また、2日後の更新。。でも毎日の出来事はつけるぞ。


今日は人体の不思議展に行ってきた。

最終日でなんとかして行きたいと思っていたところ、同じゼミの友人が
空いてるとのコトなので、二人で待ち合わせ。


中に入ってみると、人がやはり多い。標本も多い。

標本の作り方の説明文の下に、「標本は無臭なのでとても扱いやすいです。」
と書かれていたが、気持ち悪い。


人体の不思議がよくわかった展覧会だった。

脳の重さも思ったより重かった。
人の血液の長さは地球2周半分の長さだそう。



その後、品川でゼミプロジェクトのミーティング。

人体の展覧会に行って、大幅に遅れてしまいメンバーに迷惑をかけてしまった。
反省。


その後、渋谷に移動しプロジェクトの中打ち上げ。


久々に会ったので、各人の就職活動の話に自然となる。
この時期だから仕方がない。

その他の会話も盛り上がったし、楽しかった。


ゼミメンバーとは長く会わなくて、久々に会ったときにでも
まるで今までずっと一緒にいたようなトーンで話が盛り上がる。


これからもこんな関係が続けばいいな。

今日は、日暮里のアルバイト先の送別会に行ってきた。

ついでに実家に帰省することにもなっている。



辞める人は今回3人。


2人は私が、高校卒業時18歳のときに入った以来、
お世話になった人達だ。


今でも、入りたての頃の指導していただいた記憶は
鮮明に残っている。

ミスをして怒られた時のフォローをしていただいたり。

ある時は、店の運営方針で意見を言い合ったり。


とても私は生意気な態度で接していた気がする。

でも一つ言えることは、


この2人との出会いは私にとって、とてつもない大きな出会いだった。


二人のうち一人は、幸せなことに寿退社。


おめでとうございます。


そして、有難うございます。



P.S
写真は送別会の様子(笑)







今日は全国ではたらくDGプロデューサーにあってきた。

といっても更新しているのが、2日後という悲しい事態…
皆さんスミマセン。毎日その日のうちに更新を目指しているのですが、
どうしても日付が変わってからの更新になってしまいます。


DGプロデューサーに会って来た。この方です。

この方とは、以前一度だけインターンの報告会でお会いしたことがあり、
その時名刺交換させていただいていたのだが、翌々日あたりに家の
ポストになんとこの方から直筆のお手紙が。

書いてあった言葉は、「出会いに感謝」

感服です。


ちょうど、今日法政大学のボアソナードタワーで講演があるというので
参加してきたわけです。


~~“好き飯”の話。~~



「好きなご飯をたべる」

ではなく、

好きなことで飯を食べる

言い換えると“生きる”ためにご飯を食べることだということ。

この“生きる”ということは、「自分らしく」。

「自分らしく」ある瞬間っていうのは、“にこにこ”している時。


好き飯 = ニコニコしながらはたらいて、ご飯を食べる。

こんな幸せなことないでしょう?





というお話。

まったくもって同感です。





~~“葛藤”についての話。~~


就職活動を私を含め、周りは行っているのだが、そのYさん曰く、

就職活動を行う前に一つの“葛藤”があって欲しいとのコト。

なるほど。


「行動の前に葛藤が無ければ意味がない。」とまでおっしゃってました。

同感part2。


私も本当に大学生活は葛藤すべき4年間であると思う。


私は大学選択の際に“葛藤”があった。

ちょうどその頃の感覚と今の"葛藤"は似ているなと実感。



~~起業家としてのマインドの話~~

アントレプレナーシップ
   …何も無いところから価値を創造する力

誰も何も用意してくれないところから始める力とおっしゃっていた。

今、私がたくらんでいることはある人がある程度用意してくれたこと。
まだまだ甘えている感覚がある。



~~起業家に必要なもの話 Yさん版~~

・情熱、確信を持つ。
  →自己納得性は大事。

・説得する力
  →嘘はつかない!

・勇気
  →チャレンジする勇気、今を捨てる勇気。


やはり、勇気である。今はそう感じる。


~~受身の練習が必要だ話~~

自分がした失敗には痛みがあるから、二度としない。
が、人の失敗には痛みがない。

小さな失敗から大きく学ぶ。



自分の足で歩き出さないと変わらない。




講演後、自分のもやもやした気持ちを直接Yさんに
伝えてみた。「私、悩んでいるんです。」と。

答えは出てる。

Yさんに説明している際に自分で感じるのだ。

するとYさんは、
「やったらええがな。そこまで考えてるなら。」の一言。


その一言はとても嬉しい。


歩こう。自らの足で。


まだ私の足は回復する力は持っているぞ(笑)





P.S

夢が見つからない人へ。

今出来ることをしましょう。

1.お金をためる。(夢が見つかった時にはかかるから)
2.旅行行く。
3.勉強しておく。
4.夢のある人の近所に居る。(夢・アイディアはやってくる)
5.友達を作る。

すべて出来れば良いと思いますが、

私は、4,5は特に重要かなと。

5なんてまさにそう。

友人が居ないといまの私は居ない。



居場所を見つけると幸せです。

今日は神田で多くの新卒採用担当者に会ってきた。

というのも、逆求人フェスティバル。


これで2回目の参加になる。しかも今回のテーマは「起業系

2回目ということで、余裕をこいていたが、初めの3時間は
あまり声もかからず。

他の学生を見ていると何社も訪問企業があり、つい自分と比べてしまう。

そう行った状況が続くと、自らのモチベーションを保つのすら
つらくなってきてしまっていた。


その時、リサーチ関係のM社の方がふらっと立ち寄って下さる。

寄ってくれた理由は一つ。「あまりに元気が感じられなかったから。」


ドキッとした。


ただ単に、寄ってくれる会社はエントリーシートを見てやってくるとしか思わなくなってしまっていたのだ。

そうじゃないだろう?


その方が指摘してくれた通り、場所が悪いということもあった。
たしかにあまりエントリーシートも自慢できるものではない。

でも何より、自分を売り込もうという姿勢が大事だということ。

そのために元気をだして相手にアプローチする謙虚さが足りなかったのだと気付かされる結果に。

自分から気付いたのではなく、気付かされた。


すごくこれは運が良い。


だからこそ、こういった人の意見は素直に受け入れるべきで。


それからの1時間は元気をだして、積極的に声をかけた。

するとそこから4社の面接。


確信した。企業が求めているのはエネルギー量だということ。
しかも新卒ならもちろんだ。

明らかに成果が違う。


エントリーしていた企業にいたっては、説明会を風邪でいけてなかったので諦めていたら特別に選考に参加させていただけることとなった。

これもM社のSさんが声をかけてくれたおかげ。感謝。



そのあとは、参加者交流会なるものに。
前回もお断りしていたので今回も・・・と思ったら、友人に引き止められて
参加に。

とても良い交流会でした。同じ志を持っている人に出会うととても親密な気持ちになれる。

こういう就職活動も良いのかも。



今日は、R社のテストの日程を変えられたので家で与えられた仕事を
黙々とやっていた。本屋にもリサーチしに行った。


Nさんからは、「ビジネスの現場での価値」を求められている。


学生でありがちなのは(自分もモチロン含む)、
アイディアだけ出して具体性が全くない提案。
アクションプランがないという提案だ。

それは、Nさん曰く「戦略ではない」そうだ。

今の私は、本を売るためにどうすれば良いか。
そのための戦略を立てよという状況である。


その時にまずやってしまったことは、
「広告出せば良い。」それだけ。


ビジネスの現場では、その先。

そのアイディアを実現させるアクションプランまで作ることが
その提案に価値があると初めて言える状態だということ。


今回の件だと、

広告を出そう。
  ↓
お客が読みそうなメディアに取り上げてもらおう。
  ↓
どんなメディアがあるのか調べる。

     ※ここで重要なのが、絶対にこの段階で提案をしないこと。
  ↓
そのメディアの担当者リストを作成する。
 
     ※この時、コネクション等があると更に価値があがる。
  ↓
  提案。




まだ、Nさんの言っていることを完璧に理解は出来ていないのだと思うが、
現時点ではここまでは学ぶことが出来た。





さて、去年までの自分を振り返ってみたが、
こういった形の提案が多かったのではないか。


ビジネスプランコンテスト。
学校から紹介されたインターン。
ゼミのプロジェクト発表。

反省。

これも経験だ。



今日は多摩ではたらいている就職担当の方に会ってきた。

今日は面談の日。


席につくなり、
「君に関しては、まったく心配していないから」と言われる。

進捗状況を伝えたところで、何も気持ちは変わらなかったらしい。
「今の道を突き進んでくださいね。」の一言。



そのまま終えるのも来た意味が無いように思えたので、
無理やり会話を探す。

大した話が出てこない。


そして盛り上がらない。

が、1時間も話していた。





何だったのだろう。

自分の今の進捗を他人に伝えることで、自らの頭を整理できたことに
きづいた。




人それぞれの就職活動。

僕の場合ももちろん人と違う。

ただそれだけ。

今日も渋谷ではたらく編集長のもとでアルバイトをしてきた。

前回に引き続き、プロモーション戦略作り。

しかし、前日まで考えていたのは、“ネット広告を出す”だけ。
広告代理店に出せばいいだろう。なんて考えていた。

さっそくNさんに見せると、全くもってそれだけでは、
ビジネス上まったく価値のないことだと。


広告代理店に高いお金を出してプロモーションするよりも、
コアターゲットが来そうなところに営業かけたほうが効率が
良いよね。との指摘。


午後から、4Pを4Cの視点を忘れずに仕切りなおして考える。
今日は、用事が二人ともあったので、青山までの車の中で
確認チェックしてもらう。


しかし、私の考えた案は先ほど指摘を受けたコアターゲットに
対する営業の方法のみ。

Nさんはそれ以上求めているのはわかっているのだが、
敷かれたレールを延長しているアイディアしか出せていない自分がいた。

なにか大事なものを忘れていないか。



“感性”である。



全く独創性のない、意見しか言えず、数字しか見ない。
アンケートレポートを見ただけで、自分の好きなように解釈していた。

これでは下手な“マーケター”ではないか。


これは、大学に入るまえに置き忘れてしまった大事なモノの様な気がする。


今一度、感性を磨いてみたいと感じた。


3月10日までのプロジェクト。精一杯やり遂げよう。

本当の価値をつけるため。



この気付きは、Nさんのもとで働かせてもらったからこそ気付けたこと。
参加させていただいた打ち合わせの現場で、確信した。
素晴らしい人だ。


感謝いたします。





追記



今日、尊敬する方のとても悲しそうな顔を見た。

私は何も声をかけることが出来なかった。


無力をお許しください。












今日は、恵比寿ガーデンホールで会社説明会に行ってきた。

言いかえると、広尾ではたらくウエディング事業家に会ってきました。


その事業家の方の創った会社はとても魅力的でした。





社員の皆さんのイキイキとした顔。



笑顔を大事にしていくことの大切さを語ってらしたのが
印象的でした。


この会社も受けてみよう。



素直に入りたいと感じた会社です。
みなさんは尊敬するヒトはいますか?

運良く、私の周りには尊敬すべき素晴らしい人物が多い。



その一人、私のゼミの先生。


コンサルタントやタレント活動まで多方面で活躍されている先生だが、
私のなかではそんな先生でも、ゼミ生と教授の関係。
大変お世話になっています。

先日、先生の母親が亡くなられたそうだ。

 

先生はどんなに悲しんだのだろう。。

親が死んでもテレビは出ろと言われている世界に身をおいている先生は、
3ヶ月前、「私の場合は、その常識は通用しない」と私に言ってくれたのが印象的でした。その時の先生は何より家族を大事にするとの決意を語られていたのかもしれません。



「どんなつらいことがあっても、こころは美しく」



先生がおっしゃっていた言葉です。


あなたに会えてよかった。

こころから尊敬いたします。





心よりご冥福をお祈りいたします。


今日は、友人と映画を見に行ってきた。

カフェに行ったあと、
多摩でやっていたのは、ウォンカーファイ監督作品の「2046」


少しねてしまったのが残念。



それを見た後、お気に入りの雑貨のお店に行って、
飲み屋でご飯。


あれ?これは普通のデートだなぁ。


久々でした。






楽しかったから大満足ですよ。