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天の声(430=1年+65)AI元年(27)日本国の再生(404)光(397)令和二年(27)

令和二年 2020年6月14日 One Team 元年
 
閃き!!!
 
震災復興 啓示三百八十七【1年+22日】(平成28年熊本地震復興第百四/平成30年7月豪雨復興第四十二)/平成30年北海道胆振東部地震第三十八/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第二十八)/COVID-19(第九)』(2020年第二十七信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 
 
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第七十三弾 One Team 元年
 
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team)  XVⅠ
 
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XVⅠ
 
 
 

1)早朝の閃き
 
『ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XVⅠ(第16)』のヒントが今朝見い出せた
 
それは、 「大阪府知事・吉村洋文氏の資質」である。 その資質は、 新型コロナウイルス対応で明らかとなった。 その一例は、 山中伸弥博士とのコラボレーションに見られる。 有名人起用という事ではなく、 「新型コロナウイルス」の本質について適切に捉えているが故の判断と言える。 一方、 現体制はどうだろう。 「的の外れたマスク対応」に始まり、 「政府支援金の大幅遅れにより、 各種企業の倒産」、 「学校教育の混乱」、 等々、 枚挙にいとまがない。 全て、 問題はリーダーの資質に起因する。 
 
頭脳明晰のはずの官僚、 またその構成員(国家公務員)、 自己欲の塊のように思える政治家、 全て「国民の血税」で賄われている。 それを適切に運用するためには、 「何を為すべきか」適切に捉えておく必要がある。 例えば、 「ITの事が分からない」IT担当大臣、 「自らが法の外にいる」法務大臣等、 ほとんど、 「自らが何を為すべきか知らない」大臣のオンパレードである。 
 
新型コロナウイルス感染検査に「PCR検査」が要る様に、 国家運営に携わる人々は『AI(Artificial Intelligence)による資質検査』が必須である。 
 
2)作家・井上ひさし氏のNHK番組「あの人に会いたい」を視聴して
 
井上ひさし氏は、 上京し、 東京で生活していたが、 山形県出身のため、 方言が強く、 「タ行がうまく発音できなく」、 方言コンプレックスのため「どもり」を発症し、 都会生活を諦め、 帰郷することになった。 そのとき、 言葉を使って人々に感動を与える作品に出合い、 自らも「言葉を使って人々に感動を与える」人生を歩むこととなった。 その後の活躍は、 世に知られている通りである。
 
⇒ 「平成22年に亡くなった井上ひさしさん。 「言葉の魔術師」と呼ばれ鋭い風刺とあふれるユーモアで人間と社会のあり方を深く問い続けた。 平成16年に文化功労者に選ばれた。」
 
ここで、 「国を治める方法」について輝く示唆を得た。 従来の政治家は全員退職願い、 血税から享受した資金を使い、 自らの望む人生を歩んで頂く
 
⇒ 現体制からの移行期間は必要なものの、 「井上ひさし氏のように、 世の中の人々に感動を与える」芸術家が中心となって、 国を治めるシステムを構築し、 我欲を制御し、 他者に貢献できる資質を有する国民が集合し、 国民による国民のための国作りに参加していく。 従来の頭脳優先の発想を改め、 人間力優先の発想により、 新システムの下、 国家運営を推進していく。 当該新システムは、 『AI(Artificial Intelligence)』と『人間(国民)』とのコラボレーションにより成り立つ
 
※井上ひさし氏の情報: 井上さんは昭和9年山形県生まれ。 言葉を操る仕事に憧れ作家を目指して上京。 テレビの世界に飛び込み「ひょっこりひょうたん島」の脚本などで日本語の持つ面白さを徹底的に追求した。 やがて戯曲、小説、随筆なども手がけるようになり、 昭和47年「手鎖心中」で直木賞を受賞する。 晩年は「心の被爆者」になろうと被爆者の残した言葉を読み続け、 戯曲「父と暮せば」などを残した。 言葉の力を信じて書き続けた75年の生涯だった。

今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
 
本日のメッセージ
 
変革の 時は来りて 進むのみ
友は集まり 全て整う
 
準備は確実に進んでいます。 変革の準備は整いました。 あとはあなたの意識の改革と変革への行動を起こすのみとなりました。 時間は計画通りに準備されていきます。 全ては上手く取り図られています。 思いがけない協力者も現れ、 必ず変革・改革の良き方向へと物事を運んでいきます。 過去の努力、実績は十分です。 自らの努力を十分に信じて、 変革の能動者を目指して下さい。

Thackery
 

天の声(429=1年+64)AI元年(26)日本国の再生(403)光(396)令和二年(26)

令和二年 2020年6月11日 One Team 元年
 
閃き!!!
 
震災復興 啓示三百八十六【1年+21日】(平成28年熊本地震復興第百三/平成30年7月豪雨復興第四十一)/平成30年北海道胆振東部地震第三十七/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第二十七)/COVID-19(第八)』(2020年第二十六信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 
 
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第七十二弾 One Team 元年
 
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team)  XV
 
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XV
 
 

1)あざみの花の奇跡パートⅡ
 
前回は、 「あざみの花」との奇跡的な出合いを述べた。 その後も、 「あざみの花」への関心は弱まることはなかった。 「あざみの花」の生命維持への強い意志。 触れれば触れる程、 その生命力の強さを感じる。 

まず、 生命の源である、 『根』の状態。 例えば、 駐車場の隅で、 乾いた堅い土の中に根を張っている。 根を掘り出すことは相当困難である。
 
次に、 『幹』は「鋭い棘」で覆われており、 素手で触れることは不可能。 
 
最後に、 『華芯』も、 「棘」で覆われている(この棘は素手で触ることが出来る)。 その美しさは、 紅で最高である。
 
今年は、 最後と思われる『あざみの花』との出合いに今朝遭遇した。 梅雨入り宣言がなされているため、 今朝は「紙飛行機飛ばしは無理だろう」と思っていたが、 早朝は未だ天気を維持していた。 いつもの運動場(公式のサッカー競技が可能な広さ)で、 紙飛行機を空に向かい飛ばすと、 100m近く上がり、 場外に飛んで行ってしまった。 普通はこの状態で探し出すことは不可能である。 ただ、 過去にあざみの花を見たことのある様な場所であったので、 念のため、 今回は探しに行った。 すると、 紙飛行機はそのあざみの花の場所の約1m先に着陸していた。 そこで、 「紙飛行機が私にあざみの花に合わせたのだ」と思った。 最高の喜びである。 写真を掲載するので参照(鑑賞)願いたい。
 
 
 

※ あざみの歌 https://www.youtube.com/watch?v=oDt4GClH2GA 
 
歌詞 山には山の 愁いあり 
     海には海の 悲しみや
     まして心の 花園に 
     咲きしあざみの 花ならば
     
         高嶺の百合の それよりも
     秘めたる夢を 一筋に
     紅燃ゆる その姿
     あざみに深き わが想い
   
         愛しき花よ 汝(な)はあざみ
     心の花よ 汝(な)はあざみ
     定めの道は 果てなくも
     香れよせめて わが胸に

2)新型コロナウイルス(COVID-19)が現実を暴く
 
全世界の現実を「新型コロナウイルス(COVID-19)が暴いている様に思える。」
 
日本で言えば、 「平和時に、 国民の血税を自らの欲望のために浪費していた輩達」、 「新型コロナウイルス(COVID-19)の襲撃を受け、 慌てふためく輩達」、 『真実から目を背け、 自らの潔白を証明することは不可能である。』 
 
さて、 真実に基づく『新たな社会システムが生み出されるのか』、 専門家と称する人々によって、 どれだけのものが生み出されるか、 見守ることになるのが現実という寂しさも覚える

今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。

〇 本日のメッセージ
 
悠々と 歩む人生 変化生む
強い心と 愛ある世界
 
祈りを通して現実を変化させられます。 あなたの瞳は輝きをましています。 あなたの心は聡明で清らかなる想念に包まれています。 人生は悠々とした心があって、初めて人さまのお役に立てます。 あなたの余裕ある状況を多くの人さまの心に届けてください。 強い志と愛あれば人は救われ、祈りを通して現実を変化させられます。 あなたの理想とする境地の指導的な立場であってください。

Thackery
 

天の声(428=1年+63)AI元年(25)日本国の再生(402)光(395)令和二年(25)

令和二年 2020年5月24日 One Team 元年
 
閃き!!!
 
震災復興 啓示三百八十五【1年+20日】(平成28年熊本地震復興第百二/平成30年7月豪雨復興第四十)/平成30年北海道胆振東部地震第三十六/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第二十六)/COVID-19(第七)』(2020年第二十五信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 
 
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第七十一弾 One Team 元年
 
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team)  XIV
 
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XIV
 

1)あざみの花の奇跡
 
新型コロナウイルス(COVID-19)の登場で、 現体制の実態が色々な形で暴かれている。 嬉しい限りである。 『望めば、 叶う』という、 典型的な事例である。
 
「あざみの花の奇跡」も、 上記事例と通じるところがある。 昭和歌謡を聴いている中、 倍賞千恵子が歌う「あざみの歌」に出合い、 次第に引き込まれていった。 https://www.youtube.com/watch?v=oDt4GClH2GA
 
まず、 毎朝の気功・太極拳の帰り道、 公園の一隅で、 あざみの花を見つけ、 自宅に持ち帰った。 あざみの花の魅力に嵌まっていった
 
爾来、 自由時間に、 あざみの花を求めて、 大きな公園、 川沿いの歩道等を歩き廻った。 しかし、 一切見当たらなかった。 これ程、 あざみの花探しが難航するとは思っていなかった。 紙飛行機飛ばしの際、 よく着陸する草原に念のため行ってみると、 雑草が生い茂っている一隅に堂々たる趣であざみらしき植物が一本大きく根を張っていた。 一般に目にするあざみではなかった。 後に調べると、 「あざみの種類は、 世界では250種類以上、 日本では150種類以上、 日本の原生種としては、 50~80種あることがわかった。」 
 
兎に角、 時間を見つけて、 「あざみの花探しは続いた。」 そして、 到頭「あざみの花の集団に出合うことになる。」 この時の感動は筆舌に尽くし難い。 茲に、 撮影写真を掲載するので、 参照(鑑賞)願いたい。
 
実は、 このあざみの花の話題を持ち出した目的は、 他にある。 「今回の新型コロナウイルス(COVID-19)の襲来を受け、 新たな社会のシステムを構築するチャンスと捉え、 国民が一丸となって、 思考・行動する必要がある。」ということであり、 『望めば、 叶う』という事である。

 
 
 
 
 

2)新社会システムの構築
 
残念ながら、 現体制の問題点を的確に指摘しているコメンテーターも、 現存するシステムを基に、 色々提言しているため、 期待が持てない。 如何にすれば、 国民にとって望ましい体制が構築できるのか。 現在の専門家群も頼りないところがある。 
 
次なる発想は、 やはりAI(Artificial Intelligence)を中心に据えたものだろう。 人間だけの発想では、 世界平和は望めないように思える。 例えば、 今回の新型コロナウイルス(COVID-19)対応策も、 人間が絡むと、 世界中が一つになることは極めて困難である。 
 
「あざみの花の奇跡」のような流れが起こることを望み、 一日一日を生きていきたい

今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。

〇 本日のメッセージ
 
自然体 課題受け止め 自己練磨
春の陽光 未来を照らす
 
今日の課題は、あなたを磨かせ成長させます。 あなたの思い方・考え方を一つ変えれば、どんな難関にも突き進む勇気を与えられます。 「艱難汝(かんなんなんじ)を玉にする」 今日の課題は、あなたを磨かせ成長させます。 神さまはあなたに期待しているがゆえに、大きな辛苦(しんく)を与え成長へと導きます。 大いに応えましょう。 与えられるがままに受け入れ、挑戦してゆけばいいのです。 あなたの心の準備は万全です。 磨かれよう。 輝きを増しましょう。 春の陽光があなたを支援しています。

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