thAshの雑種な日記 -136ページ目

thAshの雑種な日記

主な登場人犬/ thAsh: ここの管理人、適当で不真面目で皮肉屋。 天然1号: 妻、平成サザエさん伝説の女、令和も伝説継続中!  フレディー: 長男 2011年5月追加。今の呼び名は2011/09/11の日記参照  天然2号: 愛犬、2015年1月4日没(享年19歳3ヶ月3日)。  

カタナ関係のFBに三河大草駅という廃駅の写真が掲載されていた。
へぇ、なんかいいなこれ、草と苔にまみれた山の中の廃駅はかなり惹かれるものがあった。

この人は先週のKATANA Meetingに来たついでに寄ったらしい、ということはそう遠くないのか?三河だし。

どこなんだろう?と調べたら、なんとウチからも遠くないし、春~秋のツーリングや冬のスキーで多い時には毎週のように通る道路のすぐ近く、これは行くしかない!

 

で、ネットで調べるとこの駅は廃線になった豊橋鉄道の田口線のもの、そしてこの廃線の跡は鉄橋やトンネルをそのまま使った道路になったところが多いという。

なのでこの三河大草駅以外にもいろいろな遺構があるし、距離もさほどないので路線を全部をめぐってみたいと思った。

 

廃線の跡巡りなので、当然ながらダートやガレ場があるので行くならDR250Rだな。

で、いつ行こうかと思ったら、3連休が2週連続であるのに台風のせいでずっと雨になるという。

そして晴れるのは今日の金曜日が最後、そういえば8月も9月もほとんど有休をとってないな、金曜日は会議があるけど休めるし、ということで休んで出かけることにした。(言い訳多いぞ・・)

 

さてブログで今日のことを書く上で、ネタは多いのだがとても1回で書ききれそうにない。

なので今日は経緯とツーリング概要、そして田口線以外のことだけのツーリング編として、田口線跡の話は別の日にまとめることにする。

 

いつもの様に6時に起き、7時に子供を見送って、その後は近所の仲のいいお母さんと天然1号と3人でおしゃべりしたりしてから出かけたので、8時半ころになった。

まぁ距離はそれほどないし、通勤時間帯を避けたかったのでちょうどいいかな。

ガレ場や藪漕ぎがあるので、恰好は肘のプロテクター、モトクロスブーツ、モトクロスジャージ、モトパンとフル装備。

山は寒いかもしれないのでウィンドブレーカーも持った。

 

天気は晴れで暑くなるという、しかし朝は走ると空気が少し涼しくて気持ちいい。

いつもの引佐湖経由で257号に出て、三河三石の道の駅。

さすがに平日なので空いていて、隣のハスクバーナのモタードと並ぶとオフ車ツーリングで連るんでいるようだ。

 

この257号を先に行くと田口線の始まりのJR本長篠駅の近くを通るが、今日は終点の三河田口駅まで行ってそこから戻りながら巡っていく予定。

だいたいのポイントは事前にネットで調べておいた。

 

本長篠からは257号線に並走する県道に入る。

このいつも使う道が実は田口線の一部だったり並走していたりする。

全然しらずに30年以上使っていたよ。

 

最初に長い稲目トンネルをぬけたところの道路わきにあるトンネルへ。

このトンネルは廃線とは関係ないそうだ。

真っ暗で奥が見えないので怖いが、恐る恐るバイクで入ってみる。

 

抜けたところは川への断崖。

そのわきに荒れた歩道があってバイクで進めそうにない。
なんかいきなりアドベンチャー感が出たな。

 

県道はその先ですぐに国道257号線に合流する。

その合流ポイントのすぐ横にあるのが段嶺隧道というトンネル。

車止めで4輪は入れないが、オフロードバイクは入れる。

ここは比較的広いし、路面も壁もきれいで奥も見えるので怖くない。

行ってみたら昔の町道が続いていたが、結局は西からくる257号線の歩道につながっていた。

そのまま257号線に入ろうとしたら、ガードレールがなかなか切れずにずっと歩道走行してしまってパトカーが来ないかビビった。

 

段嶺隧道の県道を挟んだ向かいに鉄橋があって道があるので行ってみた。

するとすぐに砂利のダートがあって、その先は荒れた舗装で林道になった。

しばらく登ってみたが、今日の目的とは外れそうなので途中で引き返した。

あとで調べると、その先に趣のあるトンネルの与良木隧道があると知って、そこまで行って引き返すべきだったと後悔した。

 

そして257号線で設楽町の田口へ、ここが田口線の終点駅のある町。

ただ駅はここから県道に入った山の中なのだが、いきなり県道が工事通行止め。

警備員に迂回路を聞いて、ここだと入ったら設楽警察署の駐車場だった。

迂回路はそこでなくもう一つ先だったのでUターン、警察署の中から人が出てきたので焦って逃げる犯罪者のようだ。

 

県道を走り田口駅跡の入り口に行くとなんと通行止め!

しかもこんな山奥の通行止めにわざわざ警備員がいて入れないという。

いやぁ出鼻をくじかれたな。

 

なので県道を進んで、ネットで調べてあったもう一つの目的の森林鉄道跡に行くことにした。

ところがその県道もすぐ先で通行止め、あれ?ちょっと前は通れたのにな。

この辺りは設楽ダムを作っていて、山を崩したりしているので通行止めだらけだ。

で、別の県道があったので進むと、ダムの工事現場横でダンプがたくさん通っていて、最後は257号線に合流してしまったので引き返した。

 

引き返す途中に川に橋があってその先に道があって、田口駅跡の川を挟んだ先にでそうなので行ってみた。
上手くいけば、田口駅の先の道路が線路跡のようなのでそこに出れるかも・・

ところが道路はかなりの登りでつづら折りで川から離れて、その先にこんなところにと思うような集落があった。

 

これは方向が違うな。。

地図を調べても目的地方面に行けそうにない。

わき道にも入ってみたが、川に降りられる道はなかったので引き返した。

そして県道に戻り、そこから国道に戻った。

 

設楽警察署のある257号線まで戻って、今度は田口駅から線路と思える道路が257号線に合流するところから逆に行けるところまで行こうと考えた。

すると田口で大昔からずっと気になっていた蕎麦屋があることを思い出した。

あ、どうせならお昼はそこで、と思い行ってみたら着いたのが10時50分、調べると開店は11時なので店の駐車場で待って入ってみた。

 

おおー、昭和なお店で、メニューも蕎麦、うどん、ラーメン、かつ丼とレトロ感満載。
しかも驚異的に安い、蕎麦は450円からでここのところ1000円近い蕎麦ばかり食べていたのでビックリ。

お店はおじいさん一人でやっているようで、お客は俺だけ。

 

頼んだのは蕎麦定食700円。
定食に海苔とバナナには驚いたけど、蕎麦の味は特に悪くもない。

まぁここを通るのはいつも早朝か夜なので次はなかなかないだろうけど、ずっと行ってみたかったのでよかった。

 

その後は田口線の廃線巡り、これはさっき書いたようにまた別途。。

でもバイクに草がまとわりつくようなすごいところもあって、大変だった。

本格ダートは少なかったけど、ガレ場、ヌタ場、草地、砂利もあったのでDRと本格装備でよかったよ。

 

一通り回って、最後に本長篠の旧黄柳橋へ。

これも国道のすぐ横なのだが、100年くらい昔のコンクリートのアーチ橋。

 

疲れていたので下まで降りなかったけど、アーチ橋の見学はまた今度。

 

そして最後に道の駅の三河三石で休憩。

するとあれ?見たことあるバイクが??

なんとお向かいのCBさんのCB750Four、うわぁ偶然だな。
他にも下品な(失礼)名古屋仕様のCB750Four2台がいて、その人たちと談義中だった。

俺も一緒に会話に入って、そのままCBさんと一緒に戻ることになった。

 

道の駅を出ようとしたら、ベンチに他の知り合いがいた。

これが先シーズンに一緒にスキーに行きまくったリタイヤしている会社の先輩!!

ちょうど出かけるときで、あまり話せなかったけど、お互いに驚いた。

またあと2,3か月で雪が降れば、またしょっちゅう会うようになるんだな。

 

帰り道はCBさんのCB750Fourのあとをついていく。

CBさんはそこそこ飛ばすので、250のオフロード車でついていくは大変。

でも楽しかった、ブロックタイヤじゃなければなぁ~。

 

給油して帰宅したのが16時過ぎ、帰りのラッシュ前でちょうどよかったな。

バイクは泥だらけ。

でもエンジンが熱くて水掃除はできない。

掃除は雨の中の3連休でやればいいか。

 

フロントのミッフィーも泥だらけ、しかも一部が剥がれてきている。

 

リアのミッフィーも泥かぶり、色が褪せてきたな。

 

今日の走行は155㎞、じつはアプリを本長篠で終了させてしまってアプリのスクショの距離は短くなっている。

思ったより走ったな、しかもしょっちゅう止まっていたので燃費は悪く30㎞/ℓを下回った。

田口駅は行けずにがっかりだったが、面白い小冒険ができたよ。

 

前にも書いたけど、11歳のフレディーの寝かしつけは私の仕事。
11歳にもなって親と一緒でないと寝れない息子もどうかと思うが、フレディーは寝る前に俺とベッドの中でいろいろと話をするのが楽しみらしい。

俺もフレディーといろいろな話をして、学校であったこととか、創作話をしたり、言葉遊びをしたりして、けっこう楽しんでいる。

まぁ兄弟もいない一人っ子なので、俺が兄弟みたいなもの(俺の精神年齢が超低いし)なのかもしれない。

 

フレディーは6時に起きるので、午後9時にはベッドに入るようにしている。

そこから寝付くのは日によるけどだいたい9時半から10時には寝るようだ。

というのも、最近は俺のほうが先に寝ちゃうことが多いという情けなさ。

そして11時から1時ごろに俺だけ天然1号に起こされて、そこから1,2時間してからもう一度寝るというのがパターン。

なので俺の毎日の睡眠時間は3時間+4時間とかの2回に分けられている。

 

昔みたいに悩みや考え事で寝付けないということも無くなったので、ほぼ毎日このパターンだったのだが、一昨日はなぜか起こされた後に全く眠れなくなった。

理由は何も思いつかないのだが、12時半ごろに起こされたのでそれまで3時間は寝ているが、その後が全く寝付けない。

やばい、明日は仕事だし寝なきゃと思うのだが、目が冴えて一向に眠くならない。

仕方ないのでタブレットで文字系の掲示板を見て眠くなるのを待ったり、目をつぶって寝たふりを自分でして寝るように仕向けても寝付けない。

やがて新聞配達の音もして、外も明るくなり始めた。

やばい・やばいと思って時計を見るともう5時、あと1時間か・・するといつのまにかやっと寝たのか6時の目覚ましで目が覚めた。

 

うううう・・眠い・・というか気分も悪い。

頭は朦朧とする、若い頃は徹夜もできたけど今は本当に無理だろうな。

とりあえずテレワークで仕事をするが、出勤を伴わなくて一人だけのテレワークは睡魔との闘いだ。

しかも会議が断続的にあるし・・

昼休みは食後に少し寝たが、午後も時間がたってくると眠い。

そして仕事が終わったら、リビングで1時間くらい寝てしまった。

さらにクーラーが寒くて目が覚めて、別の部屋でまた30分くらい寝てしまった。

 

そして昨晩、これは寝れないパターンだなと思ったら、いつも通り子供と一緒に9時に撃沈。

そして11時ごろに起こされたらしいが、そのまま寝てしまい目が覚めたら4時半!

なんと7時間も寝続けてしまったよ。

さらにその後もすぐに寝て6時に起きたので、合計8時間半も。

 

いやぁスッキリ!昼寝も合わせると10時間近く寝てることになるな。

さて今晩は寝れるでしょうか??

徳川信康という武将がいた。

徳川というくらいで、家康の子孫の何代目かの将軍かと知らない人は思うかもしれない。

しかし信康は家康の実の息子で本来なら2代目の将軍になる人だった。

ところが諸処の事情から父の家康から切腹を命じられ若いうちに亡くなった。

この信康の城が近所の天竜にある二俣城で、ここで切腹し墓もそのそばにある。

 

フレディーはこの信康を今年の夏休みの自由研究のテーマにした。

理由は家康に関連したテーマという条件が学校から指示されたことと、彼の祖父、つまり天然1号の父親(俺から見たら義父)が二俣に住んでいて、この「信康の会」というところに所属して活動しているからだ。

なのでフレディーは宿題の調べ物はこの「信康の会」の資料を参考にした。

 

義父は職人肌で手先が器用で、いろいろなものを作る。

なんせ自宅の台所が土間だったのを、床を張り、壁や天井を作って自身でリフォームしてしまうほど。

なので色々なものを作るのをあちこちから頼まれて、天竜の祭りで使う甲冑とか、木彫りの像とか、毘沙門天の木彫りの看板などを作ってきた。

 

そして「信康の会」でもキャラクターとして「信康さん」なるゆるキャラ?を作成し、被り物はこの義父が作成した。

というか、先に被りものができてそれがそのままキャラクターになったのかな?


このキャラクターが一部ではキモ怖いと評判の様だ。

「信康さん」で検索すると、制作当時の新聞に義父も出ているし、けっこうあちこちで話題になっているようだ。

なんせグッズまでできているし・

 

この「信康さん」が最近また脚光を浴びている。

それは来年のNHKの大河ドラマが「どうする家康」というもので徳川家康の話なので、当然ながら信康も登場するのだ。

たぶん小学校の自由研究の課題になったのもこのドラマのせいだろう。

 

さらに歌舞伎でも「信康」という演目があって、主演の若手の人気のある市川染五郎とのツーショットが新聞に公開された。


この新聞はウチではとってないので、向かいのCBさんに頼んでいただいた。

矢印が「信康さん」、丸印が義父。

中を読むと2代目の「信康さん」を作るそうだ。

そういえば夏休みにBBQで実家に行ったときに、なんか作っていたな。

 

本当によくやるな~。
というかすげ~。

 

大型のスプレー容器のパーツクリーナー、略して「パークリ」はバイクや自動車の整備で欠かせないもの。

スプレーの噴射圧で汚れを洗浄しながら飛ばせるので手の届かないとこにも使いやすい。

ちょっとした掃除やら、部品の脱脂やらで使うことが何かと多い。

いや多いのだが、何に使うって具体的にあまり思いつかないぞ。

というくらい、普通に使っているんだろうな。

整備とかするときに、たいがい床に出ているし。

 

たしか最初に出始めたときはブレーキクリーナーだったような気がする。

でもブレーキディスクには使えるけど、キャリパーにはシールをダメにするから使えないとかだったような。

まぁもともとブレーキにはほとんど使ってなかったな。

 

あと最近は速乾でなく遅乾のものとか、洗浄力が高いとか、スプレー逆さに向けても使えるとかいう製品バリエーションも増えた。

でも遅乾や洗浄力が高いものとかいちいち使いわけるのは難しいし、逆さに使えるものも実際に使うときは逆さでなく横にすることが多いのだが横にして噴射できるものはないのであんまり関係ないな。

ということで、一番安いもので十分。

 

とりあえずパークリはよく使うので、大容量のものが多いのにいつの間にか無くなることが多い。

無いと不便なので常に2,3本はストックをしておくのだが、それが最近みたら残り1本だった。

いままでパークリはどこのものを愛用とかは特になかった。

工具屋で買ったり、バイク系フリーマーケットで買ったり、ちょうど行ったホームセンターで買ったり、まぁいろいろ。

ちなみに今は近所のホームセンターのカインズのものを使っている。

 

ところが今回はセコく容量と価格を比べてみた。

通信販売は箱買いでないと高くつくのだが、さすがに30本/箱は個人にはちょっと多い。

なので近所で買いに行けるところを中心に比較してみたのがコレ。

 

 アストロプロダクツ 840㎖ 308円 (セールで240円のときもあり)

 ストレート     850㎖ 300円(会員価格でもうすこし安いかも)

 カインズ      650㎖ 218円

 コメリ       650㎖ 215円

 ケーヨーデーツー  840㎖ 218円

 ナフコ       650㎖ 283円

 

ちなみに上2つは工具屋、下4つはホームセンター。

ホームセンターにはAZなどのメーカーのものもあるが、オリジナルブランドのものが安いのでそれで比較。

するとホームセンターのほうが安いのだが、容量が少ないという罠。

その中で圧倒的なコスパを誇るのがケーヨーデーツー!
容量が多いのに価格は最底辺という。

そういえば上記の中でケーヨーデーツーのものは使ったことなかったな。

 

ということで、ちょうど子供の合気道の送迎の近くにケーヨーデーツーがあるので、早速買いに行ったら一番安いパークリだけ棚が空で、店員に聞いて在庫を見てもらうと無かった。

その次の週にまたあるか見ると、今度は棚が撤去されていたので店員に聞くと、メーカー取り寄せ中で2か月くらいかかるかもといわれた。

まぁ今のが無くなったらほかのところで買えばいいんだし、とりあえず取り寄せということで注文した。

でも1本だけ・・ってのも言いにくくて5本頼んだ。

するとその週のうちに電話があって入ったという・・2か月どころか3日だったぞ・ツイているのかいないのか・・

で、3回目の来店でやっと手に入った。

並べてみると量の差は歴然。

実際に使うのはまだ先だけど、5本もあるので当面は買わなくていいかな。

 

うちの会社には大学生を職場に迎えて、実務を少し経験させるインターンシップという制度がある。

3,4年前に正社員でバリバリやっていたときにはこのインターン生の世話もしっかりして、大学生を東京出張に同行させてユーザーとのバトル(笑)を見せたこともあった。
おかげで2人ほど面倒見たが、二人ともウチの会社を志望してくれた。

(結果は知らん)

 

でも今は正社員じゃねーし、給料は新人以下だし、出世も昇給もクビもないんだからやる気もしない。

だいたい職務の契約外だろ(笑)。

なので2年前からインターン生が来ても関係ないし、完全に無視していた。

もっともテレワークなので会うこともないし接点もないし。

 

ところが今年のインターン生の対象業務が俺の担当しているところになってしまい、俺が1時間ほど説明しないといけなくなった。

え~、やるの?俺が~?ってダダこねたけどダメだった。

それを聞いたのが8月末、そして今日がその説明の日。

ずっとこれ気がかりで気が重かったのだが、とりあえず資料はちゃんと作っておいた。

 

インターン生は静岡の大学に通うベトナム人、え?英語か?と思ったら日本の大学に通うだけあって日本語でいいという。

これは助かった~。
でもベトナム人で日本の国立大学に通うくらいだから、かなり頭のいい子に違いない。
きっと英語だってペラペラだし、IT関係も詳しいんだろうな。

困ったな~、俺のほうがバカだろ(やる気ないし)。

 

時間は1時間、うーん、どうしようか?

構成としては自己紹介とか雑談で10分くらい、業務の基礎知識を20分くらい、担当システムを10分くらい、あとは事例の話で15分、残りは雑談(再)だな。

でも資料作ったけど、どのくらいの時間がかかるかわからない。

 

まぁどうでもいいや。

そして本番の時間になった。

とりあえず喋る。。説明とか苦手なんだよな。

だいたい定年の雇用延長でいきなりやったことないシステムの担当になったので詳しくないんだよな。

 

でもごまかしながら進めるしかない。

インターン生は男の子で理解は良さそうだった。

俺の気持ちも汲んでくれよ。

 

とりあえず終わった、というか時間が経った。

アー、疲れた、もう金輪際やりたくねー。

浜松のフルーツパークでKATANA Meeting 2022というスズキ主催のカタナのミーティングがあったので行ってきた。
前回は2019年にあって、その時も同じフルーツパークだったのだが、その後2020年、2021年とコロナのことがあって実体のないオンラインだけだったのだが、ついに今年は復活した。

あまりミーティングとかは好きではないのだが、メーカー主催のものは売店で出物があったり、参加記念品があったりするので結構好きだ。

まぁ人より物が好きってことか??

 

あとこのフルーツパークは家からちょうど10㎞と近く、行きやすいということもある。

カタナに限らずスズキの本社が浜松だし、ホンダやヤマハも浜松近郊だし、ディトナとかパーツメーカーも浜松にあるので、何かと浜松でのバイクイベントは多い。

遠く関東関西どころか、東北や北陸、中国四国からも来るので(きっと北海道や九州もいるだろう)近いので申し訳ない(笑)。

宿泊予約も人との約束もないので、雨だったり面倒なら行かなくてもいいし。

 

KATANA Meeting はスズキとしては新型KATANAのためのイベントなのだが、集まる車両の大半は俺もそうなんだが旧型の空冷カタナだ。

なので俺の所属する団体の顔合わせもあって、カタナ会、カタナ静岡県人会、FBカタナ愛好会も。

特にカタナ会は正式にミーティングをするという事前告知があった。

 

フルーツパークまでは田舎道で10㎞ほど、15分くらいで着くのだが、逆にこれだけ近いと何分前に出ていいのか迷ってしまう。

それでも9時にゲートオープンなので8時半過ぎに出て10分前くらいに着くようにした。

出かけてみると、あれ?なんか今日は調子がいい。

コーナーもピタッと決まるし、へんな力も入らない。

あー、これなら遠くに走りに行きたかったな、家族の了承とかも今日はせっかく得られていて天気もいいし。

 

それでもともかく行くってFBでもカタナ会にも公言してるから行かないと。

すぐについたら、もう開場していてすでに入場から並んでいる。
そしてバイクを停めて、受付でドリンク引換券とマスクとフルーツパーク入場券をもらった。

あ、それじゃフルーツパークに入れるので天然1号とフレディーを呼ぼう。

 

さて、会場に入ったもののお店はろくなものないし、刀グッズの物販は大行列で並ぶ気もない・というか買う気もない。

なのですることが無いので、外に出た。

 

うわぁ、こんなにたくさん。

前回2019年よりさすがに新型が増えたけど、あいかわらずおれを含めて旧型が多い。

 

バイクを見て回る。

で今回、気になったのは・・

錆をペイントで表現したもの。

おー、これは斬新。

ハーレーとかではアメリカでわざと汚いラットバイクという文化があるが、まさにこれがそれ。

 

そして後輪でなく前輪が2輪のトライク。

ヤマハのものと違ってリーンはしないと思うけど、よくこんなの造ったな~。

 

最初はカタナ会の人たちといたが、あまり話す人もいないし、やっぱりミーティングって苦手だな~って思った。
早く帰ろうかな。

でもそのうち、いろいろな人と会って、話をした。

ただ日向は暑くて参ったな。

 

天然1号から連絡があって、カタナのイベントのせいで駐車場が使えなくて遠くの駐車場に行けと言われ、さらに入場料がそこで必要とのこと。

それじゃタダ券の必要がないじゃん、ということで近くまで来てもらった。

そこで新東名の浜松SAに駐車を提案したが、遠くて嫌だというので荷物だけ持って帰ってもらうようにした。

 

11時半にカタナ会でなぜか写真撮影があって、それに参加。

あれ?イベント主催者による全体写真の11時45分の後にミーティングって聞いていたのにな?

その後は全体写真に納まったけど、今回はドローンでの撮影で驚いた。

そしてカタナ会のミーティングもその後にあった。

 

全体写真が終わったら、みんな続々と帰る。

まぁ遠い人もいるからね。

 

今日もたくさんのカタナ見たけど、やっぱり俺のが一番だな(笑)。

って、幼稚園の運動会で自分の子だけ浮かび上がって輝いて見える親心みたいな。。

 

で、次の全体撮影が1時半で、それまでいるという人もいたけど、俺はいいや(笑)。

一番?近いのにね。

で、12時をまわったところで撤収~。

とりあえず荷物も多いし、ヘルメットがオフ用のバイザーを外したものがイマイチなので帰宅。

 

すると前を走っていたカタナが道を探しているようで、交差点で止まったので横に並んだ。

あれ?カタナ会の人じゃん、なんでもカタナのラッピング電車の展示してある天竜二俣駅に行きたいという。

なので先導して案内してあげた。

まぁほぼ帰る方向と同じだし。

 

そして帰宅すると妻子はいない。

冷蔵庫の昨晩の残り物を食べて、家でちょっと涼んでからまたカタナで出発。

 

いつもの引佐湖の峠道はキレキレ、うーん楽しい♪


いつもの三河三石の道の駅は今日はバイクが多い。

ミーティング帰りのカタナもいて、ちょっと話しかけられたら名古屋の人だという。

へぇ~高速じゃないんだ。

 

さて、どこ行こう?

とりあえずここまで来たが、目的はない。

すると思い出したのが新城の公園で80年代バイクのミーティングがあったはず。

もう終わってるかもしれないけど行ってみるか。

 

257号線を鳳来に行って、151号の手前で左折して、たぶんそこだろうという公園を目指すが、記憶違いで公園はなく新城の街中に入ってしまった。

なので151号に出て戻ると、総合公園の看板があったのでそっちへ行ってみた。

ところが行ってみると全然違う(笑)。

そのまま走ったことない道なので北上してみる。

すると257号にでたが、ここは普段は通らないほうの257号の本道で豊川沿い。

 

途中、豊川用水の寒狭川頭首工で休憩。
ダム好きな俺は前々から気になっていたところだが。ダムではなかった。

 

結局、そのまま設楽のほうまで行って、T字路を右折してトンネルを抜けるといつも使う257号に出たので、ここで引き返す。

でもまだ早いので、海老でこの前行ったオパール採れるというところへまた偵察。

そのうちここへフレディーを連れていく約束したからね。

 

この前は行かなかった先まで行くと、こんな変わった石があった。

うん、確かに猿の顔に見える。

 

また道を戻って、今度は鳳来寺山の表参道を登ってみる。

行けるところまで行ってみたら、石畳の急坂になったのでその前でUターン。

みんなふもとに車を置いて歩いてきていた。

 

あとは普通にはしって、三河三石で休憩して帰宅すると16時半くらいだった。

結局今日は150㎞は走った。

さて、昨日と今日と好きな事させてもらったので、来週からは贖罪だな(苦笑)。

やっと清水エスパルスの試合の応援に行けた。
祭典のため聖地へ行くのは、最後に行ったのが2019年の11月なのでほぼ3年ぶり。

C国の武漢ウィルスのおかげで俺の信仰心も折られてしまっていたよ。

 

今年はエスパルスの後援会員には1試合2名分の招待企画がある。

なので年初にいつも一緒に行く友人とどこかで行こうと話をしていた。

二人とも後援会員なので二人で2回、無料で行けるはずだった。

 

ところがコロナは勢いが全く収まらないし、それと肝心のエスパルスが弱すぎて7月末には最下位にまでなったので、とても行く気にならなかった。

しかし8月に復調して負けなし、こうなると行きたくなったので友人と連絡をとって今日の試合のチケットを引き換えてやっと試合に行くことになった。

 

この3年の間にシステムはいろいろと変わった。

まず試合の自由席はほぼなくなって、指定席になった。

そのためにJリーグIDというアカウントを取得して、ネットで購入と座席指定し、当日はQRコードがチケット代わりで入場する。

うーん、完全にデジタル化だが、全席指定は試合開始前に並ぶ必要がないので、俺らみたいに遠くから参戦するの人にはありがたい。

これは並ぶとかの密を避けるのと、感染が確認された時に周りの席の人を特定できるからだと思う。

 

それと応援は最近は一部で解禁されているが、声出しは禁止だし、観戦中もマスクをしてないといけない。
おバカさんの多い某関東の赤いチームはこれで制裁を受けたが、奴らの狼藉は今に始まったことじゃないし。

 

ということで前より時間に余裕はあるのだが、駐車場がどうなっているかわからないし、混み方もわからないので余裕をもって試合開始の4時間前に友人に家に迎えに来てもらい、友人の車で出発。

どうせすることないしね。

そこからほぼ1時間で清水に到着。

しかし清水市内がいつもより混んでいて、けっこう時間がかかってしまった。

なのでいつもより遠いけど空いてる駐車場に入れた。

ちなみに前にいつも使っていた駐車場に行ってみると、大々的にはやってないし、値段もあがっていた。

 

スタジアムまで歩くと今日は混んでいる。

入場列に並んで体温とQRコードのチケットを確認され、その後いろいろと物がもらえた。

まずはベースボールシャツ、そして日清の飲み物やラーメン、なんかいろいろあるなぁ。

ベースボールシャツは俺の嫌いなSDGSの関係らしい。

 

席に荷物を置いて、再入場口から外に出て後援会ブースへ。

ここで来場記念の保冷バックとマスクをもらった。

なんかタダ券なのにもらってばかり。


これがもらったベースボールシャツ。

ボタンホールはただの穴だし、すぐに壊れそうだけど、嬉しい。

 

スタジアムに戻ると、これまたSDGSの関係で歌手の島谷ひとみさんが来て歌っていた。

矢印が島谷ひとみさん、ほとんど見えん。。

その後はショップを見たりして、席に戻って18時に試合開始。

 

試合は前半の早い時間にエスパルスのチアゴ・サンタナのシュートが決まり、早々に先制。

守備もほぼ危ないところがない。

ただ攻撃がイマイチで、シュートに持ち込めない。

前半は1-0でリードして終了。

 


今日は満員だったそうで17,000人以上入った。

隣もびったりだし、密だな~。

 

さて後半、あれエスパルスは押し込まれているぞ・・

ほとんどボールを持てないし、相手の湘南のプレスは効いていて、パスが2本以上つながらずにすぐに相手ボールになってしまう。

そしてシュートを浴びまくる。

おいおい、どうしたんだ??

しかしGKの権田のスーパーセーブとか、相手のミスで何とか助かる。

エスパルスは選手交代してしのごうとするが、湘南の猛攻は止まらない。

それでもロスタイムにまで入ってなんとか持ちこたえるエスパルス。

 

ロスタイムは5分、何とか持ってくれ。

残り1分もないときに笛が長く鳴って試合終了かと思ったらまだだった。

あー、もうやめてくれ・・・

と思ったら最後の最後に失点。。

あー、まさか・・

最悪だ・・

 

その後すぐに試合終了、なんてこった!

帰り道はもうみんな口数が少なく、ぼやく声ばかり。

最後の最後で引き分けにされるなんて・気持ち的には敗戦だよ。。・

 

帰りにお腹が空いたが空いてるところがサイゼリアしかなくて、そこで食事。

最後までさえなかったな。。

はぁぁ、残留大丈夫かな?

 

リウマチももう3年になった。

こんなBBAの病気(と思ってた)に自分がなるなんて思いもしなかったし、けっこうショックだった。

しかし薬のおかげで症状は抑えられていて、悪くはなってないが完治はしてない。

この状況を寛解(かんかい)というそうで、このまま完治する人もいるようだがそれも一部だけで薬は今後一生服用し続けることになりそうだ。

なんか不治の病と言われたAIDSが薬を一生続けることで発症しないのと同じようなもんだな。。

 

で、このリウマチの薬にはいろいろあるのだが、僕が服用しているのはメトトレキサート(MTX)と言われる薬で、リウマチ治療薬としては標準的なもので作用も弱いほうだと先生は言う。

このMTXを僕は週に1日、朝晩に3錠づつ飲むのだが、今は木曜日に飲むようにしている。

さらに副作用を抑える薬がその2日後の朝に2錠飲むので、これは土曜日の朝に飲む。

 

最初はMTXの副作用は翌日の倦怠感と食欲不振が酷くて、週末に何もできなかった。

しかしその後、だんだん慣れたのか副作用を感じなくなった。

 

しかし今年のGW頃から、MTXを飲んでいるのに手足の指に腫れを感じるようになった。

なので定期的な診療の時にそれを言うと、血液中の数値は悪くないのに確かに腫れがあるということで、MTXに加えて別の薬が処方され、これを毎日朝晩に飲むことになった。

おかげで薬は3種類、しかも毎日+週2回になったのでけっこう面倒くさいし、忘れがち。

 

そしてこの追加の薬を飲むようになってからMTXを飲んだ後に、また副作用が出るようになった。

それが吐き気、MTXを飲む木曜日の夜から金曜日の夜まで、食事の後に吐き気というか気持ち悪さとムカムカ感がする。

それは船酔いしたときと同じような感覚で、げっぷをだしたいけど出ない、臭いのするものは苦手となる。

その症状を天然1号に話したら妊娠中のツワリと同じだという。

なので金曜日の朝が燃えるゴミの日なのだが、そのゴミを集めているときとかに吐きそうになるし、歯磨きもキツイ。

 

前回の診療のときにそれを言うと、追加の薬は関係ないだろうが、MTXの吐き気は多い症状だそう。
そして今年の年末に日本でも認可が下りる予定の、飲み薬でなく自身で注射するMTXが出るそうだ。

MTXの吐き気は服用薬だからであって、この注射なら吐き気は無いそうで、先生の他の患者さんでもこれを待っている人がいるとのことで、僕もそれに変えるかと聞かれた。

いやいや自分で注射なんてムリ・・ビビりで衛生観念の低い俺がそんなことしたら他の感染症になりそうだ。

 

あー、しばらくはこの副作用とも付き合っていくかな。

そのうち気にならなくなるかな?

毎日の薬も腫れが無くなればやめるのかな?そうしたら副作用でなくなるかもしれないし。。
まぁ、1日半の食後の吐き気だけだし(って書いていただけで気持ち悪くなってきた)

さぁ、いよいよ自作のフロントグリルの取り付け。

 

先ずは今のフロントグリルの取り外し。

ほい、取れた(笑)。

まぁ簡単な作業だけどコツがある。

 

先ず最初は上部の4か所のプラスチックリベットを外す。
フロントグリルの外し方を確認するためにYOUTUBEを見ていたら、これを無理やりドライバーでこじって力づくで外している人がいてビックリ。

これ真ん中のピンをちょっと上にあげて下の爪の広がりをなくしてから、ピン全体を外すんだよ。。。

 

汚ねー!グリルを外すと14年分の埃がたまっている。
普通の感覚の人ならここで掃除、もちろん私も掃除しましたよ。

 

フロントグリルの下の方は4つの爪があって、これが車体にはまっている。

 

車体側はこの4か所。

前から見て右の方は上にカバーがあって上から手が入らないので、左から外していく。

 

この外すのは無理に引っ張るのではなく、爪の突起部分(取りついてる状態なら爪の下側)を押しながら引いていく。

さっきのYOUTUBEの人はここの爪を外すのも力技でやっていたけど、あの力ずくの動画を上げるってのもすごいな。

 

取り外したグリル、遠近法とカメラの広角のせいで自作したほうが小さく見えるけど、もちろん同じ大きさ。

 

取り付けてみた、これは簡単。

ん?なんか俺の思っていたイメージとちょっと違うぞ。

 

ボンネットを下ろして離れてみてみる。

うーん、悪くないんだけどなんか違うな・・

ライトとグリルの間にある部分が思っていたより幅が広くてグリルが横方向に小さく感じる。

 

新旧で比較してみた。

うん、見慣れれば悪くないかな、個性的だし。

ちなみに変更しても、家族は誰も気が付きません。
まぁ自己満足の世界ですから。

 

走ってみたが不具合はなさそう。

気になるのは開口部の空気の取入れが多くなったのでオーバークールにならないかと、雪道を走って雪が詰まらないかだな。

冬はノーマルに戻したほうがいいかも、交換は簡単だし。

とりあえずしばらくはこれで様子を見るかな。

 

追記

DATSUNのエンブレムは前のエクストレイル(T30)に付けるときにグリルに合わせて熱をかけてほんの少し曲げてあったので、しばらくしたら浮いてきてしまった。

なのでまた熱をかけて真っすぐに修正し、ついでに文字にアルミテープを貼って加飾してみた。

メッキっぽくなったよ。
100均の薄いアルミテープなのではがれてくるだろうけど・・

 

ドン・キホーテに行ったときに見つけたのが、ドン・キホーテだけで売っているらしいエネドリ(エネルギードリンク)。

なんでもDDTというプロレス団体と協賛しているらしいが、プロレスは興味なくてわからんな。

 

ただ500㎖の大型の缶で130円弱という安さ、いつもこの値段なのかは知らない。

有名なレッドブル(REDBULL)だと250㎖で約200円なので1/3くらいの価格。

商品はブラックアウト(BLACKOUT)という名称で、前にも実家近くのドン・キホーテで別の味を飲んだことある。

しかしブラックアウトって。。1 記憶喪失。また、意識を失うこと。 2 一時的機能停止。 3 報道管制。 4 灯火管制。 5 停電。という意味。

大丈夫か?こんなの飲んで・というネーミング。

 

しかも缶のパッケージのセンスも飲み物というより、ガソリン添加剤みたいな。

このパッケージとネーミングからするとかなり毒々しいものを想像してしまう。

なんか本能に危険を知らせるような・・レッドブルやロックスターではなく、モンスターエナジーとかをもっと下品にしたようなパッケージ。

 

しかしヘンテコ飲み物大好きだし、これが大好きなガラナ味ということで2本も買ってしまった。

 

エネドリでよく言われるのがカフェイン量。

そして某有名エネドリでカフェイン中毒で死んだ子供がいるというのは有名な話。

なんとこいつは180㎎というけっこうな量が入っている。

ただこの値は1缶(500㎖)あたりなので、単純比較はできない。

ま、死にはしないだろうが、寝る前は辞めたほうがいいだろうな。

ちなみにエネドリのカフェイン量はコーヒーや紅茶より少ないけど。

 

飲んでみると味は普通のガラナドリンク。

ただ眼と頭が冴えて、元気になったような気がする。

量も多いのに缶なので携行には向かないけど、テレワークしながら朝から飲むにはいいかも。

味も悪くない。

 

しばらくして、またドンキに行ったときに、同じシリーズのコレを買ってみた。


LOVE LESS・・・?愛がない??

相変わらずブッとんだネーミングに缶デザイン。

 


ブッとぶ・と言えば、このシリーズには変なポエム?もついている。
うーん、俺が頭悪いのか?全く理解できん。。
英語以外の言葉をGoogle翻訳にかけると、こんな文章になるような気がするが、れっきとした日本製。

 

カフェインはガラナよりやや少ない。

それよりエネルギーが約半分。

 

ということは・・飲むと甘味料の甘ったるい味が口に残るし、何味と表現できない。

はっきり言おう、マズい。

中身までブッとんでるぜ。

 

いやこのシリーズ、自分の子供には絶対に飲ませたくないな(笑)。