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あんぎゃー

21日の昨日は、ケンドーコバヤシと宮川大輔のトークライブ「あんぎゃー」に行ってきました。

宮川さんとケンコバさんはライブの前に小岩井農場に行って、ソフトクリームとヨーグルトと牛乳を飲んできたそうです。

ふたりは小岩井の景色がすごく気に入ったようで、キャンプしたいと言ってました。

それと東屋でわんこそばにもチャレンジしてひとり100杯ほど食べたんだって。

なんと川徳にも行ったようで、ライブに来ただけじゃなくて、けっこう岩手を楽しんでくれたようです。

トークライブは全体を通して、やっぱり下ネタ満載。

変態な私には、もう笑いつれるほどに面白かったです。

映画 「百万円と苦虫女」


蒼井優 主演 2008年7月公開


下ネタは会話の潤滑油


短大を出たけど就職浪人中の鈴子(蒼井優)が、実家を出てアルバイト先の女の子とルームシェアを始めるんだけど、思いもよらない事が起こって警察の世話になってしまう。


結果、『前科もち』 ということになるんだけどね。


それで実家に戻ったはいいんだけど、中学受験を控えた弟には


「前科もちが家族にいて、中学受験に響いたらどうするんだ!」


みたにな事を言われて家に居づらくなった鈴子は


「100万円貯めたら家を出て行く。」


と豪語し、100万貯めて実家を出たあとは、自分を知らない町でひとり暮らしをするんだけど、そこでまた100万円貯めたらまた違う町に引っ越してまた百万円貯めるという生活を始める。


家を出るとき、「弟が手紙をちょうだい」といって分かれるんだけど、お互いに近況を伝えるだけでのその手紙が兄弟を成長させていく。


まぁ、ストーリーはこんな感じ。

下ネタは会話の潤滑油


蒼井優の独特の雰囲気が出ていて、のんびりした感じの映画。


笑いもあり、恋愛もありで。


引っ越した先の町で彼氏ができるんだけど、彼の不器用さに


「もっとうまくやれよ。」って最後思ってしまった。


そこがいいんだけどね。


「フラガール」、「おとおと」と見て、この 「百万円と苦虫女」


ちょっと今、「蒼井優」にはまっています。

茉奈佳奈

昨日に続いて、盛岡南イオンに行ってきました。

そうしたら、なにやらセンターコートに人だかりが…

なんだろう?

前の人の頭の隙間から覗いてみると

お!

おぉぉ!

『茉奈佳奈』のインストアライブをやってるじゃないですか?

ふたりとも

か、かわいいラブラブ!

ふたりの笑顔がもぅたまらなく素敵。

しかも2人とも歌が上手だし、声がとてもきれい。

双子だけあって息もピッタリ。

短かったけど、ちょい幸せな時間を過ごせました。