった心構えでありたい。





実際、誰にも説明はしなくてもいい(^^)



要は 何かを学ぶ時は


常にそういう心構えを自身に確認してから




学びたいもの。




学んだことを 活かすために。







雪夜と月粒








『 雪夜と月粒 』




               明鏡ゆらぎ













降り始めの小雪空に







薄雲透かす 月探す











彼が居ないと






漆黒の中では






雪達も黒になる












街の明かりでは強すぎて






少し弱ってしまうから











雪降る夜には





薄雲透かし 月粒注ぐ







彼の間接照明が








        ちょうどイイ 。