空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -116ページ目

シャーコラー&だー






暑い  とにかく社内が暑い。。。


そして 頭痛。。。


そして月末。。。



んー   んー


(☄ฺ◣д◢)☄ฺ シャーコラー  だーヽ(`д´ヽ)


な感じやわ




どんな感じや?



そんな感じです 《シャ-《0=(゚〇゚)=0》コラ-》









あー 頭いて。。。 クスリやるか。。






あ バファリン飲むってことですよ(笑)







透明の色





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『透明色』



                明鏡ゆらぎ










青空  どうして青いんだろう





木も草も どうしていつも緑に見えているのかな











お月様の色だって 寄せる波の白だって




いつもね 全く 違うんだけど 同じなんだよね





どうして? 不思議だね











僕と 青空との間を


君と 木 草 月 波との間を




色は無いけど 


無色じゃない 


空気が繋いでいて







もしも色が着いていたなら 


ほとんどが染まってしまって




青が青でない 緑でない 白なんか在りえなかった







でもね  きっと 無色ではないよ



「透明色」って   在ったんだね





それぞれの 個色を 



無事に届けることが出来る唯一の 色












ほんと そう 自然を想えば




空気だって景色だよ




はるか遠い昔から そうだったんだ










そう ちゃんと繋げないと



今度は 僕等が繋げていかないと




無色でない 不思議な透明色







今まで  今もほらね 




それぞれの個色と 僕等を繋いでくれてるように








僕等も繋ぐ



          未来の景色に―。








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探検ごっこ






『探検ごっこ』

       明鏡ゆらぎ







自分の広さってどんな感じ


自分ではわからないよ


どうしても 基準になるモノが何一つないから




君の広さってどんな感じ


やっぱ僕だけじゃわからないね


どうしても 基準が僕の中だけで作られて


しまうから




カタチや色なんかでは無いから


匂いや重さとは違うから


計るとか足すとかの類ではない もっと別の種類




だよね だったら計らなくていいんだよね


単位なんて 当て嵌まらないから




例えば 宇宙の端っこにあるだろう確かな色や

空には 鳥が何羽居るだろうかとか

海には 魚が何匹泳いでるのだろうとか



数字じゃない 空や海が この星に在ること 0と1な感じ


そうだね


君が在ってくれること 

僕がここに在れること


確かに 存在してるよ 0じゃない確かに1だよ



僕や 君の広さって


別に重要じゃないね


だけどね 


それを考えようとしたから


だから気付けたよ


とても広い感覚に辿り着いたよ




出発する時に 探し物だったけど


いつのまにか 探し当てたのは


モノじゃなく場所な感じ



納得と漠然で出来た 安心な感じ―














(^^)

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(^^)

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