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天の声(46) 散歩(46) 日本国の再生(19) 光(12)

「震災地の外にいる私としては、 『震災復興 啓示二』まで述べるに留め、 残念ながら、 しばらく見守ることとしました。」 勿論、 引き続き大きな関心と、 労りの心を持って支援していきたく思います。


1)しかし、 現政府に対する怒りは静まることを知りません。 震災より3ケ月も経過した中、 如何なる心を持って国のトップは被災地を訪問できたのでしょうか。 この想像力の貧しさ、 無神経さは私の心に深く傷を残しました。 被災地の人々の心を思うと、 同じ日本人なのかと、 残気の念に堪えられません。 


2)福島原発の罪


報道を通してですが、 「今回の津波による放射能汚染は想定内にあったようです。」 また、 現在行われている原発復興作業も弱者(現場労働者)が放射能汚染を受けながらなされているとのことです。 なんという愚行、 なんという卑劣さ、 言葉を失います。 


3)現政権とその他全政治家の罪


なんという非適格者(国を治める者として)、 如何なる心を持って「国民のため、 国民のためと、 連呼しているのか。」 恥知らずとしか言いようがありません。 本日のNHK報道を見ていて、 現政権の責任者も参加しているが故に、 現政権の対応の不味さに驚愕の念を禁じえません。 全体を俯瞰した震災復興のアイデアはどこにも見当たりません。 震災地の人々の落胆を思うと、 この怒りをどこに置いたらよいか分かりません。 


4)勿論、 支援の手を緩めることはしません。 引き続き思いを発信して参ります。 只、 今暫くお時間を頂きたく。 「福島原発の罪」と「現政権とその他全政治家の罪」に押し潰されそうです。 逆エネルギーがまた出てきます。 しばしお待ち願いたく。


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天の声(45) 散歩(45) 日本国の再生(18) 光(11)

震災復興 啓示二


ある友人のギャラリーで得た「震災復興 啓示二」をご紹介致したく。 まず、 出て来たのは、 800年周期で歴史を見るという「文明法則史学という歴史の捉え方」です。  紀元前2800年シュメール文明(ペルシャ湾に注ぐチグリス、ユーフラテス河流域の南部に栄えた文明)、 紀元前2000年エーゲ海文明、 紀元前1200年アッシリア・ペルシャ文明、 紀元前400年ギリシャ・ローマ帝国、 紀元400年ササン朝・イスラム帝国、 紀元1200年ヨーロッパ文明と、 東西文明が800年周期で見事に交代しております。 そして、 21世紀の今、 これからは東方文明の出番で、 日本が先頭に立ってアジアを、 また世界をリードする順番です。 その時期に東北大震災が起きてしまいました。 


東北大震災が巻き起こしたエネルギーは莫大なもので、 叱咤激励を日々受けている政治が受け取れる規模(スケール)ではないように思われます。 復興の遅れの責任が政治家達に向けられています。 勿論、 この復興の先導は、 政治の責任で実行する必要があります。 何故ならば、 救済されるべき国民のお金が集中管理されているのが政治だからです。 しかし、 それを運営している政治家達は、 元々国民を守るのではなく、 自らの命(政治生命)を守ることに主眼を置いているため、 このような非常事態にうまく機能するはずがありません。 国民はそれを求め、 政治家はそれに応えられない。 日々その繰り返しで、 本日で3ケ月を迎えました。


そろそろ、 復興パターンを抜本的に変えるときではないかと思うに至った訳です。


1)政治が対応できないのであれば、 震災復興プロジェクトを政治の外に置く
つまり、 リーダー選びに付き合うのではなく、 崇高な国家創設に向け、 国民のパワーを結集する組織を作り、 別管理するのです。 その中から真の国家リーダーが誕生するように思われます。 対外的には、 現政府が仮の国家です。 真の国家が完成するまでの。 


2)上記1)のアイデアは荒唐無稽でしょう。
ここで訴えたいのは、 逆説的には、 現政府が既に事実上荒唐無稽状態にあるということです。 国民の力で、 地震エネネルギーに負けないパワーを生み出す必要があります。 そのパワーは被災地から生まれると思います。 また、 被災地出身の方から。 その思いは「震災復興 啓示一」に示す通り、 『そうです。 『震災復興』に必要な“逆エネルギー”を生み出す力はやはり、 『震災地』にあるのです。 科学技術分野で、 その筆頭に立って頂きたい人物が筑波大学生命環境科学研究科教授・渡邊信氏で、 宮城県ご出身です。 この宮城県ご出身に大きなポイントがあります。  『震災復興』DNAパワーが100%組み込まれていると思われます。 更に、 大きなポイントは、 『海藻より石油エネルギーを生み出す』技術を持っておられ、 被災地に『海藻より石油エネルギーを生み出す』工場を建設し、 原子力に換わるエネルギー提案をされています。 詳しくは、 http://algae-consortium.jp/  をご参照下さい。 『全世界から注目される未来都市に被災地が変貌する』のです。 これこそ正に「ピンチをチャンスに」の発想です。


次に、 とても重要なことがイメージできるでしょう。 そうです。 政治です。 『震災復興』を中心に置き、 日本国を再生・創造するパワーを発揮する政治です。 その観点から見ると、 現状は箸にも棒にもかからない状態です。 ここでまた、 『震災復興』に必要な“逆エネルギー”を生み出すのです。 『震災復興』DNAパワーが100%組み込まれている人物を探し出すのです。 その人物は、 必ず被災者の中にいらっしゃるはずです。 対象者は沢山おられます。 未来都市に向かう構想の中で、 子供、 青年、 壮年、 熟年と、 各年齢層でイメージできるはずです。 このようにイメージすることで、 未曾有の経験を現在されている人々の人生を次の世代へと繋いでいくことができるのです。』です。 


真実は一つです。 震災の復興無くして、 日本国家の存続はあり得ない。 日本国民は日本国家を終わりにするはずがありません。 ならば、 震災復興に向け、 国民一丸となって突き進むことです。 近い将来に東海地震、東南海地震、南海地震が次々と、 或いは三つ一緒になってやって来ます。 エネルギーの専門家、 地震予知の専門家、 理想政治の専門家が一体となって始動するときが正に今なのです。 この認識を持ち立ち上がることを切望します。 


今回は、 以上です。 ご静聴誠に有難うございました。


本日のメッセージ


震災で 散った御霊に 誓い立て
神通力を 天に貫く


潜在する力は神さまに通じています。 自らの力を信じてください。 潜在する力を信じてください。 あなたの力は天与のものです。 その力を信じることは、 神さまの力を信じることです。 深く深く信じきったとき、 あなたは神通力を得ることになるのです。 あなたの心の奥は神さまの世界に通じています。 すべてに通じ万物につながっています。 その世界を感受できる瞬間が到来しました。 歓喜と祝福にあふれ、 広がる世界、 開けゆく世界が待っています。 自らの力を信じて、 その力を活かしきってください。 可能性は大きく広がっています。


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天の声(44) 散歩(44) 日本国の再生(17) 光(10)

本日は、 何故か、 綺麗な数字の並びとなった。
44 44 17 10 合計 115


衝撃的な話題から始めよう。


やはり、 被災地の救世主は被災地にありとの認識を持った。


今朝、 テレビ番組を見ていて、 大きな啓示を受けた。 『震災復興 啓示第一』として、 発信したい。


みなさん、 先般ご紹介した『想像力』を精一杯膨らまして、 『震災復興』をイメージして下さい。 只今、 原子力エネルギーが生み出す“放射能”に日本国を先頭に、 全世界が脅かされていますね。 こういう非常事態(世紀末とも言える)に、 人間は逆エネルギーを生み出すことができます。

 

そうです。 『震災復興』に必要な“逆エネルギー”を生み出す力はやはり、 『震災地』にあるのです。 科学技術分野で、 その筆頭に立って頂きたい人物が筑波大学生命環境科学研究科教授・渡邊信氏で、 宮城県ご出身です。 この宮城県ご出身に大きなポイントがあります。  『震災復興』DNAパワーが100%組み込まれていると思われます。 更に、 大きなポイントは、 『海藻より石油エネルギーを生み出す』技術を持っておられ、 被災地に『海藻より石油エネルギーを生み出す』工場を建設し、 原子力に換わるエネルギー提案をされています。 詳しくは、 http://algae-consortium.jp/  をご参照下さい。 『全世界から注目される未来都市に被災地が変貌する』のです。 これこそ正に「ピンチをチャンスに」の発想です。


次に、 とても重要なことがイメージできるでしょう。 そうです。 政治です。 『震災復興』を中心に置き、 日本国を再生・創造するパワーを発揮する政治です。 その観点から見ると、 現状は箸にも棒にもかからない状態です。 ここでまた、 『震災復興』に必要な“逆エネルギー”を生み出すのです。 『震災復興』DNAパワーが100%組み込まれている人物を探し出すのです。 その人物は、 必ず被災者の中にいらっしゃるはずです。 対象者は沢山おられます。 未来都市に向かう構想の中で、 子供、 青年、 壮年、 熟年と、 各年齢層でイメージできるはずです。 このようにイメージすることで、 未曾有の経験を現在されている人々の人生を次の世代へと繋いでいくことができるのです。 



「震災復興 啓示一」に触発されて、 「生命環境科学研究科 生命共存科学専攻 Graduate School of Life and Environmental Sciences University of Tsukuba」の門を叩いてみたくなった。 


共存科学専攻についての説明に少し耳を傾けてみよう。


「今やわれわれ人類生存の基盤である地球環境が危機に瀕しています。 本専攻は、急速に変貌する生活環境と地球生命との新たな関連を解明し、 人類と他の生物が共存できる理想的地球環境の創生を提言する研究領域を創設するとともに、 さまざまな環境問題に柔軟に対応できる独創的研究者、 高度専門職業人の養成を目指しています。 本専攻では、生命の生存基盤である地球環境を科学する地球科学と、 現在の地球環境を造り出してきた生命を科学する生物科学、 農学の分野でそれぞれ最先端の世界的業績をもつ教育・研究者を重点的に配置することにより、 地球の歴史上経験したことのない速い速度で変化する地球生命圏のメカニズムを科学的に解明し、 そのデータに基づいて地球生命共存のための方策を創出するための研究と教育を実践することを目的としています。」


1)共存生物学
「地球上にはなぜこれほど多くの生物種が存在するのか、 それにも増して多くの生物種がなぜ地球上から絶滅していくのか。 これらの疑問に対し、 共存という視点から生物間の相互作用(競争、捕食、共生、寄生など)を捉え直し、 解明していく。 その解明の過程で得られる社会還元できる技術についても、 積極的に開発を行う。 具体的には、 以下の項目について研究を進めている。


(1)植物と送粉動物の相互作用を介した植物の繁殖戦略の進化
(2)人工生態系を用いた生物群集の共存機構
(3)サギ類の集団繁殖地と集団塒の長期動態
(4)有毒アオコの遺伝的多様性
(5)絶滅危惧藻類シャジクモ藻類の保全
(6)オイル産生藻類による次世代エネルギーの開発
■多様性
■共存
■藻類の保全
■競争
■捕食
■次世代エネルギー


2)植物環境適応学
「植物は、様々な環境の変化に適応しており、この現象の中に生命生存のための糸口が見出される可能性が高い。本分野では、植物が環境に応答・適応する仕組みを分子、代謝、構造レベルで解析し、植物の生存戦略を解明する。


(1)環境とホルモンによる根の機能制御と導管液有機物質の働きの解明、植物の傷害回復と組織癒合の機構解明
(2)個体発生における細胞壁糖鎖・タンパク質の機能解明、バイオエタノール生産にむけた細胞壁マトリックス多糖類改変イネの開発
(3)高等植物における金属元素の吸収・輸送・集積機構の解明」
■環境要因
■植物ホルモン
■細胞間連絡
■細胞壁
■根
■全属輸送


3)環境病理学
地球生命体の46億年にわたる環境変化と現在の病める地球環境の実体を、現地調査(国内諸地域・海域、パタゴニア等の諸地域)、室内実験(元素-同位体分析、アナログ実験など)をもとに復元・解析し、更に進んで地球生命体が遭遇するであろう未知環境の定量的予測を目指している。具体的には以下のような研究が進められている。


(1)水循環と土砂流出の相互作用の解明
(2)森林の荒廃、流域の改変に伴う環境変化の解明とモデリング
(3)水-岩石-生物相互作用と大気-海域-陸域の環境変化
(4)同位体などを用いた過去の環境復元
(5)大陸・島弧地殻の進化と付加体の成長過程、海嶺沈み込みとマグマ」
■水文地形学・斜面水文学
■山地崩壊メカニズム
■島弧とマグマ
■水-岩石-生物相互作用
■物質循環


4)負荷適応分子生物学
「地球上には非常に多様な微生物が存在しており、現在でもそのほとんどが未知である。本分野では、新たな微生物機能の利用を目指した基礎及び応用研究を行っている。応用面では、魚類の成長と微生物の関わりや有用物質生産などを始めとする実用化に向けた微生物機能の利用について研究している。また、好熱菌、枯草菌、かびといった応用上重要な微生物及び自然界から分離した新奇微生物の有用酵素、代謝系、遺伝子機能についての基礎的研究を行っている。


(1)好熱菌、超好熱菌の分離、生態、遺伝生化学、分子育種と応用
(2)魚の共生微生物叢の解析とプロバイオティクスとしての利用
(3)微生物の持つ機能未知遺伝子の機能解析
(4)かびや放線菌の新規な異化的硝酸代謝機構の解明
(5)新規有用機能を有する微生物の検索・機能解析と産業および環境改善への応用」
■環境適応応答
■微生物育種
■代謝機構
■細胞間コミュニケーション


5)生物防御学
「イネいもち病はイネの最重要病害であるのみならず、イネとイネいもち病菌の双方のゲノム情報があるなど高等植物と病原糸状菌の相互作用を研究する上ですぐれたモデル実験系である。数え切れない種類の微生物の中でイネに感染できるのは70種類程度しかいない。 このことは、植物は微生物の攻撃に対して本来“相性”が悪く、植物に感染できる微生物は“相性”がよいということ示唆している。この研究室ではその“相性”の本体をイネとイネいもち病菌を用いて明らかにすることを最終目標としている。」

■イネ

■微生物
■イネいもち病


6)環境創生モデリング
「地球環境問題に効果的に対応するためには、地球環境システムの構造把握と変動プロセスを扱うモデルが必要である。本分野では、陸域における水・物質循環、生物生産に焦点を当てた地域環境解析を行うとともに、人間活動の影響も組み込んだ統合モデルを開発し、人類を含む生物圏の接続的発展の方策と新たな地球環境の設計・創生の立案を行う。


(1)水環境や汚染物質の動態解析とモデリング
(2)水循環、底質を含めた物質収支の解明とモデリング
(3)流域の改変に伴う環境変化の解明とモデリング
(4)リモートセンシング・GISによる地球環境システムの解明とモデリング
(5)接続的な発展が可能な地域社会とその構築方法」
■地域環境解析
■地球環境問題
■持続的発展
■シミュレーション


7)生物環境修復学
「過去100年の科学技術の発展にはめざましいものがあり、我々の生活を物質的に豊かにしてきたが、同時に弊害も生み出した。例えば、開発による地球温暖化、フロンによるオゾン層の破壊や化学物質の排出などがある。一方で、生物は自らが生育する環境が悪化した場合、積極的に周りの環境に適応あるいは修復して、生育環境の状態を改善する能力を持っている。生物環境修復学分野では人間活動の活発化にともなって起こる環境の悪化を、生物が持つ環境修復機構や応答機構を明らかにすることを通して、この能力を環境改善のために利用、強化する研究を行う。」
■環境修復
■重金属
■大気汚染
■環境モニタリング
■マイクロアレイ


8)生物圏生態学
「生物圏は生物同士の相互作用に加えて、物質とエネルギーの移動や交換を伴う外界の物理化学環境との相互作用を含む複雑なシステムである。しかもそのシステムは地質時間の経過とともに進化してきたものであり、また現在の地球環境変化に応じても刻々と変化している。このような陸域生態系と水圏生態系の動態を物質循環とエネルギー交換の観点から把握し、地球環境変化に伴う近未来の生態系の応答の可能性を実験とモデルに基いて研究している。


(1)野外での制御実験と生態系モデルに基づく、地球温暖化に対する生態系の応答の解析
(2)海洋・湖沼などにおける物質循環について、有機物の生産・輸送・分解過程を中心にした解析」
■一次生産
■生態系変化
■地球温暖化
■植物プランクトン
■有機物
■生物地球化学


9)保全生物学
「野外に生活する多種多様な昆虫類の生活様式を理解して、人間生活を豊かにするための方策を考える。ここでは、身近な生物である蜻蛉目と蝶類について、それらの生活史戦略を個体群レベルや進化生態学レベルから解明している。また、これらの結果を応用して、絶滅危惧種の保全を研究し、保全技術の確立を目指している。そのためには、昆虫類に焦点を当てるだけでなく、寄主植物なども含めた生息場所の植物的環境や無機的環境も解析しなければならない。
具体的には、以下の3つの研究が進められている。


(1)アカネ属の生活史戦略からみた里山環境の構造解明
(2)絶滅危惧種・ヒヌマイトトンボの保全とミチゲーションプロジェクト
(3)蝶類のメタ個体群の機能と精子間競争における無核精子の役割の解明」
■汽水域
■生活史戦略
■ミチゲーション
■精子間競争


以上は、 「生命環境科学研究科 生命共存科学専攻 Graduate School of Life and Environmental Sciences University of Tsukuba」の門を叩いてみただけだが、 人類と地球環境との共生について、 今後の可能性を垣間見たような気がする


また、 日本人の叡智を結集し、 更に外国からの知恵も頂き、 日本国の再生・創造に向かう勇気も湧いてきた。 特に、 筑波大学生命環境科学研究科教授・渡邊信氏には、 原子力に換わる代替エネルギー創造の先導者としてご尽力賜りたいものである。


今回は、 以上です。 ご静聴誠に有難うございました。



本日のメッセージ


天を見て 神恩感謝 誠実に
行動起こす 次の世代へ


感謝の心を形にして行動を起こしましょう。 感謝の積み重ねで魂は磨かれていきます。日々感謝、万物一切に感謝の行動を積み重ねましょう。 あなたの魂は眞(まこと)の感謝と供に磨かれ向上していきます。 感謝を言葉で言うのは易しいですが、 感謝の心を形にして行動を起こすには意志が必要でしょう。 感謝の実践とは恩を返していくことであり、次世代への財(智・心・物)の移譲です。 神恩感謝で生かさせていただくことは、次世代へ引き継ぐための作業を熱心にすることです。 今、最も大切なものを、時を超えて引き継ぐことが神さまの喜ばれることであり、 最大限の感謝の表現なのです。 あなたの感謝を行動に変えてください。 その結果、あなた自身の魂も美しい世界で磨かれていくのです。 


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