120715 @Star1撮影Movie
SNLを観終えたrioです。ども!!
初めっからばかばかしさ満載でございましたね(笑)
「しうぉんいむにだ!」って言われた瞬間、「誰?!∑
」と突っ込みました(笑)初め踊ってる時にやたら踊れてない人がいるけど誰だ?と思ってたらいきなり「シウォンです」ですヨ。
良く知らなかったんですが、シウォンに似てると評判の方なんだとか。
・・・似てるかな??(笑)外見も声も全く違うと思うのはわてくしだけ??
一通り見て思ったのは、まあよく19禁で済んだな!、って事です(笑)
もともと下ネタありきの番組として有名だったのは聞いてたんですが、ほら一応アイドルですからネ?SJさんは(笑)
個人的にはキュヘミンウクのコント『した?』がお気に入り。
これはカップルダンスの練習をこっそりしてたウク様に「(陰でこそこそ練習)やったのか?やってないのか?はっきり言えよ!!」とキュヘが詰め寄ってるところにやって来たみんが「やった・・・って、ええっ?!」と誤解しちゃうっていうコント。
みんの動揺しまくった表情とかもう可愛くて可愛くて(笑)
見てて何度も、「いや待て落ち着けみん
」と突っ込みたくなりました。後は衝撃のよじゃ3号デス!

鼻は天然?胸は天然??と聞かれてるシーンで「二重は突っ込まんのか」と突っ込んだペンはわてくしだけではあるまい(笑)
兎に角やたら殿下が可愛くて笑いが止まりませんでした。
しかし、あんなデカくてごつい女の人はヤダな~(笑)
また見たい気もするけど、残念ながらこのSNLはSJ初登場回を持って終了するんですね。残念。
まあ感想はそれくらい。本題は別件です。
@Star1の公式動画で、イェトゥクキュミンヘの撮影風景がUPされておりましたのでご紹介。
■@Star1_SUPER JUIOR 撮影スケッチ①
殿下の膝枕で寝るとか!!!!


あのむっちむち太ももならさぞかし寝心地が良かろうて。
羨ましい男だな、イ・ソンミン!(笑)
まあ殿下、凄い嫌そうに腕よけてましたけども

ジョンスを妨害してるみんが可愛い

反則ですけどもネ。バスケットではさ(笑)
■@Star1_SUPER JUIOR 撮影スケッチ②
自転車はまだいいんですが、ジョンウンのあのちっちゃい手だとバスケットボールは持てんだろうという感想しか出てこない(笑)
みんは意外と手のひらが大きいから大丈夫なのよね、ボール系とのコラボ。
殿下に至っては完全に大学に通ってる学生さんにしか見えません!
て学生さんなんですけどもネ!!!(笑)
■@Star1_SUPER JUIOR 撮影スケッチ③
ご飯食べてワイン飲めるって良い仕事だな(笑)
しかも殿下とみんの大好きな赤玉ワイン~

なんだか途中殿下がコック帽被ってたんだけどまさか料理作った設定?!
殿下に出来る事っていったらつまみ食いで食べつくすか料理に何か盛るかですヨ!
チョイスミス!またもチョイスミス!!!

キャプッたので綺麗なものだけ一部UPです。

きゅみーん膝枕ーーー!!!


だから!!こういう顔はしてはいけませんーーーー!!!

今すぐこの亀拾いに行かなきゃ!!って気になるじゃないですか!!もう!!



カメラマン海氏。

これ凄く良い表情!!


なのに、@Star1さんのロゴががっつり被っててちょっぴり残念。・・・ちっ


そこの大学生!!余所見しながら漕いでちゃ前の亀轢いちゃうわヨ!!

一人OBが混じってる感じですね。ジョンウンちゃんと年上に見えるなあ(笑)

金髪ぶりっ子コンビによる営業パフォーマンス。
営業だって分かってるのに!可愛いな!!!




こういうカフェ良いな~。凄く好み。行きたい(笑)


すでに出来上がってそうな匂いがしますネ!表情がご機嫌さんだもん!!
って、まあ仕事でそんな酔うとかしませんけどもね。
わてくし酔っ払い殿下好きなんですヨ。やたらツイとかしてくれちゃうし。
殿下は飲むとやたら素直で可愛くなって無駄に色気出しますもんね。詐欺みたいな人だな(笑)

ワインが飲めないドンちゃんとジョンウン、ジョンスも得意じゃなかったはず。
なぜワインにしたんでしょうねぇ。料理がイタリアンだから?

恐らくワインのうんちくを垂れてると思われマス!(←嘘です)
こういうピギュった顔大好き

おっと、忘れるとこでした。公式サジンの方もちょっとだけ。



@Star1本体はまだ手元に来てないんだけど、これ見てるだけで凄く楽しみになりました。
早く来ないかな~うきうき

120712 10asia 殿下インタビュー
忙しすぎるんですヨ!メンボが!!!まあわてくしも忙しいんですけどね。rioデスどもー!!
もうホント、雑誌にラジオにテレビにテレビにテレビに(笑)
自分ひとりで見て読んでうひうひうへうへ言って終わる、というダメ方向に走り中。
SNL(Satturday Night Live Korea2の略ですヨ)を今観てるんですが、これ最終的に19禁に落ち着いたんですね。初め15禁予定だったけど。
深夜の、しかも生放送だからね。韓国の青少年規制は流石に厳しいな(笑)
SJメンみんなちょっとずつ出てるので、生だしどうかなと思ったんですが、今のところ大丈夫そう(笑)
そうそう別件ですが、最近ペンになった、この6集でカムバ初体験というELFちゃんたち。大丈夫ですヨ!
半年もELFやってればですね、
お手手繋いでビルから出てこようが、くんずほぐれずでべたついてようが、がちでマジちゅーしてようが全く動じなくなりますカラ!!

何を見ても「またやってる
」くらいで、凪いだ海の様な広い心で観てられます!あ、嘘ついた!組み合わせによっては激しく萌えて悶えて暴れて見てたワ。どこも凪いでなかった(笑)
いやウネのお手手繋いでサジンに何やら動揺してたっぽいELFちゃんが沢山いたのでネ。
わてくしも初めてELFになった時は、「これはあっちでは普通なの?!」と2~3ヶ月くらい動揺しました。
それが時間が経つにつれ、「あ、またやってるー
」となり、そのうち「今回絡み少ないなー
」ってなって、最終的には「もっとがっつり行けヨ!かぽーモーメンツなめてんのか!!
」と進化していくのデス!ダメな方向に進化してるって?!それは気のせいデス

好きな組み合わせだったら突っ込んだり悶えたり、毎日楽しく生きてけますヨ。大丈夫!(←何がだ)
さて、相変わらず前置きが長かったですが、本題は殿下の10asiaインタビューです。
今をトキメク売れっ子MC殿下は最近バンバンインタビューを受けてるのですが、
なんというか殿下のせいじゃなく間違いなく事務所とインタビュアー側のせいなんですけども
似たりよったりというか、変わり映えのしない内容ばかりだったので、正直訳しようかどうかちょっと悩んだんですよ。
サジンもね、例のMCキュヒョンのおススメ映画紹介の使い回しでしたしね!(笑)
よりによってあの、ちょっとこじゃれた道頓堀次郎君風サジンですヨ!!!

王冠なんか被せてくれちゃったもんだから、腹話術人形ぐあいがガチUP!
同じお人形さんでもプロ職人が作った最高級ビスクドールのウク様とは元のクオリティが違いすぎマス!!ううう。
まあ読んだら似たような内容もあるけど、あまり聞かないネタもあったので、訳する気になったわけなんですが(笑)
訳はいつも通りハングルを元に、人間&機械翻訳機とELFちゃんの素敵英訳を参考に、日本語としておかしくない程度に意訳しております。
表現やニュアンスが違う部分はあると思いますので、こんな感じ、くらいで受け止めていただけると幸いです。
キュヒョン"悪質な書き込みが暖かい言葉へ変わっていくのを見るのが幸せ"
10a:誰も予想しなかった"ラス"合流でした。最初はどんな感じで仕事がスタートしたんですか?
実は会社(事務所)は、僕にバラエティをさせるつもりがなかったんです。以前MBC Every1<SUPER JUNIORの先見の明>でメンバーと一緒に番組進行をしたことがありますが、バラエティ上手なメンバーは僕じゃなくても沢山いますから。
ですが僕が昨年8月KBS <不朽の名曲2-伝説を歌う>(以下<不朽の名曲>)に出演した時、グラ兄さんと話をしていたら、兄さんが2009年SBS <親友ノート>の時に僕の事をとても評価してたんだと話してくれたんです。
「あの時から俺はお前を... こう、機会があればな、と時々考えてたんだ」と。ちょっとびっくりしました。
10a:キム·グラからそんな風に注目されるのは簡単な事じゃないですよね(笑)
そうなんです!実は、その時は何気なく言ってように見えたんですが、グラ兄さんは本当に記憶力が良い方で、後で僕を"ラス"側に推薦して下さったんだと言っていました。
でも‘ラス’側では僕をバラエティで全く見かけないから、“キュヒョンって誰?”って(笑)
<黄金漁場>に一度危機が迫って、またヒチョル兄さんの空席を埋めなきゃいけない時だったので、ジョンシン兄さんも僕を推薦して下さって、一度一緒にやろうとすぐ会社に連絡をしてくれたんだそうです。
実際会社でも‘なぜキュヒョンに突然バラエティ?’と珍しがられたんですが、僕が「一度挑戦してみたい」と言ったんです。
“‘ラス’収録前日はいつも夜眠れなかった”

10a:でも‘ラス’はバラエティの新人が飛び込むにはかなり険しいジャングルなのに、恐ろしくはなかったんですか?
ええ、だからバラエティを着実にこなしてきたウニョクさんには、「お前は間をすっ飛ばしてさっさと行ったなぁ」と言われてます(笑)
僕もそれは分かってるんですが、どうしても(MCの仕事を)やってみたかった理由は、
デビュー6年を越えたにも関わらず、ファンの方々は勿論僕を知ってて、僕がSUPER JUNIORで歌ってたり、ミュージカルもする奴だとご存知ですが、
そうでない他の皆さんは僕が誰なのかも知らないだろう、というジレンマがあったからなんです。
歌を歌える機会が実際多いわけでもないし、最近は万能エンターテイナーになるのが(芸能界の)傾向だから、バラエティにも挑戦してみたかった。
何もしないで"僕には出来ない"と言うよりも、悪口やいたずらを受けることになっても、一度挑戦してみたかったんです。
10a:‘臨時’の腕章をはめての初収録は、意欲とプレッシャーの狭間で複雑な心境だったんじゃないですか?
バラエティは『誰かを笑わせなければならない』領域なので、いつもの芸能活動とは違ったプレッシャーがありました。
‘ラス’収録日の前日はいつも夜眠れませんでした。収録中は凄く緊張して、終われば‘もうちょっとやらせて貰えそうかな’って。
でも、収録翌日から一週間ずっと悩んで、収録日前の火曜日になったら‘ああ、明日はまたラスだ...’その繰り返しでした。
その上僕は小心者のA型だからみんなの反応が気になってしまうんですが、序盤は全体の反応を10とすると、悪口が9.5で残りの0.5は無関心でしたね(笑)
10a:"ヒザ打ち道士"が降板し、"ラス"が拡大編成された時に投入された、というプレッシャーだったみたいですね。
それが不幸中の幸いだったみたいです。本来は一度収録したら2~3週間、もっと長ければ1ヶ月後に次の収録になるんですが、
今は毎週収録しなくちゃいけないから、その分短所がその場ですぐ分かってすぐ学ぶ事が出来るんです。
短い時間の中の事だから大変も大変で、悪口も倍くらい言われたおかげで思ったよりも早く順応できたみたいです。
10a:どんなふうに順応する訓練をしたんですか?
バラエティが上手なメンバーに聞いてみたんですが、イトゥクさんは「ゲストに合わせてメイクして、メイク! スポーツスターが来るなら真っ赤な頭のカン・ペコのメイク!」って。だからもう、イトゥク兄さんのアドバイスは聞かないと心に決めました(笑)
それでウニョクさんに話を聞いたら、「バラエティ番組を観ろ。番組の傾向を読まないといけない」と言ってくれたので、一先ず‘ラス’を初めから観ようと決めて第1回から全部観たんです。
そしたら‘ラス’も開始当初は本当に混乱も混乱で、めちゃくちゃでした(笑)
でも時間を経ていく内に、MCの兄さんたちがお互いの長所短所を知って放送に生かしているのを観て、僕も凄く感化されて。
その頃まだ僕はそこにいなかったけど、もし僕だったらどんな風にコメントしたかなと凄く勉強になりました。
10a:じゃあ半年過ぎてやっと順応してきたのに、キム・グラが降板することになった時はどうでしたか?
グラ兄さんは本当に‘ラス’の核なので、‘ああ、やっと始められたのに番組が無くなるのか!’と思いました。ニュース記事に度々他の兄さんたちも降板するって書かれてたりで(笑)
とにかく4人で続けることになったんですが、実際手に余りました。
グラ兄さんは毒舌だけの人じゃなく、芸能界百科事典と言っても過言じゃない知識でどんな話題にも深く食い込む役割をしてた人だったから。
まだ幸いだったのは、ゲストの方が‘ラス’に来る時はまずきつい話を振られる、という覚悟をされてるので、僕たちがどんな風にしてもしっかり受け取って下さるという点です。だから番組もまだ生き延びてますが、今でも心配事は多いですね。
‘ラス危機説’、‘キュヒョンの無理なやり方’という感じの記事だけピックアップされてたら、‘あ、あれ無茶だったかな?’と悩んで、来週止めておこうかと思って、モニターして大丈夫そうだなっていう反応を観たらまたやってみたり。
最近ずっとそんな感じですね(笑)

10a:最近ではCGで悪魔の羽根や角がついてたり、切り込みの役目を背負って鋭いコメントを引き受けてるようですね。
新入MC、それも若いアイドル歌手がキム・グラの役割を受け継ぐことになったのには理由がありそうなんですが。
先ずグクジン兄さんは話を整理するスタイルで、ジョンシン兄さんは毒舌もしますがしつこい感じが多いし、セユン兄さんも他人に毒舌するタイプではないんで、
その点僕がグラ兄さんの横でやり方を学んでたみたいです。
序盤から明るく笑いながら‘ディス’というキャラクターを作っていっていたので、製作スタッフ側もグラ兄さん人形を僕にくれて、“君がグラ兄のメンティを自任しろ”と言われました。
事実‘ラス’でゲストを攻撃する時は攻撃だけするんじゃダメなんです。他の番組では突っ込まない直接的な質問をしながら、視聴者の立場で『かゆいところに手が届く』という役割をしなければならないので。
今でも若干負担に思われる方々がいらっしゃるみたいなんですが、良いように思って下さる方も多いみたいです。
10a:実は"ラス"に参加する前から、SUPER JUNIORの中でも密かに『明るく毒舌を言うキャラクター』として知られてたりしたんですよね(笑)
僕がTV番組でもあまり表に出ないで主に後から見守るスタンスだったので、そんな‘感じ’を感じた方はいたとは思うんですが、でもほとんどの方はご存知なかったと思います。でも実際、グループ内では凄くいたずらっ子なんです。
普段からメンバーに毒舌を吐いてもてあそんだりしてたので、その延長線上という面もあります。
でも兄さんたちに‘ラス’でする程の事まではしてないですよ。適当に、男同士でじゃれて遊ぶ程度?
10a:"ラス"自体がSUPER JUNIORのメンバー同士でなんだかんだと言い合ってる雰囲気と似てるんじゃないですか?
僕らで遊ぶ時は時々そういう時もあるけれど... 僕らはメンバー同士でそこまで突っ込みはしませんよ。
10a:毒舌に等級を付けるなら、やっぱり自分が1位ですか?
あ~違いますね...広く知られてはないけれど、イェソンさんも侮れません。互いに攻撃しながら遊ぶのが僕らの間で習慣になってるんです。
10a:SUPER JUNIORはバラエティに強いグループですが、その中でもダンディで繊細なバラード歌手のイメージを持ってるのに、そのアイドルのイメージを考えれば‘ラス’で毒舌をする時に迷ったりしませんか?
これまでどうして僕がどの番組でも前に出なかったのかを考えてみると、他のメンバーたちがあまりにも話し上手だったのと、ちょっと神秘主義なところもあったんだと思います。
だから‘ラス’序盤ではアドリブを思いついても、“これを言っても構わないだろうか”と凄く心配しました。
でも‘ラス’が好きな視聴者のみなさんは枠にはまったアイドルの姿ではなく、楽しい進行を観たいと思うでしょうから、最大限率直に言おうと思いました。
でもそう番組で話して家に帰る時、‘あ~僕のあの言葉、編集してって言おうかな?’って悩んで本当に沢山もんもんとしたましたが、実際そうしたことはないですね。
"ラス危機説”が出回ってるのに、僕のイメージの事ばかり考えてちゃダメですし。
独特なカラーを持っている‘ラス’をそのままトークショーみたいな作りにしたくなかったんです。
10a:でも"小心者のA型"が、初めて会うゲストたちにきついコメントや質問を投げかけること自体簡単な事じゃないと思うんですが。
本当のところ、悪質な書き込みのようなものだけなら僕が耐えれば良いだけですが、本当に大変だったのはゲストの方々の僕への反応でした。
グラ兄さんは全国民が認める毒舌家だから、どんな話をしても“アハハ”で終わりますが、
僕が同じ状況で同じ話をしたら“お? 年齢も若い子がどうして私にこういう話をするんだ?”と感じられるでしょうから。
特に一度もお会いした事がなかったり、年齢が少し上の方が番組にいらっしゃったら、‘あ、これ無作法じゃないかな’と考えて、喉まで上がってきたコメントを堪える事も多いんです。
どうしてもこの年齢だと「していい話」と「してちゃダメな話」があるので、匙加減を調節する為に凄く沢山考えます。
10a:キム·スクさんが"楽屋でとても丁寧に挨拶をしてくれた"という話をしていましたが、それもその悩みの延長からですか?
人に対する時一番大切なのが挨拶だと思うんです。だから、毎週撮影前にゲストに必ず挨拶してから収録を開始しようと決めたんです。
相手が先輩でも後輩でも挨拶に行きますが、でもそれは“僕が今日ちょっと酷い事を言っても了承して下さい”という事じゃなくて、“よろしくお願い致します。今日楽しく、一度盛り上がって下さい"と言う事で、収録の時には一所懸命に言葉を投げるようにしています。
"一人で旅行に行く時は一ヶ月前から計画を練る"

10a:5MC体制だった時、ユ・セユンと4、5番目の人同士で同盟を結びながらキャラクターが出来てきたみたいですね。
当時はセユン兄さんもちょっと上手く出来てなかったし、僕もずっと上手く出来てませんでしたから(笑)でも二人で呼吸を合わせたら、なぜかそれが番組的に面白くなって。
それから僕が何か言ったらセユン兄さんが受けくれて、僕もセユン兄さんが何か言えば受けて、そうしてる内にダメだと思われてた子たちの間で心が熱くなるラインが出来たみたいです。
事実グクジン兄さん、ジョンシン兄さん、グラ兄さんのネットワークがある時は、僕が間に入って何かする事なんて出来ませんでした。
でもセユン兄さんが参入してからはすぐに何かギャップを作れて相乗効果を得られました。それが本当にありがたかったです。
10a:"ラス"と全くの対極にあったのが"不朽の名曲"への出演でした。特に"記憶の習作"の舞台が印象的でしたね。
初めに<不朽の名曲>のオファーが入って来た時、僕は本当に出たかったんですが、丁度台湾での活動中だったので先送りしていて、やっと出演出来る事になったんです。
本当に凄く、何かお見せしたかったんですが、初めの3週の間はプログラム状況もあって望んだ事を一つも出来ませんでした。
4週目に‘仮面舞踏会’をロックバージョンで試してみて運良く1位を得て、やっとバラードを歌える機会が来ました。
それまでの舞台を観て下さってた皆さんに、‘あの子SUPER JUNIORで歌が上手なメンバーって言っていたけど、なぁんだ。あれしか出来ないの?’と思われてたらと思って、‘記憶の習作’を披露した日は本当に大変な覚悟を持って番組に向かいました。
10a:2010年"三銃士"のダルタニアン役でミュージカル活動も始めましたが、やっぱり新しい分野への挑戦は苦労がありましたか?
初めはほとんど‘ラス’を始めた時ぐらいの非難を受けました(笑)
だから沢山モニターもして、先輩たちとも相談しました。悪質な書き込みでも僕の姿を見て評価して下さってるんだから、指摘された部分を直そうと一所懸命努力しました。
僕がどこかを直したら、“お? この子モニターしてるの?”という文が載ってきたりもしてドキッとしたこともあります(笑)
その内悪質な書き込みがだんだん“キュヒョン大丈夫じゃない?”、“思ったより上手になっていくね”という風に暖かい言葉に変わっていくのを見ると凄く幸せで。
10a:ミュージカル<キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン>のフランクは劇の大部分を導く役割で、五人が共にキャスティングされた役だから、自分だけのフランクを作るためにどんな風に悩んだのか気になります。
最も大先輩である(オム)ギジュン兄さんは、フランクが扮する色々なキャラクターを完璧に、本当にその人のように見せていました。
でも僕にはそんな演技力もないし、どうせその程度しかお見せ出来ないなら、‘やむを得ず嘘をつく感じにしてみよう’という考えに至ったんです。完全に悪い詐欺師なんじゃなく、この社会が作り出したどうしようもない嘘つきのように。
10a:芸能活動の他に面白い点が、毎年一人でバックパック旅行に行くというところです。昨年はスペインの民宿に泊まったというコメントも上がってきてたし、世界を飛び回る韓流アイドルとしては同じ年頃の学生たちのように平凡な旅行が好きなようですね。
海外は沢山回りましたが、観光は100回のうち一3回くらい?ほとんど宿泊のみだったのでホテルはよく知ってます。グレードを付けられるくらい(笑)
そう、1年に1回くらい長期休暇を貰えるんです。1週間か十日、凄い時は…2週間?ああ、それはないですね(笑)
勿論、スケジュールの合間に一日二日休む日はありますが、そんな風に10日ぐらいの時間を貰えるのは特別な場合だから、一人で旅行に行くんです。
日本、イタリア、スペインと順番に行きました。僕がワイン好きなので、ワインが有名な国であるイタリアとスペインに行ったんです。
細かく旅行の計画を組むのが本当に好きな性格なので、出発一ヶ月前から本を五冊買って読んで、“このルートでこう行けば料金はいくらで、食堂に行ったらこのメニューを食べて...”って全部決めておくんです。
旅の一日が終わったら宿に戻って日記を書いて、家計簿に“今日どこで3.5ユーロを使って、全部足していくら”と記入する。
そんな風に一人でワインを飲みながら窓の外の通りをじっと見てると、何だか見栄みたいだけど映画の一場面のような気がして...(笑)
10a:ワイン事業もしているイ·スマン会長とワイン話も交わしたりするんですか?
先生がまだ販売してなかったワインを持ってきて、「これはどう?」(イ・スマンの声色で)なので試飲してみて、「ちょっとドライ(辛口)ですよ」と言ったら「そう?これ何と何を混ぜてブレンドしたものなんだけど。じゃあ違うものと一緒に食べてみろ」と言われたり。
だから、「こっちの方が良いですよ?」「そうなの?それより安いんだけど」ってこんな話をする時がありますね。
"メンバーたちの間でダンス序列はほぼ4位"

10a:アイドルの活動範囲がますます増えて余暇や趣味を持つのが難しいと思うんですが、比較的余裕を持って生活してるみたいですね。
僕は仕事にだけ没頭するタイプではないですね。
するべきことはして生きて行こうというスタイルなので、スケジュールが忙しくても友達に会いたいと思ったら会いに行きます。
"ラス"でもあまり馴染んでいない時、“何の準備をして行こうか?声色を真似る?コントを組んで行こうか?そうやったら本当に笑ってもらえるかな?”って考えていくとダメで (笑)
いっそ楽にふっ切って話そうと思ったらそれが炸裂したんです。だから仕事をする時もなるべく追いつめられるような気持ちは持たないでいようと思ってます。
10a:ゆっくりと色んなジャンルに挑戦して行ってますが、最終的にはどのようなエンターテイナーになりたいですか?
もう一つの事だけやっていても成功するのが難しい世の中になってるみたいです。かと言ってミュージカルやバラエティをする時に‘僕はこれをして、あれをして、今後はこのようになるのだ’と考えてするものでもないですよね。
僕が挑戦したかった分野で、良い機会が来ないかなと待っていて、やっとさせて貰えるようになった仕事なので、一応与えられるものは最大限完璧に近い形で成し遂げたいという思いがあります。
僕はSUPER JUNIORにも6ヶ月遅く合流したし、ミュージカルとバラエティに飛び込んだ時も毎度非難を受けて簡単なスタートじゃ無かったけれど、結局僕がやったことによって皆さんの評価と反応が変わるというのが面白いんです。
10a:最後に、"ラス"スタイルで質問します。キュヒョンにとって、“2003年ブルゴーニュ産ヴィンテージワイン(注:キュヒョンが"親友ノート"に出演した時、メンバーたちに書いたローリングペーパーで一緒に飲もうと言ったワイン)とは?”
まだ飲まずにいますし、今飲むことも出来ますが、時間がもう少し過ぎて、僕の仕事を格好良くやり遂げた後に熟成させて飲めるワイン?
10a:キュヒョンにとってダンスブレイクとは?
努力しただけの結果が帰ってくるという事を実現させた証拠。
2006年初めてのシングル‘U’の時SUPER JUNIOR活動を始めましたが、バラードは主にリフレインの部分になるので僕の立ち位置も無条件で後ろでした。
でも場所が目立たないとやっぱり目立ちたいという気持ちが出て、振りつけの練習をする時はいつも本当に熱心にしました。そうするうちに‘Sorry,Sorry’の時、振付け師のニック・バスが“あの子にしっかり教えたら凄く良かった”と言ってくれたし、4集の時デービー・チェイミースンが僕をダンスブレイクに入れてくれたんです。
これは本当に!あきらめない者のところにやって来た甘い贈り物というか。
今回の6集にはまだダンスブレイクがないんですが、メンバーの間でダンス序列はほとんど4位だと認められてます。シンドンさんが僕を3位に任命してくれたんですが、またドンヘさんに戻っちゃいました。兎に角、認められてるんです(笑)
10a:キュヒョンにとって‘ラス’とは?
こんな質問されると‘ラス’を降りなきゃいけないみたいじゃないですか(笑)
‘ラス’とは! 大勢の中に6年の間埋もれてて少しずつ表に出て来てた僕を、さっと表に引っ張り出してくれた感謝すべき番組。
僕みたいなバラエティ初心者をバラエティ上手だけがうじゃうじゃいる所に迎え入れてくれて、実力をアップグレードしてくれたおかげで、バラエティ有望株になりました。有望株!
何度も言っているが、キム・グラが言い現わした通り‘毒が入った聖杯’だ。MBC <黄金漁場>‘ラジオ スター’(以下‘ラス’)の4つ目のMC席は、芸能人ならば誰でも夢見る席であると同時に、かなりの精神力の所有者ではなくては持ち堪えるのが難しい席だ。だから意外だった。昨年10月、ソン・シギョンの‘넌 감동이었어(君は素晴らしい)’を歌ってスタジオに登場したバラードアイドル、SUPER JUNIORの末っ子、バラエティ界の原石キュヒョンがその杯を得ることになった事は。しかし、序盤はゲストにきつい質問を投げることも出来ず戸惑い、“もう少しビシッと!”とキム・グラのダメ出しを受け、ユン・ジョンシンから‘듣보(トゥッポ、聞いた事もないという意)’という冷やかしにあった末っ子が、この弱肉強食トークの世界で9ヶ月目にして生き残り、‘ラス’の堂々たる柱として定着してるという点は尚一層興味深い。美少年の容貌と豊富な音色、明るい微笑と鋭い毒舌を併せ持つ不思議なアイドル、『독돌(毒ドル きつい毒を吐くアイドルの意)』キュヒョンに<10asia>が会った。(dis 否定を表す英語で「罵る・貶す」という口語で使われる)(Mentee 後継者の意味)
<終>
(出典⇒10asia)
記事内にピントぼけぼけのサジンを持ってくる感覚もナゾですけどもね!!
ええ、ついでに他の次郎君サジンもUPデス!







もう最初のサジンなんて一種のホラーですヨ!(笑)
笑うとこじゃなかった、おい!スタッフ!!!(怒)
一応分かりにくい用語はその場で注釈を入れたのですが、それ以外の補足を。
「독돌(ドクドル)」は、最近殿下に付けられた二つ名です。今年初めのニュースで初めて知ってずっこけたわ(笑)
通り名がつくって事はそれだけ名が売れてるって事なので良い事っちゃ良い事なんですが、
何もそんな新しいアイドルジャンル開拓せんでも、という複雑な気分ヨ。
「膝打ち道士」はカン・ホドンさんの事。
番組でホドンさんが占い師(道士)に扮してゲストの悩みを解決する、というコーナーがあり、
ゲストが席に着く(椅子に座る⇒膝が机に当たる⇒膝打ちって意味ね)前に悩みを言い当てた事からついたあだ名です。
さて。どこから突っ込んだらいいでしょうね。って初めからですね(笑)
もうところかしこに「美少年」だとか「ダンディで繊細」だとか、どこの誰の話しデシタカ??と聞き返したくなる表現が入れ込まれてますからね(笑)
6集のプレカンで殿下が「自分はセクシーっていうタイプではないので」と言った時は「うん。知ってるヨ」と思いましたが、
続けて奴が「どちらかと言うと病弱な美少年のイメージなので」とか言っちゃった時は
ん?幻聴??不健康なオタクの聞き間違いカシラ???と動画を2回はリピりましたヨ!(笑)
殿下の自称なのかと思いきや、インタビュアーにまで「美少年」って(笑)
周囲の認識が元から間違っちゃってるって事なんですネ(←こら)
バラエティ初挑戦のアドバイスをお兄ちゃんに求めに行った時のネタも爆笑です。
ヒョクチェの的確なアドバイスに比べてジョンスの投げっぱなしな事!
おい!リダ!!!(笑)ミュージカル始めた時はジョンウンに聞いて、貰ったアドバイスを次はヒョクチェに教えて。
バラエティやる時はヒョクチェに聞いて、今度誰かが初挑戦する時はまた教えるんでしょうね

みんも言ってたけど、人数が多いっていうのはこういうトコで強いな~と実感します。
ジョンウンが侮れない毒舌家、なんて、ELFはみんな知ってますネ(笑)
意外と酷い事をぼそっと言ってますもんね。でも殿下の口から自分と同等くらいって聞くと、
改めて笑いがこみ上げるのはわてくしだけでしょうか(笑)
殿下の旅行ネタではキュペンの注目の的、旅の出納帳のネタが!!

日記も公開しろヨ!!!!!といつも思ってるのになかなかテレビとかではお披露目してくれないもんね。
まあプライベートなもんなので当然ですが。
あのノート、2008年から使ってるのよ?そろそろ書ききらんのかね(笑)
そしてダンス班ネタ。これ、レジェンドでは殿下自分は5位って言ってたのに、この6集で4位に!
なんとメンボ認定4位に!!!
とうとうみん、抜かれちゃったのか(笑)しかもドンちゃん抜いて一時3位まで浮上ですって。
ホント、1集はついて行くのに必死で、2集は事故で出遅れ、3集も踊れて無くて。
シャッフルダンスで無茶ブリされて兄さん達に爆笑されたのが悔しかったのよね(笑)
ずっとずっとコツコツ練習してきた事が、4集のダンス班入りに繋がって、5集6集と定着した。
『諦めないもののところにやって来た贈り物』って言ってたけど、殿下が何もしないで楽にそれらを得たわけじゃないって事は、観てるELFにはちゃんと分かってる事だもんね。
努力しても必ずしも報われるとは限らないけど、努力した事は本人の何かの力になる。
努力は裏切らないんだと、殿下を観ていると実感します。
相変わらず負けず嫌いで努力家だなあ。・・・ちょっと腹立ちますネ!(笑)
結局殿下のこういうとこにガチ弱いのですヨ!このヒトのこういうとこが好きなんですヨ!!ちっ。悔しいワ(笑)
そういやチャート反映の為に韓国に注文してた6集がやっと手元に来ました。
ここ数日ジョンウンばっか見てたからか、トレカが白黒殿下揃い踏みでびっくり(笑)
人サマに選んで貰った(通販ってことね)場合、一発で殿下が来る事なんて10回1回くらいなのに珍しい。
なんだか「余所見すんな」と言われた気分ヨ。って言ってもジョンウンも白黒両方来たんですけどね(笑)
何枚買ったのかは突っ込んではイケマセン

このまま行ったらわてくしSJ破産してしまいそうヨ

兎に角今回のトレカは全部可愛い!!!頑張って画像だけでもコンプしようともくろみ中。
実物は・・・ちょっと自重しつつ頑張って稼ぎマス!

ファイティン!わてくしファイティンーーーー!!!!(頑張りどころを間違ってる気もするが)
120713 Yahoo!奇摩インタビュー
最近キュヘのいちゃこらぶりが半端ない気がしてならないrioです。ども!
Mカでもいちゃいちゃ、うまちゅんでもいちゃいちゃ、@Star1でもいちゃいちゃですヨ!
どんだけドンちゃん好きなんだ殿下。
いやもう十二分に知ってるけどさ(笑)
@Star1は日本版が発売されるのでサジンは上げませんが、参加メンボがイェトゥクキュミンヘというわてくしのどツボメンボなもんで、今から発売が待ちどうしくて堪りません!
あ、Amazonでも予約可能ですヨ。念のため(笑)
SNL Korea 2では殿下が女装してたし、活動が多いのは嬉しいけど追いかけるのが大変ですね

そんな中から台湾はお馴染、Yahoo!奇摩Newsからメンボのインタビューを。
殿下はやる気あるのかないのか(笑)
内容は要するに6集のプレゼンなので細かく訳はしませんが、わてくし的に気になったのは
今回のTeaserコンセプトが、ジョンス曰く「神話の世界の様な神秘的で美麗な男」ってとこ。
ドンヒは氷山に住む王子で、ウク様が紫色の香り
で、ドンちゃんが神聖な威厳を持った男。ヒョクチェは(周りは)眼力を隠された男(本人は花美男と主張してたが)で、ジョンウンが鳥の巣(?)
ここら辺から「コンセプトか?!」と突っ込みたかったんですが、ジョンスがジョンウンを
「鳥の巣を頭に乗せて~」と説明始めた瞬間
「鳥の巣です、鳥の巣イェソン」とばっさり説明を切ったみんが(笑)
みん、ジョンウンに強気!
最新気まずいコンビの絶妙な関係性を垣間見ましたネ!ひーひー腹イタイ(笑)で、みんは本人曰く「花を持った男」だそう。
が、ヒョクチェ曰く「金髪の女」だそうで(笑)
メンボにヨジャ呼ばわりされとりますが

まあ誰が見ても美少女でしたけども(笑)
ジョンスは眼の周りの黒い男だそうです。
なんかカットされてて殿下(とヨンウンといないけどシウォニ)のコンセプトが無かったのヨ。
あの小麦粉に顔突っ込んだ殿下Teaserのコンセプトが何なのかがっつり聴きたかったのに!そこ一番肝心ダロ!

動画以外にもインタビューがありましたが、こちらはカムバ記者会見の模様だったので割愛です。
一応記事のリンクだけ貼っておきます。
120713Yahoo!奇摩News SJカムバック記者会見
そして一番のメインはMV撮影サジンでゴザイマス!!!
画像サイズがバラバラだったので、表示は揃えております。クリックすると原寸大になりますヨ。

わてくしこう言うエレガントなジョンス大好きデス!!!!



赤髪のジョンウンも好き
赤髪可愛い

シャツを出してるのも超ツボです(笑)

ヨンウンってタレ眼よね。昔から思ってたけど。

ドンヒ格好良い!!!

ドンヒの金髪大正解だと思います!!ダイエットした甲斐ありましたね!!

本当に女の子より可愛い。
その上香水嫌いで使わない癖に、体臭は凄い良い匂いらしい(byウク様)。
女の敵だな(笑)

ヒョクチェのこのモリ!!!!!!!


もうホント、今回のSF&SのMVで唯一気に入らないとこがあるとするならこの黒スーツ動画が少なすぎるってトコですヨ!!!
あ、後あのジャンプしてる静止画も要らんが。唯一じゃなかった(笑)
わてくしの好物スーツ!ぜひぜひ日本版MVには増量されてると信じたい。

デコ出して黒スーツはあんまり・・・前髪下ろしてて欲しいなあ。
とか思いつつ、どんな髪型でもイケメンだなと思うんだけど。
流石は6集を裏で背負ってる男(笑)

1人事務所のお偉いさんが混じってマスカ?!と2度見したわ(笑)
チェ社長、貫禄ありすぎ(笑)

ウク様可愛いよりカッコイイ方が強く出てて、このサジンは凄く好みです!

くびれ・かむばーーーーーっく!!!

6集活動始まってから殿下の行方不明だった腰のくびれが戻って参りました!!お帰りくびれ!!!
顎も一重になって、最近尖って来ましたネ!カムバって素晴らしい!!!

(←間違い)サジンが素敵過ぎて勢いでブログトップバナーも変えちゃったくらいですヨ!
わてくしこの殿下サジンだけで今週末ウキウキ気分で過ごせます!(笑)
元気が出てきたので、殿下の10asiaいんたびゅも訳してみようかな。
まあ明日くらいに、ですが(笑)